飯豊まりえ、芸能界入り理由に無理がある!? ゴリ押し開始で“第二の川栄”となるか?

 5月17日放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)に女優の飯豊まりえ(21)が出演。9歳で芸能界入りした理由や芸能活動の葛藤を涙ながらに語ったことが話題となっている。

 飯豊は2008年、小学生の時にモデルデビューし、2012年の14歳の頃から女優業も開始。しかしけっして順風満帆にここまで来たわけではなく、18年4月放送の『花のち晴れ〜花男Next Season〜』(TBS系)にヒロインのライバルであるメグリンこと西留めぐみ役にてやっと世間に認知された感がある。飯豊本人もテレビにて自分の力の無さに落ち込むこともあったと語り、「この道を諦めた方がいいのかなと思った時もあった」と発言。また、芸能界を目指した理由については両親だと明かし、インドア派の母を外に連れ出したいという思いから9歳で芸能界デビューしたとも明かしていた。

 放送後、ネットでは「理由が本当なのか疑ってしまう自分がいる」「9歳で親を連れ出したいで芸能界入り?なんだか腑に落ちない」「あとからこじつけたような理由だね。芸能人になりたかっただけでしょ」「自分が芸能界に入りたかったくせに母親のせいにするなんていやな娘」というツッコミの声が殺到。また、飯豊が所属する事務所がエイベックス・マネジメントであり、先日授かり婚を発表した川栄李奈と同じであることから「川栄の発表と同時にアナザースカイと過去インタビューとか、推しに推されてる感しかありませんよ!」「これから大変だろうね。黒木メイサが勝手に結婚したあとの堀北真希状態だろうね」と、今後ゴリ押しされるのではという推測の声が上がっていた。

「ネットでは飯豊さんがブレイクに時間がかかったのかは、実力がないというよりは顔立ちが素朴だからではないかという声が続出していました。たしかに演技はうまいのですが、決して美人で華があるタイプではなく、どちらかというとけなげでかわいらしいタイプなので、業界でも主役ではなく脇役が光るタイプだと言われています。とはいえ、川栄さんが年内から産休に入るので、今後は飯豊さんが川栄さんに来るはずの仕事をガンガンこなしていくだろうと言われていますので、露出は多くなるでしょうね」(テレビ局勤務)

 あまりにも事務所にゴリ押しされすぎると、逆に世間から嫌われてしまうという可能性もあるので、うまくやってほしいものだ。

Koki,映画未出演で映画賞受賞に失笑の嵐! カーオブザイヤー、レコード大賞……「次回受賞」大喜利が開始

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」の「エル・ガール ライジングスター賞」を獲得。11月26日に東京都内で行われた授賞式に出席した。

 今回Koki,が受賞したのは、エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性に贈られる映画の賞。2015年の創設以来、映画未出演の受賞者は初めてとのこと。

 受賞の感想を問われたKoki,は「とても光栄に思います」と述べ、続けて「もっともっと経験を重ねて、いろいろなキャラクターを演じられるモデルになりたいと思います」と抱負を語っていたのだが……。

「今回の受賞に、ネットでは『どうして?』と失笑の嵐です。Koki,さんをモデルデビューさせた『ELLE』を出版しているハースト婦人画報社は、会社全体でKoki,さんをバックアップしており、現在、知名度と価値を上げて看板モデルに育てようとしている。今回の受賞はその一環なんでしょうが、映画出演がないのに映画賞とは、無理矢理感満載。少々やりすぎですよ。せめて、“ネイルが似合う”“花が似合う”とか“父親譲りでジーンズが似合う”とかなら、世間も『そうなのかな?』で済んだのに。ネットでは、流行を発信するファッション誌である『ELLE』自体が『胡散臭い!』との声も上がっており、致命的なダメージを受けている状態ですよ」(ファッション誌編集)

 他の受賞者といえば、女優の寺島しのぶ、俳優の東出昌大、映画監督の三島有紀子と、当然ながら有名映画関係者ぞろい。寺島が主演した日米合作映画『オー・ルーシー!』は「第33回インディペンデント・スピリット賞」において、新人作品賞、主演女優賞にノミネート。また東出が主演した映画『寝ても覚めても』も、「第70回カンヌ国際映画祭」に出品され国内外で評判も良く、今回の受賞は納得といったところ。しかし、そんな中にKoki,の名が加わるととなると、世間の反応も冷ややかになってしまうのは仕方ないだろう。

 また、“ゴリ押し”に関しても「ここまでくると恥ずかしいレベル!」「コネもなく頑張っている若手の女優やモデルに失礼」との指摘が業界内外から聞こえているもの事実だ。

「ちなみに、ネットでは『次は一体、何の賞を受賞するのか』ということが話題になっています。『お金を払えばもらえる“モンドセレクション”』『歌ってもいないのに歌手を両親に持つから“レコード大賞”』『父親に続いて“ベストジーニスト”』『いやいや、免許持てない年だけど“カーオブザイヤー”じゃない?』などなど。大いに“バカにされている”模様です」(同)

 突拍子もない受賞でゴリ押し感を強めたKoki,。まだまだ、親の知名度にあやかった特別待遇は続きそうだ。

Koki,映画未出演で映画賞受賞に失笑の嵐! カーオブザイヤー、レコード大賞……「次回受賞」大喜利が開始

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、「ELLE CINEMA AWARDS 2018」の「エル・ガール ライジングスター賞」を獲得。11月26日に東京都内で行われた授賞式に出席した。

 今回Koki,が受賞したのは、エンタメ界において今年最も輝いており、これからの活躍を応援したい女性に贈られる映画の賞。2015年の創設以来、映画未出演の受賞者は初めてとのこと。

 受賞の感想を問われたKoki,は「とても光栄に思います」と述べ、続けて「もっともっと経験を重ねて、いろいろなキャラクターを演じられるモデルになりたいと思います」と抱負を語っていたのだが……。

「今回の受賞に、ネットでは『どうして?』と失笑の嵐です。Koki,さんをモデルデビューさせた『ELLE』を出版しているハースト婦人画報社は、会社全体でKoki,さんをバックアップしており、現在、知名度と価値を上げて看板モデルに育てようとしている。今回の受賞はその一環なんでしょうが、映画出演がないのに映画賞とは、無理矢理感満載。少々やりすぎですよ。せめて、“ネイルが似合う”“花が似合う”とか“父親譲りでジーンズが似合う”とかなら、世間も『そうなのかな?』で済んだのに。ネットでは、流行を発信するファッション誌である『ELLE』自体が『胡散臭い!』との声も上がっており、致命的なダメージを受けている状態ですよ」(ファッション誌編集)

 他の受賞者といえば、女優の寺島しのぶ、俳優の東出昌大、映画監督の三島有紀子と、当然ながら有名映画関係者ぞろい。寺島が主演した日米合作映画『オー・ルーシー!』は「第33回インディペンデント・スピリット賞」において、新人作品賞、主演女優賞にノミネート。また東出が主演した映画『寝ても覚めても』も、「第70回カンヌ国際映画祭」に出品され国内外で評判も良く、今回の受賞は納得といったところ。しかし、そんな中にKoki,の名が加わるととなると、世間の反応も冷ややかになってしまうのは仕方ないだろう。

 また、“ゴリ押し”に関しても「ここまでくると恥ずかしいレベル!」「コネもなく頑張っている若手の女優やモデルに失礼」との指摘が業界内外から聞こえているもの事実だ。

「ちなみに、ネットでは『次は一体、何の賞を受賞するのか』ということが話題になっています。『お金を払えばもらえる“モンドセレクション”』『歌ってもいないのに歌手を両親に持つから“レコード大賞”』『父親に続いて“ベストジーニスト”』『いやいや、免許持てない年だけど“カーオブザイヤー”じゃない?』などなど。大いに“バカにされている”模様です」(同)

 突拍子もない受賞でゴリ押し感を強めたKoki,。まだまだ、親の知名度にあやかった特別待遇は続きそうだ。

新ゴリ押し女王へ!? 元KARA・ジヨン、『ぬ~べ~』からの怒涛の露出に「剛力並」の批判

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SweetPower Internationalオフィシャルサイトより

 元KARA・ジヨン(知英)の“ゴリ押し”が、一部ネット上で反感を買っているようだ。10月から放送がスタートした『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)のヒロイン役で女優業をスタート、21日には雑誌「non‐no」(集英社)のレギュラーモデル就任が発表され、翌22日には来年公開の『暗殺教室』での映画初出演が発表されるなど、立て続けに大きな仕事が決定している。

 ジヨンは今年1月にKARAを脱退し、理由については「海外留学のため」としていたものだが、8月には芸能事務所・スウィートパワーへの所属が発表された。

武井咲、映画『クローバー』主演決定も「ゴリ押し対決で剛力彩芽に敗北」の現状

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武井咲オフィシャルサイトより

 武井咲が主演する映画『クローバー』の情報が解禁され、話題になっている。同名の人気少女漫画が原作で、武井はオフィスラブに翻弄されるOL役に挑戦するという。相手役を務めるのは、関ジャニ∞の大倉忠義で、武井とは2013年のドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)に続く2度目の共演となる。原作にはベッドシーンもあり、ファンとしては複雑な心境かもしれないが……。

「各メディアで大々的に発表されたものの、ネット上は人気作品の映像化にありがちな『イメージと違う!』という声であふれ返っています。『(キャスト担当者は)原作読んでいるのか?』『主人公のどちらもイメージが違う』ということに加えて、かねてから“ゴリ押し”と呼ばれる武井の主演についても、『ゴリ押しをやればやるほど嫌われて、逆効果になることをいい加減気付け』と批判が出ている有り様です」(芸能ライター)

忽那汐里、オスカーゴリ押し女優を尻目に、NHK朝ドラヒロイン内定のうわさ

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『忽那汐里ファースト写真集 「seven sips of water.」』/ワニブックス

 20日付の東京スポーツ新聞で、一昨年前に入学した4年制大学を中退していたと報じられた女優・忽那汐里。武井咲、剛力彩芽と共に「オスカー3人娘」の一員として、「ゴリ押しタレントだ」とバッシングを受けたこともあったが、ここへ来て忽那の快進撃が始まりそうだ。

 『家政婦のミタ』(日本テレビ系)、『家族ゲーム』(フジテレビ系)など、話題の作品にこそ恵まれたものの、CM契約やバラエティ番組の出演などで、武井や剛力に後れを取っていた忽那。東スポにも、大学との二足のわらじがネックとなって、仕事に十分なスケジュールが割けなかったと報じられている。

武井咲、「ゴリ押し報道」にショック!? ハードワークで精神的不安定にも?

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『恋スルキモチ』/ユニバーサルJ

 昨年度の「CM年間露出量ランキング」で2位に輝き、今年4月からのテレビ朝日系連続ドラマ『お天気お姉さん』の主演も決定している武井咲。しかし現在本人は、目まぐるしい芸能生活の中で、精神的に不安定な状態になってしまっているという。所属事務所「オスカープロモーション」による“ゴリ押し”は、かねてから伝えられているが、知られざる武井本人の心の内は――。

「やはり昨年からの仕事量は、尋常ではないと言わざるを得ません。『3クール連続の連ドラ主演』と一口に言いますが、仮眠しか取れないような過密スケジュールが半年以上続くわけですからね。武井はその間にも、雑誌の取材から映画の撮影までこなしており、芸能界でも確実にトップクラスのハードワーカーですよ」(芸能プロ関係者)

武井咲、オスカーの一番手から降格!? すでに新たなゴリ押しタレントも

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『恋スルキモチ』/ユニバーサルJ

 剛力彩芽、忽那汐里と共に“ゴリ押し”で売り出され、昨年はドラマ・CM出演と大忙しだった武井咲。しかし所属のオスカープロモーション内では、今年からすでに、“番付降板”扱いされていると、17日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 オスカーでは年4回、所属タレントの紹介のために作成した小冊子を、関係各所に配布している。しかし今年早々に発刊された最新版では、表紙で大きく掲載されていたのが上戸彩と剛力の2人だったという。昨年は一番手扱いで掲載されていた武井はというと、米倉涼子や菊川怜とともに二番手扱いされてしまっているそうだ。