元ジャニーズの山下智久が自身のTwitterでクラウドファンディングへの協力を呼びかけ、各方面のファンの間で話題になっている。
山下は9月27日、<撮影でお世話になった北総病院。そして全ての医療従事者の皆さまに心から感謝致します>とツイート。北総病院こと日本医科大学千葉北総病院は高度な救急治療処置の訓練用シミュレーターの購入費を募るためにクラウドファンディングを行なっており…
元ジャニーズの山下智久が自身のTwitterでクラウドファンディングへの協力を呼びかけ、各方面のファンの間で話題になっている。
山下は9月27日、<撮影でお世話になった北総病院。そして全ての医療従事者の皆さまに心から感謝致します>とツイート。北総病院こと日本医科大学千葉北総病院は高度な救急治療処置の訓練用シミュレーターの購入費を募るためにクラウドファンディングを行なっており…
ヒットするかどうかは五分五分?
山下智久が4月からスタートする新ドラマ『インハンド』(TBS系)で主演を務めることが発表された。
同ドラマは朱戸アオ氏の人気漫画が原作。山下が演じるのは寄生虫が専門の科学者で、右手にロボットハンドのような黒い義手を装着している。そんな彼が次々と起こる難事件に首を突っ込み、科学的なアプローチで鮮やかに解決していくという。
山下が主演した劇場版『コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』は興行収入92億円超を記録しただけに、今作も高視聴率が期待されている。しかし、テレビ誌ライターはこんな懸念を明かす。
「山下といえば、“棒演技”俳優として有名です。しかし、『コード・ブルー』はほとんど感情を表に出さないキャラであったため、それが奇跡的にドハマリしていました。逆に、感情を表に出すシーンのあった主演ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS系)は、平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と爆死。演技力不足で感情移入ができないといった批判の声が上がったものでした」
『インハンド』で山下が扮する天才科学者は、無愛想なキャラのため、“山下向き”とも言えそうだが……。
「この天才科学者は、買い取った植物園の巨大温室を研究所兼自宅とし、さまざまな動物たちと気ままに暮らしています。無愛想なだけでなく、ドSで変態という要素もある。山下自身、『変わり者を演じるのはめちゃくちゃ難しい。やり過ぎると引かれてしまうし、バランスが大事だなと思います』と語っているように、“演技力”が重要になってきますから、不安しかありません」(同)
山下が無愛想だけではない、味のある演技ができるのか注目だ。
7月23日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、映画公開を控えた“コード・ブルーチーム”が出演。豪華俳優陣がクイズに挑み視聴者を楽しませたのだが、新垣結衣の不在に悲しむファンも少なくなかった。
これまでTVドラマはシーズン3までが放送され、7月27日には『劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–』が公開される同シリーズ。新垣はシーズン1からヒロイン・白石恵役で出演。最初は頼りないフライトドクター候補生だったが、シリーズを通してチームリーダーを任されるほどの医師に成長した。
『コード・ブルー』シリーズの主要メンバーとして、やはり新垣は欠かせない存在。しかし今回の『ネプリーグ』に同ドラマから出演したのは、山下智久、成田凌、新木優子、馬場ふみかの4人だけ。この面子に5人目として林修を迎え、お馴染みの様々なクイズに挑戦している。
「新垣の不在に、視聴者からは『山Pは出てるのにガッキーがいなくて寂しい……』『ガッキーは出演しないのか』といった落胆の声が上がっていました。一方で『ガッキーは前回ネプリーグに出演したときネットで散々いじられたからな……』といった指摘もされています。彼女は昨年同番組に“コード・ブルーチーム”の一員として出演したのですが、珍解答を連発して話題に。“blue”を“ble”と書いてしまったり、“cry”が書けなかったりと、勉強が苦手な一面が露呈してしまいました。そのため『ガッキーひょっとしてクイズ番組がトラウマになっちゃったのかな?』『また英語よわよわなのがバレるから出演しないのかも』といった憶測もされています」(芸能ライター)
ちなみに『ネプリーグ』に出演して“傷”を負ったのは新垣だけではない。昨年の放送には山下も出演していたのだが、彼は“ミーアキャット事件”を起こして話題になっている。
「以前5匹の猫の品種を当てる問題で、1匹もわからなかった山下は全て“ミーアキャット”と回答。しかし当てずっぽうにしてもミーアキャットは猫ではないので、共演者だけでなく視聴者からもツッコミが続出しました。そんな山下は今回も動物関係の問題で大失態。平成29年に上野で産まれたパンダ“シャンシャン”の名前がわからず、『ニャンニャン』『ピョンピョン』『レンレン』とまたもや当てずっぽう作戦で回答。ところが正解の『シャンシャン』が彼の口から出ることはありませんでした」(同)
奇跡的な回答を連発する新垣&山下ペア。どちらも「ひたすら可愛い」と好評なので、是非とも再びクイズ番組で共演してもらいたい。
7月23日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、映画公開を控えた“コード・ブルーチーム”が出演。豪華俳優陣がクイズに挑み視聴者を楽しませたのだが、新垣結衣の不在に悲しむファンも少なくなかった。
これまでTVドラマはシーズン3までが放送され、7月27日には『劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–』が公開される同シリーズ。新垣はシーズン1からヒロイン・白石恵役で出演。最初は頼りないフライトドクター候補生だったが、シリーズを通してチームリーダーを任されるほどの医師に成長した。
『コード・ブルー』シリーズの主要メンバーとして、やはり新垣は欠かせない存在。しかし今回の『ネプリーグ』に同ドラマから出演したのは、山下智久、成田凌、新木優子、馬場ふみかの4人だけ。この面子に5人目として林修を迎え、お馴染みの様々なクイズに挑戦している。
「新垣の不在に、視聴者からは『山Pは出てるのにガッキーがいなくて寂しい……』『ガッキーは出演しないのか』といった落胆の声が上がっていました。一方で『ガッキーは前回ネプリーグに出演したときネットで散々いじられたからな……』といった指摘もされています。彼女は昨年同番組に“コード・ブルーチーム”の一員として出演したのですが、珍解答を連発して話題に。“blue”を“ble”と書いてしまったり、“cry”が書けなかったりと、勉強が苦手な一面が露呈してしまいました。そのため『ガッキーひょっとしてクイズ番組がトラウマになっちゃったのかな?』『また英語よわよわなのがバレるから出演しないのかも』といった憶測もされています」(芸能ライター)
ちなみに『ネプリーグ』に出演して“傷”を負ったのは新垣だけではない。昨年の放送には山下も出演していたのだが、彼は“ミーアキャット事件”を起こして話題になっている。
「以前5匹の猫の品種を当てる問題で、1匹もわからなかった山下は全て“ミーアキャット”と回答。しかし当てずっぽうにしてもミーアキャットは猫ではないので、共演者だけでなく視聴者からもツッコミが続出しました。そんな山下は今回も動物関係の問題で大失態。平成29年に上野で産まれたパンダ“シャンシャン”の名前がわからず、『ニャンニャン』『ピョンピョン』『レンレン』とまたもや当てずっぽう作戦で回答。ところが正解の『シャンシャン』が彼の口から出ることはありませんでした」(同)
奇跡的な回答を連発する新垣&山下ペア。どちらも「ひたすら可愛い」と好評なので、是非とも再びクイズ番組で共演してもらいたい。
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