TBSドラマ『DCU』が3月20日、最終回を迎えた。全9回ながら最終回は54分拡大スペシャルで届けられ、世帯平均視聴率は15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録。全話平均14.5%で終わり、まだ最終回を迎えていないドラマも多いが、今期民放ドラマではまず間違いなく1位の視聴率となりそうだ。
最近は13%台で推移しているNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』も現時点…
TBSドラマ『DCU』が3月20日、最終回を迎えた。全9回ながら最終回は54分拡大スペシャルで届けられ、世帯平均視聴率は15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録。全話平均14.5%で終わり、まだ最終回を迎えていないドラマも多いが、今期民放ドラマではまず間違いなく1位の視聴率となりそうだ。
最近は13%台で推移しているNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』も現時点…
いい運勢も悪い運勢も、すべては「顔」に表れている!? 顔立ちや表情から性格、気質、才能を見抜く「観相学」を用いた占いを行う岡井浄幸氏に、今ノリにノッている芸能人の運勢を徹底鑑定してもらいました!
ファッション誌「ViVi」(講談社)が毎年行っている恒例企画「ViVi国宝級イケメンランキング」。30歳以上、YouTuberなどの部門が設けられていますが、その中でも「NEXTランキング」TOP10は、今後の活躍が期待される22歳以下の男性タレントが勢揃いしており、ネット上でも注目度が高いですよね。
そこで今回は、「【国宝級イケメン2021年下半期】NEXTランキング」でTOP10入りした男性タレントの中から、岡井先生に運勢のいい上位5名を選んでもらい、「2022年の大ブレークが期待できるイケメンTOP5」を発表してもらいました!
「ViVi」公式サイトにて発表された「【2021年下半期】ViVi国宝級イケメンNEXTランキング」はこちら!
第1位 高橋文哉
第2位 松田元太(ジャニーズJr.・Travis Japan)
第3位 板垣李光人
第4位 高橋恭平(なにわ男子)
第5位 鶴房汐恩(JO1)
第6位 宮世琉弥
第7位 藤原大祐
第8位 松田迅(INI)
第9位 浮所飛貴(ジャニーズJr.・美 少年)
第10位 井上瑞稀(ジャニーズJr.・HiHi Jets)
今年一番の大ブレークが期待できるイケメンは、松田元太さんです。その大きなポイントは、整ったパーツと笑顔の素晴らしさ。特に、上下の大きさがほぼ同一で、口角が深く切れ込んでいる唇の形は、笑った時に情愛が豊かで人々を広く魅了する力がうかがえます。人に幸せをもたらすだけでなく、相手の愛情を受け入れる器の大きさもあるようです。
また、上下左右とも広い額からは、聡明さや行動力を感じます。首の前に見えるホクロと合わせて見ても、リーダー的存在となるような、優れた指導力がありそう。肉づきの良い鼻の形は、健康運や金財運に恵まれることを示しており、太く濃く長い眉や、鋭さの中に優しさを感じる目からは、万能型で何事にも全力を発揮できる、素晴らしい強運の持ち主だとわかります。
板垣さんの素晴らしさは、顔のパーツ一つひとつが個性的な魅力を醸し出していること。強さと柔らかさの両面が常に混在しているにもかかわらず、どの表情も魅力的な“いい顔”になるところです。
顔は20年かけて、すなわち成人を迎えると同時に完成するといわれていますが、板垣さんは今年1月に20歳になったばかりのようですね。ひときわ光り輝いている額と、太く長い一文字眉が完璧なほど素晴らしく、この部分を拝見するだけでも、今年の運気の良さがわかります。
また、耳も大きく肉厚で、特に耳たぶが異常に厚い。この部分は、人間性や人間力の高さを表すところなので、年齢を感じさせない包容力や魅力を感じます。特に際立つ額のツヤと輝きからも、今年はさらなる飛躍の年となり、あらゆる活躍が期待できる1年になるでしょう。
藤原さんの素晴らしい特徴は、思わず引き込まれるような大きくて優しい目。右目のほうが少し大きいので、知性に秀でた冷静な鋭い洞察力と広い視野、明るく優しいおおらかな心を持っているとお見受けします。あどけない表情の中に、冷静で努力を惜しまない知的考察力が感じられ、物事を深く見抜いていく力もお持ちのようですね。
また、太く濃く長い眉からは、思い込んだら一途にやり抜く力や、ぶれない安定的な強さがうかがえます。その反面、神経が細やかでナイーブなところもありますので、まだまだ本当の自分をさらけ出さずにいるのではないでしょうか。奥に秘めた実力の高さが、今年あたりから発揮できると思いますし、人気運も高まりそうです。
高橋さんの際立つ特徴は、肉づきがよく引き締まっている唇の形や大きさ。度胸があり、どんなことにも積極的に取り組む行動力や意志の強さが現れていますね。特に口角のラインが深く広く上がっており、唇の厚みからもサービス精神が旺盛で、多くのファンへの愛情や温かさを注ぐことに喜びを感じる人とお見受けします。
さらには、トークや音楽でも豊かな感性が発揮できそう。味覚にも敏感なので、さまざまな分野で活躍する才能をお持ちです。眉や鼻の形を見ると、今までは精神的にも体力的にも持久力が欲しいところだったと思うのですが、ちょうど今年あたりから安定感が増しているよう。その結果、柔軟性が加わったので、今年は活力あふれる行動につながるでしょう。
宮世さんは顔のパーツそれぞれが大きくて、存在感があるところが素晴らしいですね。眉の形からは、実力の高さや安定感が見えますので、仕事運は大いに期待できます。また、大きな目には優れた直観力や、常に向上心を持っていることも感じられるので、成長の幅も大きいでしょう。
鼻の形からは、人の良さや粘り強く信念を貫いていく強さがうかがえます。唇の形には、信念を貫く意志の強さや情熱が表れていて、自分よりも周囲やファンに熱い思いを伝える人のようです。耳の形からは、聡明さやあふれる活力、多くの人から信頼を得る人格の高さがわかり、今後の活躍にもつながりそうです。
岡井浄幸(おかい・じょうこう)
共立女子大学家政学部食物学科卒業後、明治乳業中央研究所、財団法人国際科学振興財団などを経て、2006年より「嘉祥流観相学会」導主である藤木相元氏に師事し、修行開始。07年には、高野山真言宗にて得度。現在、一般社団法人「嘉祥流観相学会」代表理事・大導師として、観相学、姓名学、開運脳メイクのアドバイス、およびアドバイザーを養成中。企業などでの講演、テレビ、ラジオ等にゲスト出演等を行う。
YouTuberの大きな収益源のスパチャ。スーパーチャットと呼ばれるこの機能はいわゆる投げ銭のことで、先日行われた加藤純一の結婚披露宴配信では2億円超えのスパチャで話題となった。
このスパチャを巡って、今問題視されている「スパチャ三店方式」をご存じだろうか?
「三…
SixTONESの松村北斗がTDCソフトの新テレビCM『宣言』篇に、俳優・駿河太郎と出演する。初共演となる2人は互いの印象を聞かれると駿河は「本当に今時の子じゃないというか男がほれる顔してるんですよね」と絶賛した。松村は、TDCソフトのほかブルボン「フィットチーネグミ」のCMにも出演中だ。
――2年で1,300万円以上溶かし、現在借金は●00万円の“買い物狂い”のライターが、苦しくも楽しい「散財」の日々を綴ります。
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前回、愛するジュエリーショップ「AbHeri(アベリ)」で「レティセラ」というバングルを2種類「試着注文」した私。つつつついにバングルが届きました~~~~~!!
その日、私はいつもは12時まで寝ているところ、8時に起床し、目をギランギランさせた状態でヤマト運輸の配達を待ち構えていました。まだ来ないかな~まだ来ないかな~と時計を見ながら待っていると、車のエンジン音が……!
「来たかもしんない!」
私が叫ぶとステディは、「そんな音した?」とのほほんとしています。いや、あれはヤマトのトラックのエンジン音に違いないっ! きききき来たぞ~~~~~!! 私はすぐに玄関のドアを開けました。
扉を開けると、いつも配達に来てくれるお兄さんが「ははっ、待っててくれたんですか?」なんて言ってきて、私はちょっと恥ずかしい気持ちになりましたが、恥なんかよりも今は大事なものがあるのじゃ! バングル、1年間、ひとときも忘れたことのなかったバングルが、ようやく手元に届いたのよ!!
ものすごい勢いで居間へと引き返した私は、ビリビリと包装を破りはじめました。「試着注文」は通常の注文ではないので、小さな箱を緩衝材でぐるんぐるんに巻いただけの簡単な包装でした。いざ、ご開帳~~~~~!!!!!!!!!!
ギャオ~! ギランギランやないか~~~~~い!! あまりにまぶしく、ジブリ映画『天空の城のラピュタ』(1986年)のムスカのように、「目が、目があああ!!」って叫びそうになっちゃったわよ。
68万2,000円のシャンパンゴールドのほう(写真上)も、中央の彫り線デザインが地味かなあと思ったけど、そんなこともなくて、キラッキラで美しい。90万2,000円するイエローゴールドのほうは、ダイヤが敷き詰められてるんだけど、これはあっぱれな美しさ!!
さーて、サイズ感はどうかしらね。 私はまず、Lサイズのシャンパンゴールドのバングルを試着してみることに。うん、余裕余裕。ちょっとカパカパするかしら。で、Mサイズのイエローゴールドのほうはジャストフィット。あら? 私、Mサイズでもよさそう。そして、鼻歌を歌いながら、バングルの金具部分を留めようと思った時のことでした……。
ん? と、留まんない………。アベリのレティセラバングルは、「バングル」という名前ですが、手首の内側にくる部分はチェーンになっており、金具で留めるブレスレットのような仕様になっているんです。Mサイズのイエローゴールドのほうは、チェーンの長さがギリギリで無理やり留めようとするとブチっと切れちゃいそうだし、余裕だと思っていたLサイズのシャンパンゴールドのほうも金具がなかなか留められずに苦戦。ああああん、バングルは手元にあるのに、全然着けられない! 悔し~~~~~!!
ステディに着けてもらうことも考えましたが、自分一人で着けられないジュエリーなんてダメだろと心を鬼ににし、さらに格闘すること10分……。私は燃え尽きましたよ。ええ、真っ白にな………。そして、悲しみにくれながらバングルを箱に戻し、アベリへ送り返しましたよ。
それにしても、このバングルをさらりと着け外しできる人はいるのだろうか。私が不器用なだけ……? まさかの盲点に今でも後ろ髪をひかれる私でありますが、今回は涙を飲んで諦めることにしたのでした。ガクッ。
“「ヨロヨロ」と生き、「ドタリ」と倒れ、誰かの世話になって生き続ける”
――『百まで生きる覚悟』春日キスヨ(光文社)
そんな「ヨロヨロ・ドタリ」期を迎えた老親と、家族はどう向き合っていくのか考えるシリーズ。今回はその番外編として、3月25日から公開されるドキュメンタリー映画『ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~』における老親と一人娘の介護を見てみたい。
一人娘でシングル。超高齢の両親は2人で広島県呉市に暮らしており、母親は認知症だ。診断された9年前にはすでに母は85歳、父は93歳になっていた。娘は、仕事をしている東京からたびたび呉に通うことになる。超老々介護かつ超遠距離介護だ。
――と、連載「老いゆく親とどう向き合う」シリーズで紹介するとしたらこんな感じになる。これまで紹介した家族と比べても、かなり厳しい環境だといえるだろう。それが、『ぼけますから、よろしくお願いします。』の監督で主人公でもある信友直子さん家族だ。
2018年に公開された前作『ぼけますから、よろしくお願いします。』では、認知症になった母親・文子さんと父親・良則さん、東京から両親のもとに通う娘・直子さんの姿が描かれた。
明るく社交的だった専業主婦の文子さんが認知症になり、それまで一日中座って本ばかり読んでいた良則さんは、文子さんに代わって掃除や洗濯、炊事、ときには縫い物までする。
良則さんの飄々とした姿のせいか、はたまた直子さんと両親の交わす穏やかな広島弁のおかげか、老々介護にそれほど悲壮感がないのは救いだ。たまった洗濯物の上に寝てしまった文子さんを、ひょいとまたぐ良則さん。突然、文子さんが「邪魔になるなら死にたい」と泣くと、「バカタレ!」と一喝する。
高齢の良則さんの負担が大きくなることを心配した直子さんは「帰ってこようか」と提案するが、良則さんは「ワシがお母さんの面倒は見る。人生は一度きり、やりたいことをやりなさい」と直子さんの申し出を断る。90代半ばを過ぎてもなお強く、優しい父親なのだ。
その一方で、老いは隠せない。腰を90度曲げて坂の上のスーパーまで買い出しに行くと、疲れて店のベンチで休まずにはいられない。「立たねば何ごともすまんぞ」と己を鼓舞して立ち上がる。老いるとは、何と厳しいことか。
18年。90歳となった文子さんは、前作が公開される2カ月前に脳梗塞で倒れ入院していた。98歳の良則さんは気丈にも「退院後は家に引き取る。働いている間は仕事しなさい」と直子さんに言い渡し、シルバーカーを押し、片道1時間かけて病院に通うのだ。
そして文子さんを介護する体力をつけようと、マシントレーニングにも励む。とはいえ、玄関先で転んでケガをしたり、風邪をひいて体調を壊したり、さすがに高齢による衰えは進んでいる。
それでも「まだ死ねん」と、鼠径ヘルニアの手術も受ける。100歳近くても、手術翌日からリハビリだ。そして退院後はまた文子さんの病院に通う。
ところが、リハビリで一時は歩けるまで回復していた文子さんを、非情にも二度目の脳梗塞が襲う。もはやリハビリによる回復は望めなくなり、療養型病院(※)に移ることになる。転院する日、直子さんと良則さんは、文子さんをいったん自宅に連れて帰る。1回目の「おかえり、お母さん」だ。
ほとんど寝たきりだった文子さんは、自宅に帰れたことを喜び、声を上げて泣く。良則さんは「はよようなって、またここで暮らそうや」と声をかけた。文子さんはまたがんばれるのではないか――。家族に希望が生まれた。
※文子さんが移った施設は、長期の療養が必要な比較的重度の要介護者のために、介護職員が手厚く配置された介護療養型医療施設のようだった
それから2年後。20年の年明け、コロナ前夜だ。文子さんは胃ろうを施されていた。
良則さんは胃ろうについて聞かれると、「ワシゃせんじゃろう」と言う。それでも家族にとっては、文子さんがどんな状態でも生きていてくれるだけでうれしい。この時の文子さんの胃ろうは延命措置だと思われるし、文子さんの意志も確認できていないだろう。けれども、ここまでの家族の物語を見てきた私たちに、その是非を云々する資格はない。
春以降、コロナが拡大していく。家族の面会もかなわないなか、文子さんの肺炎が悪化する。危篤状態になった文子さんに会いに行った良則さんの言葉は、大正生まれの男性にとってこれ以上の愛情表現はないだろうと思わせられるもので、胸に迫った。このシーンはぜひ映画館で堪能してほしい。
そして2回目で最後の「おかえりお母さん」。庭の紫陽花に囲まれた文子さんの笑顔は、再び良則さんのそばにいられるようになったことを喜んでいるようだった。良則さんが100歳のお祝いに好物を食べる姿も必見だ。
21年。直子さんは呉で暮らす日が増え、101歳になった良則さんとの暮らしを配信している。「幸せな人生じゃったです」という良則さんに、幸せにしてもらえたのはこちらのほうだとお礼を言いたくなった。
人生100年時代とは、愛する人との別れと悲しみを、ことによると何度も味わわないといけない時代でもある。この映画は、シングル一人娘の遠距離介護の物語ではなく、100歳の夫が認知症となった90歳の妻を愛する物語だ。同時に、良則さんの「生きる」への応援譚でもある。
■映画『ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえりお母さん~』公式サイト
3月25日(金)より全国順次公開
監督・撮影・語り:信友直子 プロデューサー:濱潤、大島新、堀治樹 制作プロデューサー:稲葉友紀子 編集:目見田健 撮影:南幸男、河合輝久 音響効果:金田智子 ライン編集:池田聡 整音:富永憲一 製作プロダクション:スタッフラビ 製作:フジテレビ、ネツゲン、関西テレビ、信友家 配給・宣伝:アンプラグド 2022 年/日本/ドキュメンタリー/101 分/ビスタ/2.0ch
キリンビールは3月3日、ビール「一番搾り」のブランディングCMの第二弾「ビール、飲みませんか KinKi Kids」篇のオンエアを始めた。60秒と120秒、さらに4分を超える長尺版、メイキングなどを合わせて再生回数は100万回以上だ。
KinKi KidsはこのCMを始めとして、再ブレイクのきざしが見せている。
3月18日より、アクション映画『ガンパウダー・ミルクシェイク』が公開されている。その刺激的な内容を、まるで「任侠やくざ映画」のように紹介したWEB限定予告編が最高の仕上がりとなっているので、まずは観ていただきたい。
14日に放送された『しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話合体SP』(日本テレビ)の「しゃべくり007」のブロックに、結成21年目のお笑いコンビ・キングコングが満を持して初登場した。
今やツッコミの西野さんは会員数約4万人といわれる月額制オンラインサロンを運営し、絵本、映画、ミュージカル、歌舞伎など幅広く手掛けるハイパークリエーター。そしてボケの梶原さんはチャンネル…
去る2022年2月16日、[Alexandros]のニューシングル「Rock The World」が発売。
それに先んじて公開されたMVにて、筆者は#サトヤスタイリングと題した自身のスタイリスト活動として一部、衣装を担当(デーでハーのヤツ)。
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