あのお騒がせ女優が、新たな伝説をブログで提供した。
女優の松居一代が5月29日、現在はニューヨークに居を構える自室の写真をブログに投稿。だが、窓に自らの上半身裸の姿が写り込んでいたため大騒ぎに。松居はその後、当該記事を削除するとともに、週刊誌からグラビアオファーが来たことを明かした…
前回、当欄(https://www.cyzo.com/2021/06/post_282943_entry.html)で、グラビアアイドルから銀座ホステスへの転身説の可能性を伝えたタレントの熊田曜子。その後、新たなトラブルが発覚し、銀座で“雇われママ”となること…
6日、グラビアタレントの熊田曜子が写真集『gm37』(双葉社)を発売した。36歳、3児のママとは思えない、くびれたウエストラインにそそり立つ乳房、ぷりっと引き締まったヒップは、、まさに奇跡のボディー。これを第3子を出産した4カ月後に撮影したいうのだから驚きだ。タイトルの『gm』は有吉弘行が熊田につけた、あだ名「グラビアモンスター」の略。熊田のエクササイズや食事で体重を維持している努力のたまものが詰まった一冊になっているという。
「美魔女としかいいようがありませんね。この写真集の反響は出版業界内でもすさまじく大絶賛されています。長年の男性ファンはもちろん、同年代の女性からも憧れの目でみられていますよ」(出版関係者)
この天性の遺伝子を受け継ぐように熊田の6歳の長女は、グラビアポーズをまねるようになり、流し目でセクシーな、いでたちをしているという。早くも10年後の親子共演写真集に期待が高まっているが……そんな中、出版界では次の一手に向けてある企画が練られているという。
「今回の熊田さんの写真集が話題になったこともあり、次作は熊田さんと同時期にグラビアを飾り一世を風靡した、安田美沙子さんやインリン・オブ・ジョイトイさん、ほしのあきさんらとのコラボレーションした写真集を販売したらどうかという案が持ち上がっています。もし全員が受諾して写真集発売にこぎつけることができれば、数万部の売り上げは堅いと言われています。みなさんいずれも人妻になっていますが、人気もプロポーションも健在です。グラビアタレントとして体を張ってきたオールスターレジェンドが、時を越え平成最後に年齢を重ねた熟れボディーを披露してくれれば、グラビア界もおおいに盛り上がりますよ」(同)
それぞれの旦那がいるだけに実現へのハードルは決して低くないかもしれないが、ぜひとも体型を維持した自慢のボディーを見せてもらいたいものだ。
6日、グラビアタレントの熊田曜子が写真集『gm37』(双葉社)を発売した。36歳、3児のママとは思えない、くびれたウエストラインにそそり立つ乳房、ぷりっと引き締まったヒップは、、まさに奇跡のボディー。これを第3子を出産した4カ月後に撮影したいうのだから驚きだ。タイトルの『gm』は有吉弘行が熊田につけた、あだ名「グラビアモンスター」の略。熊田のエクササイズや食事で体重を維持している努力のたまものが詰まった一冊になっているという。
「美魔女としかいいようがありませんね。この写真集の反響は出版業界内でもすさまじく大絶賛されています。長年の男性ファンはもちろん、同年代の女性からも憧れの目でみられていますよ」(出版関係者)
この天性の遺伝子を受け継ぐように熊田の6歳の長女は、グラビアポーズをまねるようになり、流し目でセクシーな、いでたちをしているという。早くも10年後の親子共演写真集に期待が高まっているが……そんな中、出版界では次の一手に向けてある企画が練られているという。
「今回の熊田さんの写真集が話題になったこともあり、次作は熊田さんと同時期にグラビアを飾り一世を風靡した、安田美沙子さんやインリン・オブ・ジョイトイさん、ほしのあきさんらとのコラボレーションした写真集を販売したらどうかという案が持ち上がっています。もし全員が受諾して写真集発売にこぎつけることができれば、数万部の売り上げは堅いと言われています。みなさんいずれも人妻になっていますが、人気もプロポーションも健在です。グラビアタレントとして体を張ってきたオールスターレジェンドが、時を越え平成最後に年齢を重ねた熟れボディーを披露してくれれば、グラビア界もおおいに盛り上がりますよ」(同)
それぞれの旦那がいるだけに実現へのハードルは決して低くないかもしれないが、ぜひとも体型を維持した自慢のボディーを見せてもらいたいものだ。
女優では米倉涼子、上戸彩、武井咲、バラエティでは藤田ニコルや岡田結実らを擁するオスカープロモーションが、ついにグラビアにも力を入れ始めたようだ。
オスカーといえば、1990年代にはC.C.ガールズやシェイプUPガールズなどセクシー軍団が在籍。2000年代には原幹恵がグラビアエースとして気を吐いたものだった。
「しかし、原が昨年1月に海外留学を理由に休業に入ると、後輩の中村静香も30歳でグラビアをセーブし始め、このジャンルは下火となっていました。しかし、ここにきて昨年6月に人気グラドルの岸明日香を獲得し補強。さらに、3月でTBSを退社してオスカー入りする宇垣美里アナにもグラビア展開の期待がかかっています」(芸能ライター)
そんな中、オスカーは“生え抜き”のモデルにも「グラドル転身指令」を下したようだ。
「元ヤクルト投手で横浜ベイスターズの監督も務めた尾花高夫の娘・尾花貴絵です。彼女は10年に芸能界デビューを果たし、主にファッションモデルとして活躍。11年には旭化成グループキャンペーンモデルとしても活動しています。しかし、女優やタレントとしてはパッとせず、『世界ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとして不定期出演しているのみでした」(グラビア関係者)
そんな彼女が1月31日に1stイメージDVD『Okie Doki』(エスデジタル)を発売した。
「撮影はプーケットで行われたそうで、胸は小ぶりながら174センチ、B80・W58・H86と絶品スタイル。スラリと伸びた美脚や、プリっと上を向いたお尻は父親譲りの安定感です。さらに、下着のような素材の黒ビキニに黒のストッキング姿はエロさ満点。まさに男たちのストライクゾーンど真ん中ではないでしょうか」(同)
この快速球ボディでグラビア界のエースとなれるだろうか。
女優では米倉涼子、上戸彩、武井咲、バラエティでは藤田ニコルや岡田結実らを擁するオスカープロモーションが、ついにグラビアにも力を入れ始めたようだ。
オスカーといえば、1990年代にはC.C.ガールズやシェイプUPガールズなどセクシー軍団が在籍。2000年代には原幹恵がグラビアエースとして気を吐いたものだった。
「しかし、原が昨年1月に海外留学を理由に休業に入ると、後輩の中村静香も30歳でグラビアをセーブし始め、このジャンルは下火となっていました。しかし、ここにきて昨年6月に人気グラドルの岸明日香を獲得し補強。さらに、3月でTBSを退社してオスカー入りする宇垣美里アナにもグラビア展開の期待がかかっています」(芸能ライター)
そんな中、オスカーは“生え抜き”のモデルにも「グラドル転身指令」を下したようだ。
「元ヤクルト投手で横浜ベイスターズの監督も務めた尾花高夫の娘・尾花貴絵です。彼女は10年に芸能界デビューを果たし、主にファッションモデルとして活躍。11年には旭化成グループキャンペーンモデルとしても活動しています。しかし、女優やタレントとしてはパッとせず、『世界ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとして不定期出演しているのみでした」(グラビア関係者)
そんな彼女が1月31日に1stイメージDVD『Okie Doki』(エスデジタル)を発売した。
「撮影はプーケットで行われたそうで、胸は小ぶりながら174センチ、B80・W58・H86と絶品スタイル。スラリと伸びた美脚や、プリっと上を向いたお尻は父親譲りの安定感です。さらに、下着のような素材の黒ビキニに黒のストッキング姿はエロさ満点。まさに男たちのストライクゾーンど真ん中ではないでしょうか」(同)
この快速球ボディでグラビア界のエースとなれるだろうか。
昨年の『キングオブコント2017』で2位に入り、一躍ブレークを果たしたお笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長が、自身のTwitterで胸の谷間を披露し、水着グラビアオファー獲得に意欲を見せた。
現在24歳の彼女は、プールサイドで別の女性タレントと水着姿での2ショット撮影を敢行。写真にはテレビカメラも写り込んでいることから、なんらかの番組絡みでのものと思われる。さらに、単独ショットも掲載。「グラビアオファーお待ちしております」と記している。果たして、アンゴラ村長のグラビアに需要はあるのだろうか?
「ほぼ下積みなしでいきなり全国区で売れ、番組にも引っ張りだこだったが、さすがに落ちてきた。まだ営業はそこそこあるみたいだけど、先行きが不透明というのを察知して、“オンナの部分”を売り込んだんだと思うよ。まあ、やるならもっとダイエットしてスタイルが良くなれば、男ウケはいいと思うけど……」(お笑い関係者)
一方で、専門のグラビア関係者からの意見は、さらにシビアだ。
「話題先行で週刊誌グラビアとしての企画ならまだアリかもしれないけど、一度やったら二度とオファーはこないでしょう……。今のままでは、芸もグラビアも中途半端になってしまいそうですね」
芸能人として生きる道に早くも陰りが見えだしたアンゴラ村長は、この先どんな決断を下すのか。
昨年の『キングオブコント2017』で2位に入り、一躍ブレークを果たしたお笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長が、自身のTwitterで胸の谷間を披露し、水着グラビアオファー獲得に意欲を見せた。
現在24歳の彼女は、プールサイドで別の女性タレントと水着姿での2ショット撮影を敢行。写真にはテレビカメラも写り込んでいることから、なんらかの番組絡みでのものと思われる。さらに、単独ショットも掲載。「グラビアオファーお待ちしております」と記している。果たして、アンゴラ村長のグラビアに需要はあるのだろうか?
「ほぼ下積みなしでいきなり全国区で売れ、番組にも引っ張りだこだったが、さすがに落ちてきた。まだ営業はそこそこあるみたいだけど、先行きが不透明というのを察知して、“オンナの部分”を売り込んだんだと思うよ。まあ、やるならもっとダイエットしてスタイルが良くなれば、男ウケはいいと思うけど……」(お笑い関係者)
一方で、専門のグラビア関係者からの意見は、さらにシビアだ。
「話題先行で週刊誌グラビアとしての企画ならまだアリかもしれないけど、一度やったら二度とオファーはこないでしょう……。今のままでは、芸もグラビアも中途半端になってしまいそうですね」
芸能人として生きる道に早くも陰りが見えだしたアンゴラ村長は、この先どんな決断を下すのか。
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