小原正子、夫・マック鈴木の“いいパパぶり”アピールもツッコミ殺到「むしろドン引き」

 お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子が自身のブログ「女前。」で、夫で野球解説者のマック鈴木が長女のおむつ替えに挑戦したことを明かした。

 小原は10日に第3子長女を出産。しかし、出産後に早速赤ちゃんを片手抱きし、自撮り写真を撮影するなどして物議を醸していた。

 そんな中、小原は13日にブログを更新し、「パニック」というタイトルのエントリーを投稿。その中で、「今日も面会に来てくれました」と、夫のマック鈴木と長男・次男が病院に面会に来てくれたことを明かした。

 また、この日小原は病院のサービスでオイルマッサージを受けたといい、その間にマックがオムツ変えをしてくれたことを報告。

 さらに「私が戻ると『とうさん パニック!』と 、まだ あわててる感じ」「たしかにこうめちゃんをみてみると、、、!おむつ前後 逆やし、ぶっかぶかやし、全然ふけてないし体も服も汚れまくり」と、突然のオムツ替えでマックがパニックになってしまったことを暴露。この様子について小原は、「久しぶりやしね 女の子やしね あわてるよね」とフォローしつつ、「なんか旦那さんが かわいく思えました」とつづっていた。

 しかし、この投稿にネット上では、「3人目の子供のオムツまともに替えれないの?ビックリだわ」「3人目でオムツかえるのもまともにできてないって全然育児参加してない証拠」「よっぽど育児手伝ってないんだね。3人目でオムツ変えられないって…」「3人目でそれって、むしろドン引きだわ」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 約3年ぶりの新生児のおむつ交換とはいえ、まったくできなかったマック。夫婦関係が心配になってくる?

クワバタオハラ小原正子、妊娠32週報告もドーナツのバカ食いで物議「おなかの赤ちゃんが気の毒」

 お笑いコンビのクワバタオハラの小原正子が、妊娠32週に入ったことを報告した。

 現在第3子妊娠中の小原は3日にブログを更新し、「食べたくなったのでお1人朝食」とコメントしつつ、ミスタードーナツのドーナツを3つとコーヒーの写真を公開し、「妊娠中は甘いものが大好きになるな~」とつづった。

 さらに小原は、「そして!もう妊娠後期!9ヶ月!32週!もうすぐこうめちゃんに会えちゃう」と報告。しかし、心配事もあるようで「体重増加の許容範囲すでに、いっぱい いっぱいなのに大丈夫かな?!」「と、ドーナッツ頬張りながら 考えてました」と不安を明かしていた。

 こうした小原のブログにネットからは、「せめて1個なら分かるけど…妊娠中毒症って知らないの?」「体重増加の許容範囲いっぱいいっぱいって言ってるのになんでドーナツ3個も食べるの!?」「糖が凄そう…おなかの赤ちゃん気の毒過ぎる」という心配の声が飛び交っていた。

 3人目ともなると小原も余裕なのだろうか。

クワバタオハラ・小原正子、鋼の性格で“最強ママ”化! 映画館マナー炎上も、懐はホクホク?

 クワバタオハラの小原正子が4月15日にブログにアップした写真が波紋を呼んでいる。

 小原は4月14日に「映画館へ」というタイトルで、家族で初めて映画館を訪れたことを報告。そして4月15日に「絆☆」というタイトルで暗闇の中で映画を観ている2人の息子たちの写真を掲載している。写真には「にや」「むむ」「わぁ…」「じーーーー」と映画の展開を楽しんでいるようなキャプションがついており、映画の上映中に子どもの顔を写したような印象を受ける内容となっている。映画の上映中にカメラを使用することはマナー違反に当たるため、この投稿が投稿されてから、小原に対する多数の批判が寄せられている状態だ。

 またネットでも「非常識。映画館でこういうことするやつ大嫌い」「有り得ない」「子供より行儀悪いやん 恥ずかしくないのか?」「かなりハイレベルなDQNだと思う」と厳しい声が続出。

「小原さんは過去にも炎上騒ぎを起こしており、今や炎上といえば辻希美さんか小原さんかという印象がありますね」と苦笑するのは芸能事務所関係者。

「小原さんは昨年9月24日の投稿で、子どもと一緒に入浴している写真を投稿し、大批判を浴びています。この時は自身の胸元にボカシを入れてましたが『見たくない物を見せないで』とおおいに顰蹙を買っていました。しかし今回の場合はマナー違反ですから、入浴写真よりもタチが悪い」

 またこの関係者は「いくら炎上しても小原さんはまったく気にしないと思います」とも指摘する。

「小原さんはAmebaブログの芸能人・有名人ランキングにて、つねに上位をキープしていますが、人気があるというよりはネット民が何かやらかしてないかと興味本位でウォッチしているというのが本当のところ。だから炎上したとしても、話題になって人がブログにアクセスすれば、結果的に小原さんの稼ぎにプラスになるだけです。そういう意味で、気持ちはいつも“炎上上等”なのではないでしょうか」

 たしかに小原は4月25日現在、くだんの映画館の写真を削除も謝罪もしていない。夏には第三子を出産するという小原。あらゆる意味で“母は強し”だと思えてくる。

クワバタオハラ・小原正子、「数カ月に1度のハワイ旅行」自慢に呆れ声……炎上しすぎて期限切れ!?

 1月19日、お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子が自身のブログで、ハワイで撮影した家族ショットを掲載。カメラマンに家族写真を撮ってもらったとのことで多数の写真を公開しており、中には広大なハワイの景色の中で伸び伸びとした様子の息子たちの写真や、小原が夫である元プロ野球選手のマック鈴木のほほにキスをしているという微笑ましいショットも見受けられた。

 しかし、このブログが掲載された直後、ネット上では「いい年して恥ずかしい」と小原を批判する声が続出。また小原は1月2日に投稿したブログの「インタビュー」という記事にて、「ハワイに到着したら。。。井上公造さんが 声をかけてくださいました~」と芸能リポーターの井上公造の取材に遭遇したことを明かしているが、その時に子どもたちの顔をテレビカメラによく映るように抱き上げていた行為について「子ども達抱き上げてカメラに映そうとする神経……信じられない!」「わざわざ抱き上げて映すの、このご時世、怖くないのかな?」と批判されるなど、ネットでアンチが湧いている状況だ。

「小原さんは今やすっかり辻希美さん状態。やることなすことブログが炎上しているような印象を受けますが、アンチが増えることによってアクセス数が上がっているから結果オーライですよね」と語るのは芸能事務所関係者。

「小原さんにアンチが多いのは、本業である女芸人としての活動よりも、43歳という年齢のわりに美しい肌を活かした化粧品の広告仕事が目立ってしまっているというのがあるのでは。加えてハワイに移住せんばかりの勢いで数カ月に1度ハワイを訪れる優雅な生活を報告していたりするのも、ひんしゅくを買う一因。世間一般女性の嫉妬を買っているのでしょう」(同)

 また小原といえば、2018年9月24日の投稿で子どもとともに自身が入浴している写真を公開。自身の胸元にはボカシを入れていたが、ネットでは「気持ち悪い」「どうして見せたがるのか」とたくさんの非難を浴びたことがある。

「小原さんは普通の芸能人なら『ちょっとこれは止めとこうかな』と思う写真も投稿してしまうなど、危機管理能力が足りてない印象がありますね。そういった失敗の積み重ねが、今回のハワイのほっぺたキス写真というたわいもない写真すら炎上する結果に繋がっているのでは。あまり炎上すると、ブログでは稼げますがママタレとしての仕事や広告仕事が減るという弊害も出てきますし、気をつけたほうがいいでしょうね」(広告代理店勤務)

 芸能界で生き残るのも大変!?

「不倫相手の子どもの学費払ってた」女流官能小説家の過激トーク番組に潜入!

<p> 月曜の午後2時という真っ昼間に、「セックス」という言葉がポンポン飛び交う、今日本で一番熱いトーク番組をご存知でしょうか? その番組は、エンタメ~テレの『女の秘蜜 妄想ノススメ』。うかみ綾乃さん、深志美由紀さん、大泉りかさんという人気の女流官能小説家である3人がMCを務めるだけあって、普通の恋愛トークでは収まらない、女と男のぶっちゃけトークが乱れ咲く内容となっています。6月17日放送の回は、女芸人クワバタオハラの小原正子さんをスペシャルゲストに迎え、「モテるけど結婚できない女」をテーマにトークを展開。未婚者である小原さんとうかみさん、既婚者である深志さんと大泉さん、立場の違う女たちの見解はいかに? サイゾーウーマンは、今回その収録現場に潜入してきました!</p>

「ヤラセマジック」番組で涙まで流した矢口真里が、ウソ=悪の価値観を覆す!

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胡散臭さで仕事をもぎ取った矢口

 日頃は「えげつなさ」がウリに見える『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)。ところが、意外にも心温まる(?)企画だったのが、ドッキリだけで構成された特番『ドッキリハーツ』(5月7日放送分)だった。

 中でも印象的だったのは、「騙してゴメン ヤラセマジックドッキリ」。「芸能界から、いかにもヤラセをしそうな6人」として矢口真里、クワバタオハラ・小原正子、TKO、JOY、大島麻衣が選出されていたのだが……。

『笑神様は突然に…』で気付かされた、瞬間的“面白さ”を伝える難しさ

小原正子公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、1月1日放送の『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)。これは「芸人のプライベートに笑いの神が降りた瞬間ベスト10」として、昨夏に「サタデーバリューフィーバー」枠で放送された企画の第二弾だ。

 今回の出演者は「楽しい鉄道マニアの旅」(中川家・中川礼二、ななめ45°・岡安章介、宮川大輔など)、「チーム女芸人」(友近、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン、アジアン・馬場園梓、森三中・大島美幸)、「チーム・タカ軍団」(オードリー・春日俊彰、アンガールズ・田中卓志、初恋タローなど)だった。普通のバラエティ番組だったら、それぞれをコーナーに分けて、時系列で追う流れが一般的なのに、この番組の斬新なところは、3つの班を全部ひとまとめにして、「瞬間」だけを切り取っているところ。

「2部構成で撹乱」「茂みを見回り」芸能人の誕生日会は、マスコミとの攻防戦

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美少女→ドンへの道を着実に歩んでるわ

 芸能界一の“ド派手バースデーパーティー”を催しているといわれる観月ありさ。今年も12月5日、観月の36回目の誕生日を祝うパーティーが六本木のレストランで行われたと、11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

 同誌によると、集客200人以上の大パーティーは誕生日前夜から始まり、カウントダウンで誕生日の瞬間を祝うという。挨拶を行った有名人はピース・又吉直樹、クワバタオハラ・小原正子、はるな愛ら。さらに出席者も、平成ノブシコブシ・吉村崇、藤井リナ、塩谷瞬など、ジャンル不問の大集会となったようだ。

「現場や同業からも評判のいい観月だけに、毎年これだけの人数が集められるんです。彼女自身、非常に飲兵衛なのに、飲み方はスマート。観月を慕う酒好きの関係者は大勢います。芸能界でも“観月会”は、良識ある会だといわれているんです」(芸能プロ関係者)