東急・副都心線直通で「渋谷はこれから呪われる」“悪”都市開発が招く不幸

【ハピズムより】

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画像は、Wikipediaより

 どうも、オカルト怪談を研究している、吉田悠軌と申します。5月12日にあった渋谷の地下火災。幸いにもけが人は出なかったようですが、万が一あの大量の煙が地下街に広がっていたら……そう考えると、ちょっと恐ろしいですね。

 最近の渋谷駅再開発はめざましいものがあります。空中にも地下にもどんどん拡張していく様は、「RPGのダンジョンみたい」と揶揄されることも。「ヒカリエ」の華々しいオープンに伴う、東急・副都心線の連絡もまた然り。接続開始からしばらく経った現在、「アクセスが分かりにくい」「エスカレーターが狭いため通勤ラッシュ時には人があふれかえってしまう」などの不満もチラホラと出てきています。

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映画『クロユリ団地』のあのシーンでリアル怪奇現象! 中田監督が撮影現場で起きた怖い話を暴露!

【ハピズムより】

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ポーズを決めてくれたホラー映画の巨匠、中田監督。何となく怖い!

 ホラー映画の名匠・中田秀夫監督の最新作『クロユリ団地』が5月18日(土)に公開されるのに先立ち、中田監督に心霊現象や恐怖について、インタビューした。

――ホラー映画をいくつも撮ってきた監督にお聞きしますが、「人に恐怖を与える」ために気をつけてることはありますか?

中田監督(以下、中田) 自分がこだわっているのが「血の色」です。机の上とか、じゅうたんの上とか場所によって血の色というのは変わる。それに大量の血を見た人というのは、実はそんなにはいない。

 健康的な人の血は鮮血かもしれないけど、僕のように不健康な人間はどす黒かったりする血かもしれない(笑)。血の色というのは本当に難しくて、正解というのはないんですね。特にフィルムだと見た目と色が変わったりしますし。

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「二股騒動」の園山真希絵 セミヌード挑戦で、封印されたアノ欲求がモロ出しに!?

【ハピズムより】

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園山真希絵オフィシャルブログより

 昨年のGW、俳優の塩谷瞬の二股交際騒動で一躍話題の人となり、その後もメディアに出続けている“食プロデューサー”の園山真希絵。本業の料理では、自身のブログ「こころのごはん手帖」にアップされる料理の盛り付けに対し「残飯にしか見えない」「子どもの悪ふざけ」などとネットユーザーに揶揄され、その影響か、2006年にオープンした恵比寿の会員制料理屋「園山」は今年2月に閉店。その後4月26日に料理教室を開催したが、その料金8500円ということで、ネットでは「高い」との声が多数とのこと。いつの頃か、何をしてもバッシングの対象となってしまいがちな彼女が、近々、頭にタオルを巻き、泡風呂につかったセクシーショットも満載のセミヌード写真を発売するということで、またもや物議を醸している。

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ローラはフリーメーソンの広告塔だった!?  疑惑のOKサインとは?

【ハピズムより】

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『THE ROLA!!』(講談社)

 バラエティや歌手活動で大活躍のファッションモデル兼タレントのローラ。2012年に放送された『やりすぎ都市伝説』(テレビ東京系)でも、「私フリーメーソン興味ある」「フリーメーソンのマークってとっても可愛いの」と、フリーメーソンへの興味を示す発言を繰り返し、ネットでも「ローラはフリーメーソンの会員なのでは?」とウワサされてきた彼女だが、先日、日本テレビ系で放送された『人生が変わる1分間の深イイ話「巷で話題の都市伝説 信じる信じないスペシャル」』での態度が、“パワースポットや歴史的陰謀説のくだりになると退屈そうに爪をいじるのに、フリーメーソンの話だけやたら興味深そうだ”ということで、いよいよメーソンの関係者ではないのかという声が出てきた。

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「2014年までにM9の南海トラフ地震がくる」 東北大震災を的中させたロシア地震学者が予測

【ハピズムより】

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あと1年!

 4月9日のロシアの新聞によると、ロシアの地震学者が、1年半以内に日本でM9クラスの地震が発生する可能性があると警告している。

 地震を予測しているのは、シュミット記念地球物理学研究所の研究員でロシア科学アカデミー会員のアレクセイ・リュブシン(リュブーシンとも表記)氏。同氏の研究によると、南海トラフで2013年から2014年の間に巨大な地震が発生する可能性があるという。

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「ナンバー1予言者」松原照子  3.11の次は「地震」「魔の水曜日」「アップル社が……」

【ハピズムより】

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『幸福への世見』(主婦と生活社)

 2011年の東日本大震災の予言を的中させて一躍ネット上で有名となった松原照子氏。「今注目の日本の予言者ベスト3!」の記事でも紹介したが、今回は単独で、これまで的中させてきた世見(よみ、本人はこう呼ぶ)と、今後の予言を紹介したい。

 2011年3月11日の大震災発生直後に、松原氏の予言が話題になった際に、本当の予言者なのかと疑念をもっていた。というのも、超常現象研究家の目から見て、「陸前高田」といったピンポイントの地名まで特定して大災害の予言を的中させることは、きわめて困難なことだからだ。また、松原氏のブログ記事は大震災発生直後に改ざんされたものだという噂もネット上で広まっていた。

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渡辺直美「本当は痩せてる説」が浮上!? 業界で明らかになったデブ芸人の“歪められた体型”

【ハピズムより】

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渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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渡辺直美「本当は痩せてる説」が浮上!? 業界で明らかになったデブ芸人の“歪められた体型”

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渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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