マヂラブ野田クラファンで4000万円超え資金獲得!リターンもおもしろすぎ

マヂラブ野田クラファンで4000万円超え資金獲得!の画像1 ゲームと言えばシリーズものやAAAタイトルと呼ばれる大作がメディアを賑わすことが多いが、少人数や個人で制作するインディーゲーム…

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佐久間宣行「本質をしゃべるトーク番組が増えすぎた」 テレビの中の本音のようなもの

 テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(10月24~30日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。

ヒコロヒー「『緊張してます~』っていう、あの変なやつはしないようにしてる」

 急激にテレビでその姿を見ることが増えたヒコロヒー。そんな彼女が27日の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に出演していた。オードリーの若林正…

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同性愛を“不毛な恋”として扱う描写も…TBSドラマ『ハンオシ』の価値観は古すぎる?

 現在放送中のTBS系火曜ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』のとある描写が波紋を呼んでいる。

 『婚姻届に判を捺しただけですが』、通称『ハンオシ』は、有生青春(ゆき・あおはる)による同名マンガを原作としたラブコメディ。おひとりさまを謳歌していた主人公・大加戸明葉(清野菜名)が、ひょんなことからイケメンエリート広告マンの百瀬柊(坂口健太郎)と“偽装結婚”を申し込まれ、同居生活…

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生田絵梨花の唯一無二性とは?ファン公言の元[Alexandros]庄村聡泰「もはや偉人の領域」

 そもそもが規格外過ぎたのだ。むしろ今の今までの10年間、よくその籍と才とをグループ内に残し続けてくれたものだと、こちらとしては感謝と敬意の念を捧げるに尽きる。

 乃木坂46生田絵梨花、卒業である。

 ”AKB48公式ライバル”という、今となっては本家が逆にその冠をネタにした様なタイトルで番組を制作するなど(現在放送休止中)、ややもするとス…

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大阪という土壌が生み出した“遅咲きのヒーロー” 俳優&監督・上西雄大が語る泥まみれの役者人生

 コロナ禍で低迷する映画界に、ひとりのヒーローが現われた。そのヒーローの名前は、上西雄大。1964年大阪生まれの上西は、監督&主演映画『ひとくず』がミラノ国際映画祭でベストフィルム賞(グランプリ)と主演男優賞を受賞したのを皮切りに、ロンドン国際映画祭、ニース国際映画祭、マドリード国際映画祭など欧州の映画祭で次々と主要賞を受賞。日本では2020年3月から緊急事態宣言下での公開となりながらも、現…

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『ハンオシ』主演の清野菜名にイライラする人続出…TBS火10枠が抜け出せない“嫌われるヒロイン像”

 TBS火曜夜10時からの“胸キュン枠”で放送中の『婚姻届に判を捺しただけですが』、通称『ハンオシ』。主演は清野菜名で相手役は坂口健太郎と、知名度の高い若手俳優が揃っているのだが、SNSでの評判は今ひとつ。その理由として挙げられているのが、ヒロインの好感度が下がりつつあることだ。

 清野演じるヒロインの大加戸明葉(おおかど・あきは)は、グラフィックデザイナーとして働くバリキャリ…

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吉高由里子、『最愛』3話の演技がヤバいと話題 「うぃ~」のイメージから一変

 話題のドラマ『最愛』(TBS系)の第3話が10月29日に放送された。

 殺人事件の重要参考人になってしまった梨央(吉高由里子)は、初恋の相手で今は自分の担当刑事である大輝(松下洸平)と、梨央の馴染みの店で「友達として話をしたい」とテーブルを挟んで語らうことに。

 事件当夜のことを冷静にポツリポツリと話しだした梨央だが、やっぱり2人の距離感はどこかぎこちなく、もど…

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岸田文雄総理”気弱な宰相”と「次は私」と息巻く高市早苗で自民党が変わる?

今週の注目記事・第1位「小室圭さん(30)花嫁の『祖父川嶋辰彦さん(81)重体でも延期拒否』計算づくめの9分間」(『女性セブン』11/11・18日号)「眞子さん小室さん『世紀の会見』全真相」「眞子さん小室さん結婚『私はこう考える』」(『週刊文春』11/4日号)「『小室眞子さん・圭さん』質疑拒絶の全裏側-世紀の腰砕け…

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小栗旬の二番煎じ? 綾野剛主演『アバランチ』視聴者が「似てる」と連想する過去ドラマ

 役者・綾野剛が絶大な信頼を置く映画監督の藤井道人がチーフ演出を務める月曜ドラマ『アバランチ』(フジテレビ系)の第3話が今夜放送される。第2話の世帯平均視聴率は9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、初回から1ポイント数字を落としていた。

 極限まで前情報を絞り、期待値を上げて放送された『アバランチ』だが、放送直後からSNS上では“あるドラマ”に似ているという声が上がってい…

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伊丹十三が不気味に卵の黄身をチュウチュウ…奇妙な演出に釘付け「家族ゲーム」

 皆さんこんばんは、宮下かな子です。

 舞台『手の平』無事に完走致しました。約1カ月の稽古期間と、約1週間の本番12ステージ。今はもう、抜け殻状態です。

 実は私、1カ月休みがないことが今回、初めての経験でした。稽古の合間にもドラマ『最愛』(TBS系)の撮影があって行き来したり、連載原稿を書いたり、ほかの撮影があったり。常にお芝居のことを考える日々を送っていました…

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