元[Alexandros]庄村聡泰、乃木坂46 高山一実が卒業公演で放った最大の「あんたがいうな!」

 さて、カワイイとかキレイとか御御足麗しゅう(美脚軍団)とかメガネ超似合う(Qさま!!)とか、それがそうである事はさて置きます。重要であるのは、高山一実について筆者が語るべきであるのは、決してそんな所ではない。

 皆さんは1人のアイドルに対してその魅力を語るに際して上述した要素、それよりもそんな所よりも”圧倒的”な”いいひと”が先…

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オアシズが女性芸人の変化の潮目だった!? 男化せずに自分らしい笑いを貫いた功績

 11月4日に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「SNS気にしすぎ芸人」を見ているときにふと出演していた蛙亭のイワクラさんに目が止まった。

 理由はテレビに出始めた頃よりも格段に、女性らしく綺麗になったからだ。華やかなオーラもあり、メディアへの露出が彼女を垢抜けさせたのだと思った。同じ回にぼる塾の田辺さんも出演しており、着ていた衣装が可愛らしく、本人のキャラと非常に…

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西島秀俊は『真犯人フラグ』救う“ヒーロー”? 鈍感ポンコツ夫でも愛されるワケ

 11月28日に第7話が放送される日本テレビ系日曜ドラマ『真犯人フラグ』。西島秀俊演じる主人公・相良凌介のポンコツぶりに視聴者からさまざまな声が上がっている。

 凌介は、ごく普通のお人好しで優しいマイホームパパ。ある日突然妻子が失踪してしまい日本中から“疑惑の夫”扱いされるが、友人らに助けられながら愛する家族を探そうと奔走する役どころだ。温厚だが鈍感で、物忘れや失くしものも多く…

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渋沢栄一と岩崎弥太郎の対立――「料亭事件」の真相と、五代友厚の“仲介”

──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NHK「大河ドラマ」(など)に登場した人や事件をテーマに、ドラマと史実の交差点を探るべく自由勝手に考察していく! 前回は続きを読む

もともと添乗員は男性だった! 修学旅行ほか「団体旅行」の知られざる歴史と進化

 明治時代の修学旅行では軍事教練や身体訓練が行われ、昭和30年代(1955~1964年)まで団体旅行の添乗員といえば女性ではなく男性だった。

 ほとんど誰もが経験したことはあるが、いつどうやってその仕組みができ、どのように今の形に変化していったのかは知らない「団体旅行」。その歴史をまとめた労作『団体旅行の文化史 旅の大衆化…

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SUSURU推奨の「六等星」、天下一品新作も登場! 名店再現系カップ麺は“超濃厚ドロドロ系”が流行り? 

 これから冬を迎えて寒くなってくると、味覚も冷たいものより温かいものが、薄味より濃い味が、あっさりよりこってりが、そしてサラッとさっぱりしたものよりもドロドロ濃厚なものが好まれるようになります。

 最近発売された「名店再現系」カップ麺も、季節柄かドロドロ系のものが多く登場するようになりました。今回はその中から3品ご紹介したいと思います。人気ラーメンYouTuberのSUSURU…

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小澤征悦、ノリノリで桑子真帆との新婚惚気 占いで「来世も一緒」のお墨付き

 11月24日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)には、世界的な指揮者・小澤征爾の息子で俳優の小澤征悦と、人気イケメン声優の梶裕貴がゲスト1組目として登場した。

 占いが始まる前から、梶の代表作のひとつ『進撃の巨人』のエレン役のセリフ「駆逐してやる」を小澤は連呼し、本人にいわせよう一生懸命に煽っている。

 対するは、生年月日や手相顔相など様々な…

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オードリー若林、体を張る春日と自分の仕事の種類の違いを「HP/MP」で解説

 こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から興味深かったエピソードを紹介する連載の第43回目。

 今回は2021年11月9日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中から、若林正恭さんが話していた「HPが減る仕事とMPが減る仕事」という部分です。

「スタジオでの仕事とロケの仕事、どっちが疲れる?」と春日…

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男性版モナ・リザが13万円から510億円?映画『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』

 絵画(アート)の世界は面白い。そのことを「一時は13万円で落札された絵に510億円の値がつけられる」衝撃の事実から教えてくれるのが、2021年11月26日より公開されているドキュメンタリー映画『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』である。

 天文学的な値段で売り買いが行われる絵画は、言うまでも…

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ゆうこりんにDJ松永…芸能人が苦悩を語る「心の痛みをさらけ出しまショー」の時代

 テレビで涙を流す人を、やたらと目にするような気がする。

 小倉優子が、「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系)で占い師の村野弘味に、過去数年間の運気の悪さを指摘され、つらい思い出がフラッシュバックしたらしく、涙を流した。占い師によれば、2015年の引っ越しが「大凶転居」であり、19年の引っ越しも「最悪」だったとか。ゆうこりんも思い当たるフシがあるらしく、ハッと表情を…

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