『家、ついて行ってイイですか?』超絶美女の自宅ベッド下からでできたモノ

 2月16日放送『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)のゲストは劇団ひとりだった。ひとりがいて、おぎやはぎ・矢作兼がいて、テレ東だ。もしも進行役が松丸友紀だったら、ほとんど『ゴッドタン』である。

生まれてくるはずだった子に背を押され、弁護士を目指す

 昨年11月、大森駅前でスタッフが声をかけたのは26歳のご主人と28歳の…

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恋が急加速の『ムチャブリ!』6話視聴率の“急降下”と7話が盛り上がること必至のワケ

 2月23日に第7話が放送される日本テレビ系水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』。第6話の世帯平均視聴率は6.2%(関東地区・ビデオリサーチ調べ/以下同)と同ドラマ最低を記録してしまったが、それに反して視聴者は第7話への期待が高まっているようだ。

 初回の世帯平均視聴率は8.9%を記録した『ムチャブリ!』は、第2話以降も7%台を維持していた。16日放送の第6話が…

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ランジャタイ国崎の“実家”訪問VTRを観た後の「不可避」について

 テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(2月13~20日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします

ランジャタイ・国崎「僕のルーツになった思い出の……」

 一度それを経験したら、もうその前には戻れない経験というのがある。トラウマ級のものでなくてもいい。ある本を読んでからしばらくは世界の見え方が一変してしまった。映画館を出た…

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A.B.C-Z河合郁人、ジャニー喜多川氏の“衝撃発言”に「無責任だよね~」

 2月18日放送の『ザ少年倶楽部PREMIUM』(NHK BSプレミアム)にA.B.C-Zの河合郁人、橋本良亮、五関晃一が登場。番組では2月1日にグループがデビュー10周年を迎えたということで、1月31日に新型コロナウイルス感染が発表された塚田僚一、戸塚祥太が欠席のなか「A.B.C-Zデビュー10周年特別企画」を敢行し、知られざるデビュー秘話が飛び出した。

 番組冒頭から登場し…

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叶姉妹「デートの場所はベッドの中」ポッドキャストでより過激なファビュラスワールド

 ゴージャスな容姿と異次元なエピソードで、芸能界随一の存在感を誇るセレブリティライフスタイルプロデューサー・叶姉妹が、新しい交流の場として選んだのは、Spotifyでの音声番組。

 コインランドリーに“違和感”があるピンクのドレスでフル装備した2人が登場し「聞けば、沼。」というキャッチ―なフレーズを用いたCMを目にした方も多いだろう。想像がつくが、この撮影で訪れたのが、コインラ…

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草刈民代がまたも毒親に…『ムチャブリ!』の母親に「息苦しくなった」視聴者続出

 2月16日に放送された日本テレビ系水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』の第6話にヒロイン・高梨雛子(高畑充希)の母親が登場したが、その毒親ぶりが話題となっている。

 イチ会社員からある日突然、フレンチレストランを経営する子会社の社長に大抜擢された雛子。第6話では、系列店5店舗同時オープンの準備に向けて忙しい日々を送っていた雛子のもとに母親の令子(草刈民代)が突…

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宇多田ヒカル『BADモード』 “越境”するベッドルーム・ソウルを読み解く

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈ALT View〉。今回は、1月19日にデジタル先行配信された宇多田ヒカルの新作『BAD…

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『ラヴィット!』またくすぶり芸人を再生するーなすなかにしがトレンド入り

 21日放送のTBS『ラヴィット!』になすなかにし(中西茂樹・那須晃行)がスタジオゲストとして登場。ロケVTRでも大活躍でTwitterのトレンド1位2位も取り、彼らが『売れた』日になった。

 TBS田村真子アナウンサーが「今日はなすなかにしのお2人に来ていただいています」と紹介すると司会の麒麟・川島明は「今日『は』じゃないのよ。今日『も』です」と訂正。川島と田村アナはコロナウ…

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ストリートファイター6制作決定も…情報告知カウントダウンがグズグズ展開

 バレンタインデーの2月14日から突如始まった、カプコンによる謎のカウントダウン。その終了予定日時は21日15:00であったが、結果的に発表されたのは『ストリートファイター6』の制作決定だった。

 格闘ゲームの代名詞的存在ともいえる『ストリートファイター』シリーズは、近年盛り上がりを見せているeスポーツにおいても重要な一角を占めており、ウメハラやときどなど有名人気プロプレイヤー…

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岸田政権の目玉「経済安保法案」の責任者に女性問題、不倫、経費不正使用…進退窮まった!

今週の注目記事・第1位「超難関『筑附高』受験『悠仁さま』入選作文に指摘された“悲しき『盗用』疑惑”検証」(『週刊新潮』2/24日号)「悠仁さま(15)がお答えに! ノンフィクション文学賞受賞作のコピペ問題」(『女性セブン』3/3日号)

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