キンプリファン不満爆発!! 菊池風磨&田中樹「ドリボ」円盤化が波紋

 Sexy Zoneの菊池風磨、SixTONESの田中樹らが出演したミュージカル作品『DREAM BOYS』のBlu-rayとDVDが8月10日に発売されることが発表された。同演目のDVD化は約5年ぶり、Blu-ray化は今回が初となるが、ネット上ではKing & Princeファンの不満が爆発しているようだ。

 『DREAM BOYS』は、2004年に滝沢秀明主演で初…

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『旅サラダ』コロナ欠席の中丸雄一、代役は“親友”NEWS増田貴久! 男の友情がアツかった

『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」リポーターであるKAT-TUN・中丸雄一の奮闘を見守るこの連載。しかし、一大事である。6月23日、中丸の新型コロナ感染がジャニーズ事務所から発表されたのだ。

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秋元真夏「恥ずかしい動画をコッソリ観る」爆発力あるトークで今後もソロ出演?

 6月24日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)では、乃木坂46の秋元真夏が、千鳥のノブと大悟、オズワルドの伊藤俊介、元NHKアナウンサー神田愛花、野口五郎、そして松本人志を前に、臆することなくトーク力をブイブイと発揮していた。一部では「次に卒業するのでは?」という観測もあがり、そうでなかったとしてもグループを引っ張るキャプテンとして、外仕事やソロでも存在感を示していきたい…

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ツイッターでバズっても良い歌とは限らない 岡本真帆『水上バス浅草行き』ヒットと短歌ブームの裏側

 

 文芸単行本の初版2000部も当たり前になった一方で、本を出すには書き手の出版費用負担が半ば前提のことが多く、専業の人間がほぼいない(つまり小説よりもマーケットが小さい)短歌では近年、重版を重ねて1万部以上に達する歌集が続々出ているという。

 2018年に「ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし、傘もこんなにたくさんあるし」という短歌がツイッター上で…

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『時をかける少女』はその時代のヒロインと青春を映し出す鏡

 7月1日の金曜ロードショーは2週連続で、細田守監督作品をお送りします。第一弾は、夏の定番プログラム『時をかける少女』(2006)!

 嗚呼、『時をかける少女』か……Z世代の人にはわからないかもしれませんが、昭和の老害世代である筆者のような人間には『時をかける少女』とつぶやいただけでなんかこう、甘酸っぱいものが胸の奥に去来するのである。

 作家・筒井康隆が1964…

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来秋朝ドラ『ブギウギ』ヒロイン大本命は大阪出身の小芝風花? 北海道民も“ドキドキ”するワケ

 NHKは6月24日、2023年後期の朝ドラを発表した。「東京ブギウギ」「買物ブギー」などの名曲で知られる戦後の名歌手・笠置シヅ子をモデルとした『ブギウギ』を制作する。

 現在放送中の『ちむどんどん』は黒島結菜、次作の『舞い上がれ!』は福原遥、2023年春の『らんまん』は神木隆之介が主演(妻役は浜辺美波)だが、『ブギウギ』は誰がヒロインになるのか?

「例年、秋スタ…

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映画『ゆるキャン△』シリーズから数年後。社会人になったって、ゆるい視点は大切だ

 本格的じゃなくても、自分たちに合ったゆるいキャンプをする。それがモットー。女の子たちの自由気ままなキャンプの様子がほのぼのとしており、キャンプに興味のなかった層にまでキャンプや観光地巡りの魅力を伝えることになった作品が『ゆるキャン△』だ。

 そんな『ゆるキャン△』は、アニメ化もドラマ化もされ、この度映画化されることに。映画『ゆるきゃん△』が7…

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工藤静香、テレ東の“大物歌手扱い”に賛否のワケ「需要あるの?」

 歌手の工藤静香が、6月22日に放送された『テレ東音楽祭2022夏~思わず歌いたくなる!最強ヒットソング100連発~』(テレビ東京系)に続き、7月2日放送の『THE MUSIC DAY 2022』、同13日放送の『2022FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)にも出演することがわかった。異例の“大型音楽特番ラッシュ”にファンが沸く中、ネット上では「また工藤静香が出るの?」と疑問の声も少なくないよ…

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人間を本能に忠実にさせる感染症が蔓延! 台湾発のR18ホラー『哭悲/THE SADNESS』

 ウイルスは変異を繰り返すことで、自然界の環境に適応しようとする。台湾発のホラー映画『哭悲(こくひ)/THE SADNESS』は、そんな変異型ウイルスのような作品だ。未知のウイルスに感染した人たちが凶暴化し、次々と周囲の人々に襲いかかるというゾンビ映画のフォーマットを踏襲しながら、より現代的にアップデートされた恐怖を描いている。R18指定されているので、観る人は振り切ったスプラッターシーンの…

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麒麟・川島の後継者MCに粗品が浮上?「粗品の呪い」がウケた理由を分析

 全国で人気のタレントを多数輩出し、またローカル番組らしい味わいがクセになる、関西制作のテレビ番組に注目する連載「関西バラエティ番組事件簿」。

今回は、6月26日をもって競馬中継番組『KEIBA BEAT』(カンテレ)のMCを卒業した麒麟・川島明と、後任待望論があがっている霜降り明星・粗品について取り上げたい。

川島、最後の出演回の競馬…

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