STU48も出演!『大阪造船所アイドルフェス』、ゼロから作り上げた実績が大阪各地へ波及

 9月23日から3日間にわたってひらかれた、アイドルフェス『大阪造船所アイドルフェス』。大正から昭和の終わりにかけて造船所として稼働し、2007年に国の「近代化産業遺産」に認定された名村造船所大阪工場の跡地。現在はさまざまなイベントの開催地として知られる同所で『大阪造船所アイドルフェス』が実施されたのは今回で3度目となる。

 

 1日50組以上のアイドルグループが…

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高橋海人『ボーイフレンド降臨!』は外せない!? 演技講師が選ぶ秋ドラマ3選

 今月から続々スタートする秋ドラマ。タイトルやあらすじ、放送時間、ひいては自分の直観を信じて“当たり”をつけている人も多いのでは? もちろん、キャストのラインナップも重要な“材料”となるだろう。

 名作を見逃さないために、「エイベックス・アーティストアカデミー」のシアター総合コースディレクターとして演技講師も務める演出家で俳優の秋草瑠衣子氏に、“キャスティング”の観点から特に注…

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相葉雅紀『“それ”がいる森』映画サイト軒並み酷評が「嘘だろ!?」な面白さ

 9月30日より相葉雅紀主演のホラー映画『“それ”がいる森』が公開中だ。初めに言っておくと、本作の全体的な評価は決して芳しくない。というより、口を極めて罵っている人も多い状況だ。実際に10月上旬現在、映画.comでは2.6点、Filmarks2.5点などと、レビューサイトの点数…

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山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』初回4%台…グロ表現と原作“大幅”改変に賛否?

 Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』が10月5日に放送をスタートしたが、厳しい発進となってしまったようだ。

 2020年に完結した同名マンガ(原作:井龍一/作画:伊藤翔太)の実写化となる本作は、大学生の主人公・浦島エイジ(山田涼介)が知らぬ間に殺人事件に巻き込まれていく中で、自身が二重人格であることに気づき、また、凶悪…

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『ラヴィット!』スタッフ、仕事早すぎ! 見取り図・盛山がシケモクくんに強制改名

 5日放送のTBS系『ラヴィット!』に見取り図・盛山晋太郎が出演。先週同番組内で司会の麒麟・川島明が命名した「シケモクくん」で登場し、話題となった。

 森山は先月28日の放送のロケVTRの中で、本名で活動することが嫌で改名を考えていることを明かした。そこで、スタジオメンバーが新しい芸名を考えることに。オードリー春日俊彰は「盛山(せいざん)」、矢田亜希子は「モリリ」、川島は「吸殻…

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奥歯が無い錦鯉・長谷川、ミルフィーユトースト試食で驚きのコメント

 6日放送のTBS系『ラヴィット!』に錦鯉・長谷川雅紀が出演。仲の良い芸人・虹の黄昏をオススメし、赤坂のスタジオを中野の雰囲気に変えていた。

 本来コンビでの出演を予定していた錦鯉だが、ツッコミの渡辺隆が体調不良のため長谷川はピンで登場。「こんにちはー!!」と大声で挨拶し「渡辺の写真をペンダントにいれて首からぶら下げて渡辺の分も頑張るぞっていう気持ちで来ました」と意気込みを語っ…

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アントニオ猪木さん、天国も「迷わず行けよ、行けばわかるさ」

 今週のホットなニュース・トピックをピックアップして、時事漫才をお送りします。

「#猪木さん」に、「#円楽さん」、巨星の訃報が相次いだこの1週間を、しんみりと振り返ります。

ボ:「元気ですかー!」続きを読む

木村文乃『七人の秘書』映画化、『科捜研の女』レベルの“テレ朝印”ドラマになるか?

 平均視聴率14.5%という高視聴率ながら、コロナ過に制作された作品ということもあり、全8回で終了してしまったドラマ『七人の秘書』(テレビ朝日系、2020年)。その待望の続編が、映画『七人の秘書 THE MOVIE』として、10月7日から公開される。

 ドラマ最終回から2年、劇場版と直結するスペシャルドラマも10月2日に放送されたばかりで、視聴率は10.4%(関東地区、ビデオリ…

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田中裕子、尾野真千子、安藤政信ら共演『千夜、一夜』 人はなぜ失踪するのか?

 年間およそ8万人。日本国内における行方不明者の数である。犯罪に巻き込まれたケース、認知症などの疾病が原因で行方が分からなくなったケースなどもあるが、原因がはっきりしないことも少なくない。人はなぜ失踪するのか、そして失踪者の帰りを待つ家族はどんな心境で過ごしているのか。そんなナイーヴな問題をドラマ化したのが、田中裕子、尾野真千子、安藤政信らが共演した映画『千夜、一夜』だ。

 本…

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相葉雅紀『“それ”がいる森』に賛否! 宣伝に苦言も「子ども向けだ」

 嵐・相葉雅紀主演映画『“それ”がいる森』が、9月30日に全国で封切られた。相葉が約8年ぶりに映画主演を務めるとあって注目されているが、鑑賞後のネットユーザーからは「思ってた感じと違った」「なんじゃこりゃ……」などと肩透かしを食らったようなコメントが相次いでいるようだ。

 同作は、2000年代ホラー映画興行収入ナンバーワンのヒット作『事故物件 恐い間取り』(20年)などを手がけ…

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