玉袋筋太郎「そいつ、強えのか?」「肝臓は水で洗う」――名言連発の飲酒マッドマックス回!

玉袋筋太郎――“筋兄ぃ”は千鳥・大悟の兄貴分

 10月11日放送の『相席食堂』(ABCテレビ)、関西ローカルでなければ間違いなくアウトだったであろう、最高の内容だった。

『羽鳥慎一モーニングショー』での玉川氏、記者転身処遇にも賛否両論

 19日放送のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』に謹慎していた同局コメンテーターの玉川徹氏が生出演し謝罪した。

 玉川氏は9月28日の同番組で安倍晋三元首相の国葬に出席した、菅義偉前首相の弔辞について「当然これ電通入ってますからね」と発言。実際には、電通は国葬に関わっていないことが判明し、翌29日に「事実ではありませんでした」と謝罪、同局から10日間の謹慎処分を受けていた…

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乃木坂46山下美月、『舞いあがれ!』であざとさ封印演技! 本格女優として迎えるターニングポイント

福原遥が主演するNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』が好調だ。10月3日の初回視聴率は前作『ちむどんどん』を下回ったが、14日放送の第10話は自己最高の16.9%を記録。ストーリーの魅力で少しずつ数字を伸ばしている。

 その一因には、天才子役と評判の高い浅田芭路(はろ)が、主人公・舞の子ども時代を感情豊かに演じており、評判が高まっていることも大きい。

「浅田はこれ…

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ランジャタイの「わけがわからなさ」と「わけがわからない」ものへの手つき

 テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(10月9~15日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。

■ランジャタイ・国崎「あの頃のt.A.T.u.のような」

 テレビ朝日系列の深夜のバラエティ番組放送枠「バラバラ大作戦」。20分程度のさまざまなバラエティ番組が放送される枠だが、こ…

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深田晃司監督が映画界のハラスメント構造を解く 権威者のいる業界ほどセクハラの温床に

 2022年8月24日、厚生労働省にて興味深い会見が開かれた。評論家の荻上チキ氏らが調査協力した「表現の現場調査団」が、映画、演劇、美術、音楽、文芸、写真、デザイン、漫画、建築といった表現の現場で起きているハラスメント問題や不平等さに関わる「ジェンダーバランス白書2022」(続きを読む

山田涼介『親愛なる僕へ殺意をこめて』、スピード感のある展開で早くも第一章は終盤へ

 10月12日、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演のフジテレビ系水曜ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』の第2話が放送された。

 胸キュン展開もハラハラする潜入シーンも盛りだくさんで「ずっとドキドキしながら見てた」との声が上がった第2話。世帯平均視聴率は初回の4.5%から3.5%と大きく下落したが、第1話の見逃し配信では水10ドラマ歴代最高記録をつくるなど好調だ。残虐なシ…

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や団に発破をかけたザコシショウ、SMA芸人の絆エピソード

 10月8日に行われた『キングオブコント2022』で3位となったSMA NEET Project所属「や団」に注目が集まっている。

 結成15年のや団は、本間キッド、中嶋享、ロングサイズ伊藤のアラフォー3人組。これまで、キングオブコントで6回準決勝に進出しており、今回初の決勝進出で見事3位となった。

「決して派手なトリオではないものの、オーソドックスなスタイル…

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『ラヴィット』『ポップUP』『沸騰ワード10』…物件探し企画がここまで流行る理由

  バラエティ番組には常にトレンドがあるが、ここ1~2年、あまりにもあちこちで見かけるのが物件探し企画。年度替わりの引っ越しシーズンでもないのに、10月だけでも多くの芸能人が物件探し企画に挑戦し、そのうち何人かは引越しを決めた。

「まず、ずっと部屋探し企画をやっているのは『ラヴィット!』(TBS系)。これまでニューヨーク嶋佐、アントニー、オズワルド伊藤、鬼越トマホーク金ちゃんな…

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SixTONES・森本慎太郎ファン激怒! テレ朝『くりぃむナンタラ』が炎上

 SixTONES・森本慎太郎が、10月9日放送のバラエティ番組『くりぃむナンタラ』(テレビ朝日系)のロケ企画に出演。森本へのスタッフの対応をめぐり、ジャニーズファンから怒りの声が相次ぐ事態となっている。

 同放送では、埼玉県・秩父の観光スポットをめぐるロケ企画を放送。くりぃむしちゅーの有田哲平、森本、シソンヌ・長谷川忍らがバンジージャンプのような絶叫アトラクション「キャニオン…

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