永瀬廉、TBS日曜劇場での不可解な“格上げ”の裏にジャニーズの逆鱗

 King & Princeの永瀬廉が、4月期に放送される日曜劇場『ラストマン―全盲の捜査官―』(TBS系)に出演するともっぱらの噂だ。「女性自身」(光文社)が『ラストマン』の撮影に挑む永瀬を激写し、ドラマに出演することが明らかになった。

「TBSはまだ公式に永瀬さんの出演を発表しておらず、ギリギリまで引っ張るようです。追加キャストの目玉として捉えていて、スポーツ新聞や…

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空耳アワー“許諾問題”、ジャニ「魂の殺人」に国内は…週末芸能ニュース雑話

記者I WBCの熱戦で日本中が盛り上がっておりますが、日刊サイゾーは通常進行でございます。今週、最も注目を集めていたはEテレの話題でしたし。NHKの人気幼児番組「おかあさんといっしょ」で人気を博していた“たいそうのお兄さん”こと福尾誠、2月20日に番組卒業を発表。“おかいつ”ファンの間では“うたのお兄さん”こと花田ゆういちろうの卒業の噂が囁かれていたため「そ…

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松本人志『ワイドナショー』卒業で東野幸治の“関西の顔”が開眼する!?

 ダウンタウンの松本人志が、フジテレビ系情報番組『ワイドナショー』(毎週日曜日午前10時)を3月いっぱいで卒業する。4月以降も番組は継続するというが、看板を失った『ワイドナショー』がどのように変化していくのかに注目が集まっている。

 普段は報じられる側の芸能人が、ニュースに対する個人的見解を発表する番組としてスタートした『ワイドナショー』。昨年4月以降は、松本は隔週出演となって…

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ABC・ヒロド歩美アナがフリー転身する裏に見え隠れするテレビ朝日の敏腕プロデューサー

 3月末で朝日放送(ABCテレビ)を退社し、4月から無所属のフリーランスに転身することが決まったヒロド歩美アナウンサー。3月1日には、テレビ朝日の報道番組『報道ステーション』の新スポーツキャスターとして4月以降、月曜から金曜までスポーツコーナーを担当することが発表された。

 これまで地方局の女子アナがフリーに転身、在京テレビキー局に出演することはあったが、フリーに転身していきな…

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バカリズムは人生何周目? 『ブラッシュアップライフ』“航空学校編”の巧妙さ

 今夜、12日夜にいよいよ最終回を迎える、安藤サクラ主演の日本テレビ系ドラマ『ブラッシュアップライフ』。安藤は10日に授賞式が開かれた第46回日本アカデミー賞で最優秀助演女優賞(『ある男』)に輝き、スピーチも話題になったことで、いっそう注目度は増しているだろう。

 『ブラッシュアップライフ』が今期もっとも成功したドラマであることは疑いようがない。世帯視聴率こそ、第9話時点で全話…

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石橋貴明がヤクルトレディに? 『みなおか』を彷彿とさせるバイト企画に反響

 とんねるず・石橋貴明が意外なアルバイトに挑戦した。

 3月2日夜、石橋のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」にて「貴ちゃんアルバイトする」なる動画が公開された。「アルバイトしなくても食っていけるわ!」と毒付く石橋だが、前編となる今回は、自身も日々愛飲しているという乳酸菌飲料「Yakult(ヤクルト)1000」の1日お届けを、ヤクルトの製品を配達営業する女性販売員「ヤクル…

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『ブラッシュアップライフ』『警視庁アウトサイダー』にも映画化の噂…ドラマ劇場版急増のワケ

 そろそろ、2023年1月期の冬ドラマが最終回を迎えようとしている。今期のドラマでは日本テレビが大活躍し、中でも『ブラッシュアップライフ』と『大病院占拠』がSNSを中心に人気を集めた。

「日テレは、ドラマでコア視聴率を狙いにいき、見事に『ブラッシュアップライフ』と『大病院占拠』がSNSでバズり、若者の人気を集める結果になりました。特に『ブラッシュアップライフ』は、バカリズムさん…

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Toshl、地下アイドル化が加速! 「1万1千円で3秒」の特典商法とは?

 龍玄とし名義でソロ活動中のX JAPAN・Toshlが3月5日、食事付きのコンサート『DINE AND CONCERT 2023 しあわせになるんだよ』を東京ドームホテルで開催。終演後に行われた“特典会”が「地下アイドル顔負け」と、業界内でもザワついている。

 同コンサートは昼・夜の2部制で行われ、夜の部ではToshlがプロデュースしたコース料理を味わいつつコンサートを楽しめ…

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『ブラッシュアップライフ』首位返り咲き! 『にんむず』上昇…TVerドラマ人気ランキング

 在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2022年3月には月間動画再生数が歴代最高となる2.5億回を突破し、同7月にはアプリ累計ダウンロード数が5000万を超え、2023年1月にはTVer単体の月間アクティブユーザー数(MAU)が2700万に達するなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となったが、やはりTVer…

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なぜR-1グランプリで大型モニターを使うネタが評価されるのか?現役芸人が分析

 今年のR-1グランプリ2023は面白かった。2021年から芸歴10年以下のみ参加できるという形になり、時間内に収まりきらずに急に終わったようにも思えた2021年のゆりやんレトリィバァ優勝から、いろいろな面で注目が集まるようになりました。そして、今年も誰が優勝するかわからない、相変わらずレベルの高い戦いでした。

 見終わって1つ気づいたことがありました。最近、大型モニターを使っ…

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