高校生が“女・男・女”の3Pをライブ動画配信「彼のは、ハンマーと同じくらい大きい!」

 中国では昨今、ライブ動画配信者の暴走が社会問題となっているが、またもや超過激な動画が配信されて話題になっている。「三立新聞網」(1月27日付)などによると、18歳の高校生男女3人が「3P」をライブ配信したのだという。しかも、「男1女2」という、まるでAVのようなシチュエーションだ。

 舞台はどうやら、女子高生の部屋のようだ。男子高生が彼女の家に遊びにくると、赤のミニワンピースを身に着けた女子高生がスマートフォンに向かい、動画配信をしていた。彼女は視聴者に煽られ、セクシーナース服のような白い服を着たもうひとりの女子高生とともに、パンティを脱いでしまう。

 やがて、視聴者からの要求はエスカレート。なんと、男子高生が赤いワンピースの女子高生とセックスを始める事態にまで発展した。後ろから突かれながら、女子高生は「入らないわ、痛い!」「彼のは、ハンマーと同じくらい大きい!」「私(のアソコ)がきつすぎるの? それとも、あなたのが大きすぎるの?」と実況中継(!?)するなど、サービス精神を発揮していたという。その様子を、ベッドに横たわりながらまじまじと眺めていた白い服の女子高生の手は股間に伸び、「次は私の番」とばかりにオナニーしているようにも見える。

 視聴者は「勇敢すぎる!」「俺をイカせてくれ!」と大興奮。「やりすぎだろ! あとで後悔するなよ」と心配する声まで上がっていた。

 これほどまでに過激な動画配信をした者は、すぐに当局に拘束され、メディアに報道されることが多いが、現在のところ、配信者が拘束されたという報道はない。女子高生がAV女優さながらの大げさな淫語をスラスラと口にしていることから、疑似セックスではないかとの見方も出ているが……。真相は不明である。
(文=中山介石)

高校生が“女・男・女”の3Pをライブ動画配信「彼のは、ハンマーと同じくらい大きい!」

 中国では昨今、ライブ動画配信者の暴走が社会問題となっているが、またもや超過激な動画が配信されて話題になっている。「三立新聞網」(1月27日付)などによると、18歳の高校生男女3人が「3P」をライブ配信したのだという。しかも、「男1女2」という、まるでAVのようなシチュエーションだ。

 舞台はどうやら、女子高生の部屋のようだ。男子高生が彼女の家に遊びにくると、赤のミニワンピースを身に着けた女子高生がスマートフォンに向かい、動画配信をしていた。彼女は視聴者に煽られ、セクシーナース服のような白い服を着たもうひとりの女子高生とともに、パンティを脱いでしまう。

 やがて、視聴者からの要求はエスカレート。なんと、男子高生が赤いワンピースの女子高生とセックスを始める事態にまで発展した。後ろから突かれながら、女子高生は「入らないわ、痛い!」「彼のは、ハンマーと同じくらい大きい!」「私(のアソコ)がきつすぎるの? それとも、あなたのが大きすぎるの?」と実況中継(!?)するなど、サービス精神を発揮していたという。その様子を、ベッドに横たわりながらまじまじと眺めていた白い服の女子高生の手は股間に伸び、「次は私の番」とばかりにオナニーしているようにも見える。

 視聴者は「勇敢すぎる!」「俺をイカせてくれ!」と大興奮。「やりすぎだろ! あとで後悔するなよ」と心配する声まで上がっていた。

 これほどまでに過激な動画配信をした者は、すぐに当局に拘束され、メディアに報道されることが多いが、現在のところ、配信者が拘束されたという報道はない。女子高生がAV女優さながらの大げさな淫語をスラスラと口にしていることから、疑似セックスではないかとの見方も出ているが……。真相は不明である。
(文=中山介石)

超美人JKモデルの“処女”が競売に! すでに1億3,500万円の入札も……

 昨年秋、ヨーロッパの女子大生の間で、自らの“初体験”を高額でネットオークションにかけることが流行しているというニュースをお伝えしたが(参考記事)、今年に入ってからも、その流れは続いているようだ。

 イギリスのタブロイド紙「ザ・サン」が1月15日に伝えたところによると、新たに“処女オークション”に登場したのは、イタリアでモデルをしている18歳のニコール。高級エスコートサービス会社「Elite Models VIP」の「処女オークション」に登録し、自分の処女を高く買ってくれる男性を待っているところだという。

 同紙のインタビューに対し、ニコールは「自分の処女が貴重なものだと気づき、オークションにかけようと決めたのは16歳のときだった」と答えている。

「いい大学に行きたくて、その学費をどうしようかとネットで調べていたら、処女をオークションにかけて高いお金をもらっている女性たちの話が目に留まったの。それで私も、18歳になったら自分の処女をオークションにかけようと思ったの」

 オークションで得たお金は、学費に使うこと以外に、家族の家計を助け、両親に家を買ってあげたいのだという。ちなみにニコールは、イギリスの名門・ケンブリッジ大学に進学することを夢見ている。

「Elite Models VIP」の「処女オークション」に登録されたニコールのプロフィールを見ると、身長は168センチで体重が50キロ。イタリア語と英語が話せて、好きな食べ物は日本料理だという。すでに多くの男性から入札されており、今のところは100万ユーロ(約1億3,500万円)にまで落札価格が上がっている。

「処女オークションといっても、結局は売春なのでは?」と思う人もいるかもしれないが、実際のところその通りで、ニコールの場合、落札した人とはオランダ、ドイツまたはスイスで会うことを望んでいるという。どの国も、一部で売春が合法化されている国であることは言うまでもない。

これがアメリカの大富豪か! 息子の12歳の誕生パーティーにストリッパーを呼んで「おっぱいを顔に……」

 アメリカの大金持ちが、息子の12歳の誕生日にストリッパーを呼んで大パーティーを開いたという映像がYouTube上に流れ、世界中で話題を呼んだ。

 映像では、セクシーな黒いランジェリーを着けた2人の若い女性が男の子を囲み、おっぱいを触らせたり、男の子の顔に押しつけて体を揺らしたりしている姿が映し出されている。

 シーンが変わると、今度は男の子の手を腰に当てさせてチークダンスを踊っている。しかもその後ろには、男の子の父親と思われる男性が満面笑顔で立ち、「ほら、もっとしっかり踊れ」とばかりに男の子のお尻を手で叩いてけしかけているのだ。

 当の男の子のほうは、ときおり笑顔を見せながらも困惑気味の表情でされるがままダンスを踊っており、近くに友だちでもいるのだろうか、誰かに助けを求めるような仕草も見せている。

 この映像を取り上げたアメリカのスペイン語テレビ局によると、この映像がいつどこで撮影されたのかは不明だというが、中南米のラテンアメリカの文化では、男らしさを強調する「マチスモ」という価値観が重要視され、そこには自らの性的能力を女性に誇示する姿勢も含まれている。この映像をスペイン語テレビ局が取り上げていることからして、もしかしたら彼らはラテンアメリカ系のお金持ちなのかもしれない。

 それにしても12歳の誕生日パーティーにストリッパーと濃密ダンスだなんて、羨ましい……ではなく、この男の子の行く末が心配である。

葬式でストリップ! 疑似セックスショー!! 中国・農村部の葬儀が“ハレンチすぎる”ワケとは

 儒教の影響が色濃い中国では、祖先を大切にし、親族が亡くなった際には盛大な葬式を執り行い、立派な墓に入れることが重要視されている。

 葬式は参列者が多ければ多いほど良しとされ、遺族は、あの手この手で参列者を増やす努力をする。そのため、一時は農村部において、葬式でストリップショーを行うことが流行し、他に娯楽の少ない田舎では、死者や遺族とはまったく関係のない人たちまでもがストリップ見たさに葬式にやってきていたという。

 その風潮があまりにもいき過ぎ、中国の文科省は2015年に葬儀でストリップショーを行うことを禁止する声明を発表したほどだった。

 しかし、風習というのはそう簡単に廃れるものではなかった。

 昨年末、中国東部の浙江省の農村で80歳の男性が亡くなり、遺族は現地の習慣に従い、パフォーマンスを行うグループを雇い、葬式を執り行った。

 複数の男女によるこのグループが行った演技というのが、規制もなんのその、これまた過激なものだった。

 太もも丸出しのセクシーな衣装に身を包んだ女性が、髪を振り乱して踊りだしたかと思えば、地面に寝そべった男性の下半身に自らの上半身をこすりつけるという、疑似セックスのような動作も。さらに、上半身を起こした男性と抱き合い、吸ったタバコの煙を男性に口移ししていく。

 こういった出し物が1時間半ほども続き、盛り上がった葬儀会場には、村から多くの人が集まったようである。

 さすがに都市部ではこのような葬式が行われることはなく、この模様を撮影した映像を見た中国のネット民たちからは、「単にエロいだけ」「下品だ」「悪趣味だ」など、いまだに古い悪習を続けている農村の人たちに対する呆れたコメントが投げかけられた。

 かといって、農村ではこういった派手なパフォーマンスでも行わないと、葬式に誰も来てくれない……ということも起こり得る。都市部の人間には、こういった切実な事情を理解できないであろう。人生一度の葬式くらい、多少派手にやったとしても、多めに見てあげてもいいのではないかと思うのだが。
(文=佐久間賢三)

「異常で、いきすぎたセックス」の末の悲劇……タイ人女性の“全裸転落死”で、英国人男性を逮捕

 1月6日早朝、タイのリゾート地・パタヤで、ホテル5階のバルコニーから女性が転落、後に死亡するという事件が起きた。

 大きな衝撃音を聞いたホテルの警備員が外に出ると、全裸の女性が地面に倒れており、その周囲は血の海と化していたという。発見時、彼女にはまだ息があったが、搬送先の病院で死亡が確認された。転落により、頭部を含む全身を強打したことが死因とみられる。

 警察の調べにより、女性の身元はワニパ・ジャンファソーンさん(26)と判明。彼女が性的サービスを提供するバーの従業員として働いていたこともわかった。

 また、倒れていた彼女の傍らからは、主成分がバイアグラと共通する勃起薬の包みが半分ほど残った状態で発見された。さらに、彼女が倒れていた場所に面した建物の5階の部屋からは、使用済みのコンドームや、脱ぎ捨てられた彼女の衣服も見つかった。こうした状況から、転落の直前、彼女と共にホテルの部屋にいた人物がなんらかの事情を知っているものとみて、警察は捜査を開始。勤務先のバーから彼女を連れ出していた英・バーミンガム出身の男、リース・ベラ容疑者を割り出した。

 翌日、警察はパタヤ市内にいたべラ容疑者の身柄を過失致死の容疑で拘束。その後の取り調べで、ワニパさんの転落前後の状況が明らかになった。

 警察が公表した情報によると、ベラ容疑者は彼女をバーから連れ出し、問題の部屋にチェックイン。ちなみにこの時、1,500バーツ(約5,200円)という条件で「商談成立」していたという。

 そして部屋のバルコニーで「異常で、いきすぎたセックス」に及んだ結果、彼女が転落。取り乱したベラ容疑者は、自身がオーバーステイ状態だったこともあって、現場から逃走。途中、バイクを盗むなどして、宿泊していた別のホテルに戻っていた。べラ容疑者は近く、起訴される見通しだという。

 それにしても、わずか5,000円あまりで春をひさぎ、命まで失ったワニパさんの無念を思うと言葉もない。

人気ヒップホップMC・KOHHの「クンニ動画」流出! 舐められているのは“斉藤工と共演”モデルか

 モデルの宮本彩菜(26)が8日、ヒップホップMCのKOHH(27)の“クンニ”動画をインスタグラムに投稿し、大騒ぎとなっている。

「宮本はインスタグラムのストーリー機能を使って、“パイパン”の女性にクンニしているKOHHの動画を投稿。動画を撮影したのは、舐められている女性と見られ、おへその特徴やあえぎ声から宮本本人ではないかと言われている。この動画はすぐに削除されたものの、ネット上で瞬く間に拡散されており、今後も多くの人の目に触れそうです。なお、2人は都内でたびたびツーショットが目撃されており、かねてより交際説が浮上していました」(芸能記者)

 宮本は、2013年にデビューした大阪生まれのハーフタレント。「GINZA」(マガジンハウス)や「NYLON JAPAN」(カエルム)などのファッション誌で活躍するほか、DREAMS COME TRUEのMVにも出演。また、「東京モード学園」や、俳優・斉藤工とラブラブな恋人役を演じたCMでも注目された。

 一方、国内外から注目されるKOHHは、16年に「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS」で“ヒップホップシーンで最も活躍したアーティスト”に贈られる「BEST HIP HOP ARTIST」を受賞。アーティストの宇多田ヒカルがファンであることでも知られ、宇多田の大ヒットアルバム『Fantome』(ユニバーサルミュージック)にも参加している。

 今回の動画に関し、双方のファンがショックを受けているかと思いきや、ネット上では「2人共さすが」「KOHHまじヒップホップだわ」「最強のインスタ映え」「宮本彩菜ちゃんクレイジーすぎる」「KOHH捕まったのかと思ったらほのぼのするニュースだった」といった声が目立つ。

「どことなく雰囲気が似ていることから、女優の水原希子と比べられることも多い宮本ですが、水原もたびたびインスタグラムに自身の“乳首スケ”写真や女性の股間のアップなど、際どい写真を投稿。エロをアートとして発進することにこだわりを持っている様子。今回、裏アカと間違えて誤爆したのではないかと疑われている宮本ですが、雑誌のインタビューで『みんなが上げてないようなものを(インスタグラムに)上げたい』『あまり考えすぎずに自分らしいものをアップするようにしている』などと語っており、意図的に公開した可能性も否定できません」(同)

 休日には、ゴダールの映画『気狂いピエロ』(1967)を観ながら絵を描くという宮本。突如、公開した“クンニ動画”は誤爆か、それともアートのつもりだったのだろうか……?

おっぱい揉みまくってお金がもらえる! 夢の職業“催乳師”の適性は男性にあり!?

 人口抑制政策のために1979年からおよそ36年間にわたって実施されてきた「一人っ子政策」が2015年に廃止され、どの夫婦も2人目の子どもをつくることができるようになった中国。

 これにより出産ブームが始まるかと思いきや、日本と同様、育児の手間や教育費の問題などから2人目をつくることを望まない夫婦も多いようで、中国当局が思っていたほどには、出産率が上がっていないとされている。

 いわゆる“二人っ子政策”の開始による出産ブームを当て込んだ職業の一つに「催乳師」というものがある。これは、子どもを産んだばかりの女性のおっぱいにマッサージを施して母乳の出を良くする職業で、専門の訓練を受けた後に催乳師としての公的資格を得てから施術ができる仕組みになっている。

 中国版ネット百科事典サイト「百度百科」の説明によると、中国では毎年2,000万人もの子どもが生まれており、母乳の出が悪いことに悩んでいる新米ママは8割以上にも及んでいるという。そのため催乳師は中国全土で120万人以上が必要とされているが、実際の人数はまったく足りていない状況だという。

 つまり、2人目開放による出産ブームは始まっていないものの、催乳師の需要のほうは高まっているのが実情なのだ。

 

 この催乳師、女性のおっぱいを揉むのが仕事なだけに、そのほとんどが女性。だが、数はごく少数なものの、中には男性の催乳師もいるのだという。その一人が、河南省出身の30代の男性・楊徳軍(よう・とくぐん)さんである。

 楊さんはかつては理容師をしていたが、仕事のプレッシャーや要求がきつかったために嫌気がさし、自分らしい生き方を実現する仕事を探す中で、催乳師という職業を見つけたのだという。

 家族やガールフレンドの反対を受けながらも職業学校で催乳師としての訓練を受けた楊さんだったが、女性の生徒たちはペアになってお互いの体で練習していたが、自分はそれをすることができず、2人の中年女性が練習台になってくれたという。

 資格取得後、仕事を始めて間もなくは、男性である楊さんにマッサージを頼む女性はほとんどいなかったというが、そのうち徐々に顧客が増えて、今では毎月4~5人の女性からマッサージの依頼があり、収入も1カ月で2万元(約34万円)ほどと、一流企業のサラリーマン並みの金額を得ることができるようになっている。

「催乳師は女性よりも男性がやるほうが有利な面もある。男性が施術すれば女性のホルモン分泌がより促進され、豊胸の面での効果もある。それに、マッサージは体力が必要なので、この面でも男性のほうが向いています」と楊さんは言う。

 出産したばかりの女性といえば、比較的若い人が多い。そんな女性たちのおっぱいを揉んでお金をもらえるのだから、これは男にとって“夢のような”職業といえるだろう。

 ちなみに日本では母乳の出を促すためのマッサージは女性自らが行うことが多く、これを職業として行うためには助産師の資格が必要になるのだが、助産師の資格は女性しか取ることができない。残念。
(文=佐久間賢三)

おっぱい揉みまくってお金がもらえる! 夢の職業“催乳師”の適性は男性にあり!?

 人口抑制政策のために1979年からおよそ36年間にわたって実施されてきた「一人っ子政策」が2015年に廃止され、どの夫婦も2人目の子どもをつくることができるようになった中国。

 これにより出産ブームが始まるかと思いきや、日本と同様、育児の手間や教育費の問題などから2人目をつくることを望まない夫婦も多いようで、中国当局が思っていたほどには、出産率が上がっていないとされている。

 いわゆる“二人っ子政策”の開始による出産ブームを当て込んだ職業の一つに「催乳師」というものがある。これは、子どもを産んだばかりの女性のおっぱいにマッサージを施して母乳の出を良くする職業で、専門の訓練を受けた後に催乳師としての公的資格を得てから施術ができる仕組みになっている。

 中国版ネット百科事典サイト「百度百科」の説明によると、中国では毎年2,000万人もの子どもが生まれており、母乳の出が悪いことに悩んでいる新米ママは8割以上にも及んでいるという。そのため催乳師は中国全土で120万人以上が必要とされているが、実際の人数はまったく足りていない状況だという。

 つまり、2人目開放による出産ブームは始まっていないものの、催乳師の需要のほうは高まっているのが実情なのだ。

 

 この催乳師、女性のおっぱいを揉むのが仕事なだけに、そのほとんどが女性。だが、数はごく少数なものの、中には男性の催乳師もいるのだという。その一人が、河南省出身の30代の男性・楊徳軍(よう・とくぐん)さんである。

 楊さんはかつては理容師をしていたが、仕事のプレッシャーや要求がきつかったために嫌気がさし、自分らしい生き方を実現する仕事を探す中で、催乳師という職業を見つけたのだという。

 家族やガールフレンドの反対を受けながらも職業学校で催乳師としての訓練を受けた楊さんだったが、女性の生徒たちはペアになってお互いの体で練習していたが、自分はそれをすることができず、2人の中年女性が練習台になってくれたという。

 資格取得後、仕事を始めて間もなくは、男性である楊さんにマッサージを頼む女性はほとんどいなかったというが、そのうち徐々に顧客が増えて、今では毎月4~5人の女性からマッサージの依頼があり、収入も1カ月で2万元(約34万円)ほどと、一流企業のサラリーマン並みの金額を得ることができるようになっている。

「催乳師は女性よりも男性がやるほうが有利な面もある。男性が施術すれば女性のホルモン分泌がより促進され、豊胸の面での効果もある。それに、マッサージは体力が必要なので、この面でも男性のほうが向いています」と楊さんは言う。

 出産したばかりの女性といえば、比較的若い人が多い。そんな女性たちのおっぱいを揉んでお金をもらえるのだから、これは男にとって“夢のような”職業といえるだろう。

 ちなみに日本では母乳の出を促すためのマッサージは女性自らが行うことが多く、これを職業として行うためには助産師の資格が必要になるのだが、助産師の資格は女性しか取ることができない。残念。
(文=佐久間賢三)

ペニスの長さ“世界2位の男”が怒りの告発「1位のペニスは、包茎の皮余りが長いだけだ!」

 米ニューヨーク市出身の俳優であるジョナ・ファルコン氏(47歳)は、かつて“世界一長いペニスを持つ男”として知られていた。そのペニスの長さは平常時で9.5インチ(約24センチ)、勃起時には13.5インチ(34センチ)にも達するといい、ポルノ映画出演のオファーが来たこともあるという。

 彼のペニスが注目されるようになったのは、1999年にアメリカのテレビ番組で自分のペニスについて語ったことがきっかけ。以来、ファルコン氏は15年以上にわたり“世界一”の名を欲しいままにしていた。

 ところがそこに、“巨大な”ライバルが現れた。2015年になって、メキシコ人のロベルト・エスキベル・カブレラ氏(54歳)が、ペニスの長さがなんと平常時で18.9インチ(48センチ)もあるということで、大きな話題となったのだ(参考記事)。

 カブレラ氏は、ペニスがあまりにも長く、仕事の制服用ズボンをはけないため働くことができず、また、生活上さまざまな困難があることから、生活保護に頼って生活しているという。

 カブレラ氏のペニスを診断した医師からは、ペニスの縮小手術を受けるよう勧められたが、カブレラ氏は自らのペニスの長さがギネス記録に認定されることを望んでいるとして、手術を受けることを拒否している。

 カブレラ氏の登場により“世界で2番目にペニスが長い男”に格下げになってしまったファルコン氏は、これまで沈黙を守ってきたが、最近になって、ついに反撃の狼煙を上げた。

 イギリスのタブロイド紙「ザ・サン」のインタビューに応えたファルコン氏は、カブレラ氏のペニスについて「あれはニセモノだ」と一刀両断。自分のペニスはカブレラ氏に決して劣っていないことを強調した。

「彼のペニスは18.9インチもないよ。あれは、ペニスの先の包皮を自分の手でずっと伸ばしてきたからあの長さになっただけ。医者だって、それを認めている。ペニス本体は実際には、そこまで長くないのさ。彼がそこまで長さにこだわるなんて、俺にはばかげたこととしか思えないね」とファルコン氏。つまりカブレラ氏のイチモツは世界1位などではなく、ただの包茎の皮が余りすぎているだけだといわんばかり。

「いずれにしても、ちゃんと使えなくちゃ、どんなに長くても意味がないだろ?」とファルコン氏。騒動を解決するには、両者が向き合って、それぞれのイチモツを開帳し合うしかないかもしれない。