大学の女子寮から生配信するJDも……中国で「過激エロ配信アプリ」が大流行中!

 裸を晒すばかりでなく、オナニーやセックスの様子まで生中継する中国のライブ配信サイト事情に関して、本サイトはたびたび取り上げてきた。こうした過激なコンテンツは当局が次々と摘発・削除し、“浄化”されたかと思いきや、いまやその舞台はスマホアプリに移行しているという。

 浙江省・杭州市警察は30日に記者会見を開き、「九月久」「七色」「PR社」という3つのスマホアプリに関連し、ポルノ配信の容疑で一斉摘発を行い、93人を逮捕したと発表した。逮捕された容疑者の中には、大学の女子寮から「生配信」していた女子大生まで含まれていたという。これらのアプリはライブ配信をうたっていたが、実態は裸の女性たちを配信するエロアプリで、今回の一斉摘発を受け、近日中に削除される見込みだという。

 こうしたアプリは中国で「美少女生直播」というジャンルで呼ばれ、主に1980~90年代生まれの若い女性たちの間で人気だという。一方で、中には下着や全裸でセクシー動画を配信する女性たちもいた。彼女たちの動機はもちろん「お金」。投げ銭形式で視聴者からの送金をアプリ上で受け付け、リクエストに応じていくシステムだ。地元紙「杭州新聞」(5月30日付)によると、配信主(個人の女性やグループ)は平均で月1万元(約17万円)稼いでおり、ある女性の場合、1年間で40元(約680万円の収入を得ていたという。エロを売りにする美少女生直播のポータルサイトも存在しており、規模も急拡大している。

「アプリはアンドロイド用なので、実質、審査がなく、誰でも作って配布できる。これまで中国で問題になっていたネット上のエロ配信と違うのは、摘発の難しさです。配信主は中国版LINEのWeChat(微信)やチャットアプリQQというクローズドな空間で、アプリのQRコードをバラまいていました。また、生配信用のサーバーの場所を海外に設置し、かつ定期的に変えていたので、当局はなかなか捕捉できなかったそうです。ここ1~2年で急成長したイメージですが、摘発もされず、どんどん大きくなっていった」(深セン在住の日本人ITエンジニア)

 また、配信主とアプリ側は共犯関係にあった。香港メディア「東網」(31日付)によると、プラットフォームを提供するアプリ開発・運営元と、出演する女性を束ねる「管理部門」、そして女性たちの3者が結託していた。ユーザーが払った投げ銭の取り分は運営元が30%、管理部門が10~20%、女性たちが50~60%だったという。

 中国のエロコンテンツをめぐっては、近年当局とのイタチゴッコが続いているが、お次はどのような“イノベーション”が生まれるのだろうか……。

(取材・文=棟方笙子)

おっぱい丸出しで店員を挑発! 英マックの店内で男女が組んずほぐれつ

 イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃のロイヤル・ウェディングの興奮も冷めやらないロンドンで、とんでもない監視カメラ映像が出てきたと、英大衆紙「ザ・サン」が報じた。

 それによると、ある日の夕方5時半ごろ、ロンドン中心部にあるマクドナルドに、酔っ払った若いカップルが入ってきた。しばらく2人はカウンターの前でいちゃついていたが、そのうち興奮してきたのか、女性がカウンターの上に腰をかけて両足を開き、男性がその間に体を入れて、腰を動かし始めた。

 もちろんこれはヤッているフリだけだったのだが、今度はカウンターの男性店員に向かって、女性が自分の服の胸元を押し下げた。

 そこから飛び出てきたのは、見事なおっぱい。女性は店員を挑発するかのように、おっぱいをしまったり出したりを繰り返す。さらには、店内にいたほかの客にも見せびらかすように振り向いたりする始末だ。

「ザ・サン」紙の取材に対し、現場にいた人は「信じられないよ。まだ明るい時間だったし、家族連れの客もいた。そんなところに、あの2人が来ておっ始めたんだから」

 一方、マクドナルドの広報担当者は、これは昨年2月にオックスフォード通りにある店で起こったことであると認め、警察を呼んだが、到着する前に2人は店を出ていってしまったという。

 高貴で華やかなロイヤル・ウェディングとはあまりにも対照的な庶民の愛の営みが、世界にさらされる結果となった。

おっぱい丸出しで店員を挑発! 英マックの店内で男女が組んずほぐれつ

 イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃のロイヤル・ウェディングの興奮も冷めやらないロンドンで、とんでもない監視カメラ映像が出てきたと、英大衆紙「ザ・サン」が報じた。

 それによると、ある日の夕方5時半ごろ、ロンドン中心部にあるマクドナルドに、酔っ払った若いカップルが入ってきた。しばらく2人はカウンターの前でいちゃついていたが、そのうち興奮してきたのか、女性がカウンターの上に腰をかけて両足を開き、男性がその間に体を入れて、腰を動かし始めた。

 もちろんこれはヤッているフリだけだったのだが、今度はカウンターの男性店員に向かって、女性が自分の服の胸元を押し下げた。

 そこから飛び出てきたのは、見事なおっぱい。女性は店員を挑発するかのように、おっぱいをしまったり出したりを繰り返す。さらには、店内にいたほかの客にも見せびらかすように振り向いたりする始末だ。

「ザ・サン」紙の取材に対し、現場にいた人は「信じられないよ。まだ明るい時間だったし、家族連れの客もいた。そんなところに、あの2人が来ておっ始めたんだから」

 一方、マクドナルドの広報担当者は、これは昨年2月にオックスフォード通りにある店で起こったことであると認め、警察を呼んだが、到着する前に2人は店を出ていってしまったという。

 高貴で華やかなロイヤル・ウェディングとはあまりにも対照的な庶民の愛の営みが、世界にさらされる結果となった。

女性はHの前に●●するとイキやすい!? ドイツの研究チームが手っ取り早い方法を発見!

 男性はベッドの上で女性を満足させてナンボ。しかし、相手の女性がなかなか絶頂に達せず、お悩みの方も多いのではないだろうか?

 つい先日も「『イクまでの時間』理想は16分、でも実際は……」という記事を紹介したように、女性の期待と男性の限界は必ずしも一致しない。しかし、女性の期待に一歩近づく、手っ取り早い方法が発見された。なんと、女性はセックスの前に鼻をかむとイキやすくなるというのだ。

 英紙「ミラー」(電子版/5月12日付)によると、多くの男性にとっては朗報となるこの新説を発表したのは、ドイツのドレスデン工科大学の研究者たち。彼らが若い女性70人にセックスとその際の嗅覚についてアンケートを行ったところ、匂いに対して比較的鈍い人7人のうち1人しか絶頂に達しないのに対し、匂いに敏感な女性7人のうち6人もが、セックスのたびに絶頂に達することがわかったという。

 つまり、匂いに敏感な女性は、敏感ではない女性よりも6倍イキやすいということになる。

 心理療法士のフィリップ・ホドソン氏は、「調査の結果、鼻かぜや鼻づまりの時、女性はイキにくいことがわかっている。それを改善するには、セックスの前に鼻をかんでおくのが効果的です」と話している。

 鼻をかんで鼻の通りをよくしておくことで、女性はセックスの最中に匂いをより強く感じ取ることができ、それによりイキやすくなるというわけだ。

 こんな簡単な方法で女性を満足させることができる可能性が高まるのなら、とりあえずやってみる価値はありそうだ。ベッドサイドのティッシュは、もはや事後の処理のためだけのものではないのだ。

ノルマ未達成の男性社員に女性上司がSM制裁!「四つんばいになってハイハイしろ!?」 

 職場での各種ハラスメント行為が問題視される昨今だが、中国でSMプレイ顔負けの陵辱行為が行われていたと話題となっている。

「中華網」(5月4日付)によると、湖北省宜昌市にある不動産販売会社が行っていた研修内容とされる動画が流出。そこには、会社の制服を着た男性社員と思われる6名が、次々と中年女性にビンタされる映像が収められていた。その後、彼らは次々と四つんばいの格好をさせられ、輪になってハイハイを始めたではないか。

 地元メディアの取材に対し、同社広報担当者は「動画の映像は間違いなく弊社のもので、映っているのも弊社の社員に間違いない。ただ、これは研修時ではなく、4月に開催された業務報告会の時のもの。撮影したのは会社の経理担当者だった」と、映像が本物であることを認めている。ところが、男性社員がたたかれていた点については、「この6名は会社で定められたノルマを達成できなかったため、自らの意思で女性上司に顔面をたたいてほしいと懇願した。仕方なく4~5発ビンタをしたようだ」と弁明している。社員への暴力行為だけでも言語道断だが、なぜ四つんばいになって歩かせる必要まであったのだろうか……。

 また動画をよく見ると、殴る方も殴られる方も号泣していることがわかる。まるで『スクールウォーズ』のワンシーンのようだ……。

 ちなみに男性社員をたたいた女性上司は、動画が流出したことで精神的ショックを受け、すでに同社を退職したという。やはり暴力では、誰も幸せにならないということか……。

(文=青山大樹)

「イクまでの時間」理想は16分、でも実際は……豪・性関連商品メーカーの調査で判明

 性生活において、イチモツのサイズとともに、とかく男性のコンプレックスの要因となりやすいのが射精までの耐久時間だが、オーストラリアの性関連商品メーカーProlong社が、女性が理想とするセックスの平均時間の調査結果を公表した。米メディア「ザ・サン」が伝えた。

 それによると、女性がパートナーに求めるセックスの持続時間の平均は16.07分だった。年齢層別で見ると、35~44歳が16.12分だったのに対し、45~54歳の層は17.3分となっており、中高年の女性のほうが長時間を求めていることが明らかになった。

 一方、バイアグラの製薬会社 が500組の夫婦を対象にしたセックスの時間に関する調査では、55%が4~11分でセックスを終えていることが明らかになっている。12分以上というカップルも全体の4分の1程度は存在するものの、0~3分というウサギ並みの夫婦も2割強となっており、中央値は6分という結果が出ている。ちなみに、ここでいう「セックスの時間」が意味するのは、ほぼ「男性の射精までの耐久時間」と見ていいだろう。

 両調査結果から導き出されるのは、女性が期待するセックスの持続時間は、男性の耐久時間を超えているという事実である。しかも、中高年カップルともなれば、女性の期待と男性の限界の差は、さらに拡大するのである。

 しかし、Prolongの調査結果は、そんな夫婦間のすれ違いに解決策も提供している。調査対象の78.3%の女性はセックスの持続時間だけでなく、質も重要と答えているのだ。そして、65.4%の女性は、男性はセックスの途中に女性を抱擁することの重要さを過小評価しているとも答えているのだ。

 早漏気味の諸氏は、持続時間を気にするよりも、パートナーを熱く抱擁してみてはいかがだろうか?

小学生に「アナルセックス」を動画で解説!? 台湾の“アブノーマル”な性教育に保護者が猛抗議!

  先日、台湾の中学校で使われている性教育の教科書の内容があまりにも刺激的すぎるため、保護者たちが抗議活動を行ったというニュース(参照記事)をお伝えしたばかりだが、小学校でも同じようなことが起きているようだ。

「中時電子報」(5月1日付)によると、台湾高雄市の教育局(日本の教育委員会に相当)の前で、大規模な抗議活動が行われた。抗議活動を行っていたのは、小学生の子どもを持つ、同市の保護者たちによって組織された“家長連盟”で、「高雄の保護者たちは絶対に従わないぞ!」「市長は保護者の声に耳を傾けろ!」などと、穏やかではない光景が繰り広げられていた。連盟の代表で、今回の抗議活動を計画した洪志和さんによると、小学3年生の子どもの性教育の授業で、「指での愛撫」「フェラチオ」「アナルセックス」「オナニー」などについて、教師が詳しく解説しているというのだ。また、性教育の一環として、こうした行為の動画まで見せているという。連盟の関係者によると、教師たちはさらに、「コンドームを装着すれば問題ない」などと、このような“アブノーマル”な性行為を助長するかのような指導まで行っているようだ。

 連盟は昨年3月、性教育の内容について議論する地元教育局管轄の「性教育委員会会議」に参加できる保護者の数を増やすよう要請していたが、当局からは「保護者は学校教育の専門家ではない」として拒否されていた経緯がある。しかし、冒頭の抗議活動などを受け、現在、保護者の参加人数を増やす方向で検討中だという。

 実はこれまでにも、同様の問題をめぐり、保護者と教育局との間でたびたびトラブルが発生している。

 例えば昨年の時点で、台北市内の50の小学校で使用されている性教育の教科書に「自慰はあなたに気持ちよさをもたらします」と記述されており、さらに自慰行為について男女生徒が一緒に議論するという授業が行われていることに対して、保護者たちによる激しい抗議活動も起きている。

 賛否両論はあるとはいえ、コンドームの使い方すらも教えない日本の性教育とはレベルが違いすぎる……。

(文=青山大樹)

 

挙式を間近に控えた花嫁、前撮りの合間にカメラマンと“うっかり”ハメ撮りで破談

 

 中国では、挙式を前に行われる結婚写真の撮影も、新婚カップルにとって一大イベントである。撮影隊を引き連れて風光明媚な場所まで出向き、花嫁衣装を身にまとってさまざまなポーズで撮影をしていく。

 わざわざ海外にまで行くカップルもおり、中には、はるばる南極まで行ってペンギンと一緒に結婚写真を撮る人もいる。

「一生に一度」ということで張り切るのも無理ないが、その結果、花嫁と撮影を担当するカメラマンとの間で、とんでもないハプニングが起きてしまった。

 中国の東沿岸部にある浙江省温嶺市で、これから結婚式を迎えるカップルがスタジオで結婚 写真を撮影していたのだが、撮影の終盤、カメラマンと2人きりになった花嫁が、独身時代の最後の思い出に――とでも思ったのか、カメラマンとベッドの上でイタしてしまったのだという。しかもカメラマンは、持っていたカメラでハメ撮りまでしていた。

 さらにカメラマンは、意図的か否かは不明だが、そのハメ撮り写真を結婚写真とともに、カップルに提供してしまう。そして花婿となる男性は、自分の婚約者がベッドの上で身悶える写真を見せられることになったわけである。

 怒った男性はすぐさま婚約を解消し、さらには、その時の写真をネットにアップするという暴挙に出た。そのため、この件が大きく知られることになったのである。

 当然のことながら中国のネット民たちの間からは、結婚写真撮影で大胆にもカメラマンと“婚前交渉”した女性に対し、あきれ声が上っている。

 気の毒な元花婿には、「結婚する前に彼女の本性が発覚してよかったね」と慰めの言葉を送りたい。

(文=佐久間賢三)

犬の性器をもてあそんだ? 米セクシーモデル、獣姦容疑で訴えられる

 アメリカで、インスタグラマーの女性が犬の性器をもてあそび、性的に興奮させたとして、飼い主の男性に獣姦容疑で訴えられるというチン事が発生した。

 米ゴシップサイトのTMZなどによると、訴えられたのは、インスタグラムでセクシーな写真を公開して人気を集めていた、レバノン出身のモデル、デヤナ・モウニラさん(27)。4月16日、彼女はインスタグラム上で、自身の身の丈ほどある大型犬、ブラック・ロシアン・テリアの雄、ヘフ君と戯れる動画を公開していた。動画の中でヘフ君は、前足でデヤナさんの胸や臀部につかまって二足立ちとなり、腰を振るそぶりを見せており、性的に興奮しているように見える。一方のデヤナさんも、これに応えるかのように、豊満なヒップを犬にすり寄せて挑発するような一幕も。

 ただ、飼い主によると、デヤナさんの挑発は、ここで終わらなかったようだ。彼女は、手でヘフ君の性器に刺激を与えていたといい、これをきっかけにヘフ君はヒートアップしたのだと主張しているのだ。問題の動画の撮影は飼い主の自宅で行われており、カメラマンも飼い主が手配していたという。

 一方、デヤナさんは、「飼い主こそがヘフ君を性的にけしかけた」という趣旨の反論をしており、両者の主張は真っ向から対立している。

 ちなみに飼い主はイラン系米国人大富豪で、複数のセクシーな女性たちをはべらせてのゴージャスな生活をインスタグラムで公開し、1,500万人のフォロワーを獲得している。

 両インスタグラマーによる今回の騒動は、「共同売名行為」との指摘もあるが、真相はいかに……。

 

タイ“多国籍”乱交パーティー現場を警察が急襲! 男性客16人がマヌケな姿で御用に

 東南アジアにある“微笑みの国”タイは、世界中から観光客が集まる人気のスポットだが、その一方で殿方たち向けのナイトライフが充実していることもよく知られている。

 特に首都のバンコクや、その南にあるビーチリゾートのパタヤなどでは、夜の繁華街に行けばゴーゴーバーが軒を連ね、中では半裸の若い女性たちが舞台の上で腰をくねらせ、客がつくのを待っている。

 そんな男性にとっての地上の楽園では、酒池肉林の宴が夜な夜な繰り広げられているのだが、そこに突然のスコールのごとく水をぶっかけるような出来事が起こった。

 毎年4月半ばに行われるタイの旧正月・ソンクラーン(水掛け祭り)のお祭り騒ぎも終わり、街も落ち着きを取り戻しつつあった21日の夜、現地の警察隊がパタヤにあるホテルを急襲した。

 向かったのはホテル内の一室。ドアを開くと、広い室内には大勢の男女がほぼ全裸の姿で集まっていた。そこで繰り広げられていたのは、外国人男性と地元の若い女性たちによる乱交パーティーだったのだ。

 4階建てのホテルには30室あり、うち1フロアは「プレイゾーン」となっており、警察が急襲した際には、ほとんどの客がそのフロアにいたという。

 警察の調べによると、乱交パーティーは、男性の参加費が1,500バーツ(約5,100円)、女性は無料のシステムだったという。また、現場で逮捕された18人の男性たちの国籍は、アメリカ、イギリス、ドイツ、カナダ、オーストラリア、ロシア、マレーシア、中国と、多岐にわたっていた。

 

 乱交パーティーは男女のカップルのみが参加可能で、お互いにパートナーをチェンジすることができるようになっていた。おそらく男性たちは、現地でタイ人女性を調達した上で、参加していたものと思われる。

 こんなところでも国際交流が盛んに行われていたわけだが、そこに日本人が混じっていなかったのは、日本人男性の性のモラルが高かったからなのか、はたまた単に英語が不得意なため参加していなかっただけなのか……。

 現場で逮捕された男性たちは、取り調べを受けたのちに釈放されたが、乱交パーティの会場となったホテルの中国人オーナーは、ホテルを無許可で営業していた罪と、乱交パーティーを開催していた罪で逮捕された。

 性の楽園と思われているタイだが、性のモラルに対して、実は対して非常に厳しい面もある。タイ人女性の微笑みがいくら魅力的でも、あまりハメを外さないほうが賢明のようである。