園児たちがクリーム舐めや口移しプレイ!? 台湾幼稚園“セクキャバ化”で、保護者から批判殺到

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無邪気にサクランボの口移しをする園児たち
 幼稚園の誕生日パーティーといえば、みんなで歌を歌ったり、一緒にケーキを食べたりして楽しく過ごすもの。しかし、台湾のとある幼稚園では、大人顔負けの、かなりやりすぎなパーティーが繰り広げられていた。  台湾中部の彰化県にある幼稚園で開かれていた、園児の誕生日パーティー。その模様が幼稚園のFacebook上にアップされたのだが、それを見たネット民たちはびっくり。そこには、まだ幼い園児がサクランボを口移ししていたり、女児のほっぺにつけたクリームを男児が舌を伸ばして舐めている様子が写し出されていたのだ。
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さすがにこれは、かなりキワドイ
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いくら遊びとはいえ、なぜこんなことまで?
 しかも、乱痴気パーティーは、この1回だけではなかった。さらに、Facebookの過去の投稿をさかのぼっていくと、同じような写真がゴロゴロ出てきた。中には、男児のほっぺに赤いキスマークが並び、その周りを女児たちが囲んでキスをしようとしている写真まであった。  もちろんこれは、園児たちが自主的にやったものではない。幼稚園の先生らが、園児たちに“楽しいゲーム”としてやらせていたものだ。しかしこれでは、まるでキャバクラか、ナイトクラブの宴会ゲームのようだ。
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女児たちの唇が赤く見えるので、キスマークはおそらく本物
 何事にもおおらかな台湾人たちも、さすがにこの幼稚園の写真には怒りを抑えることができなかった。ネット上では、 「園児たちを、なんだと思ってるんだ!?」 「こんな写真を公開されたら、女の子たちの将来はめちゃくちゃになるじゃないか!」 「いつから幼稚園では、ナイトクラブの遊び方まで教えるようになったんだ!?」 といった声が飛び交った。反響のあまりの大きさから、幼稚園側はすぐさまこのFacebookのアカウントを閉鎖し、園長がお詫びの声明を出したが、すでに地元の教育委員会が調査に乗り出しているようだ。台湾の弁護士によると、この幼稚園は法令に違反している可能性があり、日本円で20~100万円の罰金が科されるかもしれないという。  園児をパーリーピーポーにするには、さすがにまだ早かったようだ。 (文=佐久間賢三)

中国人男性は「金属リングオナニー」がお好き? 抜けなくなって、あわや陰茎壊死!

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男性器から取り外された実際の金属片。見たところ直径4cm以上ある
 男女の営み中に膣痙攣となり、合体したまま病院に担ぎ込まれたり、女性器に挿入した異物が取れなくなってしまう事例は、ときどき耳にすることがあるだろう。しかし今回、男性にも、とんだ災難が降りかかった。福建省アモイ市で、大学生が自らの男性器に金属のリングをはめて遊んでいたところ、3日間外れなくなり、壊死寸前で病院に担ぎ込まれたというのだ。 「台海網」(3月29日付)によると、男性は22歳で、自宅で興味本位から直径5~7cmほどの金属のリングを性器にはめて遊んでいた。ところがこれが外れなくなり、3日が経過したところで痛みに耐えきれなくなり、陰茎は紫色に腫れ上がっていた。その後、友人に付き添われて地元の泌尿器科に駆け込んだという。  病院に着いた段階ですでに性器の一部組織が壊死しかけており、リングを早急に切断しなければならない状況だったため、医師は消防隊に応援を要請。消防隊は特殊な金属カッターで、ようやく切断に成功した。その後、傷も回復し、生殖機能に影響はないという。  男性は明言を避けているものの、金属リングをはめて自慰行為をしようとしていたと考えられる。なんともおバカな騒動だが、中国版Twitter「微博」でも大きな反響を呼び、「友人に付き添ってもらうなんて、チンコ以上に精神的なダメージのほうがでかそう」「消防隊員もきっと、最初で最後の貴重な体験をさせてもらったな」「金属より、もっと気持ちいいグッズがあるのを知らないのか」などなど、嘲笑の対象となっていた。
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昨年ニュースにもなった、男性器にはまった金属ナット。これはさすがにやりすぎだ
 しかし、中国では同じような状況で病院に担ぎ込まれる男性が少なくないようだ。今回ニュースになった病院の医師は、地元紙の取材に対し、「これまでも陰茎に指輪や瓶などをはめて外れなくなった患者がいた」と証言している。ほかにも確認できるだけで、2015年に金属ナットを男性器にはめ、病院や消防に救助された騒動が20件以上あった。  笑い話ならいいが、命の危険にさらされることもある。15年7月にも安徽省の男性が金属ナットを性器にはめて遊んでいたところ外れなくなり、消防隊が出動する騒動があったが、この男性は金属ナットの締め付けにより数十時間に及び排尿ができず、腹痛や器官の麻痺などの症状が表れ、尿毒症で死亡する危険性があった。リングを使った自慰行為をする際、くれぐれも金属を使わないよう注意したいところだ。 (文=広瀬賢)

未成年の少女たちが“過激エロ動画”で荒稼ぎ! アカウント停止処分も効果なし……

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 韓国で2006年に始まった動画配信サービス「アフリカTV」。韓国版の「ニコニコ生放送」といえる本サービス最大の特徴は、一個10円の価値がある「星風船」というアイテムを購入して、BJ(動画配信者)にプレゼントできることだ。  BJは、集まった星風船から手数料の30~40%を引かれた分(BJのランクによって変動)を収益として手にすることができる。トップクラスのBJは、年間数千万円以上も稼いでいるという。ちなみに「アフリカTV」は、日本でも14年にサービスを開始したが、こちらは星風船をAmazonギフト券やiTunesカードなどと交換できる。  韓国での人気の動画は、投稿者の食事中の姿を映した「モクバン」や、ゲームやスポーツの実況配信など日本でもよく目にするものが多いが、やはり手っ取り早く収益増を狙うBJがたどり着く手段は「エロ」だ。  実際、これまで何度もBJたちによる過激なエロ動画が大きな問題となってきた。最近も、未成年の少女(18)との性行為を配信した容疑で、20代の男2人が逮捕されている。  警察の取り調べによると、男性たちは「星風船を集めるためにやった」と違法性を認めており、少女には、出演料として50万ウォン(約5万円)を渡したことが明らかになっている。ちなみに、この男たちは以前も、ローアングルから女性の生足などを隠し撮りして動画配信したとして、アカウント停止処分を受けている。  さらに問題視されているのが、未成年たちによる過激なエロ動画配信だ。昨年も、12歳の少女がホットパンツ姿で激しくダンスを踊る動画を配信し、物議を醸した。視聴者からは「そのまま脱げ!」など、性欲にあふれるコメントが飛び交った。  その結果、9月からは「アフリカTV」は14歳未満の配信を規制したのだが、どうやら焼け石に水のようだ。未成年BJの多くが、知り合いのアカウントを借りて配信を継続。アカウント停止処分を受けても、また別のアカウントから投稿を行うというイタチごっこが続いているのだ。  こうした配信をネット民の多くは称賛しているが、良識のある層からは「痛ましい」「子どもたちがお金のために下着のような服でお尻を振っている姿がつらい」といった声も上がっている  動画配信は誰にでも簡単にできることだが、若いうちからエロで稼ぐ少女BJたちの将来が心配だ。

見知らぬ男女がイチャイチャ!? 台湾や韓国のクラブで流行中「お触りパーティー」がけしからん!

同クラブの「Touch Me Party」プロモーションビデオ。過激すぎる……
 クラブ営業の規制を緩和した改正風営法が6月に施行となる日本では、クラブカルチャーの一層の醸成に期待が高まっている。そんな中、今後の日本のクラブシーンにぜひとも取り入れてもらいたいアツいイベントが、アジアで流行している。  今月、台湾中部の都市、台中市の有名クラブ「RAVE」がFacebookで告知し、大きな話題となった「Touch Me Party」がそれだ。  Facebook上の説明によると、このイベントは、その名の通り、見知らぬ他人同士が互いの体に触れ合ったり、キスをしたりするという大胆なものだ。かといって、ハプニングバーのような乱交的なものではない。単純かつ厳格なルールの下、秩序をもって催行されているイベントのようだ。  また、パーティーの参加者にはそれぞれ、手の形をした青と赤のシールと、キスマークのシールが手渡される。このうち、手の形のシールは、自分の体のうち触られてもいい箇所に貼る。青のシールは男性に、赤のシールは女性におさわりを許可するものだ。一方、キスマークのシールを貼ると、その場所には男女の区別なくキスしてもいいというメッセージとなる。  例えば、男性参加者の場合、青いシールを貼っている女性を見つけたら、そこがお尻であろうが胸であろうが、タッチしてOKなのだ。さらに、キスマークシールを貼っている女性を見つければ、その場所にキスしてOKなのである。  なんとも楽しそうなこのパーティーの入場料だが、男性が500新台湾ドル(約1,700円、深夜12時以降の入場は100ドル増し)、女性が100新台湾ドル(約340円、同200ドル増し)と格安。さらに、ミニスカート着用の女性は100ドル引きというから、露出度の高い女子がわんさか押し寄せることが期待できる。
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台中市のクラブ「RAVE」が公開している「Touch Me Party」の様子。確かに、思わず航空券を予約してしまいそうだ
 このイベントの告知には、数日で2.5万の「いいね!」と2,600件のコメントが寄せられた。コメントの中には「天国は台中にあった!」「台湾行きの航空券を今すぐ予約する!」という台湾内外の男性の荒い鼻息が聞こえてくるものの、一方「どうせ女は売春婦だろう」「男性にばかり得なイベントだ」「世界に恥を晒すな」という批判的な声もあり、論争が巻き起こった。結果、今回のイベントは中止に追い込まれたようだ……。  ただ、タイムラインを見ると、同様のイベントは昨年からすでに複数回開催されているようだ。Facebook上では、過去のイベントを収めたプロモーションビデオも公開されていたが、男性が女性の胸の谷間にキスしたり、女性が男性の股間にキスしたりと、かなりけしからん行為が展開されているのだ。  また、グーグルで検索したところ、韓国やシンガポール、米ロサンゼルスでも複数の「Touch Me Party」が開催されていることが判明。YouTube上でも、世界で行われている過激なパーティーの動画が散見された。  一方、日本でこのイベントが開催されたという情報は得ることができなかった。世界のトレンドに置いて行かれてしまうことのないよう、一刻も早く「Touch Me Party」が日本に上陸することを要求する! (文=牧野源)

台湾娘の半値でヤレる!? 台湾で82人の中国人“売春雑妓団”を一斉摘発!

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台湾移民署によって連行される大陸の売春婦たち(イメージ画像)
 2011年、台湾への個人旅行が解禁されて以降、多くの中国人観光客が同地を訪れるようになった。14年には400万人(延べ人数)を超え、年々増加傾向にある。日本への“爆買い”同様、台湾でも多くの中国人観光客が旺盛に消費活動を展開する中、マナーをめぐる問題も多く、日台は同じ課題を抱えているといえよう。一方、観光以外でも中台間の人の往来は劇的に増え、ビジネスや文化交流などで多くの中国人が台湾に渡っている。  そんな中、あるニュースが注目を集めている。中国大陸から渡ってきた「過去最大規模」となる、売春婦82人が一斉に検挙されたのだ(「自由時報」3月13日付)。彼女たちは台湾移民署に「雑技団及び舞踏団の文化交流」という目的で入国申請をしていた。台湾メディアは「雑技団ではなく、雑妓団だった」などと報じている(「妓」は中国語で娼婦の意)。  報道によると、この売春婦らはブローカーに約50万円を前借りして台湾にやってきたという。彼女たちは1回当たり1万5,000~2万3,000円で体を売るが、うち3,500~7,000円をブローカーに上納し、返済に充てていく仕組みだった。  しかし、売春婦たちの多くは思うように稼げず、大陸へ逃げ帰る者もいた。46歳のある売春婦は容姿があまりにおばさんくさいので客がつかず、ブローカーに無断で帰国したところ「家族にバラすぞ」と脅迫され、また台湾に舞い戻ったという。ほかにも帰国したいという女性にブローカーは暴力を振るって、半ば軟禁状態にして売春させていた例もあったという。  台湾で急増する中国人売春婦について、台北在住の日本人駐在員はこう解説する。 「台北でも、3~4年前から大陸の子が増えていますね。観光地として有名な龍山寺あたりに売春が盛んな地域があり、そこに行くと年増の中国人売春婦がたくさんいますよ。気持ち悪くて近寄りたくないですけどね……。一方、デリヘルやポン引き、エロマッサージなどでは、比較的若い中国人も多い。『台湾はビザに厳しいから長居できない』と、みんな短期間で稼いで帰っているようでした。台湾人の売春婦を抱こうと思ったら、倍以上の値段がかかる。若い台湾娘をキャバクラからお持ち帰りしたら、飲み代を入れて5万円以上かかりますからね。台湾の男たちも、安価な大陸の売春婦を重宝しているようです」  世界中に売春婦を“輸出”する中国。今まで台湾問題で両者はモメていたので、そのターゲットにはなっていなかったが、国民党政権による長年の親中政策で、状況は変わってしまったようだ。 (取材・文=五月花子)

橋本環奈にそっくり!? 韓国格闘技界に“かわいすぎる女子高生ファイター”降臨! 

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 韓国格闘技界に、ニューヒロインが誕生した。それも、1999年7月生まれの16歳の女子高校生だ。名前はイ・イェジという。そのルックスが人気アイドル歌手IUに似ていることから話題になり、“格闘技界のIU”“かわいすぎる女子高生ファイター”として、格闘技ファンの間で人気を呼んでいる。  実際、一見すると、まだまだ初々しさが残る女子高生だ。身長155cm、体重45kg、ウエスト56cmと、決して大きくもない。だが、脱いだらスゴい。なんと、太ももの太さはウエストと同じだという。日本でいえば、アイドルグループ「Rev. from DVL」の橋本環奈にも似ている。  もともとは柔道選手で、中学3年生の夏から親戚が経営するジムでキックボクシングを始め、2015年7月に韓国の総合格闘技イベント『ROAD FC』でデビュー。デビュー戦では初代DEEP女子フライ級王者のしなしさとこに敗れ、デビュー2戦目も元女子キックボクシング王者で初代DEEP女子ライト級王者の渡辺久江に敗れたが、今年3月12日には下牧瀬菜月を1R3分49秒で下し、初勝利を収めた。  その強さもさることながら、「『練習や試合が痛くてつらい』とこぼすと両親が心配するので、絶対言わないようにしています」とけなげに語ったり、「長い髪は女子高生のシンボルだから切らない」と、時折垣間見せる女の子らしさも人気だ。人気歌手IUに似ているという評判を逆手に取って、彼女のヒット曲を自身の入場テーマソングにもしている。ただ、本人は自分がかわいいとは思っていないようで「カワイイと言われるより、強くて根性がある選手として、多くの人々の記憶に残りたい」という。
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 キュートな外見と、肝の据わった内面のギャップがネット民たちにも受けて、3月12日には大手検索サイト「NAVER」のホットトピックス検索ワードで堂々の1位にも輝いている。  ちなみに韓国の“美しすぎる格闘家”といえばソン・ガヨン(>参照記事)が有名だが、ネット上ではすでに“ソン・ガヨンの後継者”とももてはやされているイ・イェジ。日本に比べると、韓国ではまだまだ女性の総合格闘技がマイナーで対戦相手を探すのにも一苦労するだけに(実際、彼女の過去3戦の対戦相手は、すべて日本人選手)、近い将来、日本で試合をする日も来るかもしれない。“かわいすぎる女子高生ファイター”の今後に注目したい。 (文=S-KOREA<>http://s-korea.jp>)

女性の下着を次々と……中国で「片手ブラホック外し競争」開催、ギネス記録を目指す!?

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「片手ブラホック外し競争」の模様。「ギネスに挑戦」という文字も見える
 日本ではほとんどなじみがないが、なぜか共産圏の国々では重視されているのが、毎年3月8日の「国際女性デー」。中国では「三八節」と呼ばれ、祝日ではないものの、会社によっては女性社員は休みにしたり、半休にするところもあるほどだ。  今年もそんな「三八節」絡みのイベントが中国各地で行われたが、広西チワン族自治区の柳州市にあるショッピングモールで開催されたイベントは、ちょっと悪ノリが過ぎたようだ。
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唯一の男性参加者は、“経験不足”からか、一番苦労していたようだ
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優勝した女性。写真でも、そのスピードが伝わってくる
 特設会場に設けられた壇上に、背中を向けて並んだのは下着姿の女性たち。そこに、服を身に着けた参加者が登壇し、彼女たちのブラジャーのホックを外し始めた……。
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競技の後は下着ファッションショーに
 実はこれ、「片手ブラホック外し競争」と名付けられた大会なのだという。下着姿の女性6人すべてのブラのホックを、片手で一番早く外した人が勝ちというわけだ。  競技には、会場からの飛び入りで、8人の女性と1人の男性が参加。やはり外し慣れているからか、14秒で6人全員のホックを外した女性が優勝した。  それにしても、子どもも来る公共の場でブラホック外しとはいかがなものか。主催者側は「国際女性デー」を推進していくためのプロモーション活動だとしているが、どちらかというと、男性が喜びそうなお色気イベントではないか……。  これにはネット民たちからも、「6人14秒はかかりすぎじゃね? 1人1秒あれば十分」「パンツ脱がし大会だったら、オレは6人で5秒とかからないな」「どうせ下品にやるなら、フロントホックのブラで前を向いてやればいいのに」などと、このイベントをはやし立てる声が飛び交っている。  モーターショーのお色気コンパニオンや葬儀でのストリップショーなどが、風紀取り締まりを進める当局によって規制されているが、中国人民の「お下品イベント企画立案能力」は、とどまるところを知らない!? (文=佐久間賢三)

一重まぶたの地味女が大化け!? 半年で3,000万円稼ぐ韓国人気“生主”に整形疑惑

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韓国BJ界“4大女神”のひとり、パク・カリン
 韓国の人気美女BJに、“整形疑惑”が持ち上がっている。BJとはブロードキャスティングジョッキーの略で、韓国版ニコニコ動画「アフリカ(Afreeca)TV」でチャット番組を放映している、いわばニコ生主のような存在。そのBJの中でも、“4大女神”のひとりに数えられているのが、パク・カリンだ。  豊満な胸とセクシーなくびれを誇るグラマラスボディながら、ガールズアイドルを彷彿させる顔立ちでたちまち人気者に。しかも、自ら進んで胸元を強調した衣装に身を包んでセクシーダンスを披露したり、大胆なビキニ姿を公開したりと超セクシー。視聴者から「人はなぜキスをするのか?」と問われると、突然画面に向かって舌を出してディープキスをするような仕草を見せた後、「あなたは、まだキスの味を知らないのね? キスは子どもを作るための地ならし段階。私がオ・シ・エ・テ・ア・ゲ・ル♪」と、誘惑することもある。  そんな彼女のとりこになったファンは、35万人以上。彼女の動画の累積視聴者数は7,000万人にも達する。BJ動画は視聴者たちが1個100ウォン(約10円)の“星風船”を購入してアクセスし、その集計総額の60~70%がBJに支払われるという仕組みになっているが、パク・カリンは韓国メディアの取材に「2015年上半期だけで3億ウォン(約3,000万円)の収入を得た」とも語っている。
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流出した、学生時代の写真。確かに別人だ
 超人気BJのパク・カリンだが、最近、とあるオンラインコミュニティに「美女BJパク・カリンの衝撃的な過去」と題された写真が流出し、話題になっている。現在の彼女とは想像もつかない、地味で一重まぶたの女子学生の写真には「パク・カリンの同級生より」とのタイトルがつけられており、明らかにパク・カリンが整形したことを示唆している。これに、ネット民は騒然。「パク・カリン、努力して整形したんだな」「こんな写真を、なぜ公開する? 本当に同級生か!?」「女の敵は女というが、もしかしたらねたみか」など、反応はさまざまだ。    だが、当の本人はノーコメント。それだけに写真流出を報じるメディアも、彼女とは断定していない。ただ、彼女が韓国の超有名美容整形外科「id病院」の広告モデルを務めていることから、ネット民の間では整形が既成事実になっている感もある。  果たして、パク・カリンは整形疑惑をいつどんな形で釈明するのだろうか? 彼女の動画視聴者数が、ますます増えることは間違いなさそうだ。 (文=S-KOREA<http://s-korea.jp?zo>)

一重まぶたの地味女が大化け!? 半年で3,000万円稼ぐ韓国人気“生主”に整形疑惑

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韓国BJ界“4大女神”のひとり、パク・カリン
 韓国の人気美女BJに、“整形疑惑”が持ち上がっている。BJとはブロードキャスティングジョッキーの略で、韓国版ニコニコ動画「アフリカ(Afreeca)TV」でチャット番組を放映している、いわばニコ生主のような存在。そのBJの中でも、“4大女神”のひとりに数えられているのが、パク・カリンだ。  豊満な胸とセクシーなくびれを誇るグラマラスボディながら、ガールズアイドルを彷彿させる顔立ちでたちまち人気者に。しかも、自ら進んで胸元を強調した衣装に身を包んでセクシーダンスを披露したり、大胆なビキニ姿を公開したりと超セクシー。視聴者から「人はなぜキスをするのか?」と問われると、突然画面に向かって舌を出してディープキスをするような仕草を見せた後、「あなたは、まだキスの味を知らないのね? キスは子どもを作るための地ならし段階。私がオ・シ・エ・テ・ア・ゲ・ル♪」と、誘惑することもある。  そんな彼女のとりこになったファンは、35万人以上。彼女の動画の累積視聴者数は7,000万人にも達する。BJ動画は視聴者たちが1個100ウォン(約10円)の“星風船”を購入してアクセスし、その集計総額の60~70%がBJに支払われるという仕組みになっているが、パク・カリンは韓国メディアの取材に「2015年上半期だけで3億ウォン(約3,000万円)の収入を得た」とも語っている。
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流出した、学生時代の写真。確かに別人だ
 超人気BJのパク・カリンだが、最近、とあるオンラインコミュニティに「美女BJパク・カリンの衝撃的な過去」と題された写真が流出し、話題になっている。現在の彼女とは想像もつかない、地味で一重まぶたの女子学生の写真には「パク・カリンの同級生より」とのタイトルがつけられており、明らかにパク・カリンが整形したことを示唆している。これに、ネット民は騒然。「パク・カリン、努力して整形したんだな」「こんな写真を、なぜ公開する? 本当に同級生か!?」「女の敵は女というが、もしかしたらねたみか」など、反応はさまざまだ。    だが、当の本人はノーコメント。それだけに写真流出を報じるメディアも、彼女とは断定していない。ただ、彼女が韓国の超有名美容整形外科「id病院」の広告モデルを務めていることから、ネット民の間では整形が既成事実になっている感もある。  果たして、パク・カリンは整形疑惑をいつどんな形で釈明するのだろうか? 彼女の動画視聴者数が、ますます増えることは間違いなさそうだ。 (文=S-KOREA<http://s-korea.jp?zo>)

ビキニ美女の洗車姿に大興奮! 中国モーターショー名物“セクシーコンパニオン”が復活

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 ひと頃の中国のモーターショーといえば、露出度の高い水着やスケスケビキニ、果ては全裸に近い過激衣装まで、そのエロさが世界中で有名だった。しかし、習近平政権発足後、そんな“無法地帯”だった中国のモーターショーも「反腐敗運動」の一環で鳴りを潜め、セクシーコンパニオンの過度な露出が当局によって禁止になるなど、男性にとってあまり歓迎されない状況が続いていた。  だが、ようやく冬の時代も終わりに近づいてきたのかもしれない。原因は不明だが、規制が徐々に緩和されてきたようだ。先日、深セン市で行われた「第12回深セン国際自動車改装サービス業展覧会」で、多数のセクシーコンパニオンが登場し、会場に詰めかけた男性をくぎ付けにしたという。香港紙「東方日報」(3月3日付)などが報じた。
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 会場では自動車の展示のほか、ビキニ美女による洗車ショーも行われ、泡だらけになったコンパニオンの悩ましい姿に男たちは大興奮。その模様が中国メディアによって写真付きで報じられると、SNSには歓喜の声が湧き起こった。
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 それにしても、なぜセクシーコンパニオンは復活したのだろうか? 香港駐在の大手紙特派員は、こう分析する。 「今回は自動車メーカーの大規模なショーではなく、国内外のメディアがあまり来ない、自動車部品や装備品関連の展示会だったので、主催者も当局の意向をあまり気にしなかったのかもしれません。もうひとつは、習近平政権も4年目に入り、バブル崩壊目前といわれる中、いまは何がなんでも経済を立て直さなければならない状況です。自動車のような有力産業に関しては、細かいことで横ヤリを入れるより、大いに盛り上がって成長してほしいという思惑もあるのでは。今年は春以降、各地でセクシーコンパニオンが復活すると見ています」  日本にも大きな影響を与える中国経済。ここはセクシーコンパニオンをどんどん増やして、中国の景気を刺激してほしいものだ。 (文・写真=青山大樹)