「3日間ナマでヤリまくりOK」新型iPhone欲しさに援交する中国少女相次ぐ

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「iPhone 8、江蘇省・浙江省・上海、3日間、コンドーム無し、私がピル服用、興味があれば個人メッセを」の文字が
 アップルが9月12日(現地時間)、新型となる「iPhone X(テン)」を発表し世界中で話題となっているが、新製品好きな中国人の間でも大きな反響が巻き起こっている。  iPhone 8/Plus 8は22日、さらに上位機種のiPhone Xは11月3日からの発売となっているが、そんな中、早くもというか、やはりというか、この新型iPhoneを求める中国人たちの“募集広告”がネット上に出回っている。  広告主は若い少女たちで、新型iPhoneは値段が高すぎて自分では買えないため、自らのカラダを差し出す代わりに手に入れようとしているのだ。  広告には「iPhone 8、3日間、コンドームなし、私がピル服用、メッセちょうだい」などという言葉とともに、自らの胸の谷間や太もものアップ写真が掲載されている。
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こちらは安徽省の女の子
 中にはセクシーなボディと素顔をさらして「iPhone 8、連続3日お付き合い、ホテル・自宅限らず、ナマもOK、アナル舐め、一緒にシャワー、アイス&ファイヤー(女性が口の中を温かくしたり冷たくしたりして行うフェラ)も可」という、プロの風俗嬢も顔負けのプレイを提供するというものまである。
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アナル舐めなど、過激なプレイをアピールする子も
 iPhone 8のほうが先に発売されるため、当然のことながら今のところはこちらを求める広告がほとんどだが、それ以外にも、上位機種のiPhone XよりもiPhone 8のほうが人気を集める理由があるという。  中国事情に詳しいライターの吉井透氏が説明する。 「なんといっても中国では、8は縁起がいい数字として人気がある。携帯電話の番号も、8のついたもののほうが高い価格で売られているほど。だから、iPhone Xよりも8のほうが売れる可能性があります」  日本でも8は漢字の「八」が末広がりということで縁起のいい数字とされているが、中国では8の読み方は「ba(バー)」で、この音はお金が儲かるという意味の漢字「発」の読み方「fa(ファー)」に似ていることから、日本以上に絶大な人気を誇っている  とはいえ、この新型iPhoneフィーバー、しばらくしたら「カラダを許したけど、ニセモノをつかまされた!」などというニュースがネット上をにぎわすのがオチかもしれない……。 (文=佐久間賢三)

「おっぱい半分以上の露出禁止」条例可決 スタバ発祥の地で人気のビキニカフェが存亡の危機

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テイクアウト専門のビキニカフェ「ヒルビリーホッティーズ」の店舗(同店のインスタグラムより。以下同)
 スターバックス発祥の地、シアトルがあるアメリカ西部のワシントン州は、カフェが多いところとしても知られている。その中でも、トップレスのビキニ姿でコーヒーを淹れてくれる、テイクアウト専門のビキニカフェが注目を集めている(参考記事)。  人気を受けてビキニカフェが増加する一方、ビキニでコーヒーを出すのは公序良俗に反するとして、バリスタたちに「服を着ろ!」と求める条例が制定された。
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 エベレット市では今月始め、ビキニカフェを事実上営業停止にする新たな条例が施行された。条例では、カフェの店員がビキニを着ることを禁じ、さらに肩やおなか、お尻を出したりすることも不可で、最低でもタンクトップとショートパンツを身に着けろというものである。この条例を可決した理由として同市の市議会では、ビキニカフェは、周囲で売春のような犯罪を誘発するからだとしている。  そこで立ち上がったのが、ビキニカフェ「ヒルビリーホッティーズ」で働く7人の女性たち。彼女たちは同市議会に対して訴訟を起こし、条例の撤廃を求めた。  その訴訟を担当する弁護士は地元紙の取材に対し、「これは単なるビキニについてだけの問題ではない。女性の権利とアメリカの憲法についての問題である。エベレット市は彼女たちの権利を、あらゆる面で侵害している」と答えている。  肌を露出することの規定についても、「条例では『おなかや背中を見せるな』と言っているが、そもそも普通の服でも、背伸びしたりかがんだりしたら、おなかも背中も見えるではないか。また、乳房を半分以上を露出することも禁じているが、これを取り締まる警察官は、どうやって判断するというのか」と述べている。  全米各地にも広がりつつあるという、ビキニスタイルのコーヒーショップ。日本に上陸する前に滅亡してしまうのだろうか?

ドジョウ、徳利に続き、今度はグラス!? 中年男性の間で流行する「アナル異物挿入」に医師が警鐘!

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X線写真には、腹部にグラスの形がくっきりと写っている(新浪新聞)
 これまで本サイトでたびたび報じてきたように、中国では肛門や尿道に異物を挿入して取れなくなり、病院送りとなる人々が増えているが、今度はガラスのコップである……。 「新浪新聞」(9月1日付)によると先日、広東省広州市にある中山大学附属第六病院に、腹痛を訴える男性(31)が搬送されてきた。男性は医師に対し、グラスを肛門に挿入したところ、取り出せなくなったという。どのような経緯でコップを肛門に挿入したのかと医師が問いかけると、男性は口をつぐんでしまった。その後、レントゲン写真を撮影すると、男性の直腸には、確かにグラスのような影が確認された。
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男性の腹部から摘出された直後のグラス
 医師は砕石位の体勢から器具を肛門に入れ、グラスの摘出を試みた。ところがうまくいかず、結局、開腹手術に踏み切ることとなった。  手術は成功し、男性の直腸から直径7cm、高さ8cmのグラスが摘出された。幸い男性の直腸に出血や感染症などはなく、快方に向かっているという。医師はメディアの取材に対して、次のように語っている。 「今回のような肛門への異物挿入で搬送されてくる患者は、年間10人ほどいる。患者のほとんどが中年以上の男性で、最近は若い男性患者も増えてきています。直腸破裂や感染症の恐れがあるので、絶対にやめてほしい」  今年3月には、広州市内の病院で、ドジョウを肛門に挿入したところ、出てこなくなったという男性患者の開腹手術が行われた。この患者が搬送された際には、ドジョウが直腸を食い破っており、非常に危険な状態だったという。  中国の中年男性に広がる危険なアナル異物挿入。何か挿入したいなら、まずは日本の大人のおもちゃを利用してほしいものだ。 (文=青山大樹)

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X線写真には、腹部にグラスの形がくっきりと写っている(新浪新聞)
 これまで本サイトでたびたび報じてきたように、中国では肛門や尿道に異物を挿入して取れなくなり、病院送りとなる人々が増えているが、今度はガラスのコップである……。 「新浪新聞」(9月1日付)によると先日、広東省広州市にある中山大学附属第六病院に、腹痛を訴える男性(31)が搬送されてきた。男性は医師に対し、グラスを肛門に挿入したところ、取り出せなくなったという。どのような経緯でコップを肛門に挿入したのかと医師が問いかけると、男性は口をつぐんでしまった。その後、レントゲン写真を撮影すると、男性の直腸には、確かにグラスのような影が確認された。
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男性の腹部から摘出された直後のグラス
 医師は砕石位の体勢から器具を肛門に入れ、グラスの摘出を試みた。ところがうまくいかず、結局、開腹手術に踏み切ることとなった。  手術は成功し、男性の直腸から直径7cm、高さ8cmのグラスが摘出された。幸い男性の直腸に出血や感染症などはなく、快方に向かっているという。医師はメディアの取材に対して、次のように語っている。 「今回のような肛門への異物挿入で搬送されてくる患者は、年間10人ほどいる。患者のほとんどが中年以上の男性で、最近は若い男性患者も増えてきています。直腸破裂や感染症の恐れがあるので、絶対にやめてほしい」  今年3月には、広州市内の病院で、ドジョウを肛門に挿入したところ、出てこなくなったという男性患者の開腹手術が行われた。この患者が搬送された際には、ドジョウが直腸を食い破っており、非常に危険な状態だったという。  中国の中年男性に広がる危険なアナル異物挿入。何か挿入したいなら、まずは日本の大人のおもちゃを利用してほしいものだ。 (文=青山大樹)

タイ人女性2人がストリップ生配信で逮捕! 最高で禁錮5年の刑も

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悩ましい声を上げながら腰を振る2人
 微笑みの国・タイといえば、おいしい料理にエキゾチックな風景で人気の旅行先だが、さらにもうひとつ、ゴーゴーバーに代表されるナイトスポットが盛んなところでもある。  歴史をひもとけば、1950年代から70年代にかけて繰り広げられたベトナム戦争の際に、アメリカ人兵士たちが休暇を過ごす場所として、首都バンコクのパッポン通りなどに歓楽街ができたことが始まりだったとされている。  そんなわけで、タイは性風俗やエロなどに対して寛容な国というイメージが出来上がった。だが、寛容なのはこういった歓楽街の中だけであって、一般の社会生活や法制度の面ではいては、実はかなり厳しい規制がかけられているようだ。  8月末、バンコクで、若い女性2人がネット上でストリップを生配信したとして逮捕された。彼女たちはサッカー賭博サイトのFacebookページにおいてストリップを披露し、同国の反ポルノ法に違反したというものだった。  動画で2人は、パンティと乳首を隠すニップレス以外は何も身に着けずに登場し、「アーンアーン」とあえぐような声を上げながら腰をくねらせる。さらにパンティも脱いでしまうと、ぬいぐるみで股間を隠し、煽るように踊り続けている。この刺激的な動画は、何百万人ものビューがあったという。  しかし、タイにおいて、ポルノは法律で禁止されている。バンコクの日本人駐在員も、こう話す。
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記者会見において謝罪する2人
「意外にタイは、ポルノに関してとても厳しい。エロ本やAVなどが小さな店でこっそり売られたりはしていますが、一般には販売されていません。またネットでも、ポルノ関連のサイトは禁止されています」  先日行われた裁判に出廷した2人は、法律を破り、世間を騒がせたことについて謝罪し、「貧しい家族に、お金を送るためにやった」と供述している。  裁判において有罪の判決を受けた場合、最高で1万バーツ(約3万3,000円)の罰金、禁固5年の刑に処されることになるという。  タイでは7月末に、ウエイトレスの若い女性3人が、ネット上でアルコール飲料の宣伝して逮捕されるという事件も起こっており(参考記事)、ネット上での規制が今後ますます強化されていくのかもしれない。

豪ラジオ番組収録で、出会ったばかりの男女が即ハメ! 百戦錬磨の司会者もタジタジ……

豪ラジオ番組収録で、出会ったばかりの男女がいきなりセックス! 百戦錬磨の司会者もタジタジ……の画像1
スタジオに登場したばかりのときは、さわやかな笑顔を振りまいていたのだが……
 オーストラリアのシドニーで放送されている朝のラジオ番組『カイル&ジャッキー・オー・ショー』の大人気のコーナー「Naked Dating」。日本語にすると「裸でデート」である。  この番組、以前にも当サイトでご紹介しているが(参照記事)、若い男女がガウン姿でスタジオに登場し、自己紹介を終えると下着姿に。司会者のインタビューに答えていくうちに、下着を脱いだり脱がしたりして、あっという間に素っ裸になっていく。  この2人、恋人同士などではなく、初対面の男女なのだが、だんだんと盛り上がってきて、体を触り始めたり、キスを始めたりするカップルも。中には、番組収録後、ベッドに直行するカップルもいるという。  ラジオ番組ではあるが、スタジオの模様は番組のホームページで動画公開されているため、いつでも見ることができるようになっている(残念ながらオーストラリア限定)。  毎回いろいろなハプニングが起こる同番組だが、8月末に放送された回では、百戦錬磨の司会者もビックリの出来事が。  スタジオに登場したのは、ストリッパーのヤスミンと、消防士のアザン。「どちらが先に脱ぐ?」と司会者が問うと、ヤスミンがすぐさま「じゃあ、私が先に」と言ってガウンを脱いだ。普通、ガウンの下にはブラとパンティを身に着けて出てくるのだが、彼女はすでに素っ裸。もうヤル気満々である。  ヤスミンに刺激されたアザンも、すぐさまガウンとパンツを脱いでしまった。
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もうタマらなくなったのか、すぐさまヤスミンのおっぱいをもみ始めるアザン
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舌を絡み合わせる2人。周りのことなど、まったく気にしていない様子
 裸になった2人はしばし見つめ合い、アザンがヤスミンの豊満なおっぱいを下から触り始めると、それでスイッチが入ったのが、ヤスミンがアザンのたくましい体に抱きつき、いきなりディープキスが始まった。  司会者が2人に声をかけるも、まったく耳に入っていないようで、絡めた舌と互いに体をまさぐる手を離そうともしない。「すぐに止めないと、始めちまうぞ!」と、司会者も開いた口がふさがらない。  ようやくADが止めに入り、司会者によるインタビューがスタート。「さらに先までいくつもり?」と問うと、ヤスミンがすぐさま「彼と一発ヤルわ」と答えている。  放送終了後、2人のために部屋が用意されたそうだ。  オーストラリア人たちは朝からこんなラジオ番組を聴いて、その日は仕事になるのだろうか……。

中国版ユーチューバーがまた問題動画を投稿 「乳がん」口実に、美女たちのおっぱいに……!

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6月中旬には、偽のコインマジックで女性のおっぱいを揉んでいた
 6月中旬、中国版ユーチューバーがしでかしたある行動に批判が殺到した。街中で手品師に扮し、コインマジックを披露すると称して若い女性のおっぱいをモミモミする映像を配信したことから、ネット上で大騒ぎとなったのだ(参照記事)。この男はその後、地元の公安に逮捕され、14日間の拘留処分を受けたという。  あれからたった2カ月しかたっていないのに、また男がやらかした。8月に入り、再びネット上で活動を開始。今度は「女性の乳がんに対する意識向上のための“公益”活動」と称して、若い女性たちに声をかけまくっていたのだ。 「中国青年網」によると、クリスと名乗る男は8月8日、中国版Twitter「微博」において、6月のおっぱいモミモミ事件について釈明。自分が撮影している映像は「世の男性たちに、いかに気軽に女性に近づくかを伝授しているだけ」「自分が逮捕されたのは、一般の男性ができないことをあまりにも簡単にやってのけたから」などと豪語していたという。  そして男は、それまでの「搭訕大師TV」(ナンパ・マスターTV)から「新搭訕大師TV」に番組名を変え、新たな映像をアップし始めた。  その映像で男は、ショッピングセンターや繁華街などで若い女性に声をかけていく。「この番組では、女性の乳がんに対する意識を向上させるために、女性のおっぱいに顔をうずめさせてもらうチャレンジをしている。もしそれが成功したら、一人あたり10元(165円)を中国赤十字に寄付するつもりだ」と説明し、戸惑いながらもOKした女性の胸に顔をうずめていく。
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おっぱいに顔をうずめながらも、もちろん手を添えるのは忘れない
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 その数なんと30人! そして映像の最後に、30人分の寄付金、合計300元(約4,800円)を中国赤十字に送る宅配便の封筒を映して終わっている。  当然のことながら、ネット上ではこの男に対する非難の声が上っているが、中には「男も男だが、OKする女もバカだな」という声も多い。また、登場する女性の顔にモザイクなどがかけられておらず、法律の専門家は「女性たちのプライバシーや肖像権、名誉の侵害に当たる」としている。  今回の件について、すでに地元公安が調査に動いているという報道もあり、もしまた逮捕された場合、さらなる厳罰が待っているかもしれない。 (文=佐久間賢三)

ロバを獣姦したモロッコ少年15人、“狂犬病パニック”で病院に駆け込む

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イメージ画像(足成より)
 行きずりでおイタした相手が病気持ちであることが判明し、慌てて病院に駆け込んだという経験のある人は、男女問わずいることだろう。  それと似ているようで、まったく次元の異なる事件が、モロッコで話題となっている。  モロッコ紙「アル・アフバール」によると、8月のある日、同国の田舎町で10代の少年15人が病院に駆け込み、狂犬病の治療を受けたという。  少年たちは地元の少数民族で、下は7歳から上は15歳まで。彼らは村にいるロバを獣姦したところ、のちにそのロバが狂犬病にかかっていることがわかり、恐怖に駆られた親に連れられて、慌てて病院に駆け込んだのだという。  狂犬病はウイルスを病原体とする病気で、動物から人へも感染する。また、日本語では犬の病気のように思われており、実際に犬から感染することが多いが、哺乳類の動物ならどれでも感染する恐れがあり、例えば牛や馬、猫、コウモリなどから人に感染することもある。  狂犬病は、それにかかった動物にかまれたり、傷口や体の粘膜部をなめられたりすることで感染するが、いったん発症すると死に至るケースも多く、WHO(世界保健機関)の発表によると、世界中で毎年数万人が狂犬病で死んでいるものと思われ、そのほとんどがアフリカとアジアの国々の人たちだという。  ちなみに日本では、野犬の駆除や飼い犬へのワクチン接種の義務化などで、1957年(昭和32年)以降、狂犬病の人へ発症は確認されていない。  今のところ病院で治療を受けたのは15人とされているが、両親が村人たちからの嘲笑を恐れて、子どもをこっそりと別の村の病院へ連れていったケースも考えられ、さらに人数が多い可能性もあるという。  ちなみに狂犬病を発症したロバは、殺処分になったという。  性欲あふれる村の少年たちの若気の至りが招いた今回の事件だが、これに懲りて、これからしばらくは自分の手だけをお相手とすることだろう。

男性に広がる対人恐怖症の現れか? 売春婦を差し置き、風俗店でラブドールが人気No.1に

男性に広がる対人恐怖症の現れか? 売春婦を差し置き、豪風俗店でラブドール人気No.1にの画像1
ラブドールのFanny。金髪の白人で、おっぱいはやはり大きめ。アソコの部分も精巧にできている(KontakthofのHPより)
 日本では法律で禁止されている売春も、ヨーロッパでは合法の国が多くある。ドイツとオランダにある「飾り窓」は特に有名だが、オーストリアでも、営業許可証を取れば、売春宿を経営することが可能だ。さらに、外国人が現地に滞在して売春を行うことができる「売春ビザ」まであるという。  そんなオーストリアのある売春宿が、最近話題になっている。というのも、さまざまなタイプの女性が数多くそろっているのだが、試しにラブドールを1体導入したところ、これが大人気に。予約が殺到し、数日待ちの状態になっていることから、すでに2体目を購入したというのだ。
男性に広がる対人恐怖症の現れか? 売春婦を差し置き、豪風俗店でラブドール人気No.1にの画像2
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 この売春宿は、首都・ウイーンにあるKontakthof(コンタクトフ)。身長155cm、体重38kgのラブドール「Fanny」を導入し、1時間あたり80ユーロ(約1万円)で貸し出したところ、本物の女性たちよりも人気で、すぐに予約でいっぱいになったのだという。  イギリスのタブロイド紙「デイリー・メイル」によると、すでにほかの売春宿もラブドールの購入を検討しているといい、ある経営者は取材に対し「日本製のラブドールは7,000ユーロ(約91万円)もするが、これからラブドールは絶対にはやる。ほかの売春宿も後に続くはずだ」と答えている。  この傾向について、オーストリアの心理学者は「(本物の女性と違って)ラブドールにならなんでもできるからでしょう」と説明、男性の間で広がる対人恐怖症が原因ではないかと分析している。  大事な客をラブドールに奪われてしまいそうな本物のセックスワーカーたち。果たして、彼女たちからの巻き返しはあるのだろうか?

爆乳も作り物? ポロリしそうでしない、3Dプリンター製「三角ビキニ」がすごい!

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深セン市出身のナオミ・ウーさんは、米国在住だという
 技術の進歩により、3Dプリンターを使って、フィギュアから自動車、臓器までさまざまなものが製作されるようになったが、広東省深セン市の女性が製作したあるモノが話題になっている。 「中時電子報」(8月10日付)によると、ナオミ・ウーさんは、3Dプリンターでビキニを製作。その様子をYouTubeに投稿したことで話題となった(https://youtu.be/KoKCs0LaLZ8)。動画を見ると、ウーさんはまず、胸の膨らみがよくわかるチューブトップの上からバストを測る。胸の膨らみに沿って曲げていき、その形状を紙に転写。それをCADデータに起こし、三角ビキニをデザインする。それを3Dプリンターが読み込むと、樹脂の塊が削られ、カップ部分が整えられていく。  そうして完成したビキニだが、それだけで終わらない。別の動画でウーさんはビキニを身に着け、プールサイドに繰り出しているのだ(https://youtu.be/i7_zwFGz1aU)。ウーさんはかなりの爆乳で、乳房がはみ出さんばかり……。ビキニに合わせたパンツもはいているが、その面積は小さく、設計ミスではないかと思われるほど。ただし、ヘアーのお手入れは万全のようだ。水中での耐久実験も行っているが、残念ながら、ヒモが切れることはなかった。
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後ろはTバックだが、胸と比べてお尻は小ぶりだ
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パンツの面積は極めて小さいが、三角地帯はしっかり処理されている
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水の中にも入ったが、耐久性には問題ないようだ
「このプロジェクトは科学への貢献のため」と強調するウーさん。彼女の思いが通じたのか、再生回数は83万回を超えている(17日現在)。  コメント欄には「ありがとう」「アメイジング!」「ナイスバディ!」などと称賛の声が殺到したが、「みんな気をつけろ。彼女は“メイド・イン・チャイナ”だ」と冷静さを呼びかける者も。また、中国人からは「ニセ乳だろ」というツッコミも多数見受けられた。確かに、胸の膨らみ方は少し不自然である。この爆乳の中にも、3Dプリンターで作ったシリコンが入っているのかも!?