「出ちゃう」辻希美の風呂放尿告白に、矢田亜希子ドン引きも……「興奮した」「エロい」とマニア歓喜! 

 元モーニング娘。の辻希美が、3日放送のTBS系バラエティ番組『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議SP』に出演。風呂場で放尿していると明かし、物議を醸している。

 番組では、アンジャッシュ・児嶋一哉の妻から寄せられた苦情を紹介。内容は、風呂場の洗い場でシャワーを浴びる際、同時に放尿しているという児嶋に対し、妻が汚いからやめてほしいと訴えるものだった。

 児嶋の行為に、ヴァイオリニストの高嶋ちさ子や女優の矢田亜希子らがドン引き。そんな中、女性出演者の中で辻だけが黙り込んでいることに気付いたくりぃむしちゅー・有田哲平が「辻ちゃん、やるよね?」と問いかけると、コクンと頷き、「不思議なもんで、トイレ行った後でもしたくなりません? 女子も言わないだけで、出てるんですよ。出ちゃう。流れる場所は一緒ですよね?」と畳み掛けた。

 突然の辻の告白に、夫の杉浦太陽も「知らない、知らない、マジで!?」「一緒に(風呂に)入ってますけど、その動作がわかんないですよ」と驚愕。高嶋や矢田も、辻に対し“信じられない”とばかりに驚きの表情を浮かべていた。

 そんな辻のカミングアウトを受け、ネット上で「する・しない」の議論が行われる一方で、一部の男性ネットユーザーから「辻ちゃんがお風呂でおしっこするって聞いて、興奮した」「好感度7倍くらい上がったわ」「『でちゃう』って、辻ちゃんエロいな」と肯定的な声が相次いでいる。

「放尿プレイが好きな男性は一定数おり、夫も知らないおしっこ事情を恥じらいながら話す辻に、興奮を覚えた男性視聴者も少なくなかった模様。辻といえば、以前ブログで『ここだけの話………只今計画中なのです』と中出し宣言をした際にも、『エロすぎる』と話題になりました」(芸能記者)

 4人の子どものママでありながら、現役アイドルでもある辻。勇気ある告白は、少なからず男性の股間を刺激したようだ。

元AV女優・大橋未久が香港で売春か⁉ 男性とのベッド動画が流出

 平成の時代には、あまたのAV女優が誕生し、去っていった。2014年に惜しまれつつ引退した大橋未久もその一人だ。そんな彼女が香港に突如出没し、話題となっている。なんと、ベッド上で素っ裸で男性に寄り添っている動画が、ネットに投稿されたのだ。2人はカメラに向かって「你好(ニーハオ)」と笑顔であいさつをした後、やがて見つめ合ってキスをした。そして――。

 この動画は瞬く間に拡散され、台湾メディア「三立新聞網」などは、「大橋未久が香港で売春」と大きく報じている。現地のAV評論家、一劍浣春秋氏は「大橋に間違いない」と断言。さらに、「2~3日前に天木ゆうも外貨を稼ぎにやってきた」と暴露している。

 同氏によると、香港人は台湾でばかり日本のAV女優関連のイベントが開かれることをうらやましがっているが、実は香港にも多くのAV女優が訪れているという。公表されていないだけで、「ほとんどはホテルでコトが行われている」そう。間にブローカーが入っているため、本人の取り分は極めて少ないものの、日本での需要がなくなったAV女優の小遣い稼ぎといったところだろうか。タダで香港旅行ができれば御の字なのだろう。

 AV女優が体を売るのは香港に限らない。中国本土の富裕層の間でもAV女優は人気だと、業界に詳しいあるAVライターは指摘する。

「中国人ブローカーがAV女優の所属プロダクションと組み、秘密裏に訪日買春ツアーを企画しています。相手は金持ちばかりなので、1晩100万円くらい支払うそうです」

 来日中国人観光客による消費の対象が“モノ”から“コト”に移っていると言われて久しいが、これも“コト消費”の一環ということだろうか? 中国人富裕層によるAV女優の爆買いが加速するかも!?

(文=中山介石)

 

彼氏の”アレ”をゴックンした女性がアレルギー発症→瀕死状態に

 スペイン南東部の地中海に面したリゾート地のアリカンテで、31歳の女性が彼氏に口淫してその精液を飲み込んだところ、しばらくして嘔吐と呼吸困難を起こし、病院へ運び込まれるという珍事件が起こった。

 医師の診断は、アナフィラキシーによる急性アレルギー反応。このアナフィラキシーとはアレルギー反応の一種で、アレルゲン(アレルギーの原因となる物質)を摂取したり、接触したりして引き起こされる。呼吸困難や嘔吐、じんましんなどの症状があり、重篤な場合にはショックにより死に至ることもあるという。

 女性の命に別状はなく、1週間ほどの入院で退院できたが、ペニシリンに対してアレルギーがあるものの、セックスの前に薬を服用したり、変な食べ物を食べたりはしていないという。

 では、何が原因だったのか?

 医師が相手の男性についても調べたところ、耳の感染症の治療のために、アモキシシリン・クラブラン酸という、ペニシリン系の抗生物質をセックスの4時間ほど前に服用していたことがわかった。

 アレルギー反応を引き起こす原因としては初めて記録されたケースと見られ、精液内にわずかでもアレルゲンが含まれていると、アナフィラキシーを起こす可能性があるため、薬に対してアレルギーがある人はセックスの際にコンドームを使うべきだという。

 若年層の間では性行為による精液や膣分泌液を介した性感染症が広がっており、セックスパートナーを限定することが予防法として勧められているが、自分になんらかのアレルギーがある場合、これからは相手がどんな薬を服用しているかまで気をつける必要が出てきそうである。

性行為による絶頂で脳出血を起こし、あわや死亡!

 セックスで絶頂に達することを“昇天”ともいうが、イク寸前に脳内出血を起こし、文字通り、本当に天国に行ってしまいそうになった女性がいた。

 3月12日付のイギリスの医学専門誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表された論文によると、ロンドン西部の住宅街に住む44歳の女性が、セックス中に口淫されてイキそうになる寸前、いきなり気を失い、すぐさま病院に運ばれたのだという。

 女性のお相手(男性か女性かは不明)によると、セックス前、女性に異常はなかったのだが、口淫をしている最中に彼女は突然「頭が痛い」と言いだし、体をこわばらせた。その直後、気を失い、その状態が3分ほど続いたという。

 医師は当初、女性がてんかんを起こしたのではないかと考えたが、CTスキャンを行ったところ、頭蓋骨の脳の間に出血が見られ、実際には脳卒中を起こしていたことが判明した。

 女性はくも膜下出血と診断されたが、幸いにも出血は少量で済んでおり、2週間ほどの入院で退院した。

 論文によると、性行為は血圧を上げることから、血管破裂の原因になることがよくあるのだという。

 この女性は喫煙者でときおり酒を飲み、ぜんそくを患い、20代のときに脳性マラリアにかかっていた。しかし、論文ではこれらと脳卒中との直接的な関連については触れられていない。

 セックスの最中に突然死することを「腹上死」ともいうが、腹上死は性行為が直接的な原因ではなく、心臓または脳の血管系の問題がもともとあったところに、興奮による血圧上昇で心臓発作を起こしたり、脳内出血を起こしたりすることが直接の原因になることが多いという。

 セックスは、人によっては命懸けとなるケースもあるようだ。

南アフリカに伝わる秘法!? 性交前に男性器をウォッカに浸して持続力アップ「2時間はイケる」

 南アフリカ共和国で、セックスする前にペニスをウォッカに浸して持続力をアップさせている男性がいると、同国のタブロイド紙「デイリー・サン」が伝えている。

 記事によると、この特殊な方法を実践しているのは、ヨハネスブルク郊外のソウェトに住む36歳の男性、スボニソ・ムチャリ氏。

「グラスにウォッカを注いで、そこにペニスをしばらく浸しておくんだ。そうすると、ベッドで2時間は持つんだよ」

 ムチャリ氏はこの方法を自分で考えついたわけではなく、友人から聞いたのだという。

「俺の友達にすごく女にモテる奴がいて、どうしてなのか聞いたんだ。そうしたら、この方法を教えてくれたんだ」

 ムチャリ氏がこれを始めたのは1年前。

「ただ、俺の場合は女にモテるためじゃなくて、結婚して4年になる妻を満足させるためだ。”ベッドでの持続時間が短すぎる”って、いつも妻から文句を言われてたんだ」

 この方法を始めて以来、奥さんは夜の夫婦生活に満足しているという。ただ、コップ1杯のウォッカを使うのはもったいないので、単にウォッカをペニスの表面にすり込むだけの時もあるという。

「あとでどんな影響が出るかはわからないけど、ウォッカの威力は素晴らしいから、しばらくはこの方法を続けるつもりだよ」

 ムチャリ氏いわく、女性が浮気をするのは男性側に理由があるという。

「女性が求めるものを与えないから、女性はそれをほかの男に求めてしまうのさ。パートナーを失うくらいだったら、ペニスをウォッカに浸したほうがいいだろ?」

 最後に、ムチャリ氏の奥さんであるジョスティナさんは、新聞の取材に応えてこう語った。

「彼はベッドの中では本当にジャイアントよ。ありがとうウォッカ!」

 アルコール度数40度はあるウォッカにペニスを浸したりしたら、恐ろしくしみるのではないかと想像してしまうが、ベッドの上での持続力に悩んでいる男性は、試してみる価値があるかも?

コンパニオンがセクキャバ並みのサービス!? 台湾の忘年会がハレンチすぎ!

 旧正月が間近に迫る1月は、中華圏においては忘年会シーズンだが、成人式で暴れる日本の若者のように、酔っぱらいの暴走がこの時期の風物詩になっている。

「新頭殼」(1月24日付)などによると、台湾人がFacebookに投稿した忘年会の動画が話題になっている。その動画とは、キャミソール姿のセクシー女性が男性のヒザの上にまたがって首の後ろに手を回し、男性の顔を自らの胸に押しつけているというもの。酔っ払っている男性もまんざらではない様子で、顔を女性の胸の谷間にうずめながら手で乳房をモミモミし、応戦していた。まるでセクキャバのようだが、食事する円卓があり、中華料理店かホテルの宴会場とみられる。どうやらこの女性は、忘年会を盛り上げるために派遣されたコンパニオンのようだ。男性は既婚者だったが、この投稿によって妻の知るところとなり、家に3日間入れてもらえなかったという。

 一方、新北市では、忘年会に派遣された女性ダンサーが男たちにセクハラされる事件が起きた。「鏡傳媒」(1月24日付)などによると、同市三重区で行われたある企業の忘年会で、女性が15分間のパフォーマンスを終え、舞台から立ち去ろうとすると、司会者から客と交流するよう促された。女性はたちまち酔った10名の男たちに担がれ、一人の男性の元に連れていかれた。そして、酔った別の男がその男の頭を押さえつけると、女性ダンサーの胸に何度も強く押し付けたのだ。

 翌日、女性は胸が痛くて呼吸がうまくできないほどだったため、病院に行くと、胸部挫傷で全治3~6カ月と診断された。イベント会社に謝罪と賠償を求めたが、会社側は「負傷したことをその場で言わず、次の日にFacebookに投稿するというのはどうなんだ?」「チップはあっさりもらっておいて、後になって騒いでいる」などと、対決の姿勢を示している。

 日本でもかつて、セクシーコンパニオンを呼んでの忘年会が盛大に行われていたが、今の時代、そんな忘年会など開こうものなら「セクハラ」や「コンプライアンス」の名のもとに一刀両断されるのが関の山だろう。

(文=中山介石)

「ヤギから同意を得ていた」獣姦容疑で逮捕された男が潔白を主張

 昨年Twitter上では、#MeTooのハッシュタグとともに、自らが受けたセクハラや性的暴行の被害体験を告白する動きが広まった。そこで加害者として名指しされた人々の多くが口にしたのが、「合意の上だった」という言葉である。

 アフリカ南東の内陸の国、マラウイの農村で逮捕された21歳の容疑者も、そんな釈明を繰り返している。ケネディ・カンバニという男にかけられた容疑は「獣姦」。他人が所有するヤギをレイプしたというのだ。

 草原で放牧されていたヤギの群れの中に一人の男が紛れ込んでいるのを、ヤギの持ち主が発見した。ヤギが盗まれそうになっていると思った持ち主は、仲間を引き連れて男の元へ駆けつけた。

 すると、彼らが目にしたのは、一匹のヤギを後ろから犯している男の姿だった。

 男はすぐさま警察に突き出され、獣姦の容疑で逮捕された。ちなみに日本では獣姦は違法ではないが、世界各国には動物愛護の観点や宗教的な理由から、獣姦罪が定められている国が少なくない。

 警察の取り調べに対し、男は「セックスする前にヤギの許可を得た」と主張しているという。ちなみに、犯されたヤギがメスだったかオスだったかは公表されていない。

 アフリカでは、これまでも似たような事件が各地で起こっている。昨年11月には、マラウイのお隣の国・ザンビアで、妊娠中のヤギを犯したとして逮捕された22歳の男が、15年の強制労働の刑となっている。南アフリカでも、同様に近所の妊娠中のヤギをレイプした男が逮捕されている。

 ヤギやヒツジというのは、尻の高さがちょうどいい位置にあり、また比較的おとなしいことから、獣姦しやすいのだろう。古くから、ヤギやヒツジを放牧するため人里を長いこと離れる羊飼いが、群れのメスを相手に性欲を解消していたとされている。

 とはいえ、そんなヤギたちからセックスの同意を得るのは難しそうである。

 

性交中に肛門にスプレー缶を突っ込まれた男性、抜けなくなって病院送り

 性行為の最中に女性が膣けいれんを起こし、ペニスが抜けなくなってつながったまま救急車で病院に運ばれて恥ずかしい思いをした……という話は、昭和の時代からある都市伝説。

 だが、こちらの話は現実に起こったことで、病院に運ばれた男性は、かなり恥ずかしかったのではないだろうか。

 カリブ海の国、ドミニカ共和国で40歳の男性が、肛門にスプレー缶が刺さったまま病院に運び込まれた。救急医が緊急手術を行い、2時間かけて取り出したという。

 このスプレー缶はエアフレッシュナーで、男性の妻の話によると、セックス中に男性の求めに応じて肛門に突っ込んだところ、あまりにも深く突っ込みすぎたため、抜けなくなってしまったのだという。

 病院によると、この手の“事故”はしばしば起こっており、特にバイブやさまざまな大きさのボトルが肛門に突っ込まれた状態で運ばれてくることが多いという。中にはナスなどの野菜が取れなくなったケースもあるとか。

 男性のアナルプレイといえば前立腺マッサージが思い浮かぶが、セックス中に肛門に指を突っ込まれたりするのが好きな男性は結構いるようだ。

 とはいえ、あまり大きなものを突っ込むと肛門が傷つき、痔になる恐れもあるから注意が必要……なんていっても、おそらく好きな人は、わかっちゃいるけどやめられないのだろう。

「ピラミッドで性行為」だけじゃない! エジプトでサルに“手コキ”した女性、禁錮3年の刑に

 ダカリーヤに住むバスマ・アーメドさんは昨年10月、ペットショップでカゴにつながれたサルを見つけた。最初は体をなでてかわいがっていたのだが、そのうちサルの股間に手を伸ばし、大笑いしながら手コキのような動作を始めたという。

 彼女の友人が撮影した動画を見てみると、肝心の部分が黒くボカされているが、猿の股間を指でなでているのであろうことはうっすらとわかる。

 アーメドさんとしては、ほんのおふざけのつもりだったのだろう。だが、この動画がネットで公開されると、たちまち話題に。性に対して保守的なエジプトでは大きな問題になってしまったのだ。

 結果、アーメドさんは警察に逮捕され、裁判を受けることに。彼女はサルの股間に触れたことは認めたものの、「みだらな行為をするつもりではなかった」と弁明。しかし、それが認められることなく、禁錮3年という重い刑が科せられた。

 エジプトでは昨年12月初めに、デンマーク人カップルがピラミッドの上に無許可で登り、性行為の様子を映したとされる動画がYouTubeに投稿され、大問題になっている。

 アクセス数を稼ぐために目立つことならなんでもするユーチューバーが急増しているが、そこまでいかなくても、海外旅行に行った際についはしゃぎすぎて、現地の人たちからヒンシュクを買うような行為をしてしまうケースは多々ある。

 特にイスラム圏では、さまざまな面で保守的な部分があるだけに、「旅の恥はかき捨て」とばかりにふざけすぎないようにしたいものである。

3Pへの期待に股間を膨らませた結果……英国人男性、タイのリゾートで身ぐるみはがされる

 海外旅行の際、現地の人から声をかけられたときほど、注意しなければならないものである。たいていは詐欺か強盗だからだ。

 その一方で、旅に出たことで気分が開放的になって、しかも現地の人と仲良くなれるチャンスと勘違いしてしまい、ついつい誘いに乗ってしまいがちなのも事実である。

 イギリスからやってきたジョージ・リースさん(56歳)は、タイの首都・バンコクからほど近いところにあるビーチリゾートのパタヤに一人でやってきた。

 12月半ばの土曜日の夜、リースさんが滞在しているホテル近くのコンビニへ行こうとしたところ、美女から声をかけられた。

「すごくきれいな子だった。その子が『私の友達と一緒に、あなたの部屋に行っていい?』と言ってきたから、『OK、いいよ』と答えたんだ」

“今晩は3Pだな”と、期待に胸と股間を膨らませて彼女たちとホテルに向かったリースさんだったが、ホテルに着く直前、声をかけてきた美女は「帰る」と言いだし、もう一人の「ブサイクな友達」だけがリースさんの部屋に来ることになった。

 女性とリースさんが部屋で何をしていたのかは不明だが、リースさんによると、その後、寝てしまい、翌日午後に目が覚めると、部屋に置いてあった現金1,000ポンド(約14万円)と、ダイヤモンドが埋め込まれた2,000ポンド相当(約28万円)の十字架のネックレスがなくなっていたという。

 しかも、ベッドの脇にはビニール袋が残されており、その中には2粒の錠剤が入っていた。リースさんがそれを薬局の人に見せたところ、強力な睡眠薬だと言われたという。

 その薬を飲まされて気を失い、現金などを盗まれたと確信したリースさんはすぐさま警察に行き、事の成り行きを説明して捜査するよう求めた。

 警察は付近の監視カメラで撮影された映像をもとに、容疑者の身元を調べているというが、詳しいことはわかっていない。

 海外で現地の人に声をかけられたら、たとえ一緒に行動することになっても、とにかく飲食物には手を出さないことが賢明である。