ウィル・スミスの愛娘(13)の半裸男性とのベッド写真に大バッシング

<p> 昨年、年上男性とのひと夏の恋を描いたミュージックビデオを公開し、「12歳の子どもが何をやってるんだ!」と世間を騒然とさせたウィロー・スミス(13)。今度は、上半身裸の年上男性とベッドでまったりしている写真がネットに掲載され、再び物議を醸している。「娘は年齢よりもしっかりしているから」と好きなようにさせている、ウィル・スミス(45)とジェイダ・ピンケット=スミス(42)の教育方針を疑問視するバッシングも巻き起こっており、スミス家を非難する声が多く上がっている。</p>

仮面夫婦と目されるウィル・スミス、浮気疑惑写真がスクープされ大ピンチ!

<p> 離婚秒読みとウワサされているハリウッドの超大物カップル、ウィル・スミスとジェイダ・ピンケット=スミス。タブロイドには「別居生活を送る仮面夫婦」とまで書き立てられているが、本人たちは否定し続けてきた。しかし、ここにきてウィルの「疑惑」の写真がスクープされてしまい、絶体絶命のピンチを迎えている。</p>

「まるで児童ポルノ」ウィル・スミス愛娘の新曲MVが大炎上

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YouTubeより

 ハリウッドで最もパワフルな夫婦と言われているウィル・スミスとジェイダ・ピンケット=スミスの娘で、奇抜なファッションセンスの持ち主として注目を浴びているウィロー・スミス。今、彼女の新曲の内容が論議を醸している。ひと夏の恋を歌ったラブソングなのだが、「真夜中にビーチを歩き」「おやすみのキス」「夏の間限定だけど……やっぱ、やっちゃうよね」など、12歳の恋愛とは思えない歌詞となっているからだ。ウィローが気に入った男子をナンパする台詞もあるのだが、なぜかイギリス訛りになっており、「何もかもが変」と眉をひそめられてる。

 7歳の時に父主演の大作映画『アイ・アム・レジェンド』で女優デビューし、翌年世界的に大ヒットしたアニメーション映画『マダガスカル2』で声優デビュー、10歳で歌手デビューを果たすなど、セレブの愛娘らしくとんとん拍子にキャリアを積み上げてきたウィロー。ニッキー・ミナージュとコラボした「Fireball」(2011)はトップ100入りもかなわず、その後、リリースした曲も散々な結果に終わっているが、落ち込むこともなし。エイズに苦しむザンビアの子どもたちを救う「プロジェクト・ザンビア」の大使を兄たちと務めたり、両親と共にさまざまなイベントに顔を出したり、個性的すぎるファッションに磨きをかけたり、なにかと話題を振りまいている。