工藤静香、手作りキーマカレー公開もその手順に厳しい声「雰囲気だけで料理してる?」「炒めローリエ斬新すぎ」

 工藤静香が自身のインスタグラムで手作りのカレーを披露した。多忙な歌手生活のかたわら、インスタグラムで手料理写真を数多くアップしている工藤。家族のために作る料理はファンからも大反響で、レシピ本の出版を求める声も多く集まっている。

 そんな工藤だが、6日にインスタグラムのストーリーズを更新し、歌いながら鍋に入ったみじん切りの野菜を炒めている動画を公開。「キーマカレーにしよう。でも、ココナッツチキンもほしいな」と添えていた。

 また、同日には2種類のカレーなどを写した写真を公開し、「私はひき肉は使わないので、キーマ風カレー」「トマト、牛赤身、人参、玉ねぎ、ジャガイモ、エリンギ全てを四角に切ります。その日によって材料は変わります。ルーは使わないです」と、自分流のコツについてつづった。

 また、もう1種類の「ココナッツチキンカレー」についても「こちらも日によって冷蔵庫の中の野菜で材料は変わります」とし、「チキン、ココナッツミルク、ひよこ豆、玉ねぎ、エリンギ、ブロッコリーの芯 ルー無し、豆乳ベースにココナッツミルクを少し足します」と材料を紹介。この日のメニューについて「ランチなので、南仏のソッカという食べ物で、ひよこ豆の粉で作ったクレープのような物といただきます。右上のグリーンはレモンバーベナ 食後にハーブティーで飲みます!」と豪華ランチを紹介した。

 この投稿には、「すごくおいしそう!」「お洒落な食卓ですね」というコメントが集まっていたものの、実は鍋で炒める段階でローリエが入っていたこともあり、ネットからは、「炒めてる段階でローリエ入ってる」「炒めローリエ斬新すぎる」「ローリエ炒めるって本当に料理の知識ないんだね。雰囲気だけで料理してるっていうか」といった声が寄せられてしまった。

 煮込む際に入れるのが一般的であるローリエ。大胆な使い方に多くのツッコミが集まってしまっていた。

工藤静香、手作りキーマカレー公開もその手順に厳しい声「雰囲気だけで料理してる?」「炒めローリエ斬新すぎ」

 工藤静香が自身のインスタグラムで手作りのカレーを披露した。多忙な歌手生活のかたわら、インスタグラムで手料理写真を数多くアップしている工藤。家族のために作る料理はファンからも大反響で、レシピ本の出版を求める声も多く集まっている。

 そんな工藤だが、6日にインスタグラムのストーリーズを更新し、歌いながら鍋に入ったみじん切りの野菜を炒めている動画を公開。「キーマカレーにしよう。でも、ココナッツチキンもほしいな」と添えていた。

 また、同日には2種類のカレーなどを写した写真を公開し、「私はひき肉は使わないので、キーマ風カレー」「トマト、牛赤身、人参、玉ねぎ、ジャガイモ、エリンギ全てを四角に切ります。その日によって材料は変わります。ルーは使わないです」と、自分流のコツについてつづった。

 また、もう1種類の「ココナッツチキンカレー」についても「こちらも日によって冷蔵庫の中の野菜で材料は変わります」とし、「チキン、ココナッツミルク、ひよこ豆、玉ねぎ、エリンギ、ブロッコリーの芯 ルー無し、豆乳ベースにココナッツミルクを少し足します」と材料を紹介。この日のメニューについて「ランチなので、南仏のソッカという食べ物で、ひよこ豆の粉で作ったクレープのような物といただきます。右上のグリーンはレモンバーベナ 食後にハーブティーで飲みます!」と豪華ランチを紹介した。

 この投稿には、「すごくおいしそう!」「お洒落な食卓ですね」というコメントが集まっていたものの、実は鍋で炒める段階でローリエが入っていたこともあり、ネットからは、「炒めてる段階でローリエ入ってる」「炒めローリエ斬新すぎる」「ローリエ炒めるって本当に料理の知識ないんだね。雰囲気だけで料理してるっていうか」といった声が寄せられてしまった。

 煮込む際に入れるのが一般的であるローリエ。大胆な使い方に多くのツッコミが集まってしまっていた。

梨花、ビーチで撮ったセクシー水着姿に大興奮の声「胸の谷間がたまらない!」「あまりに綺麗なおっぱい」

 モデルの梨花(46)が5日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。梨花といえば先日、「おはよう。げっ。卵がズレた。そんな朝」とつづり、朝食の写真を公開。うどんの上に生卵とたっぷりのかつお節を乗せ、サイドにはアボカドを添えた栄養満点の朝食だ。この投稿を見たファンからは、「釜玉うどん、いい感じ!」「朝からガッツリ食べるんすね」などのコメントが寄せられ、梨花のがっつり朝ごはんが話題になっていたばかり。

 そんな梨花がこの日の投稿で「今日は風が強いの~」とコメントを添えて、ビーチで撮った動画を公開した。動画には、麦わら帽子やサングラスに水着姿の梨花が息子からの「ママ」という呼びかけに「はーい」と答えている、なんともほっこりする様子が収められている。

 また、そこには胸の谷間がセクシーに写っていて、インスタグラムのコメント欄には「谷間がたまらない!」「あまりに綺麗なおっぱいで!」「ヘルシーでとても魅力的です」「絵になる〜〜〜!!!!」といった称賛の声が集まっていた。

 ほんの数秒で終わる動画だが、まるで映画のワンシーンのように見えるのは梨花の美しさあってのことなのかもしれない。

倖田來未、オンオフの切り替えメイク披露もネット上からは戸惑いの声「違いがわからない」「どこがナチュラル?」

 倖田來未がインスタグラムで公開したメイク写真が話題を呼んでいる。

 倖田は3日にインスタグラムを更新し、「本日はstringsのrecordingでした!弦の音ってほんと感動しちゃう」とコメントし、レコーディングがあったことを報告。自撮り写真を2枚と、スタジオに佇んでいる自身の写真を公開した。

 さらに倖田はハッシュタグで「髪の毛の色を ダークシルバーにした 唇の色合わせてみた」「けど 子供迎えに行くんで ベージュに 戻しました」と明かし、プライベートと仕事の“オンオフ”として、「倖田來未の場合 黒め」「母の場合 ナチュラルめ」と明かし、最後には「倖田來未あるある」と結んでいた。

 オンとオフを分ける倖田のセンスにファンからは、「クールビューティー!」「どっちのモードもすごく美しいです!」という声が集まっていた。

 しかし、一方でネット上からは、「違いがわからない」「どこがナチュラル?」「わざわざ変えてるってほど違いないでしょ」「アングル変えただけに見える」といった厳しい声が噴出してしまった。

 どちらも濃いめのメイクに見えるということもあり、戸惑うネットユーザーが続出してしまったようだ。

篠田麻里子、スケスケシャツで初夏の私服コーデ披露も酷評の嵐「想定外のダサさ…」「ブランド潰れた理由に納得」

 元AKB48の篠田麻里子がインスタグラムで独特の私服を披露し、ファンから反響を集めている。

 篠田は4日にインスタグラムを更新し、「透け感だけでキマる服」とコメントし、写真を公開した。1枚目写真に写る篠田はグレーのシャツとグリーンのパンツをはいており、初夏にぴったりなコーディネートになっていた。

 しかし、2枚目の写真はモノクロ風に加工されており、よく見るとシャツからインナーが透けて見える仕様となっており、かなり涼しげ。3枚目の写真では篠田がバックの草花を微笑んで眺めているという写真になっていた。

 この投稿に篠原のインスタグラムには「可愛すぎてニヤニヤしてる」「センスよすぎ!」という声が集まっていたものの、ネット上では、「想定外のダサさ……」「ブランド潰れた理由が何となくわかる」「別に言うほどキマってない」といったツッコミの声が聞かれてしまった。

 2013年に自身プロデュースブランドを立ち上げていた篠田だが、翌年には全店が閉店。そういった過去があるだけに、あまりに尖ったファッションは理解されにくかったのかもしれない。

平愛梨、息子との初共演を報告するも批判の声相次ぐ「でしゃばりはサッカー選手の妻らしくない」

 タレントの平愛梨が3日、自身のインスタグラムを更新した。平といえば、2017年にプロサッカー選手の長友佑都と結婚。翌年2月には長男を出産し、現在は第2子を妊娠中だ。

 そんな平はこの日、「ネピアWhitoの広告に出演させて頂くことになりました。1人の赤ちゃんがオムツを替えてもらうのは6000枚!!1回1回が一度きり!肌に触れる、ちゃんと向き合う貴重な瞬間。その都度、様子を伺いながら子供のことを確認するママにとっての気が抜けないおむつ替え。今回Whitoをきっかけに私はより我が子との距離を縮めることができ、知らなかったことを発見するきっかけとなり感謝しています。」と長文コメントを投稿し、長男と紙おむつの広告に出演することを報告した。

 親子初共演という平の投稿に、インスタグラム上では「目がくりくりですね!」「パパにもママにも似ている!」といった声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方で、一部ネット上では「絶対出ると思ってた。このでしゃばりはサッカー選手の妻らしくないよね」「おむつのCM出ると子どもとの距離が縮まる??まったく意味がわからない」「芸能人はCM共演しないと親子の距離縮まらないのw?」といった厳しい声が集まってしまった。

 せっかくの親子初共演に賛否両論が巻き起こってしまった平。特に「共演によって子どもと距離を縮めることができた」という発言に違和感を抱いたファンが多かったようだ。

橋本環奈、『キングダム』オフショット動画に興奮渦巻く「ちょっと可愛すぎる育てたい」「なんだこのかわいい生き物」

 

 橋本環奈のマネージャーの公式インスタグラムに投稿された動画が話題になっている。事実上、橋本の公式インスタグラムとなっており、撮影時のオフショットなど貴重な写真がたびたび公開されるため、ファンにとっては欠かせない存在となっている。

 そんな橋本がこの日、「おはようございます!環奈MGです。 キングダムが興行収入50億円を突破!という事で、すごい寒い洞窟の中での撮影をしたキングダムからオフショットです」とつづり、映画『キングダム』のオフショット動画を公開した。同作では河了貂(かりょうてん)を演じている橋本。動画には大きな岩の上を歩く姿が映っている。

 橋本のこうした投稿を見たファンからは、「ちょっと可愛すぎる育てたい」「あかんって可愛すぎるって」「この環奈ちゃん、小動物ぽくって可愛いし、飼ってみたい(笑)」「なんだこのかわいい生き物」などの絶賛の声が飛び交っている。

『キングダム』は公開から42日間で興行収入50億円を突破したということで、早くも続編制作への期待が高まっているようだ。

ダレノガレ明美、「右目が個人的に好き」瞳の色の違いを明かすも”過去の矛盾発言”を掘り起こされてツッコミ殺到!

 モデルでタレントのダレノガレ明美(28)が自身の左右の目の違いを明かした。

 ダレノガレは5月3日にインスタグラムを更新し、「わたしの右目。右と左全然違うの」とコメントし、顔を半分だけ写した自身の写真を投稿。「右目の個人的にスキ」とつづった。

 写真に写るダレノガレの目は緑がかった灰色をしているが、「ちなみに裸眼。不思議な目の色」と素の色であることを告白し、「私の瞳は光に弱いので基本的に裸眼で歩く時夏はサングラスが必要!カラコンは私の目を守ってくれています。サングラスは私の目を守ってくれています」と目のケアのために欠かせないアイテムを語り、「この2つがこの世からなくなったら外歩けない。笑っ」と冗談交じりにつづっていた。

 しかし、ダレノガレといえば2014年5月28日にツイッターで「みんなに好評な裸眼…」としつつも、「私は茶色なのがコンプレックス…」とつづっていたこともあり、ネット上からは、「好きって言ったりコンプレックスって言ったり忙しいな」「昔コンプレックスって言っていたことを忘れてそう」「前も別にコンプレックスじゃなかったんだろうな…」という厳しいツッコミの声も噴出していた。きれいな目の色をしているダレノガレだが、これらの発言に違和感を覚えたネットユーザーも少なくなかったようだった。

ダレノガレ明美、「右目が個人的に好き」瞳の色の違いを明かすも”過去の矛盾発言”を掘り起こされてツッコミ殺到!

 モデルでタレントのダレノガレ明美(28)が自身の左右の目の違いを明かした。

 ダレノガレは5月3日にインスタグラムを更新し、「わたしの右目。右と左全然違うの」とコメントし、顔を半分だけ写した自身の写真を投稿。「右目の個人的にスキ」とつづった。

 写真に写るダレノガレの目は緑がかった灰色をしているが、「ちなみに裸眼。不思議な目の色」と素の色であることを告白し、「私の瞳は光に弱いので基本的に裸眼で歩く時夏はサングラスが必要!カラコンは私の目を守ってくれています。サングラスは私の目を守ってくれています」と目のケアのために欠かせないアイテムを語り、「この2つがこの世からなくなったら外歩けない。笑っ」と冗談交じりにつづっていた。

 しかし、ダレノガレといえば2014年5月28日にツイッターで「みんなに好評な裸眼…」としつつも、「私は茶色なのがコンプレックス…」とつづっていたこともあり、ネット上からは、「好きって言ったりコンプレックスって言ったり忙しいな」「昔コンプレックスって言っていたことを忘れてそう」「前も別にコンプレックスじゃなかったんだろうな…」という厳しいツッコミの声も噴出していた。きれいな目の色をしているダレノガレだが、これらの発言に違和感を覚えたネットユーザーも少なくなかったようだった。

「生きるべき? 死ぬべき?」インスタで質問の16歳JKが自殺……教唆した者は死刑の可能性も

 マレーシアのボルネオ島にある都市クチンで5月13日、3階建ての建物から16歳の女子高生が飛び降り自殺した。

 彼女の名前はデビア・エメリアさん。彼女の遺体が発見された夜8時からさかのぼること5時間前、同日午後3時に、デビアさんは自身のインスタグラム上で、こんなコメントとともに、フォロワーたちの投票を募った。

「すっごく重要! DとL、どちらがいいか選ぶのを手伝って」

 DとLはDieとLiveを意味しており、つまりは自分が自殺すべきか否かをフォロワーたちに問いかけたのだ。

 すると、投票した人たちの69%が「D」、つまり「死ぬべきだ」と投票していた。そして、それから数時間後、デビアさんは自らの命を断つことを選んだものと思われる。警察の調べによると、デビアさんにはかつてうつ病にかかっていた時期があり、インスタに投稿する前にはFacebook上で「WANNA QUIT F****** LIFE I’M TIRED」(このくそったれな人生を終わりにしたい。もう疲れた)と投稿していたことも判明した。

 事件後、デビアさんのいとこが自身のSNSでこの話をシェアするとともに、警察官に囲まれているデビアさんの遺体を撮った写真をアップ。「たった今、あんたたちはDに投票して、その結果これが起こった。ハッピーかい?」とコメントした。

 近所の人の話によると、デビアさんは勉強熱心で、いつも片手に本を持っているような子だったという。一方、彼女のうつ病は、シンガポールで働く義父が再婚し、会える頻度が減ったことが原因で始まったようだ。

 その後(投票からすでに24時間以上がたっていた時点で)、インスタグラムのアジア太平洋地域の担当者がデビアさんのアカウントを調べたところ、「L」に投票していた人が88%だったという。ただこれは、彼女の自殺が知れ渡った後、大きく変化した可能性もあるとしている。

 マレーシアの法律では、未成年者に自殺を教唆した者には死刑、または20年以下の懲役と罰金が科されるという、

 同国の国会でもこの件は重大な事件として受け止められており、ある議員は「Dに投票した人たちは自殺教唆で有罪になるかもしれない」と述べている。

 昨今のネット上では、匿名をいいことに、揚げ足取りや罵詈雑言が飛び交い、SNSを故意に炎上させたりするようなことが頻繁に行われている。そんな中で起こった今回の自殺事件。SNS上の匿名発言などにどこまで責任を負わせられるかが、これからのネット社会において議論されていく重要なテーマとなることだろう。