2012年も無事に生き抜いた、そこアナタ、お疲れ様でした。女が1人で生きていくにはしんどすぎるこのご時世、それでも1人で生きていかねばならないそこのアナタ。大丈夫、金とセックスと食料があればサバイブできっから! というわけで、「今年もひとりで生きる女へ~How to live single 2013~」セックスー編をお届けします。
「an・an」(マガジンハウス)のセックス特集が火付け役となり、「女性向けAV」の存在が徐々に一般に浸透してきた昨今。爽やかでスマート、中性的なイメージを持つAV男優たちが、女性人気を獲得し、さみしい女たちの心を癒しているようだ。しかし、皆さん心のどこかで、物足りなさを感じていないだろうか? 「カロリー高めの“漢”に、もっと荒々しく抱かれたい……!!」「私の孤独は、あんなボーイたちの、さえずりのような愛撫じゃあ埋められないわ!!」と。今回、中年AV男優愛好家である女性ライターが、おススメの3名をご紹介する。