スヌープ・ドッグ、ネタにされマジギレするイギー・アゼリアをさらに弄ぶ

<p> デビュー当時、殺人容疑をかけられていたほどハードコアなギャングスタラッパーだったスヌープ・ドッグ。しかしヒップホップ東西海岸抗争を経て、路線を変更。音楽のジャンルもレゲエ、ファンクへと変え、自由気ままに人生を謳歌してきた。<br /> </p>

財産目当て? イギー・アゼリアの元カレ、結婚してもないのに離婚を申請

<p> 今年2月にリリースした「Fancy」が、ビルボードホット100で7週連続全米No.1を獲得し、「YouTube」の公式MVは再生回数3億回超え。ビルボードは同曲を「2014年の夏を彩るサマーソング」第1位に認定し、同ランキング3位に選ばれたアリアナ・グランデの「Problem」にもフィーチャリングされ、「Fancy」と「Problem」で5週連続全米チャートの1位と2位を同時に制覇する快挙も成し遂げて、女性ラッパーとしての記録を次々と更新しているイギー・アゼリア。今、最も勢いがあるヒップホップ・アーティストであり、世界中にイギー旋風を巻き起こしている。</p>