浜崎あゆみ、シュールな“12人のあゆ”画像が「不気味」「自分大好きだね」と大不評

 11月28日、歌手の浜崎あゆみが自身のSNSを更新し、ダンサー全員の顔が浜崎になったインパクトある画像をアップ。この写真にネットユーザーからは「病んでるの?」「自分好きすぎ」といった冷ややかな声が上がっている。

 同日は、今年5月開始の全国ツアー『ayumi hamasaki Just the beginning』第2章最終公演日ということもあり、浜崎は「山口の皆さん!! 第2章を締めくくる最っっっ高のラストピース頼んだよっ」とコメント。そして、確認できるだけで11人のダンサーが“浜崎顔”になったシュールな画像を公開した。

「ファンの間では、『あゆちゃんのリアルマスクほしいです』『そのお面、グッズとして売ってほしい!』などと好評の一方、ファン以外からは『まるでホラー』『自分のこと大好きなんだろうな』『何のために、この演出にしたのか、真剣に聞きたい』といった辛らつな声が噴出中。急性気管支炎から復帰を果たしたにもかかわらず、労う声は聞かれませんでした」(芸能ライター)

 浜崎が急性気管支炎であると発表されたのは今月17日、仙台公演の当日。会場内にファンが入場した後に、ライブ中止が発表されたため、批判が相次いでいた。

「浜崎が“全員浜崎”画像をアップした同日、仙台の振替公演の日程が発表されました。公演日は来年2月13日で、全国ツアーの締めくくりとなる沖縄公演の前。浜崎は振替公演について『誰も見た事のない、一夜限りのJust the beginning 20 ~2.5章~として届けたい』とやる気をみなぎらせているようです。この“2.5章特別公演”にファンは『えっ……! 1夜限りの2.5章って超レアじゃん! やっぱり、あゆちゃんは仙台のことを忘れた日なんてなかったんだね!』『2.5章って特別な名前! 絶対行きたい!』『あゆちゃん仙台振替ありがとう! 絶対会いに行く』と大興奮。しかし、ネットユーザーからは『2月って雪国では一番過酷な時期だよね?』『金曜日から火曜日に変更って行けない人多そう』『病気になったのはかわいそうだけど、その後の対応が雑すぎる』『2.5章って笑える。もうなんでもありかよ』といった冷めた声が上がっています」(同)

 2月13日に振り替えたことで、11日の岩手公演、12日の青森公演に続いて、3日連続でライブを行うことになった浜崎。ファンからは喉の調子を心配する声も上がっているが、無事公演を成功させることはできるのだろうか。

浜崎あゆみ、ライブ映像が流出!! 「放送事故レベルの歌声」「素人のカラオケ?」とネット騒然

 浜崎あゆみの直近のライブ映像がネット上に流出し、波紋を呼んでいる。11月17日、全国ツアーの仙台公演を、急性気管支炎のため急遽中止にしたことで、各所からバッシングが噴出している中、「放送事故レベルの歌声」が明るみになってしまい、さらなる炎上を巻き起こしたようだ。

 流出しているのは、11月22日に行われた山梨公演とみられる映像。近頃浜崎は、ライブ中の写真撮影を一部シーンのみで解禁しており、ステージ上に掲げられた「この曲のみ写真撮影OKです!!」との注意書きが確認できる。

「動画撮影やアップロードは、当然大問題となりますが、それ以上にネット上では、浜崎の“歌声”に注目が集まっています。歌っているのは1999年のヒットソング『Boys & Girls』ですが、とにかくピッチが不安定で、特に高音がまったく出ていない。観客にマイクを向けて歌わせるシーンも散見されます。2008年に難聴が悪化し、左耳の聴覚が完全に失われたことを告白して以降、音楽番組などでも音程ズレは顕著になっているものの、それでもネットユーザーは衝撃を受たようです」(スポーツ紙記者)

 この動画に対して、ネットユーザーからは「素人のカラオケかと思った。チケット代を返してあげて」「気管支炎がまだ完治していないのかもしれないけれど、さすがにこの歌声はあり得ない」といった声が上がり、浜崎をフォローする声はほとんどない。その原因は、今回のツアーでさまざまなトラブルが発生したことにより、ファンからも相当な反感を買ったからと推測できる。

「9月、10月と台風の影響で公演が中止、さらに11月11日には、機材トラブルによって開始時間が1時間も遅れ、セットリストから3曲削られるといった出来事もありました。その矢先に、気管支炎で公演が中止となり、さらにその発表がコンサート開始20分前という、土壇場も土壇場だっただけに、批判が集中。しかもチケットの返金はなく、振替公演を行うという対応を取ったことも物議を醸しました。浜崎が、インスタグラムにこの件に関する謝罪文を掲載したものの、コメント欄を閉鎖し、批判コメントを寄せ付けないようにしたのも、反感を買ってしまう要因となったかもしれませんね」(同)

 かねてから“炎上クイーン”としての地位を確立している浜崎だが、本業であるはずの音楽活動でもこのバッシングぶりでは、応援を続けるファンでさえも、不信感を抱く結果になりかねない。一連の炎上について、今後浜崎はどう釈明していくのだろうか。

浜崎あゆみ、ライブ映像が流出!! 「放送事故レベルの歌声」「素人のカラオケ?」とネット騒然

 浜崎あゆみの直近のライブ映像がネット上に流出し、波紋を呼んでいる。11月17日、全国ツアーの仙台公演を、急性気管支炎のため急遽中止にしたことで、各所からバッシングが噴出している中、「放送事故レベルの歌声」が明るみになってしまい、さらなる炎上を巻き起こしたようだ。

 流出しているのは、11月22日に行われた山梨公演とみられる映像。近頃浜崎は、ライブ中の写真撮影を一部シーンのみで解禁しており、ステージ上に掲げられた「この曲のみ写真撮影OKです!!」との注意書きが確認できる。

「動画撮影やアップロードは、当然大問題となりますが、それ以上にネット上では、浜崎の“歌声”に注目が集まっています。歌っているのは1999年のヒットソング『Boys & Girls』ですが、とにかくピッチが不安定で、特に高音がまったく出ていない。観客にマイクを向けて歌わせるシーンも散見されます。2008年に難聴が悪化し、左耳の聴覚が完全に失われたことを告白して以降、音楽番組などでも音程ズレは顕著になっているものの、それでもネットユーザーは衝撃を受たようです」(スポーツ紙記者)

 この動画に対して、ネットユーザーからは「素人のカラオケかと思った。チケット代を返してあげて」「気管支炎がまだ完治していないのかもしれないけれど、さすがにこの歌声はあり得ない」といった声が上がり、浜崎をフォローする声はほとんどない。その原因は、今回のツアーでさまざまなトラブルが発生したことにより、ファンからも相当な反感を買ったからと推測できる。

「9月、10月と台風の影響で公演が中止、さらに11月11日には、機材トラブルによって開始時間が1時間も遅れ、セットリストから3曲削られるといった出来事もありました。その矢先に、気管支炎で公演が中止となり、さらにその発表がコンサート開始20分前という、土壇場も土壇場だっただけに、批判が集中。しかもチケットの返金はなく、振替公演を行うという対応を取ったことも物議を醸しました。浜崎が、インスタグラムにこの件に関する謝罪文を掲載したものの、コメント欄を閉鎖し、批判コメントを寄せ付けないようにしたのも、反感を買ってしまう要因となったかもしれませんね」(同)

 かねてから“炎上クイーン”としての地位を確立している浜崎だが、本業であるはずの音楽活動でもこのバッシングぶりでは、応援を続けるファンでさえも、不信感を抱く結果になりかねない。一連の炎上について、今後浜崎はどう釈明していくのだろうか。

浜崎あゆみ、インスタコメント欄閉鎖! 公演トラブル連発で「苦情をシャットアウト?」

 歌手の浜崎あゆみが自身のインスタグラムのコメント欄を閉鎖し、ネットでは「コメント封鎖するくらいなら、インスタやめなよ」「叱咤激励を受け止めるんじゃなかったの?」といった冷ややかな声が上がっている。

 浜崎は11月17日、全国ツアーの仙台公演を急性気管支炎と診断されたため急遽中止に。その後、自身のSNSに「自己管理を含めてのプロです。何の言い訳もありません。皆様からの叱咤激励の言葉全て胸に刻みます」「私は歌うこと以外何にも出来ません。だからまた絶対に歌いに戻って来るから、その日までどうか待っていて下さい」といった謝罪文を発表していた。

「浜崎がインスタのコメント欄を閉鎖したのは18日なので、仙台公演中止を発表した翌日。『皆様からの叱咤激励の言葉全て胸に刻みます』と宣言していたにもかかわらず、コメント欄を閉鎖したことに『苦情ばかりで嫌になったからでしょ?』『都合が悪くなってコメント欄を閉じたとしか考えられない』『すべて受け止めます的な発言してたけど、シャットアウトしてんじゃん』など批判の声が噴出しています」(芸能ライター)

 5月から開催されている全国ツアーだが、9月以降はトラブル続きで、ファンは不満が溜まっているようだ。

「9月に開催が予定されていた徳島公演は、台風の影響のため中止に。翌10月の神戸公演も台風で中止になったのですが、物販に浜崎が姿を現して話題になりました。しかし、ファンからは『徳島のファンは無視なのに、神戸のファンだけ優遇しすぎじゃない?』といったクレームが続出。また、今月11日に開催された大阪公演は機材トラブルで1時間遅延し、新曲を含む3曲がカットされたため、『待たされた上に曲を減らされたら、客は踏んだり蹴ったりな気持ちになるわな』『新曲カットとか対応がお粗末』といった声が上がり、失望感が広がりました。さらに、17日に中止となった仙台公演は、会場内にファンが入った後に中止が発表されたため、『お客さん会場に入れといて、急にその場で中止とか、ひどすぎてあり得ない』『機材トラブルに続き、今度は体調不良? 本当はやる気がなくて、適当な言い訳してるだけじゃないの?』などと酷評されています」(同)

 16日、仙台に到着した浜崎は、胸元がザックリと空いたセクシーショットをインスタに公開していただけに、「普段から露出多すぎだから体調崩すんだよ!」などといった声も聞かれる。トラブル続きの浜崎だが、体調を回復させてファンが満足するようなツアーを行ってほしいものだ。

「トータス松本は椎名林檎のバーター」オトナの事情が見え隠れする『紅白』疑惑の人選

 大みそかに放送される『第68回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が、11月16日に正式発表された。計10組が初出場を果たすほか、常連組や返り咲き組も名を連ねるが、中には「なぜこの人が?」と疑問が浮かぶ者も。しかし、そんな人物が選出されたのにも「それぞれ“諸事情”がある」(音楽関係者)という。

 まず、今回初出場となる三浦大知。「もともと実力派で、根強いファンが大勢いるものの、『紅白』に出るタイプのアーティストではないと思われていた」(芸能ライター)という。今年は、1月発売の「EXCITE」でオリコン週間シングルランキング1位を獲得し、その後も音楽番組への出演を重ねてきたが、なぜこのタイミングで、三浦は初出場となったのだろうか。

「三浦が所属するライジングプロダクションは、昨年まで西内まりやが稼ぎ頭として活躍していました。しかし、今年は1月クールに主演した月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が大コケ。以降、西内は露出が減って心配されていましたが、11月16日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によって“事務所トラブル”が明らかになったんです。そんな背景があっただけに、西内の代わりに三浦の仕事が増えていたのでしょう」(同)

 事務所にとって、三浦はもはや最後の期待をかけられる存在。本人も見事『紅白』出場権をつかみ、西内には感謝しているのかもしれない。

 続いては、紅組の出場者・高橋真梨子。彼女は1984年の出場から長いブランクを経て、2013年に復活&初の紅組トリを務めた。

「その後15年、16年と続けて出ているものの、実はNHKには『もう必要ない』と判断されていたようです。しかし紅組は例年、これといった歌手が揃わず、今年は特に『不作』といわれているだけに、高橋もギリギリながら当選したとのこと。これが混戦の白組だったら、出場は120%ありませんでした」(スポーツ紙記者)

 その、混戦といわれる白組の限られた枠の中で“オマケ”的な扱いで出場するのは、トータス松本だ。ネット上では、「ウルフルズではなく、なぜトータスだけ?」「ウルフルズは今年25周年なのに、どうしてソロ?」といった声が上がっている。

「ウルフルズとしては出場経験を持ちますが、松本個人としては初。これは、今年オープンした東京・銀座の商業施設『GINZA SIX』のテーマ曲『目抜き通り』(4月発売)でコラボレーションした、椎名林檎との抱き合わせ出演なんです。90年代の全盛期だったウルフルズならまだしも、現在の松本の実力や売り上げだけでは『紅白』に呼ばれない。椎名がNHKと親交が深いので、松本も抱き合わせに甘んじたのでしょう」(芸能プロ関係者)

 どんな事情が絡んでいるにせよ、出演者一丸となってお茶の間を楽しませてくれることに期待したい。

倖田來未、ブログ開設で“水着”披露も「脱がなくていい」「広告収入目当て?」と呆れた声

 倖田來未が、11月16~26日の期間限定でAmebaブログを開設した。ファンからは喜びの声が寄せられているものの、一部ネット上では「倖田とかオワコンなのに、なんでいまさらブログなんて」と苦笑いされている。

 倖田は開設初日の投稿で、「SNS関係は少し不慣れな部分もありますが(笑)今の倖田來未を発信していきたいと思っています!」と宣言。また、19日と25日には「AbemaTV」で自身のLIVE映像の放送も決定しているといい、今回のブログはその宣伝を兼ねたものとみられ、ファンは「期間限定でも、くぅちゃんのブログうれしい!」「更新楽しみにしてるね!」などと歓迎ムードだ。

「しかし、一部ネットユーザーからは『倖田はもう需要ないよ』『興味ない人が大半でしょ』と言われ、公開されたハワイでの水着ショットにも『“エロかっこいい”路線ももう飽きた』『なんか下品』『歌で勝負できるんだから、わざわざ脱がなくていい』など、否定的な書き込みが散見されます」(芸能ライター)

 一方で、「ブログは広告収入を得るためでは?」という指摘も。

「倖田が2011年に結婚したBACK‐ONのKENJI03は、かねてから『何の仕事をしてるのかわからない』『稼ぎがあまりないのでは?』などとささやかれています。倖田も全盛期に比べれば露出が少なくなっているだけに、収入も減っているでしょうし、今年7月の『週刊女性』(主婦と生活社)では3億円の別荘を売却するのではないかとも報じられていました。そのため、ネットでは『ブログでひと稼ぎしようとしてる?』『かつての歌姫が必死すぎ』といった声も出ています」(同)

 また、ファンからも「くぅちゃんが叩かれるの見たくないし、ブログはしない方が良かったと思う」「期間限定でスッパリやめてほしい。これで『本格的にやっていきます』とか言い出したらガッカリする」といった懸念が聞かれる。芸能人のブログは、ただでさえ“炎上”しやすいだけに、倖田も期間限定とはいえ、ファンのためにも書く内容には気を付けた方が良さそうだ。

倖田來未、ブログ開設で“水着”披露も「脱がなくていい」「広告収入目当て?」と呆れた声

 倖田來未が、11月16~26日の期間限定でAmebaブログを開設した。ファンからは喜びの声が寄せられているものの、一部ネット上では「倖田とかオワコンなのに、なんでいまさらブログなんて」と苦笑いされている。

 倖田は開設初日の投稿で、「SNS関係は少し不慣れな部分もありますが(笑)今の倖田來未を発信していきたいと思っています!」と宣言。また、19日と25日には「AbemaTV」で自身のLIVE映像の放送も決定しているといい、今回のブログはその宣伝を兼ねたものとみられ、ファンは「期間限定でも、くぅちゃんのブログうれしい!」「更新楽しみにしてるね!」などと歓迎ムードだ。

「しかし、一部ネットユーザーからは『倖田はもう需要ないよ』『興味ない人が大半でしょ』と言われ、公開されたハワイでの水着ショットにも『“エロかっこいい”路線ももう飽きた』『なんか下品』『歌で勝負できるんだから、わざわざ脱がなくていい』など、否定的な書き込みが散見されます」(芸能ライター)

 一方で、「ブログは広告収入を得るためでは?」という指摘も。

「倖田が2011年に結婚したBACK‐ONのKENJI03は、かねてから『何の仕事をしてるのかわからない』『稼ぎがあまりないのでは?』などとささやかれています。倖田も全盛期に比べれば露出が少なくなっているだけに、収入も減っているでしょうし、今年7月の『週刊女性』(主婦と生活社)では3億円の別荘を売却するのではないかとも報じられていました。そのため、ネットでは『ブログでひと稼ぎしようとしてる?』『かつての歌姫が必死すぎ』といった声も出ています」(同)

 また、ファンからも「くぅちゃんが叩かれるの見たくないし、ブログはしない方が良かったと思う」「期間限定でスッパリやめてほしい。これで『本格的にやっていきます』とか言い出したらガッカリする」といった懸念が聞かれる。芸能人のブログは、ただでさえ“炎上”しやすいだけに、倖田も期間限定とはいえ、ファンのためにも書く内容には気を付けた方が良さそうだ。

ゲス極・川谷、「後遺症とか言ってない」発言が話題……「全ての原因はお前自身」の指摘も

ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音(28)が自身のTwitterを更新。
LINEニュースの「川谷絵音、不倫騒動の“後遺症”語る」と題された自身の記事に対して「後遺症とか言ってないけど…アクセス数稼ぐための努力を惜しまないなメディアは…」とTwitterで発言をし、話題を呼んでいる。
LINEニュースは、各報道機関のニュースがまとめられていることが多いが、この記事も「スポニチ」が報じたもの。記事の内容は、先日行われたフェスにて川谷が、2016年初頭に起こしたタレント・ベッキー(33)との不倫騒動について、「元気にやっています」と話したことや、不倫報道以降は「フェスで僕の顔を見ると緊張する病気がお客さんの中に発生する」「俺を天然記念物みたいな目で見る。裏でもスタッフが僕を見ると“噂の本人だ…”と」周囲の対応が変化したことを明かしたとあり、そうした世間からの視線を“後遺症”と称している。川谷が「後遺症」と言ったことを報じる内容ではないことは、記事を読めばわかるのだが、どうやら本人はそう読み取らなかったようだ。
今回のTwitterでの川谷の発言に対して、ファンからは「どこから後遺症という言葉が生まれたんでしょうかね?」「そんなニュースに需要があるって悲しいです」「日頃の鬱憤晴らしに、楽しみのない無関係な人間がクリックするって事ですね……ネットの負のスパイラル」「もういいかげん、もっと良いニュースで取り上げてほしいです」との声が多く寄せらた。
しかし、一部からは「全ての原因はお前自信にある。世間がお前が責任を取ってないと感じてるから、いつまでたってもお前のイメージは『ゲス不倫の人』。何をすべきかわからんのか?」「歌は好きだけど、あなたがしたことは駄目というファンがいないのにはビックリ! 不倫相手を実家に招いた男だぜ」など否定的な声も見られたが、川谷を擁護するファンの声の方が大きかったようだ。
ベッキーと比べ、仕事が順調の川谷。今後も不倫を話題に活躍し続けるだろう。

工藤静香、“声優人気”に便乗!? 梶裕貴ら参加の「トリビュートCD」が苦笑買うワケ

 工藤静香のソロデビュー30周年を記念した特別企画のトリビュートミニアルバムが、声優業界で物議を醸している。

 同作は、「Blue Velvet」や「抱いてくれたらいいのに」「MUGO・ん…色っぽい」など、工藤の大ヒット曲を梶裕貴、下野紘、森久保祥太郎、鈴村健一、梅原裕一郎、谷山紀章、関智一という7人の人気男性声優がカバーしたアルバムになっているのだが、ネット上には、声優ファンから「なぜ男性声優が?」「声優人気にあやかりたいの?」といった苦笑まじりの書き込みが寄せられているのだ。

「この企画の出どころは不明ですが、工藤の娘がアニメ好きということと、先日発売された30周年記念アルバム『凛』が初動3,000枚割れの惨敗を喫したことがきっかけになっているのではないかと思われます。人気男性声優は熱心なファンも多く、売り上げを見込めますから、声優業界関係者は『工藤が男性声優人気に便乗している』という見方をしています。芸能界では、もちろん工藤の方が格上ですが、確実に数字を持っていて、なおかつ勢いがあるのは男性声優たちです」(声優業界関係者)

 森久保や関などの「おニャンコ世代」の声優たちにとって、工藤は手の届かないアイドルであったはず。そんな工藤の曲を自らがカバーすることに対して、彼らはどう感じていたのだろうか?

「公式に寄せているコメントは、もちろん大喜びをしているニュアンスでしたが、本人たちはいたって『お仕事』としてこなしていたようですよ。最近では、声優が一般の芸能人と仕事をする機会も増えていますし、なにより彼らは売れっ子ですからね。自分が大好きなアーティストのカバーであれば浮き足立つかもしれませんが、今回集められた声優たちは、特に工藤のファンというわけではなかったようですので」(同)

 また、同作リリースの報道時に使われた「神7」という煽り文句も物議を醸している。

「今回トリビュートアルバムに集められた7人は、それなりに声優歴は長く、人気もある人物が多い。しかし『神』かと言われると疑問が残りますね。特に梅原裕一郎にいたっては3年前にデビューしたばかりの新人ですし、『何を根拠に神7と言っているんだ?』と指摘する関係者もいました」(同)

 声優ファンからはもちろん、業界内でも苦笑を買っている同作だが、さすがに30周年記念CDで二度もコケるわけにはいかない。声優人気にあやかって、工藤は起死回生を図れるのだろうか。

浜崎あゆみ、“無修整画像”がネット拡散! 「インスタと違いすぎて怖い」「本人?」と驚愕の声

 5月から開催されている全国ツアー『ayumi hamasaki Just the beginning』で、10月23日、「広島文化学園HBGホール」を訪れた浜崎あゆみ。広島でのコンサートということで、広島東洋カープのユニフォームを身にまとって熱唱するなど、ライブは盛り上がりをみせたようだ。

「今回の公演では、アンコールから、観客による写真撮影を解禁。その理由は、22日に神戸で開催予定だったライブが、台風のため中止になったから。浜崎は『公演中止で来れなかった人へ』との思いを込めて、写真撮影OKの英断を下したようです。この対応に、会場を訪れたファンからは、『まさかの撮影OK! あゆちゃん最高だった!』『撮影を許可してくれるなんて、あゆのファンへの愛が伝わる』といった驚きと喜びの声が上がっています」(芸能ライター)

 しかし、実際の写真を見たネットユーザーからは、別の驚きの声が上がっている。

「浜崎は広島のライブ直前にインスタグラムを更新したのですが、その写真とライブ中に撮影された写真が、『同一人物にはとても見えない』と話題になっているんです。ネット上には、ライブ中の写真を見た人たちから『浜崎あゆみのソックリさんみたい』『インスタの写真より体がかなり大きく見える……』『待って! この写真ホントにご本人ですか?』といった声が続出中。確かに、ライブ中の写真はインスタの写真と違って、首やアゴのラインがふっくらしているように見えます。また、一部ファンからは、写真撮影解禁に対して、『広島参戦の人に神対応しても、神戸参戦予定だった人には伝わらないし、むしろ哀しみが増しただけ』『広島だけで特別措置を取るのは、あゆの自己満な気がしてならない』といった否定的な意見も出ています」(同)

 中止になった神戸公演では、グッズ売り場に現れて賛否が飛び交った浜崎。今回の対応にもさまざまな意見が上がっているが、ファン全員が満足できるツアーを行うことができるのだろうか。