本田翼、「CMクイーン」となるも熱愛報道で男性支持に陰り? アンチ化する過激ファンも増加か

 本田翼が、7月1日に発表された「2021上半期タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター調べ)で初の総合1位を獲得し、CMクイーンの座に輝いた。しかし、その裏側では熱愛報道による「ファン離れ」が起きているようで、一部ファンの「アンチ化」も懸念されている。

 同ランキングでは、本田は2019年の年間ランキングで8社、2020年は10社と徐々に順位を上げ、今年上半期は15社…

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小倉ゆうか、アンチをコバエ扱い―インスタライブの発言にまたアンチが湧く悪循環

 グラビアアイドルの小倉ゆうかが6月30日に行ったインスタライブの中で、ふと漏らした発言に注目が集まっている。

 メイク中に和やかな雰囲気でライブがスタートし、ファンのコメントを読み上げていた小倉。終盤にファンから、「アンチのことどう思いますか?」との質問には、「どうも思わない!」と、少し引きつった笑顔で答えた。しかし、その後はさらに発言がヒートアップしていったようだ。

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藤田ニコル、“ファンやめます”宣言に言及も「あざとい」との声……アンチスルーを習得すべき!?

 最近、一部のファンに対する不満を爆発させたことで話題の藤田ニコル。ニコルは3月10日に自身のTwitterを更新。「最近昔からのファンが私好きなの卒業しようとする 病む」と呟いたあと、続けて「芸能人を応援してる子 直接もう応援するのやめようとか必要とされてないしなとか報告はやめた方がいいと思います。言われた芸能人けっこう傷ついてます。みんなのためにお仕事頑張ってるのになぁて」と複雑な胸中を明かし、さらには「かまってほしい気持ちもわかるけど私も人間の気持ちをもってます。伝えてなくてもみんなのこと大好きだから」とファンにメッセージを送ったのだった。

 このニコルの呟きに対し、ネットでは「そんなこと言ってくるファンがいるんだね……」という同情の声があったものの、「キャラブレすごいもんね」「みんなのためにじゃないでしょ、大金もらえるからでしょ」「プロ意識ないなあ そういうのは笑って流すのがタレントでしょう」「ニコルも結構かまってちゃんよね」「怒って晒してるくせに、わたしはみんな大好きないい子ちゃんアピールしててあざとい」「長年のファンにがっかりされる己のふがいなさを猛省しないと」といった手厳しい声が多く上がっていた。

「ニコルさんはあっけらかんとした明るい印象がありますが、実はかなり真面目で“気にしい”な性格。最近はYouTubeを開設したことでアンチからバッシングを浴び、ナーバスな精神状態になってしまったのではないでしょうか?」と語るのは、テレビ局関係者だ。

 たしかに藤田といえば、3月にYouTubeチャンネルを開設し、3月15日現在、6本の動画を投稿。「にこるんの毎日メイク」という16分ほどのメイク動画は2週間で218万回の再生数を誇るなどなかなか奮闘している。しかし、藤田がYouTubeを開設したことに対し「ファンクラブ設立したり、ラリったウサギのグッズ販売したり、金もうけ大好きだね」「最近の芸能人は落ち目になるとユーチューバーになるの?」とネット上で批判的な声が多く上がっていた。そういう声に対し、藤田はTwitterにて「やはりどうしてもほんの一部だけ芸能人がYouTubeくるなって言われるけどYouTubeの方もテレビや雑誌でてるからウィンウィンな関係な時代だと思う!」「別に仕事ないからやってるわけじゃない、私はファンのために詳しく楽しく情報を提供してる」としっかり反論している。

「こういうアンチの声も気にして反論したり、ファン辞めますと言ってくるファンに苦言を呈しても、みな面白がってヒートアップするだけ。華麗にスルーする術を身に着けるのが、いまのニコルさんに必要なのでは」(同)

 真面目すぎるのもほどほどにしたほうがいいかも!?

GLAY・HISASHI、アンチの「バンもん」プロデュース曲批判に大激怒! 「かかって来いよ」とあおり立て……

 ロックバンド「GLAY」のHISASHIが、自らプロデュースした女性アイドルグループ「バンドじゃないもん!」の楽曲を巡って、アンチファンとTwitter上でアツいバトルを繰り広げた。

 4月9日に「バンドじゃないもん!」は5月9日リリースするニューシングル「BORN TO BE IDOL/恋する完全犯罪」の表題曲2曲をHISASHIが作詞・作曲を担当したことを発表。昨年3月8日発売のメジャーファーストアルバム『完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を♥』の収録曲「君はヒーロー」のプロデュース以来のコラボレーションということで、ファンからは喜びの声が続々と上がっていた。

 ところが翌日、HISASHIのアンチファンが「バンもん、HISASHIっていうただ『GLAY』って肩書きが付いた才能もまるでないのにその器用さと小回りの良さだけピカイチの奴にすがるのやめろや。本人に何一つ恨みないけど音聴いて0.01ミリも驚きが無かった」と、コラボについて批判する文章をツイート。本人は“感想をつぶやいた”つもりだったようだが、このツイートが、なんとHISASHI本人の目に触れてしまい、事態は悪化。

 HISASHIは「ピカイチ頂きました! 有難うございます♪ 真摯な意見受け止めました、これからは0.001ミリを目指し頑張らせて頂きます。これからも応援よろしくお願いします」というコメントと共にリツイートし、続けてアンチファンがHISASHIのアカウントをブロックしていたために、「ブロックすんなよ テメーどんな豆腐? かかって来いよ」とアンチファンをあおり始めたのだ。

 この一部始終は公開されていたため、ファンのみならず一般Twitterユーザーも知るところとなったそうで、

「この騒動にファン外からも注目集まり、HISASHIさんに対し『批判の声に激怒するなんて大人げない』『アンチなんてスルーしろよ』などといった意見や、『これは、さすがにアンチのマナーが悪いでしょ!』とHISASHIさんを擁護の声が上がり、賛否両論を巻き起こしていました。また、発端となったアンチファンとは別の人物からの『HISASHIさんはファンの人を平気でブロックするのに、自分がされたら怒るのはおかしいと思う』という意見に対しても『それ一番嫌い。(略)そして討論中に逃げるやつが一番嫌い。しかもブロックはツイッターのいち機能であるのでそれを否定するのは間違っている』と反論し、場外乱闘まで繰り広げていました」(アイドルウォッチャー)

 この騒動は約2時間続いたが、現在は収束している模様。ちなみに、発端となったアンチファンは、騒動直後には「自分は意見を言ったまでで、討論する気はない!」とツイートしながらも、数時間後に発端となったツイートを削除。さらに、翌日には「面倒臭い事になった感7割 申し訳なかったかなという感じ3割という具合(昨日は後者は0割だった)」とツイートしていた。

 音楽に対する好みは人それぞれあるだろうが、自分の意見をツイートするときには十分気をつけて投稿するべきなのかもしれない。

GLAY・HISASHI、アンチの「バンもん」プロデュース曲批判に大激怒! 「かかって来いよ」とあおり立て……

 ロックバンド「GLAY」のHISASHIが、自らプロデュースした女性アイドルグループ「バンドじゃないもん!」の楽曲を巡って、アンチファンとTwitter上でアツいバトルを繰り広げた。

 4月9日に「バンドじゃないもん!」は5月9日リリースするニューシングル「BORN TO BE IDOL/恋する完全犯罪」の表題曲2曲をHISASHIが作詞・作曲を担当したことを発表。昨年3月8日発売のメジャーファーストアルバム『完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を♥』の収録曲「君はヒーロー」のプロデュース以来のコラボレーションということで、ファンからは喜びの声が続々と上がっていた。

 ところが翌日、HISASHIのアンチファンが「バンもん、HISASHIっていうただ『GLAY』って肩書きが付いた才能もまるでないのにその器用さと小回りの良さだけピカイチの奴にすがるのやめろや。本人に何一つ恨みないけど音聴いて0.01ミリも驚きが無かった」と、コラボについて批判する文章をツイート。本人は“感想をつぶやいた”つもりだったようだが、このツイートが、なんとHISASHI本人の目に触れてしまい、事態は悪化。

 HISASHIは「ピカイチ頂きました! 有難うございます♪ 真摯な意見受け止めました、これからは0.001ミリを目指し頑張らせて頂きます。これからも応援よろしくお願いします」というコメントと共にリツイートし、続けてアンチファンがHISASHIのアカウントをブロックしていたために、「ブロックすんなよ テメーどんな豆腐? かかって来いよ」とアンチファンをあおり始めたのだ。

 この一部始終は公開されていたため、ファンのみならず一般Twitterユーザーも知るところとなったそうで、

「この騒動にファン外からも注目集まり、HISASHIさんに対し『批判の声に激怒するなんて大人げない』『アンチなんてスルーしろよ』などといった意見や、『これは、さすがにアンチのマナーが悪いでしょ!』とHISASHIさんを擁護の声が上がり、賛否両論を巻き起こしていました。また、発端となったアンチファンとは別の人物からの『HISASHIさんはファンの人を平気でブロックするのに、自分がされたら怒るのはおかしいと思う』という意見に対しても『それ一番嫌い。(略)そして討論中に逃げるやつが一番嫌い。しかもブロックはツイッターのいち機能であるのでそれを否定するのは間違っている』と反論し、場外乱闘まで繰り広げていました」(アイドルウォッチャー)

 この騒動は約2時間続いたが、現在は収束している模様。ちなみに、発端となったアンチファンは、騒動直後には「自分は意見を言ったまでで、討論する気はない!」とツイートしながらも、数時間後に発端となったツイートを削除。さらに、翌日には「面倒臭い事になった感7割 申し訳なかったかなという感じ3割という具合(昨日は後者は0割だった)」とツイートしていた。

 音楽に対する好みは人それぞれあるだろうが、自分の意見をツイートするときには十分気をつけて投稿するべきなのかもしれない。

坂上忍、32歳女性との恋愛をめぐり、マスコミ内で“アンチ坂上派”爆増中の理由

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『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』(講談社)

 再ブレーク中の坂上忍が10日、海外ドラマ『レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー』の放送開始記念イベントに登場した。毒舌キャラを武器に、テレビで見ない日はない売れっ子となった坂上は、最近は芸能イベントにも引っ張りだこ。この日も10台以上のテレビカメラが集まる盛況ぶりだったという。

「坂上は叩きようがない芸能人。世間が言いたくても言えないことを代弁するマツコ・デラックスタイプの毒舌キャラですが、裏では礼儀正しい常識人なんです。今回のイベントでも、女性週刊誌に報道されたエステティシャンの32歳女性との交際について、聞かれるがままに話してくれました。あまりにもプライベートな質問が続くので、主催側が打ち切ろうとしても、坂上は『まだ時間はありますから』と、質問が途切れるまで応じてくれました」(ワイドショースタッフ)