“車内チュー”撮られた! 山岸舞彩、六本木・麻布で振るった“女衒”としての手腕

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『山岸舞彩1st写真集 3years 24→26』(小学館)

 “肉食系”女子アナの山岸舞彩が、5日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、アイスホッケー選手・菊池秀治との熱愛を報道された。ミニスカート姿でニュースを伝える姿が男性を中心に人気を集めていた山岸だったが、初スキャンダルは予想以上に生々しい内容だった。

「同誌の直撃に、山岸は『あ、その件はまだ何もお答えすることができないので……。』と煮え切らない回答をしていましたが、衝撃的だったのは、見開きで掲載されている“車内チュー”写真。2分間もの間、互いの首や背中に腕を回して絡みついてキスを繰り返したとあって、ほとんど“カーセックス”状態だったようです」(芸能ライター)

「福澤朗からいじめ」「西川史子怖い」脊山麻里子アナ、実名批判の連続もネット上で返り討ち!

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脊山麻理子オフィシャルブログより

 6月1日放送の『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)に出演した元日本テレビアナウンサー・脊山麻理子の発言が、ネット上で物議を醸している。脊山は今年1月、週刊誌で大胆な水着グラビアを披露し、最近ではテレビ出演も増加。奔放な発言で話題を振りまいているが、視聴者からはシビア反応が寄せられているようだ。

 2004年に同局に入社し、10年に退社後はフリーで活動中の脊山。09年に結婚しているが、昨年12月の「週刊女性」(主婦と生活社)では、妻子ある男性とのW不倫が報じられ、相手側の妻に示談金100万円を支払ったと報じられるなど、最近何かと世間を騒がせている。

「盛りのついた犬か!!」有働由美子アナ、NHK関係者が辟易する“日課”とは?

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『あさイチ』(NHK)公式サイトより

 相次ぐ失言が問題視されているNHK会長・籾井勝人氏だが、局内からは同氏だけでなく、あの有名女子アナウンサーの言動が問題視されているという。それは『あさイチ』でV6・井ノ原快彦とタッグを組む有働由美子アナのことで、NHK関係者が、その驚きの私生活を明らかにした。

「昨年は、『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務め、『あさイチ』は現在同時間帯の視聴率ぶっちぎりトップと、いまや時の人です。そして昨年11月には、『熱愛報道』まで飛び出しました。有働アナは、週刊誌に報じられた当日、同番組で井ノ原やつるの剛士からイジられて赤面するという、微笑ましい一幕も見せていました」(芸能ライター)

小林麻耶、馬場典子も危うい! テレビから消えた“売れっ子”女子アナの現在

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『まや☆日記』(小学館)

 先日、日本テレビの看板アナウンサーとして活躍してきた馬場典子アナウンサーが6月末に退社し、フリーに転身することが発表された。しかし、フリーになってからも人気が継続するとは限らないのがこの世界。その前例として思い浮かぶ1人が、元NHKの住吉美紀アナウンサーだ。

 NHK時代は『スタジオパークからこんにちは』『プロフェッショナル 仕事の流儀』といった局を代表する番組の司会を務め、長けたしゃべりはもちろん、その爽やかが人気を呼んでいたが、2011年に15年勤めたNHKを退社。その1年後に『知りたがり!』(フジテレビ系)の総合司会として、同局12年ぶりの午後のワイドショーの看板を張ったものの、わずか1年で番組は終了。視聴率1%という異例の低視聴率が話題になったこともあった。住吉がヨガをしながら天気予報を伝えるコーナーが賛否両論を呼んだが、そんな彼女は今、どうしているのだろうか?

「もう、ぶりっ子ですらない」小林麻耶、業界人ドン引きの「男探し行脚」の実態

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『まや☆日記』(小学館)

 初回から、低空飛行を続ける『バイキング』(フジテレビ系)だが、金曜日レギュラーとして出演する小林麻耶の言動が、各方面から注目を集めている。妹・小林麻央と共に「美人女子アナ姉妹」として注目されたのも今は昔、最近は話題や番組にも恵まれない状態が続いているが、一体小林に何が起こったのだろうか。

 小林は『バイキング』で、大家族の自宅で花嫁修業をするという企画に出演。しかしロケ先では、夫婦仲良くいるための秘訣として、旦那さんが「相性ですね」と答えると「相性? カラダの?」と聞き返すなど“痛い発言”を連発。スタジオの御意見番である渡辺えりから「度を越してますね! もうお嫁に行けないと思います」と、放送中に痛烈な批判を食らっていた。

「セックス写真も」日テレ“問題児”石田エレーヌ、早期離婚で浮上した過去の汚点

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石田エレーヌ公式プロフィールより

 2012年4月に、IT企業勤務・石田忠司氏と結婚した日本テレビアナウンサーの石田エレーヌが、今月1日に離婚していたと、4日発売の「週刊ポスト」(小学館)がスクープした。結婚した後も旧姓で通すことが多い女子アナウンサーだが、エレーヌはあえて「葉山」から「石田」にあらためたが、わずか2年で元の名前に戻ってしまったようだ。

 同誌によるとエレーヌは1日、親しい知人らに「今日離婚しました」と報告していたという。原因は“夫婦格差”で、エレーヌは夫の給料が自分より低いことを周囲に漏らしており、子どもも生まれた現在、先々の不安を抱えていたようだ。

「羽生結弦選手より女子アナ」!? 『めざましテレビ』の五輪報道に批判の声

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三田友梨佳オフィシャルブログより

 開催中のソチ冬季五輪で、フィギュアスケート日本男子初の金メダルを獲得した羽生結弦だが、一連の報道をめぐって、フジテレビ・三田友梨佳アナウンサーに批判が殺到している。以前にも、公私混同の取材を繰り広げて非難を浴びた三田だが、今回もまた波紋を呼んでいる。

 容姿端麗、頭脳明晰の上に世界一の称号まで手にしたとあって、いまや日本中が羽生の動向に注目をしている。そんな中で行われたインタビューだけに視聴者の関心も高かったようだ。

ダルビッシュ有は「口説かれた」だけ? 加藤綾子アナ、赤っ恥の熱愛報道顛末

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フジテレビ公式サイトより

 ダルビッシュ有とフジテレビアナウンサー・加藤綾子の交際情報が取り沙汰されている。11日付「スポニチ」の交際報道に、ダルビッシュはTwitterで「ないです」とツイート。また加藤アナも『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で「カトビッシュ」といじられるも、必死に手を振って否定していたが――。

「今回のスポニチの報道は、芸能プロによる『スクープ潰し』ですね。このスクープ潰しとは、所属事務所などが懇意の媒体に、週刊誌に報道される前に情報を流して『優しく』報道してもらうというもの。事実、スポニチの翌々日発売の『週刊文春』(文藝春秋)に、2人の熱愛記事が掲載されています」(週刊誌記者)

「みのより夜のイメージだけど」夏目三久、TBS“朝の顔”就任を不安視する声

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『夏目と右腕』(テレビ朝日系)公式サイトより

 みのもんたの降板により、今年3月で放送終了となる『朝ズバッ!』(TBS系)の後続番組司会に、フリーアナウンサーの夏目三久が就任することとなった。男性司会の明治大学教授・齋藤孝氏とコンビを組んで、TBSの新たな“朝の顔”になるわけだが、ネット上では今回の起用に疑問を抱く人も少なくないようだ。

 夏目は、日本テレビの局アナだった2009年に、ベットの上でコンドームを手に持ち満面の笑みを浮かべる写真が流出。当時レギュラーMCだった『おもいッきりDON!』を追放され、その後日テレを退職するに至った。しかしフリー転身後は、テレビ朝日の深夜番組『マツコ&有吉の怒り新党』のMCとして、大ブレークを果たした。

「未来の教祖様に?」高島彩、妊娠のウラで、姑との宗教問題再熱の兆し

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『聞く 笑う、ツナグ。』/小学館

 2011年10月に、ゆず・北川悠仁と入籍した高島彩が、2日に妊娠6カ月を報告した。一時は不妊治療中ともいわれた高島だったが、念願の第一子の妊娠に直筆メッセージで喜びを爆発させていた。しかしネット上でも「後継者が誕生するのか」といわれているように、いまだ嫁姑をめぐる“宗教問題”を不安視する意見は多いようだ。

 かねてから伝えられているように、北川の母は宗教法人「かむながらのみち」の教祖で、交際中の頃から、高島の入信説が報道されていた。入籍時には「かむながらのみち」総本山である山梨県の身曾岐神社で挙式したほか、「結婚は悠仁が35歳になってから」など、母親のアドバイスを2人とも守り続けていたという。