田中みな実、関ジャニ∞・横山との交際は“死活問題”!? 先輩・宮根も「絶対アカンやろ」

 一部マスコミに、関ジャニ∞・横山裕との交際が報じられ、業界内外に波紋を呼んでいる田中みな実アナウンサー。田中は現在、宮根誠司、羽鳥慎一ら有力アナウンサーと同じ芸能プロダクション・テイクオフに所属しているが、今回のスキャンダルの責任を取って、事務所から“干される”可能性まで浮上しているという。

「現状、一般メディアは2人の交際にまだ言及していませんが、今後週刊誌やスポーツ紙に記事が出ると、情報番組に出演する宮根や羽鳥も、この件について触れざるを得なくなる可能性があります。宮根はすでに報告を受けているそうですが、『(横山との交際は)絶対アカンやろ』と漏らしていたといい、現在、テイクオフ内は騒然となっているといいます。なぜそこまでジャニーズとの交際に慌てふためくかといえば、田中の好感度が暴落するだけでなく、ジャニーズ側から共演NGなどを突きつけられる危険性があるからです」(テレビ局関係者)

 オリコンが実施する「好きな女性アナウンサーランキング」で4年連続トップを誇る日本テレビ・水卜麻美アナとの交際が報じられていた横山。一方で、田中は「嫌われ女子アナのイメージが強い」(スポーツ紙記者)という。

「田中は、交際相手だったオリエンタルラジオ・藤森慎吾と破局後、それまでの“ぶりっ子キャラ”を封印し、どちらかというとプライベートをあけすけに話す“ぶっちゃけキャラ”に転身。好感度も上昇傾向にありましたが、とはいいつつ、『週刊文春』(文藝春秋)の『嫌いな女子アナランキング』の常連からは脱せていません。結局ジャニーズは、交際を容認するか否かを、『ファンがその女性を認めるかどうか』で決めるというので、田中は完全にNGでしょう」(同)

 ジャニーズの逆鱗に触れた結果、全所属タレントと共演NGになった女性タレントも存在するというだけに、田中サイドが戦々恐々なのは当然だろう。さらに水卜アナをめぐっては、こんな懸念も浮上しているという。

「テイクオフ関係者は、以前から水卜アナの“引き抜き”を狙っていたようで、『水卜アナは日テレ退社後、テイクオフで芸能活動を行う』と業界内でもっぱらのウワサでした。ところが、横山と田中の熱愛発覚は、見方によっては田中の“略奪愛”に見えてしまうだけに、万一、水卜のご機嫌を損ねれば、移籍話はおじゃんになる可能性も。人気アナの獲得を邪魔した、つまりテイクオフに多大な損害を与えたとみなされれば、田中は“干される”どころでは済まなくなるかもしれませんね」(広告代理店関係者)

 関係各所の“政治事情”を、果たして田中、横山はどんな気持ちで見つめているのだろうか。

田中みな実、関ジャニ∞・横山裕とマンション内同棲!? 「女房気取り」で弟の食事作りも?

 一部マスコミにより、交際を報じられた関ジャニ∞・横山裕と田中みな実。すでに各週刊誌が躍起になって取材を決行しているというが、決定的な証拠がつかめないことから、記事化が難航しているという。田中は横山に熱を上げるあまり、万全のマスコミ体制を敷いているというが……。

「2人の関係をマスコミが嗅ぎつけたきっかけは、田中の引っ越し。以前は渋谷にほど近い、都心のマンションに住んでいた田中ですが、今年1月になって、忽然とそこから姿を消してしまったんです。そこで、行方を追ってみたところ、横山が住む六本木の超高級マンションへ引っ越していたことが判明しました」(写真誌カメラマン)

 横山のマンションは1,000近い戸数を誇る巨大マンションだけに、時間差で出入りする様子を押さえられたところで、まず交際は立証できない。やはりジャニーズと女子アナという“禁断愛”だけに、双方の警戒心は尋常ではないようだ。

 さらに田中の動向を追っていると、連日のように高級スーパーへと立ち寄り、買い物をする様子が頻繁に目撃されているという。

「前から田中さんは買い物に来ていましたが、ここ最近、購入する食材量が異常なほど増えたんです。とても1人や2人では食べ切れられない、4人家族くらいの食材を、連日のように買っていくようになりました」(店舗関係者)

 母子家庭で育った横山は、2010年に母親と死別しているが、父親の違う弟たちとの親交はファンの間でも有名な話だ。

「どうやら横山の弟も、同じ六本木のマンションで生活しているようで、田中は彼らのためにも食事を作っているようです。すっかり横山の女房気取りなのかもしれません。交際直後に引っ越しをしたことや、早くも家族ぐるみでの関係を構築するなど、熱を上げているのは確実に田中の方でしょう」(前出・カメラマン)

 降って湧いたような禁断の交際情報だが、果たしてその行方は――。

田中みな実、関ジャニ∞・横山裕とマンション内同棲!? 「女房気取り」で弟の食事作りも?

 一部マスコミにより、交際を報じられた関ジャニ∞・横山裕と田中みな実。すでに各週刊誌が躍起になって取材を決行しているというが、決定的な証拠がつかめないことから、記事化が難航しているという。田中は横山に熱を上げるあまり、万全のマスコミ体制を敷いているというが……。

「2人の関係をマスコミが嗅ぎつけたきっかけは、田中の引っ越し。以前は渋谷にほど近い、都心のマンションに住んでいた田中ですが、今年1月になって、忽然とそこから姿を消してしまったんです。そこで、行方を追ってみたところ、横山が住む六本木の超高級マンションへ引っ越していたことが判明しました」(写真誌カメラマン)

 横山のマンションは1,000近い戸数を誇る巨大マンションだけに、時間差で出入りする様子を押さえられたところで、まず交際は立証できない。やはりジャニーズと女子アナという“禁断愛”だけに、双方の警戒心は尋常ではないようだ。

 さらに田中の動向を追っていると、連日のように高級スーパーへと立ち寄り、買い物をする様子が頻繁に目撃されているという。

「前から田中さんは買い物に来ていましたが、ここ最近、購入する食材量が異常なほど増えたんです。とても1人や2人では食べ切れられない、4人家族くらいの食材を、連日のように買っていくようになりました」(店舗関係者)

 母子家庭で育った横山は、2010年に母親と死別しているが、父親の違う弟たちとの親交はファンの間でも有名な話だ。

「どうやら横山の弟も、同じ六本木のマンションで生活しているようで、田中は彼らのためにも食事を作っているようです。すっかり横山の女房気取りなのかもしれません。交際直後に引っ越しをしたことや、早くも家族ぐるみでの関係を構築するなど、熱を上げているのは確実に田中の方でしょう」(前出・カメラマン)

 降って湧いたような禁断の交際情報だが、果たしてその行方は――。

“クビ寸前”野球選手の女子アナ妻の惨況……『プロ野球戦力外』ドキュメントの出演近し?

 TBSで放送されているスペシャル番組に、『プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達』というドキュメンタリーがある。これは、戦力外通告を受けたプロ野球選手に密着する人気番組だ。中でも視聴者の涙を誘うのは、夫を献身的に支える妻の存在。乳飲み子を抱え、笑顔で合同トライアウト(入団テスト)へ送り出す姿が泣けるというのだ。

 今、そんな人気番組へ将来出演するのではないかと、新旧の人気女子アナ3人の名前が挙がっているという。

 1人目は、全7回という短さで番組が打ち切られた『クイズ☆スター名鑑』(TBS系)のアシスタントだ。

「元TBSアナウンサー・枡田絵理奈です。さる3月2日の深夜、同番組の特別編が放送されました。ここでは、打ち切りが決まったことをスタッフが出演者に初めて告げる様子を流していたのですが、聞いた瞬間の桝田アナの肩の落としようは、『この番組出演に、生活をかけていたんだな』と思わせるほどでした。とはいえテレビですから、すぐに笑顔にはなりましたが……」(芸能ライター)
 
 彼女の落胆ぶりの理由は容易に想像できる。というのも、彼女の夫は、高卒ルーキーとして期待されて入団したものの、8年間のほとんどを「2軍生活」に費やす広島東洋カープ・堂林翔太選手。日本中の話題となった昨年の日本シリーズにも出られず、今年、1軍のレギュラーが定着しなければいよいよ覚悟した方がいいともっぱらの評判なのだ。

「桝田アナの現在のレギュラーは15分のラジオ番組1本のみで、テレビ出演の機会すらありません。そのうえ、夫の将来も不安な状況ですからね」(同)

 2人目の女子アナ妻は、かつて「平成の怪物」と称され、メジャーリーグでも活躍したあの大物ピッチャーの奥さんだ。

「元日本テレビアナウンサー・柴田倫世アナです。一昨年、松坂大輔は約10年ぶりに日本球界に復帰。福岡ソフトバンクホークスと3年総額12億円+出来高(推定)で契約しましたが、昨年、シーズン最終戦で復帰後初めて1軍のマウンドに上がったものの1イニングいきなりの5失点で降板。しかも投球のたびに腹が揺れるという激太りの体をさらし、ファンを失望させました」(同)

 そんな「元怪物」の妻・柴田は現在、松坂が海を渡り最初に在籍した「ボストン・レッドソックス」のホームタウン・ボストンに、いまだ子どもと住んでおり、松坂はいわば日本に単身赴任している状態。スポーツ選手の健康管理に妻が関わることは多いが、柴田はそれよりも海外の生活を選んだようだ。
 
 さて、そんな松坂にとって今年は3年契約の最後の年。とはいえ、今年も現状維持の年俸4億円でサインし、「年俸泥棒」と非難を浴びている。正念場を迎えている松坂夫妻だが、年末のオフシーズンにはどんな状況に置かれるのか、ある意味見ものである。

 そしてもう1人、早くも行く末が危ぶまれているのが、5歳年下のプロ野球選手と結婚したばかりの元アイドル女子アナだ。

「紺野あさ美アナは、モーニング娘。の元メンバー。テレビ東京に鳴り物入りでアナウンサーとして入社したものの、肝心のアナウンス技術も上達せず、大きな番組を任されることなく、この3月末入社6年で退社することに。今後は家庭に入り、夫である東京ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手を支えるそうです。ただこの杉浦選手はドラフト1位入団ながら、ケガにも泣かされ3年間で6勝止まり。今年いきなり力を発揮するとは思えないという見方が大勢を占めています」(同)
 
 以上挙げられてしまった3人の女性は、ありがたくない評判をはねのけ、“女神”となれるのだろうか。

 

田中萌アナ、不倫騒動から復帰へ! テレ朝トップは「溺愛」同僚アナからは「珍獣扱い」

 昨年末の不倫報道で、番組レギュラーを失ったテレビ朝日・田中萌アナウンサーの“バラエティ復帰”が報じられ、ネット上で批判が噴出している。しかし、こうした世論とは裏腹に局内では、田中の復活は良くも悪くも受け入れられているという。

 田中アナは、昨年12月に「週刊文春」(文藝春秋)スクープにより、既婚者である先輩アナウンサー・加藤泰平アナと不倫関係になっていたことが明らかに。報道によってレギュラー出演していた『グッド! モーニング』(テレビ朝日系)は降板となり、昨年いっぱいは出社停止処分を受けていたとされる。

「一方で加藤アナは、スポーツに関わる部署に飛ばされたと報じられていましたが、田中アナはそのままアナウンス室に残ったようで、3月24日放送の『バクモン学園 ~鬼教師・太田と委員長・田中と芸人30人の物語~』でテレビ復帰することが判明。釈明や謝罪の機会も設けられておらず、ネット上では『何の説明もなく復帰させていいの?』といった批判が出ています」(スポーツ紙記者)

 不倫報道に関連して、各マスコミは田中アナの奔放な異性交遊ぶりについても報じていたが、それでもアナウンス室に残留できたのは、「局上層部から寵愛を受けているからですよ」(テレ朝関係者)とのこと。

「入社前から田中は局のトップに気に入られていたようで、報道が出た後も『今回のことをバネに今後も頑張って』などと激励を受けていたとか。アナウンス室にこそ、彼女を擁護する者はいませんが、局編成室には少なからず田中ファンがいるそうで、不倫報道に際してのペナルティは皆無に等しい。これだからテレ朝は『不倫に寛容』などとバッシングをされてしまうのです」(同)

 今年始め、出社停止が解けた田中アナは、諸先輩たちに、こんなあいさつをしていたという。

「『家で毎日みなさんの番組を見て、しっかり勉強していました』と、明るく言い放ったそうです。同僚の女性アナウンサーたちからも、疎まれて当然の振る舞いですが、田中に関しては『逆に面白い』と珍獣扱いされており、『次は何をやらかしてくれるんだろう』と、むしろ期待されている様子。クレーム対象になりやすい報道番組への出演は今後も難しいでしょうが、局の体質からして、しばらくした後に、しれっと復帰させる気もします」(同)

 入社1年目にして、“ゲス不倫”騒動の渦中の人となった田中アナだけに、今年も局を震撼させるトラブルを巻き起こしてしまうのか、密かに期待したい。

“不倫セックス写真流出”疑惑の女子アナが報道番組キャスターに! 局内から「おかしい」の反発

 フリーアナウンサー・牧野結美が、4月よりTOKYO MXで月~金の帯レギュラーを務めることが決まったという。「キー局にはマネできない」キャスティングでおなじみのTOKYO MXだが、今回の起用に関しては、局内から疑問視する声が上がっているようだ。

 牧野アナといえば、2015年9月、「フライデー」(講談社)が報じた“不倫セックス写真流出”疑惑の女子アナではないかと以前より根強くささやかれている。誌面に実名は掲載されず、また顔にはモザイク処理が施されていたが、発売当日にはネット上で「牧野アナでは」とする書き込みが殺到した。

「結局、牧野はこの件について一切言及せず、レギュラー出演していた『めざましテレビ アクア』(フジテレビ系)は、翌年春をもって“卒業”という形に。その後、牧野は深夜バラエティ『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京)にレギュラー出演していますが、表向きに否定も肯定もしていないことから、メディア側もこの件には触れようとしません」(スポーツ紙記者)

 そんな牧野アナだが、4月からはTOKYO MXの看板ニュース番組『TOKYO MX NEWS』の新キャスターとして登板するという。

「3月末で数人のお天気キャスターが卒業するため、その後釜としてオファーがあったといいます。しかし、TOKYO  MXは過去に、不倫疑惑報道のあったアナウンサーを“卒業”させたことがあるだけに、『牧野アナの起用に前任者はどんな顔をするのだろうか……』と関係者はささやき合っているいるんです」(芸能プロ関係者)

 この“前任者”とは、昨年夏まで同番組キャスターだった石井希和アナ。既婚者だった石井アナは、同年7月に「フライデー」で不倫疑惑を報じられ、同記事には、お相手男性との「車内キス写真」まで掲載された。

「石井は、『フライデー』発売の翌月、『一身上の都合により』番組を降板。その後、夫とも離婚しており、番組降板が不倫報道の影響というのは明らかでした。にもかかわらず、不倫に加え、ベッド写真まで掲載されたと疑惑を持たれている牧野が新キャスターに就任することに、局内からも『おかしいだろ!』という声が聞こえてきますよ。もし本当にあの『フライデー』が自分ではないとするのであれば、はっきりと表明すべきです」(同)

 以前から、数多くの“炎上タレント”を出演させてきたTOKYO MX。4月の人事は、果たして吉と出るのか凶と出るのか――。

岡副麻希、演技初挑戦でアンチ爆増! 「女子アナ気取り」「天然でも計算でもウザい」と辛らつ評価

 3月13日に放送された『痛快TVスカッとジャパン』(フジテレビ系)に、フリーアナウンサーの岡副麻希が出演し、演技に初挑戦したのだが、ネットでは「何とかして目立とうとしているところが痛い」と辛らつな声が上がっている。

 同番組は、視聴者から届いたスカッする体験談をドラマ化するバラエティ番組。岡副は、「姫体質のオンナ」と題されたショートドラマで、「常に特別扱いされたい」「地味な仕事はNG」「注目を浴びたいがために他人の悪口を言う」といった自己中ワガママ悪女キャラを演じた。

「『めざましテレビ』(フジテレビ系)に出演し、“黒すぎる女子アナ”として一躍有名になった岡副は、『北北西』を『キタキタニシ』と読み間違えるなど天然キャラとしても知られています。今回演じた姫キャラ自体には、『違和感ない』という声が上がっている一方、『アナウンサーなのに、セリフ棒読みで聞き取りづらい』『アナウンサーなのにでしゃばる岡副アナ見て、さらに嫌いになったわ』と批判的な声も上がっているようです」(芸能ライター)

 2016年の「第12回 好きなお天気キャスター&気象予報士ランキング」で、女性アナトップとなる第4位に輝いた岡副だが、現在アンチが急増中だという。

「『2016タレント番組出演本数ランキング』でも、夏目三久を抑え女性フリーアナウンサーとして1位に輝いた岡副ですが、露出が増えたことで『アナウンサーで天然はちょっとね』『あざといとかじゃなくて、頭が悪いって感じ』『計算でも天然だとしても、どちらにしろウザい』といった声が上がり、アンチも増えています。今回の“岡副アナ演技に初挑戦”がニュースになった時には『素人キャスターが今度は素人女優?』といった声が上がっていました。また、局アナでなくセントフォース所属のため、『アナウンサーという肩書に違和感』『アナウンサー風のタレントさんだよね』『アナウンサー気取りなだけ。この人、何を目指してるの?』と手厳しい評価をする人も。似たようなキャラの田中みな実は、アナウンサーとしての実力には定評がありましたが、岡副に実力があると思う人は少なく、『アナウンサーとしてもイマイチだし、本当はタレントになりたかったんじゃない?』と疑う声も多数上がっています」(同)

 『スカッとジャパン』の再現ドラマでは、就職説明会にきた大学生に、「周りの方々のせいにするよりも、まずは自分の行動を見直してみてはいかがでしょうか?」とお灸を据えられてしまった、岡副演じるワガママ悪女。岡副自身も、アナウンサーとタレントどちらの道に進むか見直した方がいいのかもしれない。

岡副麻希アナ、『VS嵐』で“ド天然発言”連発! 「イライラする」「不快」とクレームの嵐

 3月9日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に、“黒すぎる女子アナ”として知られる岡副麻希アナウンサーが出演。岡副アナといえば、日頃からかなりの“天然っぷり”で注目を集めているが、そのせいで一部ネット上を大いに苛立たせているようだ。

「岡副アナは現在、『めざましテレビ』(同)などにレギュラー出演していますが、つい最近の2月3日放送の『めざまし』で、今年の節分の恵方『北北西』を『キタキタニシ』と読んで、視聴者を呆れさせました」(芸能ライター)

 しかし、こうしたアナウンサーらしからぬキャラがウケて、昨年はさまざまな番組に引っ張りだこで、昨年12月にニホンモニター社が発表した「2016タレント番組出演本数ランキング」では、女性タレント内では339本で5位となり、フリーの女子アナではトップに立った。

「この日は、嵐チームに水原希子と山本美月が加わり、両者が出演中の連続ドラマ『嘘の戦争』(同)の主演・草なぎ剛からメッセージVTRが流れるとあって、放送前から視聴者の注目を集めていました。岡副アナは、嵐チームの対戦相手の一員として出演したのですが、たびたび天然発言を繰り出し、場の空気を微妙なものにしていったんです」(同)

 例えば、岡副アナは頭上にカゴを背負ってボールをキャッチする「ピンボールランナー」に挑戦する際、「“ドンブラコ”してる感じの気分」と発言、また「(水中運動が得意だが、今日は)水がない……イッヒッヒ」と笑うなど、松本潤から「なんか、全体的に“?”が浮かぶね」と言われていた。

「また、特別企画『嘘つきは誰だ!?』では、嵐チームがクエン酸入りの特製まんじゅうを食べることになったのですが、水原が『強い酸っぱいもの食べたことないから、想像がつかない』『(でも)梅干し結構好き』と話したところ、岡副アナは『(酸っぱいものを食べたら)どんな顔するんですか? じゃあ1人ずつ……』と、勝手に提案。さらに、ゴムボールを蹴ってターゲットを倒す『キッキングスナイパー』でも、岡副アナは『申年だから微妙かもしれない』と意味不明なことを言いだし、出演者をあぜんとさせていたんです」(同)

 この言動に対し、ネット上では「岡副アナって、天然演じてるぶりっ子? ウザいんですけど」「天然っていうかバカっぽい。見ててイライラする」「キタキタニシの子か……わざとらしくて嫌いだわ」など、否定的な意見が噴出した。

「岡副アナを知らない人もいたようで、『え!? これで女子アナやってるの?』『セント・フォースか……。こんな人を使ってて大丈夫?』といった声も上がっていました」(同)

 そのほか、ネット上には「空気読めなくて不快だし、もう嵐の番組に出ないでほしい」といったクレームも出ていた。岡副アナは、出演番組を増やすとともに、アンチも激増しているようだ。

岡副麻希アナ、『VS嵐』で“ド天然発言”連発! 「イライラする」「不快」とクレームの嵐

 3月9日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に、“黒すぎる女子アナ”として知られる岡副麻希アナウンサーが出演。岡副アナといえば、日頃からかなりの“天然っぷり”で注目を集めているが、そのせいで一部ネット上を大いに苛立たせているようだ。

「岡副アナは現在、『めざましテレビ』(同)などにレギュラー出演していますが、つい最近の2月3日放送の『めざまし』で、今年の節分の恵方『北北西』を『キタキタニシ』と読んで、視聴者を呆れさせました」(芸能ライター)

 しかし、こうしたアナウンサーらしからぬキャラがウケて、昨年はさまざまな番組に引っ張りだこで、昨年12月にニホンモニター社が発表した「2016タレント番組出演本数ランキング」では、女性タレント内では339本で5位となり、フリーの女子アナではトップに立った。

「この日は、嵐チームに水原希子と山本美月が加わり、両者が出演中の連続ドラマ『嘘の戦争』(同)の主演・草なぎ剛からメッセージVTRが流れるとあって、放送前から視聴者の注目を集めていました。岡副アナは、嵐チームの対戦相手の一員として出演したのですが、たびたび天然発言を繰り出し、場の空気を微妙なものにしていったんです」(同)

 例えば、岡副アナは頭上にカゴを背負ってボールをキャッチする「ピンボールランナー」に挑戦する際、「“ドンブラコ”してる感じの気分」と発言、また「(水中運動が得意だが、今日は)水がない……イッヒッヒ」と笑うなど、松本潤から「なんか、全体的に“?”が浮かぶね」と言われていた。

「また、特別企画『嘘つきは誰だ!?』では、嵐チームがクエン酸入りの特製まんじゅうを食べることになったのですが、水原が『強い酸っぱいもの食べたことないから、想像がつかない』『(でも)梅干し結構好き』と話したところ、岡副アナは『(酸っぱいものを食べたら)どんな顔するんですか? じゃあ1人ずつ……』と、勝手に提案。さらに、ゴムボールを蹴ってターゲットを倒す『キッキングスナイパー』でも、岡副アナは『申年だから微妙かもしれない』と意味不明なことを言いだし、出演者をあぜんとさせていたんです」(同)

 この言動に対し、ネット上では「岡副アナって、天然演じてるぶりっ子? ウザいんですけど」「天然っていうかバカっぽい。見ててイライラする」「キタキタニシの子か……わざとらしくて嫌いだわ」など、否定的な意見が噴出した。

「岡副アナを知らない人もいたようで、『え!? これで女子アナやってるの?』『セント・フォースか……。こんな人を使ってて大丈夫?』といった声も上がっていました」(同)

 そのほか、ネット上には「空気読めなくて不快だし、もう嵐の番組に出ないでほしい」といったクレームも出ていた。岡副アナは、出演番組を増やすとともに、アンチも激増しているようだ。

嵐・櫻井翔と交際の小川彩佳アナ、“合コン女王”だった!? “清楚”ではない知られざる素顔

 嵐・櫻井翔とテレビ朝日アナウンサー・小川彩佳の交際が報じられ、所属タレントの熱愛報道に厳しいジャニーズ事務所が「親しい友人の一人」などと、交際を否定しないコメントを発表したことが注目を集めている。スポーツ紙の芸能デスクは、「小川アナが“報道関係者”というクリーンなイメージだからこそ容認されているのでしょうが、彼女にはジャニーズ側に知られていない“裏の顔”があった」と証言する。

 櫻井と小川の熱愛をスクープしたのは、2月27日発売の「週刊ポスト」(小学館)。同誌によると、2人はバレンタインデーや同20日の小川の誕生日などを含む11日間にわたり“密会”を重ねていたという。

「今やジャニーズをけん引する嵐メンバーの熱愛スキャンダルとあって、本来なら事務所はマスコミ各社に後追い報道を封殺するはずなのですが、今回はわざわざコメントを出したばかりか、『友人』としてではあるものの、交友関係を認めました。昨年末に松本潤が、AV女優の葵つかさとの逢瀬がスクープされた時は、マスコミ各社に強力な圧力をかけ、スキャンダルを広めないようにしていたものの、小川アナは『報道ステーション』のサブキャスターという肩書もあってか、事務所の“お眼鏡に敵った”ということでしょう」(テレビ局関係者)

 しかし、それはあくまでも表面的なイメージであって、実際の小川アナには、“知られざる一面”が存在していたようだ。

「実は、小川アナはああ見えて恋愛に積極的で、昨年は『報ステ』の放送が終わると、連日のように深夜、合コンに繰り出していました。そんな彼女がいつの間にか櫻井をゲットしていたとあって、合コン三昧の日々を知る関係者はみんな驚いています」(前出・デスク)

 たしかに、毎夜のごとく合コンに参加しているとなると、これまで報じられてきた“小川アナ=清楚”というイメージは崩壊してしまう。

「それに、局内でも数年前、一回り近く年上の社員と交際していたことがあったし、一時期はある二世俳優とも付き合っていたという報道もあった。彼と破局後に付き合った一般男性とは婚約の話も出ていただけに、その人と別れたのは小川アナにとって相当なダメージだったのでは。だからこそ、積極的に合コンに参加して新たな出会いを求めていたのかもしれませんね」(同)

 ジャニーズが櫻井との交際を容認しているとはいえ、すぐに結婚ということは到底考えられない。それまでに思わぬ人物から小川アナの“過去の話”を暴露されないことを願うばかりだ。