NHK・澤田彩香アナに要注目! 19年ぶり、女子アナによる甲子園実況を勝ち取った“有働由美子2世”?

 8月5日開幕の「全国高等学校野球選手権記念大会」で、NHKラジオの試合実況を19年ぶりに女子アナが担当することがわかった。

 1999年の藤井彩子アナウンサー以来、史上2人目となる大役を担うのは、NHK名古屋放送局勤務の澤田彩香アナ。開幕から大会中盤までの数試合を担当する予定だという。

 滋賀県出身で東京大学工学部出身の才女である澤田アナは、これまで沖縄と名古屋の放送局に勤務している。

「沖縄時代から高校野球取材に力を入れていて、現在は東海、北陸ローカルの音楽番組のMCを務めながら、さまざまなスポーツ現場での取材を担当。2016年のリオ五輪では現地キャスターも務めました。今年2月の平昌五輪や、佳境に入ったサッカーロシアW杯の関連番組では上京してキャスターを担当しています。これまでは存在感がそれほどありませんでしたが今後、急上昇しそうな実力派です」(NHK関係者)

 別の民放関係者は「派手な感じではない分、目立たない存在ですが、いわゆる大器晩成型でしょうね。清潔感ある印象が強い」と明かす。

 向かうところ敵なしともいえる“東大女子”だが「もう少し色っぽさが出てくれば、芸能マスコミも注目すると思いますよ。将来的には、有働由美子アナのように人気者になって、フリー転出するかも」(同)。

 まずは本業で、さらなる実績を残すことが重要だろう。

上田まりえは大丈夫? 「泣きながら街を彷徨った」SNSでの“意味深発言”に関係者は複雑……

 元日本テレビアナウンサーで、現在はフリーで活動する上田まりえが、自身のインスタグラムで「泣きながら街を彷徨った」なとと意味深なコメントをつづっている。

 上田アナは「うまくいっていないことが多すぎて、泣きながら街を彷徨いました(中略)仕事も学校も苦しい。全部から逃げたい」などと記している。

 一昨年1月に日本テレビを退社後、フリーで活動している彼女は昨年、社会人野球のトヨタ自動車に所属する竹内大助投手と結婚したが、その後、上田アナが早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に合格したことから、仕事と授業のない週末に愛知県豊田市にある自宅へ帰るという事実上の別居婚状態が続いている。

 上田アナを知る芸能関係者は「キー局のアナウンサーを辞めた後も、それなりに存在感を出して活動しており、結婚して女性としての幸せもつかんだ、ある部分では勝ち組ですよ」と語る。

「その一方で、あれもこれもと探求心が旺盛な女性で、大学院進学もその影響が大きい。本人の人生なので無理やり止めたりはしないけど、それで病んでしまったら元も子もない。彼女を知っている人はみな、もう少し落ち着いて、無理のない形で人生を歩んでほしいと思っていますよ」(同)

 周囲から見れば、なんの不満もない華やかな人生に見えるが、本人の悩みは深そうだ。

市川紗椰は露出激減、野島卓アナは出世レースから脱落……終わらない“半同棲報道”のツケ

 モデルでタレントの市川紗椰の露出が激減している。

 市川といえば、アニメや鉄道、相撲観戦など幅広い趣味を持つことで知られているが、芸能関係者は「人気モデルでありながら、自身の趣味を生かして男性顔負けの知識を披露することもあって、一時はテレビ出演に引っ張りだこでした。ところが最近では、その勢いがなくなってきています。やはり、スキャンダルが尾を引いていますよ」と語る。

 そのスキャンダルとは、1年前の去年8月に写真週刊誌「FLASH」(光文社)に報じられた、20歳年上男性アナウンサーとの熱愛スクープだ。

 当時、ともに報道番組『ユアタイム』(フジテレビ系)でメインMCを務めていた、同局の野島卓アナと番組終了後に仲良く野島アナのマンションに向かう様子などがキャッチされ、半同棲状態であると伝えられた。

「すでに2人は別れているようですが、あのスキャンダルで市川の評価はガタ落ちしました。寝る間も惜しんで取材・編集作業にあたり番組作りをしていた制作スタッフから総スカンを食らい、男性ファンも離れていきました。『ユアタイム』自体も開始からわずか1年半となる2017年9月に打ち切り。その結果、今ではテレビのレギュラーはゼロ。主な仕事は週刊誌のコラムとラジオ番組のレギュラーくらいで、もはや過去の人となってしまっています」(前出芸能関係者)

 一方の野島アナも、立場が危ういモノになっているという。

「もともとマジメなアナとして知られていたのですが、あんなことがあって、局内で浮いた存在になっています。フジテレビが力を入れ、人と金をつぎ込んでリニューアルしたはずの報道番組のMC同士で、しかもタレントに手をつけていたという不祥事に上層部も怒り心頭。あの件がきっかけで、出世レースからも脱落しましたよ」(放送関係者)

 お互い独身同士で“ゲス不倫”ではないが、悔やんでも悔やみきれない恋愛となってしまったようだ……。

市川紗椰は露出激減、野島卓アナは出世レースから脱落……終わらない“半同棲報道”のツケ

 モデルでタレントの市川紗椰の露出が激減している。

 市川といえば、アニメや鉄道、相撲観戦など幅広い趣味を持つことで知られているが、芸能関係者は「人気モデルでありながら、自身の趣味を生かして男性顔負けの知識を披露することもあって、一時はテレビ出演に引っ張りだこでした。ところが最近では、その勢いがなくなってきています。やはり、スキャンダルが尾を引いていますよ」と語る。

 そのスキャンダルとは、1年前の去年8月に写真週刊誌「FLASH」(光文社)に報じられた、20歳年上男性アナウンサーとの熱愛スクープだ。

 当時、ともに報道番組『ユアタイム』(フジテレビ系)でメインMCを務めていた、同局の野島卓アナと番組終了後に仲良く野島アナのマンションに向かう様子などがキャッチされ、半同棲状態であると伝えられた。

「すでに2人は別れているようですが、あのスキャンダルで市川の評価はガタ落ちしました。寝る間も惜しんで取材・編集作業にあたり番組作りをしていた制作スタッフから総スカンを食らい、男性ファンも離れていきました。『ユアタイム』自体も開始からわずか1年半となる2017年9月に打ち切り。その結果、今ではテレビのレギュラーはゼロ。主な仕事は週刊誌のコラムとラジオ番組のレギュラーくらいで、もはや過去の人となってしまっています」(前出芸能関係者)

 一方の野島アナも、立場が危ういモノになっているという。

「もともとマジメなアナとして知られていたのですが、あんなことがあって、局内で浮いた存在になっています。フジテレビが力を入れ、人と金をつぎ込んでリニューアルしたはずの報道番組のMC同士で、しかもタレントに手をつけていたという不祥事に上層部も怒り心頭。あの件がきっかけで、出世レースからも脱落しましたよ」(放送関係者)

 お互い独身同士で“ゲス不倫”ではないが、悔やんでも悔やみきれない恋愛となってしまったようだ……。

なぜ女子アナ界からスターが消えたのか!? 局採用にも“安全パイ”の波が……

 才色兼備で番組の華になるだけでなく、時には黒子となって支える役目を果たす女性アナウンサー。ここ数年はAKBグループや乃木坂46からの転身者が話題を呼んだが、その裏ではここにも“時代の波”が押し寄せているという。

「もう、冒険して採ったりはできないよね」

 ある地方ローカルテレビ局の人事担当者は、こう言いながら、ため息をついた。今も昔も“高嶺の花”である職業の1つである女子アナだが近年、採用傾向に大きな変化が見られるという。

「ミスコン出身をもてはやすニュースが世間では注目されているけど、意外にそれは少数派だと思う」(同)

 そもそも最近では売り上げが落ち、斜陽産業といわれて久しいマスコミ業界。

「本当にかわいい子や仕事ができる子が、こちらの世界に来なくなったというのが正直な感想。志望者も減っているし、その中で選ばないといけない。ミスコン入賞者は、魅せるという部分でのウケがいいという評価は出せるけど、それだけで採って、もし仕事ができなかったり人間関係が築けない子だと、会社としては大損失という判断が多くなってきた」(同)

 実際、ミスコン出身者の中には「自己主張が強い子が多い印象がある」というが、フリーならまだしも、局アナはあくまで会社員の立場。

「だから、少々技術が劣ったり、超絶美人でなくても、トラブルを起こさない、マジメで地味な性格といった子に照準を絞る傾向にある」(同)

 思い起こせば、10年近く前までは各入社年度において、その年の“顔”となる人材がいたものだが、今は小粒感が否めない。これについても「採用基準が変わってきたことが大きいのと、大人数を採れないので、とにかく“間違いがない人”を最優先させた結果」だという。

 これを健全なマスコミ業界の姿と見るのか、個性派が消え魅力がなくなったと判断するのかは非常に難しいところだが……。

なぜ女子アナ界からスターが消えたのか!? 局採用にも“安全パイ”の波が……

 才色兼備で番組の華になるだけでなく、時には黒子となって支える役目を果たす女性アナウンサー。ここ数年はAKBグループや乃木坂46からの転身者が話題を呼んだが、その裏ではここにも“時代の波”が押し寄せているという。

「もう、冒険して採ったりはできないよね」

 ある地方ローカルテレビ局の人事担当者は、こう言いながら、ため息をついた。今も昔も“高嶺の花”である職業の1つである女子アナだが近年、採用傾向に大きな変化が見られるという。

「ミスコン出身をもてはやすニュースが世間では注目されているけど、意外にそれは少数派だと思う」(同)

 そもそも最近では売り上げが落ち、斜陽産業といわれて久しいマスコミ業界。

「本当にかわいい子や仕事ができる子が、こちらの世界に来なくなったというのが正直な感想。志望者も減っているし、その中で選ばないといけない。ミスコン入賞者は、魅せるという部分でのウケがいいという評価は出せるけど、それだけで採って、もし仕事ができなかったり人間関係が築けない子だと、会社としては大損失という判断が多くなってきた」(同)

 実際、ミスコン出身者の中には「自己主張が強い子が多い印象がある」というが、フリーならまだしも、局アナはあくまで会社員の立場。

「だから、少々技術が劣ったり、超絶美人でなくても、トラブルを起こさない、マジメで地味な性格といった子に照準を絞る傾向にある」(同)

 思い起こせば、10年近く前までは各入社年度において、その年の“顔”となる人材がいたものだが、今は小粒感が否めない。これについても「採用基準が変わってきたことが大きいのと、大人数を採れないので、とにかく“間違いがない人”を最優先させた結果」だという。

 これを健全なマスコミ業界の姿と見るのか、個性派が消え魅力がなくなったと判断するのかは非常に難しいところだが……。

ラルフ鈴木アナ「俺のバックにジャニーズ!」吹聴も、フリー転身失敗で日テレ残留へ……

 自分の置かれた立場が、ようやく自覚できたようだ。

 NEWS・手越祐也の未成年飲酒疑惑報道で、同席していたとされる日本テレビ・ラルフ鈴木アナウンサー。報道にはダンマリを決め込んだままロシアW杯の現地レポートに赴き、日本が勝利を収めたコロンビア戦では泣きだしそうな表情を浮かべていたが、視聴者からは「感動が半減した」「ラルフが出ていて冷めたから、速攻でチャンネル替えた」などと批判の声が絶えなかった。

「W杯でも、ラルフ鈴木アナが映ると、局にものすごい数のクレームが来たため、極力映さないように現場は苦慮していたようです。同じく未成年女性と飲酒していたとされるNEWS・小山慶一郎が同局の『news every.』出演を見合わせている手前、ラルフ鈴木アナについても年内か、遅くとも来年6月には一般職に異動させる方向で調整が進んでいます」(日テレ関係者)

 自信家のラルフ鈴木アナは、報道直後には強気な姿勢を見せていたという。

「異動が検討されていることを知っても、『日テレなんか、いつだって辞めてやる』『俺のバックにはジャニーズがいる』『フリーになったら引く手あまただ』と息巻いていた。しかし、44歳で妻子をほっぽり出して未成年女子と遊んでいたのですから、マイナス要素しかない。実際、ラルフ獲得に手を挙げてくれる芸能プロはひとつもなかった。本人は意気消沈してアナウンス部に残してもらえるよう、局側に懇願しているといいます」(同)

 アナ職から一般職への異動となれば、収入も激減することになる。今後は、六本木での夜遊びもままならないかもしれない!?

ラルフ鈴木アナ「俺のバックにジャニーズ!」吹聴も、フリー転身失敗で日テレ残留へ……

 自分の置かれた立場が、ようやく自覚できたようだ。

 NEWS・手越祐也の未成年飲酒疑惑報道で、同席していたとされる日本テレビ・ラルフ鈴木アナウンサー。報道にはダンマリを決め込んだままロシアW杯の現地レポートに赴き、日本が勝利を収めたコロンビア戦では泣きだしそうな表情を浮かべていたが、視聴者からは「感動が半減した」「ラルフが出ていて冷めたから、速攻でチャンネル替えた」などと批判の声が絶えなかった。

「W杯でも、ラルフ鈴木アナが映ると、局にものすごい数のクレームが来たため、極力映さないように現場は苦慮していたようです。同じく未成年女性と飲酒していたとされるNEWS・小山慶一郎が同局の『news every.』出演を見合わせている手前、ラルフ鈴木アナについても年内か、遅くとも来年6月には一般職に異動させる方向で調整が進んでいます」(日テレ関係者)

 自信家のラルフ鈴木アナは、報道直後には強気な姿勢を見せていたという。

「異動が検討されていることを知っても、『日テレなんか、いつだって辞めてやる』『俺のバックにはジャニーズがいる』『フリーになったら引く手あまただ』と息巻いていた。しかし、44歳で妻子をほっぽり出して未成年女子と遊んでいたのですから、マイナス要素しかない。実際、ラルフ獲得に手を挙げてくれる芸能プロはひとつもなかった。本人は意気消沈してアナウンス部に残してもらえるよう、局側に懇願しているといいます」(同)

 アナ職から一般職への異動となれば、収入も激減することになる。今後は、六本木での夜遊びもままならないかもしれない!?

宇垣美里アナは“第2の田中みな実”になる!? グラビア&ぶっちゃけ路線で独立は確定か

 TBSアナウンサーの宇垣美里が、5日発売のコミック誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のグラビアに登場した。 宇垣が雑誌グラビアに登場するのは、今年5月発売の「週刊プレイボーイ」(同)、昨年4月発売の同誌増刊号に続き、3回目となる。もちろん局アナだけに、グラドルのようなセクシーショットは一切ナシ。

「アイドル顔負けのビジュアルと推定Gカップの巨乳で男性人気が高い宇垣ですが、メジャー誌のグラビアに立て続けに登場するなんて、ちょっとした売れっ子グラドル並みです。しかも、今回は表紙も飾っていますからね。もっとも、彼女は週プレにコラムを連載していて、その絡みで集英社の雑誌グラビアに起用されているのでしょうが、どうせならGカップを強調するようなセクシーなショットに挑戦してほしかった」(スポーツ紙記者)

 宇垣は男性人気が高い一方で、「あざとい」だの「ぶりっ子」だのと、女性からの支持は低く、今回のグラビアにも「局アナのくせに調子に乗っている」との声も。

「とはいえ、会社の許可がなければ、グラビアになんて出られないわけですからね。そこまで責められるのは気の毒な気がします。宇垣は現在、局内で干され気味で、出演番組も火曜日レギュラーの『ひるおび!』と『炎の体育会TV』ぐらい。むしろ、TBS ラジオで『アフター6ジャンクション』『ドランクドラゴン鈴木拓宅』といったレギュラー番組への出演が好評を博しており、いまやテレビではなく、ラジオが主戦場になっています。宇垣は愛くるしいルックスとは裏腹に気が強く、気性も荒いそうですから、局側もテレビ出演が減って不満タラタラの彼女を持て余して、雑誌グラビアへの出演を許可したのでは?(笑)」(同)

 彼女が干されるキッカケとなったのが、一部報道にもあったように、今年3月まで出演していた『あさチャン!』の降板騒ぎ。

「降板を告げた担当プロデューサーに激怒して、コーヒーカップを壁に投げつけた上、ぶちまけたコーヒーを自分で掃除せず、近くにいたスタッフが片づけたそうです。もともと、番組スタッフなどへの態度も悪かったこともあり、この事件を契機に宇垣を番組に起用するプロデューサーがいなくなってしまいました。出演番組が激減して、彼女は局内で針のムシロ状態のようですよ」(同)

 TBSの局アナといえば、宇垣同様、あざとさが女性層に不評だった田中みな実がいたが、その彼女もフリー転身後は、ぶっちゃけキャラと雑誌グラビアで披露した肘ブラヌードなどで、新たに女性人気を獲得しつつある。宇垣もうだつの上がらない局アナ生活に見切りをつけ、Gカップ巨乳をアピールしてフリーに転じたらどうか?

宇垣美里アナ「ヤンジャン」グラビアにTBS局内から厳しい声「調子に乗りすぎ」「仕事しろ」

 TBSの宇垣美里アナウンサーが、7月5日に発売された「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙を飾った。グラビアは写真家の細居幸次郎氏による撮り下ろし。夏の休日を過ごしている様子をコンセプトに、涼しげにホースを手に水をかけているシーンや、気持ちよさそうに畳で寝転ぶシーンが収められている。ファンにとってはたまらない写真の数々だが、局内からは厳しい声が飛んでいるようだ。

「宇垣さんは、ささいなことで怒ったりするので、TBS内ではスタッフ受けが悪く、アンチが多いんです。今年5月に『週刊プレイボーイ』(同)でグラビアを出した時にも聞かれたことなのですが、今回も局内から『アナウンサーなのにタレント気取りかよ』『やりすぎだし調子に乗りすぎ』『なんで上司は認めたのか』『仕事しろ』『局員のやることじゃない』といった批判の声が上がっています」(テレビ局関係者)

 宇垣アナといえば、入社直後にテレビ朝日の草薙和輝アナとの熱愛が報じられたり、アイドルグループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との交際が報じられたりと、その奔放さはアナウンサー界随一。また、情報番組『あさチャン!』)のサブキャスター降板をプロデューサーから告げられた際に、コーヒーカップを投げつけ激怒するなど、感情を表に出しやすいタイプとしても知られている。そんなこともあり、局内では浮いた存在だという。

「干され気味で、独自路線を歩んでいます。いずれは独立するだろうとみられていて、現在はラジオ番組で“ぶっちゃけキャラ”を確立しようとしているようですよ」(同)

 オトコを悩殺するカマトトぶりには根強い人気があるだけに“ぶっちゃけキャラ”も加われば、タレントとして活動の幅は広がりそうだ。果たして独立は、いつになるだろうか?