人気ギャルモデルとして活躍していた「ゆきぽよ」こと木村有希が14日、極楽とんぼによるABEMAのバラエティ番組『迷えるとんぼちゃん』に出演。自身がテレビから消えるきっかけとなった事件について語り、話題を呼んでいる。
「事の発端は昨年1月の『週刊文春』(文藝春秋)の報道。2019年5月にゆきぽよ宅で違法薬物を使用したとして知人男性が逮捕され、ゆきぽよも家宅捜索や尿検査を受けてい…
人気ギャルモデルとして活躍していた「ゆきぽよ」こと木村有希が14日、極楽とんぼによるABEMAのバラエティ番組『迷えるとんぼちゃん』に出演。自身がテレビから消えるきっかけとなった事件について語り、話題を呼んでいる。
「事の発端は昨年1月の『週刊文春』(文藝春秋)の報道。2019年5月にゆきぽよ宅で違法薬物を使用したとして知人男性が逮捕され、ゆきぽよも家宅捜索や尿検査を受けてい…
女優・片瀬那奈の同棲相手が7月上旬にコカイン所持で逮捕されたことが22日、「文春オンライン」(文藝春秋)で報じられた件で、片瀬も尿検査と自宅の家宅捜索を受けていたことを所属事務所が認めていたことが29日にわかった。片瀬は現在、Sexy Zoneの中島健人が主演するフジテレビ系ドラマ『彼女はキレイだった』に出演中だが、こうしたトラブルがドラマに悪影響を及ぼさないかと心配する声も上がっているよ…
2カ月間のライザップのダイエットでライザップで体重4.6キロ減、ウエスト11.7センチ減を達成したゆきぽよ。彼女を沖縄で撮りおろした3rd写真集『はじめまして。』(光文社)の発売記念イベントが3日に開催された。
3月中旬に沖縄県で4日間にわたる撮影で、一糸まとわぬ過去最大露出にも挑戦した自身の意欲作について語った。
やっぱりただのリップサービス?
人気ギャルモデルのゆきぽよこと木村有希が12月12日、『キスマイ超BUSAIKU⁉』(フジテレビ系)に出演し、過去の恋愛を暴露する一幕があった。
今まで隠していたことを告白するというコーナーの中で、「実は婚約破棄されたことがあります」と、打ち明けたゆきぽよだったが……。番組を見ていた週刊誌記者が呆れ顔でこう話す。
「フタを開けてみると、それは高校生の頃の話であり、彼氏側の浮気で別れたという慰謝料も発生せずドロ沼化もしないあっさりとしたもので、これを婚約破棄とは大げさです。このニュースを見た視聴者からは、『単なる子供のごっこ遊び』『婚約とは言わない』『それが婚約ならあちこち婚約破棄だらけだわ』と、冷めたコメントが飛び交っています。以前から、ゆきぽよは人気お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんのことを『大好き』『結婚したい』などと公言しながら実際は何カ月も連絡を返さないなど、目に余る“ビジネス発言”疑惑が持たれていることもあり、もはや業界からも完全にスルーされています」
旬が短いと言われるギャルモデルの世界。たびたび爆弾発言をして爪痕を残さないと、芸能界では生き残れないから必死か。
モデルでタレントのゆきぽよがバスローブ姿を披露し反響を集めている。
ギャルモデルとしてバラエティ番組にも多く出演し人気を博しているゆきぽよ。10月23日には23歳の誕生日を迎えたばかりだ。
そんなゆきぽよだが、29日にインスタグラムを更新し、「ちっぽよスタッフの.金澤ちゃん(@mayuk____ )が.サプライズしてくれた」(原文ママ)と、スタッフからサプライズでお祝いしてもらったことを報告。
バスローブ姿でゆきぽよが腰掛けているホテルのベッドに「23」のバルーンや、「HappyBirthday」のアルファベットが並べられているという豪華な写真を披露した。
ゆきぽよは「お誕生日サプライズが沢山」と感慨深そうにつづり、「もうだいぶ過ぎてるけどずっとお祝いしてもらってる」と嬉しそうにコメント。さらにはバスローブ姿で洗面台に腰掛けたり、鏡越しに自撮りしている姿を披露しつつ、「生まれてきてよかった」と嬉しそうにつづっていた。
この投稿にゆきぽよのインスタグラムには、「バスローブ姿めっちゃ可愛い!」「すごいセクシー!」「すごい可愛い!おめでとう!」といった声が集まっていたが、一方ネットからは、「バスローブで写真って…下品すぎる」「洗面台は座るところじゃない。マナーくらい守りなよ」という声も見受けられた。
バスローブでの自撮りはファンからは好評だったようだが、ネットからの反応は芳しくなかったようだ。
若槻千夏や木下優樹菜の時代から、バラエティー番組の世界にはつねに1人や2人の“旬なギャルタレント”が存在している。最近であれば「みちょぱ」こと池田美優や「ゆきぽよ」こと木村有希が“旬なギャルタレント”となるだろう。あるいは、見た目はそこまでギャルではないが、藤田ニコルなども同様の立ち位置となる。
「ここ数年のバラエティー番組は30代〜40代以上のおじさん芸人がメインの出演者となることが多く、そんな中で“イマドキの流行に詳しい人”という役割でギャルタレントが求められる。それに、テレビの視聴者には、地方のギャル文化やヤンキー文化に親しみがある層が多く、そういった人々からの共感も得られるという意味で、ギャルタレントは重要です」(バラエティー番組関係者)
現在のギャルタレントの中で、制作サイドからもっとも信頼されているのは「みちょぱ」だという。
「ルックスは派手だけど顔は童顔で親しみやすく、いい感じに笑えるおバカ発言をしてくれる。時にはぶっちゃけてくれることもあって、とても計算できるギャルタレントですね。藤田ニコルと並んで、とても使いやすい」(制作会社関係者)
その一方で、決して評価が高くないのが「ゆきぽよ」だ。
「ゆきぽよは、見た目こそ典型的なギャルなんですが、話し方や話す内容は意外と常識的なんですよ。トークの返しなんかも結構普通で、意外性が感じられない。バラエティー番組が求めるギャルタレントとしては機能していないんです。制作側からすれば、もっと突拍子もない面白さがほしい。芸人からは出てこないような、ギャルらしい不条理な笑いがほしいのに、ゆきぽよはテレビタレントっぽくまとめようとしてしまうんですよね……」(同)
読者モデルとしてデビューし、さらに恋愛リアリティー番組『バチェラー・ジャパン』にも出演するなどして、人気となったゆきぽよ。
「どういった経緯でバラエティー番組に出るようになったのかが、イマイチ世間に伝わっていないんですよね。だからこそ、番組でしっかり結果を残さなくてはいけないんだけど、残念ながらそこまでの爆発力がない。このままではすぐに消えてしまうような気がします」(同)
ゆきぽよが旬のギャルタレントの席を確保するには、世間を納得させられるくらいの強い武器を持つしかなさそうだ。
若槻千夏や木下優樹菜の時代から、バラエティー番組の世界にはつねに1人や2人の“旬なギャルタレント”が存在している。最近であれば「みちょぱ」こと池田美優や「ゆきぽよ」こと木村有希が“旬なギャルタレント”となるだろう。あるいは、見た目はそこまでギャルではないが、藤田ニコルなども同様の立ち位置となる。
「ここ数年のバラエティー番組は30代〜40代以上のおじさん芸人がメインの出演者となることが多く、そんな中で“イマドキの流行に詳しい人”という役割でギャルタレントが求められる。それに、テレビの視聴者には、地方のギャル文化やヤンキー文化に親しみがある層が多く、そういった人々からの共感も得られるという意味で、ギャルタレントは重要です」(バラエティー番組関係者)
現在のギャルタレントの中で、制作サイドからもっとも信頼されているのは「みちょぱ」だという。
「ルックスは派手だけど顔は童顔で親しみやすく、いい感じに笑えるおバカ発言をしてくれる。時にはぶっちゃけてくれることもあって、とても計算できるギャルタレントですね。藤田ニコルと並んで、とても使いやすい」(制作会社関係者)
その一方で、決して評価が高くないのが「ゆきぽよ」だ。
「ゆきぽよは、見た目こそ典型的なギャルなんですが、話し方や話す内容は意外と常識的なんですよ。トークの返しなんかも結構普通で、意外性が感じられない。バラエティー番組が求めるギャルタレントとしては機能していないんです。制作側からすれば、もっと突拍子もない面白さがほしい。芸人からは出てこないような、ギャルらしい不条理な笑いがほしいのに、ゆきぽよはテレビタレントっぽくまとめようとしてしまうんですよね……」(同)
読者モデルとしてデビューし、さらに恋愛リアリティー番組『バチェラー・ジャパン』にも出演するなどして、人気となったゆきぽよ。
「どういった経緯でバラエティー番組に出るようになったのかが、イマイチ世間に伝わっていないんですよね。だからこそ、番組でしっかり結果を残さなくてはいけないんだけど、残念ながらそこまでの爆発力がない。このままではすぐに消えてしまうような気がします」(同)
ゆきぽよが旬のギャルタレントの席を確保するには、世間を納得させられるくらいの強い武器を持つしかなさそうだ。
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