ほんこん、TKO木本のトラブル報道に私見 投資詐欺に加担の可能性は「考えられへん」

 お笑いタレント・ほんこんが21日、自身のYouTubeチャンネルを更新。投資トラブル報道で事実上の活動休止状態となったTKO・木本武宏について、芸人仲間の立場から私見を述べた。

 動画では、ほんこんが木本のトラブルについて「初耳だった」「報道で知った」とした上で、自身の周辺で「ある番組のロケであったんですけど、それが松竹さん(木本が所属する松竹芸能)からちょっとNGっていうか…

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神田うの、ヒョウ柄ド派手着物よりも目立つ“過剰なぷっくり頬骨”!「まるでホンコンさん」と失笑の嵐

 タレントの神田うのが、3月27日に44歳の誕生日を迎え、同日Instagramを更新したのが、現在ネットで話題となっている。

 神田は同日のInstagramに「今夜のお出掛けスタイルは豹柄のお着物 久々に着ました」というメッセージとともにヒョウ柄着物を纏った全身写真を投稿。帯留めは親友の美川憲一からプレゼントされたくちびるの形をしたルビーのブローチを使い、さらに、帯揚げにはVALENTINOの真っ赤なシルクシフォンショール、バッグも真っ赤なエルメスのケリーバックをあわせ、「ドレス感覚で着ました」とコーディネイトを詳しく紹介した。

 これに対し、ファンからは「すごくお似合いです」「なんと斬新!」といったコメントがリプライに続々と集まり、神田のセンスを絶賛。しかし、その一方で、ネットでは「ダサい」「ひと昔前のギャル」「若い頃の栄光が忘れられないのかな」と手厳しい意見が目立っている。

「これまでも、神田さんは小学生の娘さんと同じ服を着たり、派手な柄のドレスを着たりし、以前からネットではファッションセンスを疑う声が上がっています。今回もヒョウ柄の着物ですからね。44歳という年齢を考えたら、もう少し落ち着いた柄や色の着物を選んだほうが良かったと思います」(ファッション誌ライター)

 そんな神田のファッションセンスを疑う声がある中、ネットではもうひとつ、顔に注目が集まっていたという。

「ネットでは、神田さんの顔に違和感を覚える人が続出しており、『また顔が膨らんだ』との指摘が相次いでいます。その上、今回は『以前よりも頬骨が膨らんでいる』との声も続々と上がっており、中には『ホンコンさんみたい』『映画の「SAW」に出てくるビリー人形にそっくり』といった揶揄する声も。みな失笑といった様子です」(芸能ライター)

 昨年、整形は否定するも、「若返りはエチケット」と言いヒアルロン酸やベビーコラーゲン注射はしていることを明かした神田。美意識が高いゆえ、アンチの顔が変わったとの指摘に反応してしまってからは、逆にそこだけが注目されているようにも思えるが……。

 兎にも角にも、本人は気にしているようだし、あまりネタにしないであげたほうが、いいのかも!?

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。