『ほっとけない魔女たち』オフィシャルサイトより
V6・三宅健にとって初の昼ドラ出演作で、9月1日からスタートした『ほっとけない魔女たち』(フジテレビ系)。主演の浅野ゆう子ほか、室井滋、松本明子、釈由美子らゴールデンタイムドラマのような豪華キャストが出演していることでも注目が集まっていた作品だが、視聴率ではどのような記録が出ているのだろうか?
『ほっとけない魔女たち』は、昼の帯ドラマ50周年記念として企画された作品で、浅野ら4姉妹が世直しを進めていくストーリー。三宅は浅野演じる夏江が営むレストランのシェフで、シナリオライター志望の近藤マモル役。4姉妹の陰の立役者として、世直しミッションをする際のシナリオを担当している。昼ドラとジャニーズといえば内博貴&ジャニーズJr.の高田翔が『天国の恋』(同、2013年10月~12月放送)で、過激なラブシーンを体当たりで演じたことが記憶に新しいが、今回の三宅は女性たちを支える爽やかな役どころだ。
