
「プリン」/ネギヤキ
稲本潤一と田中美保のお泊りデートをホテルのアルバイト従業員が暴露したことを皮切りに、昨年も芸能界にさまざまなトラブルを巻き起こしたTwitter。普及率が上がる一方で利用者のマナーやモラルが問題視されているが、先日もある芸人と店側をめぐってこんなトラブルが起きていた。
12月17日、東京・代官山のショップ店員が自身のTwitter上で「閉店2分前にビビる大木が来やがってちんたら見た挙句、なんも買わず帰り無駄な残業だった。芸能人振りやがってマジ腹立たしい」とツイート。そしてこのつぶやきを、なんとビビる大木本人がリツイートし「代官山のリアルマッコイズの店員ですね?普通に見たつもりです。どういうつもりですか?客に対して実名を出して悪口を言うとは」と反撃のコメントを投稿したのだ。