はあちゅう、しみけんとの結婚一周年を報告するも「都合のいいときだけ結婚って表現する」の厳しい声

 ブロガーのはあちゅうが、セクシー男優のしみけんとの結婚記念日を迎えたことを報告した。

 はあちゅうは22日にブログを更新し、「結婚一周年記念日」というタイトルのエントリーを投稿。「6月22日は私たち夫婦の結婚記念日」「 旦那と事実婚の手続きをしてから1年が経ちました。いや~、あっという間だった…!」と、しみけんと事実婚を証明するための手続きをしてから1年が経ったことを報告した。

 はあちゅうはこの1年でメディアでの夫婦共演が増えたことや、子どもを授かったことに触れつつ、「毎日、本当に充実していました」と感慨深げに吐露。

「個人的にいろいろとくらうことも無かったとは言えないけれど、この人の笑顔と明るい性格にどれだけ救われてきたか」とつづり、しみけんとのツーショット写真も公開した。

 また、「毎日『この人が大好き!』と思う瞬間があるし、毎朝寝顔が可愛くてキュンとするし、話していると楽しいし、たまにしかないけど、真面目な時はかっこいなーと思います」とのろける一幕も。「飽き性の私がこんなに飽きずに毎日ハマっていられる人と出会えて、こうやって長く一緒にいられて、本当に幸せです」と幸せを噛み締めていた。

 しかし、このブログにネットからは、「結婚してないよね?都合のいいときだけ結婚って表現するんだね」「入籍してない人が結婚って言うのに違和感ある」と法律婚ではない婚姻関係に否定的な意見や、「”長く一緒に”って…まだ1年でしょ?たった1年で飽きるほうがびっくりする」という厳しいツッコミが噴出している。

 アンチが多く、好感度も低いだけに、何を言っても叩かれてしまうようだ。

はあちゅうの「タクシー事件」で思い起こされる“あの女子アナ”との一触即発バトル

 作家でブロガーのはあちゅうが絶賛炎上中だ。

 発端は5月13日のTwitterにてツイートした内容。彼女がタクシーに乗った際、運転手はネット決済の方法がわからなかったようで「タダでいいよって言われたから、今日会った人たちにお裾分けしようと思って持ち歩いてた小夏を渡した。小夏で支払ってしまった…。いい人…。優しい世界…。」と、現金ではなくミカンで支払ったことを告白した。

「すると、ネット上では『現金がないならコンビニで金下ろせ』『タクシー会社控えて後で支払いに行くとか、支払い方法はいろいろあるだろ』と批判が続出。彼女は『嫌なコメントがたくさん来たので消しました』『やはりTwitterはおかしな世界…』と煽ったことでさらに炎上が拡大しています」(芸能記者)

 そんなはあちゅうといえば、過去に『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に出演した際、同じくタクシーにまつわる話で外山恵理アナと一触即発のバトルを演じたこともあった。

「番組で、はあちゅうはデート後の男子のアフターケアがなっていない場合、『もう二度と会いたくない! 帰りのタクシー代も出なかったわ!』などと女子会で俎上に載せられると力説。すると、外山アナが『タクシー代をいただけるものだと思っているほうもおかしい』と反論し、緊張感あふれるトークが展開されました」(テレビ誌ライター)

 さらに、アラサー女子を困らせる思わせぶりな手つなぎ男子について語るくだりでは、険悪さが増幅。

はあちゅう「手だけ握られて、何なの? ってこっちは思ってる」
外山アナ「『なんなの?』って聞いてみれば?」
はあちゅう「それができたら苦労しないですよ」
外山アナ「舐められてんのよ、女の子が」

 と、一気に凍り付ついたような空気に。

「最後には、共感が薄かった外山アナに対してはあちゅうが『次回は外山さん用のを考えてきます』と煽ると、外山アナは彼女のおなかを指して、『このへんでいろいろ考えてそう』と言って、彼女の“腹黒さ”を揶揄。これにはMCの稲垣吾郎もあたふたするばかりでした」(同)

 外山アナが今回の「小夏事件」についてどう思っているのか聞いてみたいものだ。

はあちゅうの「タクシー事件」で思い起こされる“あの女子アナ”との一触即発バトル

 作家でブロガーのはあちゅうが絶賛炎上中だ。

 発端は5月13日のTwitterにてツイートした内容。彼女がタクシーに乗った際、運転手はネット決済の方法がわからなかったようで「タダでいいよって言われたから、今日会った人たちにお裾分けしようと思って持ち歩いてた小夏を渡した。小夏で支払ってしまった…。いい人…。優しい世界…。」と、現金ではなくミカンで支払ったことを告白した。

「すると、ネット上では『現金がないならコンビニで金下ろせ』『タクシー会社控えて後で支払いに行くとか、支払い方法はいろいろあるだろ』と批判が続出。彼女は『嫌なコメントがたくさん来たので消しました』『やはりTwitterはおかしな世界…』と煽ったことでさらに炎上が拡大しています」(芸能記者)

 そんなはあちゅうといえば、過去に『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に出演した際、同じくタクシーにまつわる話で外山恵理アナと一触即発のバトルを演じたこともあった。

「番組で、はあちゅうはデート後の男子のアフターケアがなっていない場合、『もう二度と会いたくない! 帰りのタクシー代も出なかったわ!』などと女子会で俎上に載せられると力説。すると、外山アナが『タクシー代をいただけるものだと思っているほうもおかしい』と反論し、緊張感あふれるトークが展開されました」(テレビ誌ライター)

 さらに、アラサー女子を困らせる思わせぶりな手つなぎ男子について語るくだりでは、険悪さが増幅。

はあちゅう「手だけ握られて、何なの? ってこっちは思ってる」
外山アナ「『なんなの?』って聞いてみれば?」
はあちゅう「それができたら苦労しないですよ」
外山アナ「舐められてんのよ、女の子が」

 と、一気に凍り付ついたような空気に。

「最後には、共感が薄かった外山アナに対してはあちゅうが『次回は外山さん用のを考えてきます』と煽ると、外山アナは彼女のおなかを指して、『このへんでいろいろ考えてそう』と言って、彼女の“腹黒さ”を揶揄。これにはMCの稲垣吾郎もあたふたするばかりでした」(同)

 外山アナが今回の「小夏事件」についてどう思っているのか聞いてみたいものだ。

新元号「令和」ベイビー続々でママタレ枠が激化!? もうすぐ出産の女性芸能人たち!

 いよいよ元号が変わり、時代は令和へと移り変わる。こうした時代の変わり目には婚姻数や出産数が増えるという統計があるが、芸能人や有名人の中にも出産予定の夫婦が多数。今回は記念すべき令和元年ベビーたちをご紹介しよう。

矢口真里

 まずは昨年入籍し、結婚記念日となる3月26日に結婚式を挙げた矢口真里。矢口は4月2日に『矢口真里の火曜The NIGHT』(AbemaTV)でそのことを報告すると「おなかの中に新しい命を授かっています。安定期に入っていまして。この夏の終わり頃に出産予定です」と妊娠も発表した。

「世間では計算高いとされる矢口だけに『令和元年ベビーの出産でまた話題作り? ほんとにあざといな』『数少ない令和元年ベビーのママとしてまた売り出すんだな』などと手痛く誹謗中傷されてしまいましたね。ちなみに旦那様は不倫騒動の当事者でもあり、それ以来支え合ってきた一般男性です。これはもう、純愛と言ってもいいのでは」(芸能ライター)

平愛梨

 サッカー日本代表DF長友佑都の妻で女優の平愛梨も、この夏に第二子を出産予定であるそう。第一子となる長男を昨年2月5日に出産した平はこれで2年連続での出産。かなりのスピード妊娠となり、出産は夏頃となるようだ。

「ややスパンが短いのですが平自身も6人兄弟ですし、妊娠しやすい家系なのでしょう。それと現在平は34歳ですので高齢出産になる前に、ということで積極的に子作りをしたとも言われています。夫の長友もタフなスポーツ選手ですので、まだまだ何人でも出来そうですが」(同ライター)

 慣れないトルコの地で夫を支えつつ生活するのは大変な苦労がうかがえるが、今年の3月からは日本から親友の三瓶も呼び寄せており、サポート体制は万全。安心して二人目を出産することができそうだ。

はあちゅう

 人気ブロガーでAV男優・しみけんと事実婚したはあちゅう(伊藤春香)は3月27日に自身のブログで妊娠を発表した。2017年あたりから子供が欲しくなったという伊藤は「子供を作る」ということを条件にかつて交際していたしみけんと復縁し、今年の1月より本格的な妊活に励んでいたようだ。

「1月に妊活開始と告知しながら3月に『出産は秋頃』(ということはこの時点で妊娠4カ月あたりか)ということを発表しましたので、『出来てから妊活するって言い出したのか』なんて叩かれてしまいました。

 さらに3月22日のブログでは検査薬の陰性で生理が来たことを報告して、妊娠していないと装ったりしていたようです。妊活をビジネス展開しようとしていたら思いもよらず早く妊娠してしまったので、隠蔽しようとしたのかもしれませんね」(ライター)

 人生全部コンテンツ、と言い放つはあちゅうにとって妊娠も出産もコンテンツなのだろう。ちなみに本人にはあまりこだわりはなかったが、しみけんは希少である『令和元年生まれ』にこだわっていた模様。念願の令和ベビーの懐妊にたいそう喜んでいるようだ。

 他にも柳原可奈子や中村仁美(フリーアナウンサー)、里田まいなどが令和元年に出産を予定。今後さらに安定期に入った夫婦から妊娠の発表が増えていくかもしれない。

 少子化の一途をたどる日本だが、子供が増えるのは喜ばしい限りである。心から安産を祈願したい。

「旦那観察日記大好きです!」 局アナ・竹内由恵が“しみけん”に言及し、ざわつく人々

 4月3日にテレビ朝日のアナウンサー・竹内由恵がインスタグラムを更新。人気ブロガー・はあちゅうの著書『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』(スクウェア・エニックス)について言及し、世間をざわつかせている。

 同インスタのコメント欄で竹内は、「先日大学の友人とランチに行きました」「私は遅めの誕生日をお祝いしてもらいました。サプライズでケーキやプレゼントを用意してくれた友人に感謝です」と報告。同じ慶應義塾大学出身のはあちゅうらと、ランチを楽しんだようだ。その中で彼女は、先日妊娠を発表したはあちゅうを祝福。さらに「はあちゅうの新刊をもらいました」「旦那観察日記大好きです!」とも綴っている。

 カリスマAV男優・しみけんと“事実婚”をしたはあちゅうだが、今年2月に夫との生活を綴ったエッセイ漫画『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』(スクウェア・エニックス)を発売して話題に。内容は意外と“ほっこり”したものになっているようだが、局アナが同書に触れたことについて驚きを隠せない人もいるという。

「やはり、AV男優という職業について、さまざまな偏見を持っている人が多い模様。ネット上では『そういうことはフリーになってから言った方が……』『局アナの発言とは思えない』『しみけんに興味があるのかな?』『もしかして竹内アナもしみけんの“お世話”になってるとか?』などと言いたい放題です。確かにAV業界はタブー視されがちで、2人が妊娠した時も『産まれてくる子どもがかわいそう』『将来子どもが大きくなったら、父親の職業についてどう説明するんだろう』『“普通の家庭”にはならないんだろうなぁ……』といったバッシングが。今回はそんな夫婦について“清楚”なイメージのある局アナが言及し、物議を醸してしまったようです」(芸能ライター)

 しかし“AV男優への偏見”に対して、しみけんもはあちゅうも黙って見ているだけではないようだ。

「そもそも『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』は、はあちゅうがブログで公開していたコミックエッセイをまとめたもの。以前放送された『平成最後の年越しカウントダウン ~今年のニュースは今年のうちに! 生討論SP』(AbemaTV)によると、『旦那観察日記』を始めた理由には、“AV男優”への偏見を解消したいという思惑もあるようです」(同)

 今回あえて『旦那観察日記』に触れた竹内は、そんな2人の良き理解者なのかも。しかしそれはそれとして、単純にはあちゅうの好感度が低いというのも事実。夫への偏見をなくしたいのなら、炎上商法まがいの活動は控えた方がいいかもしれない。

「旦那観察日記大好きです!」 局アナ・竹内由恵が“しみけん”に言及し、ざわつく人々

 4月3日にテレビ朝日のアナウンサー・竹内由恵がインスタグラムを更新。人気ブロガー・はあちゅうの著書『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』(スクウェア・エニックス)について言及し、世間をざわつかせている。

 同インスタのコメント欄で竹内は、「先日大学の友人とランチに行きました」「私は遅めの誕生日をお祝いしてもらいました。サプライズでケーキやプレゼントを用意してくれた友人に感謝です」と報告。同じ慶應義塾大学出身のはあちゅうらと、ランチを楽しんだようだ。その中で彼女は、先日妊娠を発表したはあちゅうを祝福。さらに「はあちゅうの新刊をもらいました」「旦那観察日記大好きです!」とも綴っている。

 カリスマAV男優・しみけんと“事実婚”をしたはあちゅうだが、今年2月に夫との生活を綴ったエッセイ漫画『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』(スクウェア・エニックス)を発売して話題に。内容は意外と“ほっこり”したものになっているようだが、局アナが同書に触れたことについて驚きを隠せない人もいるという。

「やはり、AV男優という職業について、さまざまな偏見を持っている人が多い模様。ネット上では『そういうことはフリーになってから言った方が……』『局アナの発言とは思えない』『しみけんに興味があるのかな?』『もしかして竹内アナもしみけんの“お世話”になってるとか?』などと言いたい放題です。確かにAV業界はタブー視されがちで、2人が妊娠した時も『産まれてくる子どもがかわいそう』『将来子どもが大きくなったら、父親の職業についてどう説明するんだろう』『“普通の家庭”にはならないんだろうなぁ……』といったバッシングが。今回はそんな夫婦について“清楚”なイメージのある局アナが言及し、物議を醸してしまったようです」(芸能ライター)

 しかし“AV男優への偏見”に対して、しみけんもはあちゅうも黙って見ているだけではないようだ。

「そもそも『旦那観察日記 ~AV男優との新婚生活~』は、はあちゅうがブログで公開していたコミックエッセイをまとめたもの。以前放送された『平成最後の年越しカウントダウン ~今年のニュースは今年のうちに! 生討論SP』(AbemaTV)によると、『旦那観察日記』を始めた理由には、“AV男優”への偏見を解消したいという思惑もあるようです」(同)

 今回あえて『旦那観察日記』に触れた竹内は、そんな2人の良き理解者なのかも。しかしそれはそれとして、単純にはあちゅうの好感度が低いというのも事実。夫への偏見をなくしたいのなら、炎上商法まがいの活動は控えた方がいいかもしれない。

「炎上してもへこたれない、はあちゅうになりたい」 ネット時代の漫画家が考える、批判への対処法

<p> 普通の女の子の目線からサブカル・コミュニティを描いた『わたしはあの子と絶対ちがうの』(イースト・プレス)。作者のとあるアラ子さんと最新作『太郎は水になりたかった』(リイド社)が好評の漫画家・大橋裕之さんに、SNSの活用について語っていただきました。<br /> </p>

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