井上咲楽の快進撃が止まらない。太眉をカットすると仕事が激増し、今年4月からは『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)のアシスタントにも抜擢。超多忙な日々を送っている。
「ホリプロスカウトキャラバンがきっかけで芸能界デビューした井上は、長年“太眉キャラ”で売ってきましたが、勝負に出たのが2020年12月のこと。番組企画で眉毛をカットすると、その変身ぶりが大きな話題となり、一躍…
井上咲楽の快進撃が止まらない。太眉をカットすると仕事が激増し、今年4月からは『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)のアシスタントにも抜擢。超多忙な日々を送っている。
「ホリプロスカウトキャラバンがきっかけで芸能界デビューした井上は、長年“太眉キャラ”で売ってきましたが、勝負に出たのが2020年12月のこと。番組企画で眉毛をカットすると、その変身ぶりが大きな話題となり、一躍…
ますます溝が深まり、“NHKの闇”となりつつあるようだ。
今年4月にNHKに入局した自称“お笑いジャーナリスト”たかまつななが、規則違反を次々と犯しているとして局内から批難が殺到している。
たかまつといえば、大学時にお笑いサークルに所属していたほか、ワタナベコメディスクールに通学。プロの芸人を目指して、『R-1ぐらんぷり』や『M-1グランプリ』にも出場。その後、大学院に通いながら、小中学校への出張授業を行う会社を起業。今年大学院を卒業し、NHKに入局した。
「兼業が禁止されているNHKに入った後も、自分が起こした会社に携わり、そちらの仕事を一生懸命やっているようで、問題となっています。自分のランチタイムの時間を3万円で販売しているほか、5月にはビジネス系の有料サイトに『私がNHK入社後も、副業する理由』という表題でインタビューを受けるなど、局側を刺激し続けている。局内でも『このまま野放しにしてもいいのか』『他のスタッフの士気にかかわる』と問題視されていますよ」(テレビ局関係者)
7月10日には自身のブログで「副業のコツ」を指南。さらに、翌11日のブログではベンチャー系のラジオアプリに自ら出演していると公表し、宣伝した。
「入社時にもたかまつ側が権利を主張して、いろいろNHK側と揉めていたようで、局側から完全に呆れられていますよ。一部の上層部の怒りは相当です。入社同期とも距離を置いており、局内で浮いた存在になってしまっています。やたら自己主張と発信力の強いたかまつに、周囲も頭を抱えているようです」(同)
本業の仕事で何も成し遂げていないだけに、周囲から反感を買っても仕方ないのかもしれない。こうなっては、NHKの仕事と自分の仕事とどっちが本業でどっちが副業かわからないが、これから両立できるのか、注目が集まる。果たして……。
自称“お笑いジャーナリスト”で、今春NHKに入局した元お笑い芸人のたかまつななが、ピンチに陥っているという。たかまつといえば、フェリス女学院高校から慶応義塾大学に進み東京大学大学院で学んだ頭脳の持ち主。一方で、全国の小中学校などへの出張授業などを提供する「笑下村塾」も起業し、代表として会社を切り盛りしていた。
社会人となった今年4月からは、兼業を禁止するNHK側と折り合わず、自身は取締役に降り、旧知の人物を代表に据えて経営に携わってきた。
そんなたかまつだが、放送局内で冷ややかな目で見られているという。穏やかな社風とされているNHKにあって、批判的な声が乱れ飛んでいるというから、ただごとではない。
「自分のブログで政権与党の批判をしたり、自分の会社の求人募集をしたりと、やりたい放題の状態に、NHK局内では『理想を唱えるのは結構だが、一人前になってからにしてくれ』『権利ばかり主張しすぎ』『テレビマンとしてのプライドがない』『政治的主張が偏りすぎている』『そんな時間があるのか』『社会人をナメている』『一緒に仕事したくない、ほかでやってくれ』などとあきれられています」(テレビ局関係者)
さらに、たかまつが6月10日に書いたブログが局内で問題視されているという。
たかまつはブログ内で「自分のランチタイムを販売します。ランチをしながらお話しませんか? インタビュー取材や事業相談、コンサルなどのお仕事でも構いません」とつづり、自分のランチタイムの時間60分を3万円で販売。そのチケットが即日売れたというのだ。
「これにはNHK上層部も『上司は何をやっているんだ。なんで注意しないんだ』と激怒しているといいます。NHKの看板を背負って、局員であることをアピールしての販売活動や、自分の会社への支援を求めるということは大問題です。NHKは受信料をもらって放送し、局員の給料を払っている公共放送。こんな新入社員のために受信料を集めているわけではないんです」(前出のテレビ局関係者)
これはさすがに兼業、副業を禁止するNHKの規定に抵触。ルール違反も明るみとなり、局内で集中砲火を浴びているたかまつだが、このままNHKに残ることができるのか……?
自称“お笑いジャーナリスト”で、今春NHKに入局した元お笑い芸人のたかまつななが、ピンチに陥っているという。たかまつといえば、フェリス女学院高校から慶応義塾大学に進み東京大学大学院で学んだ頭脳の持ち主。一方で、全国の小中学校などへの出張授業などを提供する「笑下村塾」も起業し、代表として会社を切り盛りしていた。
社会人となった今年4月からは、兼業を禁止するNHK側と折り合わず、自身は取締役に降り、旧知の人物を代表に据えて経営に携わってきた。
そんなたかまつだが、放送局内で冷ややかな目で見られているという。穏やかな社風とされているNHKにあって、批判的な声が乱れ飛んでいるというから、ただごとではない。
「自分のブログで政権与党の批判をしたり、自分の会社の求人募集をしたりと、やりたい放題の状態に、NHK局内では『理想を唱えるのは結構だが、一人前になってからにしてくれ』『権利ばかり主張しすぎ』『テレビマンとしてのプライドがない』『政治的主張が偏りすぎている』『そんな時間があるのか』『社会人をナメている』『一緒に仕事したくない、ほかでやってくれ』などとあきれられています」(テレビ局関係者)
さらに、たかまつが6月10日に書いたブログが局内で問題視されているという。
たかまつはブログ内で「自分のランチタイムを販売します。ランチをしながらお話しませんか? インタビュー取材や事業相談、コンサルなどのお仕事でも構いません」とつづり、自分のランチタイムの時間60分を3万円で販売。そのチケットが即日売れたというのだ。
「これにはNHK上層部も『上司は何をやっているんだ。なんで注意しないんだ』と激怒しているといいます。NHKの看板を背負って、局員であることをアピールしての販売活動や、自分の会社への支援を求めるということは大問題です。NHKは受信料をもらって放送し、局員の給料を払っている公共放送。こんな新入社員のために受信料を集めているわけではないんです」(前出のテレビ局関係者)
これはさすがに兼業、副業を禁止するNHKの規定に抵触。ルール違反も明るみとなり、局内で集中砲火を浴びているたかまつだが、このままNHKに残ることができるのか……?
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