「しぃちゃんの裏芸能解説」カテゴリーアーカイブ
小室を振り返る華原朋美、2人分の食卓で幸せアピール釈由美子、アラフォー女性芸能人の胸中
<p>編集S あのときは本当に幸せいっぱいという感じだったね。自分のことを「朋ちゃん、朋ちゃん」って呼んで、頭の中お花畑だったんだろうね。<br /> しいちゃん 「ORICON STYLE」のインタビューでは、かつての自分について「当時まだ21歳、22歳で、とにかく好きな人と一緒にいたいっていう時期だったから、歌に対する想いよりも愛に対する想いのほうが大きくて。その気持ちがまた歌に反映されるって感じだったので、それはそれで楽しい時間でした」と振り返ってたよ。</p>
「収入格差」を嘆く上野樹里の姉、「姉妹共演したい」有村架純の姉! 芸能人家族の苦悩
「真木よう子とキス疑惑」YOU、「手越とか比較にならない」田原俊彦の女癖! 話題のアノ人
<p>編集S 「フクシくん」と言えば最近は福士蒼汰のことだけど、それに違和感を持っているのは私だけではないはず! やっぱりフクシくんといえば落合福嗣でしょ。<br /> </p>
「3,000円で悩み相談」遠野なぎこ、「20万円で売名話」ダレノガレ明美! トホホな話
『I'll give you my all』(宝島社)
編集S 佐村河内守氏のゴーストライターとして有名になった作曲家・新垣隆さんが出てる「KINCHO コンバット」のCM、悪くないんだけどさ、「コンバット」といえば舞闘冠よね。決め台詞「ゴキブリ to the heaven」、あれはカッコよかった!
しいちゃん 6月9日、その新垣さんが『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。司会の明石家さんまから年齢を聞かれて「44なんですけど、60歳ですかって言われます」と告白して、共演者から「意外と若い」と言われていたよ。
イラストで4,000万円稼ぐ田辺誠一、マグロ361キロの松方弘樹! アツい話題の男たち
<p>編集S あああああん、暇ね。今週の芸能ニュースは、熊切あさ美と片岡愛之助の破局で盛り上がってるけど、予想通りの展開でまったく面白くないのよね……。実は熊切にも浮気相手がいたとか、隠し玉ないのかしら?</p>
「ビキニ女性限定席」声優ライブ、「ミニスカは視聴率上がる」テリー伊藤! “炎上”芸能人
必要悪というか露悪趣味というか……
しいちゃん ねえねえ、「GRANRODEO(グランロデオ)」って知ってる?
編集S なにそれ、また外国から有名ショコラティエでも来日して店を出したの? おいしいの?
小雪「親になって初めて人間に」、松嶋尚美「肉の産地教えろ」“悪妻”の大炎上事件簿
酒井若菜「面白くない脚本にえづく」、坂本一生「やらせ告白」! 芸能人の問題発言集
『I LOVE YOU』/ワニブックス
編集S GWに放送された『7男2女11人の大家族石田さんチ!』(日本テレビ系)がなんの盛り上がりもないまま終わってしまったけど、石田家と「日本の有名大家族」の双璧をなすビッグダディこと林下清志の元妻・美奈子が再婚したんだって?
しいちゃん 元プロレスラーの一般男性と5日に入籍したそうね。美奈子の結婚はこれで4度目。最初の夫とは2度離婚しながらも5人の子どもをもうけ、その後、ビッグダディと2011年に結婚し、子どもを1人出産し、13年に離婚。5月10日、美奈子は公式ブログで「今回で最後にしてあげて 子供達のために という子供達のことを考えてくださる方のコメントも沢山あり有り難くおもってます ほんとそうですね 子供達のためにも新しい形の家族を守っていきたいとおもいます」と綴ってる。
「整形トーク」橋本マナミ、「谷間見せ」きゃりーぱみゅぱみゅ! 一生懸命な女タレント
『あいのしずく』(ワニブックス)
編集S ねえ、どうしよう……。本当に『北斗の拳』(武論尊、原哲夫、集英社)を読むだけでゴールデンウィークが終わったわ。というか、山のフドウが好きすぎて、山のフドウの絵を描いているだけでゴールデンウィークが終わったといっても過言ではない。そんな私に、なにか楽しい話題はある?
しいちゃん いっつも仕事にかまけて、友情を長続きさせる努力を怠るから、孤独なゴールデンウイークを過ごすためになるのよ! 芸能人を御覧なさい、いつでも話題作りに余念がないわよ。話題作りは、ある意味コミュニケーションの1つなんだから。たとえば、「愛人にしたい女性ナンバーワン」と呼ばれている橋本マナミ。5月3日に放送された『旅ずきんちゃん』(TBS系)に出演して、「ポスト壇蜜」と言われていることについて、「すごく嫌で」「頭のよさは負けてますけど、ボディでは勝ってると思ってるので」とホンネを吐露してた。これに対してネットでは、「露出度で負けてる」「頭で負けてることは自覚してるのか」「自分の性格をぶっちゃけすぎ、これが一般的にいう天狗ってこと」という批判的な意見も。



