編集G いろいろウラの顔を暴露されがちな芸能人だけど、そのウラに意外性があればあるほど“ギャップ萌え”するときあるよね。
しいちゃん 例えば赤西仁とか? 「女性セブン」2018年6月28日号(小学館)に、赤西と城田優を含む男性4人が飲んでいた様子が報じられてたよ。6月上旬の午後8時、東京・広尾のスペインバルの個室で、赤西は「公文式」について熱弁を振るっていたとか。
編集G 5歳の長女を、日本語厳禁のインターナショナル幼稚園に通わせてるんだよね。意外と教育熱心。飲みながら公文式を語るって、ちょっとギャップ萌えした。
しいちゃん 「ムツゴロウ」こと作家の畑正憲の孫でバレエダンサーの津山舞花さんが、6月18日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。津山さんはムツゴロウさんに月に1回は高級店でごちそうしてもらうそう。でも子どもの頃は、「牛の尿を飲んだり」、とんでもないことばかりしていたムツゴロウさんの孫として見られるのが嫌で、「隠していたことはありましたね」と明かしてた。さらに、83歳のムツゴロウさんの食生活について「月に50食ぐらい。寝る前に必ずカップラーメンを食べる」と暴露。
編集G これは、意外というよりムツゴロウさんならあり得るな。動物の尿を飲んだり、ナメクジを丸飲みしたり、その一方でヘビースモーカーだったり、相当変わってるでしょ。それでも長生きできる強靭な肉体があるからこそのあの生活。カップラーメンくらい問題ナシ!
しいちゃん RIKACOは、6月15日に滞在先のアメリカ・ロサンゼルスから公式インスタグラムを更新。フォロワーから、苗字について「渡部さんを名乗っているんですねー意外でした」とコメントがつくと、「私達が離婚した時に息子さん達が苗字を変えたくない!と言う思いが凄く強かったので私は新たに渡部と言う新しい戸籍を作り私だけそこに移しました!親の親権は私息子さん達の戸籍は父親に!離婚は子供達にはなんの関係もなく親の都合です!」「息子さん達そろそろかーさん元の苗字に俺達と変えようか?なんて言ってくる」「息子さん達も23と19大人になり私にもこうして自由に旅し自分を向上させてくれる時間がもてた事、人生にそして2人の息子さん達にそれから前夫にも感謝しております!」と説明。
編集G 子どものために元夫の姓のままっていうのは珍しくない話なんじゃない? どうでもいいけど、インスタなのに文章長い、読みにくい! やたら断定的で長い文章に「!」を連発するところ、なんだか松居一代にも似てる気が。
しいちゃん さらに、6月16日には、ロサンゼルスのスーパーマーケットでスイカの山にもたれかかった写真をアップ。「今の時代はこうして本音を語るとすぐネットニュースに上がってしまう 私は何も考えず素直な気持ちを語るのだけど こういった事を利用し注目を浴びるのも時代の生き方としてはありなんだと思いますが私には出来ません」と綴ったところ、「食べ物に寄りかかるのはナシ」「下品」「髪の毛がスイカについて汚い」「なんでもたれかかろうと思ったのか謎」と批判されてる。
編集G まあ、そうなるよね。なんでスイカにもたれてイイ女を気取ろうとしたのかしらね。まあ、とにかくRIKACOはまったく意外性なく、予想を裏切らないRIKACOらしさで逆にビックリしたわ!
