ざわちんの大塚寧々メークが岡崎体育にそっくり!? 「彼氏ができた」と告白も話題にならず

 ものまねメークでブレークしたタレントのざわちんが23日、都内で行われた「LEVIGA モイスチュアセラム」のPRイベントに出席。同商品のイメージキャラクターを務める大塚寧々のものまねメークをして登場したものの、ネット上では「全っ然、似てない」と酷評が相次いでいる。

 ざわちんは、鼻から下をマスクで隠すおなじみのスタイルで登壇。「娘みたい。うれしい」と笑顔を見せる大塚に対し、ざわちんは「どれくらい似せられるか心配でしたが、似せられてよかった」と安堵の表情を浮かべた。

「最近、メディアからすっかり姿を消してしまったざわちんですが、この日も、今年初のものまねメークだったとか。ざわちんにとっては、久々の大舞台だったはずですが、大塚というよりはシンガーソングライターの岡崎体育に見えてしまった。この日のざわちんは明らかに激太りしており、もしかしたら、メークが失敗したのではなく、マスクの下から顎のお肉がはみ出していたせいかもしれません」(芸能記者)

 また、令和に向けて「YouTubeを始めたいなと思っている」と語ったざわちん。もっと露出を増やしたいと考えているようだ。

「おととし11月に立ち上げたチャンネル『Channelざわちん』で、すでにYouTuberデビューを果たしていたはず。しかし当時、メーク動画を数本アップするも、コメント欄が大炎上。その大半が悪口で、結局、動画は全て消されてしまいました」(同)

 ざわちんといえば、以前からSNSの投稿写真に「実物と顔が違う」との指摘が相次ぐも、修整を否定。また、レギュラー出演するバラエティ番組『TiARY TV』(テレビ神奈川、YouTube)のコメント欄にも同様の指摘が書き込まれ、常に炎上状態となっている。

「ざわちんは今月配信された『TiARY TV』の中で、『実は彼氏ができたんですよ』と初告白。番組は『衝撃のカミングアウト』と煽ったものの、実際は全くといっていいほど話題になっていない。4年前に出演したバラエティ番組で人生初彼氏との破局を告白した際には、朝のワイドショーが本人を直撃取材するなど、大きく取り上げられていたのですが……」(同)

 22日には、自身のSNSに「たまには裸眼。目きついよね。笑」とセクシーなキャミソール姿を投稿したざわちん。再ブレークはあるのだろうか?

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!

 板野友美や嵐など芸能人などのモノマネメイクで有名になったタレントのざわちんが3月4日、Instagramで“ぶりっこメガネ女子”姿を披露し、話題となっている。

 この日ざわちんは、「ぶりっこ。」というメッセージとともに、カフェらしき場所で撮影したと思われるソロショットを投稿。そこには、メガネを掛け、両手で頬杖をつき、上目遣いの目線でカメラの方向を見ているざわちんが写っており、「彼女とカフェなうに使っていいよ」とのハッシュタグもつけていた。

 このぶりっこ画像に対し、リプライには「かわいいの極み」「こんなかわいい彼女欲しい」といった声が上がっていた。しかしその一方、画像を投稿するたびに加工疑惑が上がっているざわちんだけに、ネット上では否定的な声が続々と上がっている。

「今回も公開してすぐに、『また加工だろ!』『かわいいって本当の姿を知ってて言ってるの?』『顔は小さくできても、腕が太いままですよ!』といった声が続々と上がり、現在もプチ炎上中です」(芸能ライター)

 そんな批判にさらされているざわちんだが、本人はフィルターやエフェクトなどは使っているものの、顔の加工については頑なに否定。Instagramのストーリー(動画投稿機能)にて、うわさや批判に激怒していたことも。しかし、そんなざわちんが急に弱腰になっているよう。

「3月2日にTwitterに投稿した自撮り画像に対し、『この写真ざわっちっぽくない』とコメントしたファンがいたんです。そのコメントにざわちんは『でしょwww前髪とカラコンとメイク変えたのてかいままで前髪カールかけたこと滅多にないからそれがでかいかと!笑』と加工ではないと遠回しに否定。しかし、これがネットで失笑の的に。それを知ってか、ざわちんはその後、このリプライを消してしまい、『急に弱腰になった!』と話題になっていました」(同)

 そんなざわちんに対し、アンチは多少の優しさを持ったのか、なんと、ざわちんへある提案をしていたという。

「『加工アプリを作ればいいのに』というあるアンチの発言に、ほかのアンチも賛同。『加工で炎上するってことは、うまいって事だしね』『稼げそう(笑)』『意外とそのアプリ欲しい』といった声が上がっていましたね。確かに、別人だといわれるほどの加工技術を持っているのなら、その才能は生かしたほうがいいですよね(笑)」(同)

 ざわちん本人は画像加工を否定しているが……。いっそ「加工してる!」と開き直って、加工アプリプロデュースに手を出したほうがひと稼ぎできるかも!?

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!

 板野友美や嵐など芸能人などのモノマネメイクで有名になったタレントのざわちんが3月4日、Instagramで“ぶりっこメガネ女子”姿を披露し、話題となっている。

 この日ざわちんは、「ぶりっこ。」というメッセージとともに、カフェらしき場所で撮影したと思われるソロショットを投稿。そこには、メガネを掛け、両手で頬杖をつき、上目遣いの目線でカメラの方向を見ているざわちんが写っており、「彼女とカフェなうに使っていいよ」とのハッシュタグもつけていた。

 このぶりっこ画像に対し、リプライには「かわいいの極み」「こんなかわいい彼女欲しい」といった声が上がっていた。しかしその一方、画像を投稿するたびに加工疑惑が上がっているざわちんだけに、ネット上では否定的な声が続々と上がっている。

「今回も公開してすぐに、『また加工だろ!』『かわいいって本当の姿を知ってて言ってるの?』『顔は小さくできても、腕が太いままですよ!』といった声が続々と上がり、現在もプチ炎上中です」(芸能ライター)

 そんな批判にさらされているざわちんだが、本人はフィルターやエフェクトなどは使っているものの、顔の加工については頑なに否定。Instagramのストーリー(動画投稿機能)にて、うわさや批判に激怒していたことも。しかし、そんなざわちんが急に弱腰になっているよう。

「3月2日にTwitterに投稿した自撮り画像に対し、『この写真ざわっちっぽくない』とコメントしたファンがいたんです。そのコメントにざわちんは『でしょwww前髪とカラコンとメイク変えたのてかいままで前髪カールかけたこと滅多にないからそれがでかいかと!笑』と加工ではないと遠回しに否定。しかし、これがネットで失笑の的に。それを知ってか、ざわちんはその後、このリプライを消してしまい、『急に弱腰になった!』と話題になっていました」(同)

 そんなざわちんに対し、アンチは多少の優しさを持ったのか、なんと、ざわちんへある提案をしていたという。

「『加工アプリを作ればいいのに』というあるアンチの発言に、ほかのアンチも賛同。『加工で炎上するってことは、うまいって事だしね』『稼げそう(笑)』『意外とそのアプリ欲しい』といった声が上がっていましたね。確かに、別人だといわれるほどの加工技術を持っているのなら、その才能は生かしたほうがいいですよね(笑)」(同)

 ざわちん本人は画像加工を否定しているが……。いっそ「加工してる!」と開き直って、加工アプリプロデュースに手を出したほうがひと稼ぎできるかも!?

“ゲス極”休日課長の加入に「レベル落ちた」と辛らつな声! “テラハ”の話題で叩かれた芸能人

 Netflixで配信されている『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』に、ロックバンド・ゲスの極み乙女。の“休日課長”こと和田理生が参戦。ネット上から、「ビジュアルだけ見たらモンスターハウス」といった声が上がり注目を集めている。

 軽井沢が舞台の『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』とは、見ず知らずの男女6人が描く“台本のない日々”を記録した人気リアリティショー。和田は“テラハ”に加入した理由を、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が番組を見ており「『テラスハウスに入ってみたらいいんじゃない?』って話になり、すごい思い切って応募しました」と説明した。

 彼女いない歴7年になるという和田は、「ただ単純に恋がしたい!」と番組での恋愛に意欲的。しかしSNSなどからは、「売名目的で女が寄ってきそうだな。売名になるのかは知らんけど」「テラハも初期に比べるとビジュアルレベル落ちたね」「言っちゃ悪いがなんだこのメンバー。誰がこの人たちの色恋沙汰に興味あるの?」などの声が相次いでいる。

 今回は和田のように、『テラスハウス』にまつわるニュースで話題になった芸能人たちをご紹介しよう。

 

●ざわちん

 ものまねメイクで一世を風靡したざわちんは、昨年3月にテラハのオーディションに落ちていたことを明かした。「ざわちんはテラハのオーディションで落ちました(笑)」というひねりの無いタイトルでブログを更新した彼女は、事務所に入りたての2012年に制作会社の人と面談。しかし連絡が来ることはなく、選考から落ちてしまったという。

 このブログがネット上で拡散されると、「テラハに出れたかもしれないアピールですか」「この人の写真修正っぷりを見てると、すべてが虚言なんじゃないかと疑ってしまう」「まぁテレビ側の妥当な判断だわな」といった声が続出している。2012年のざわちんといえば、“板野友美のソックリさん”として注目を集めていた時期。加入すれば話題性バツグンのはずだが、落ちた理由はどこにあるのだろうか…?

 

●山里亮太

 2016年に『JUNK爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)へ出演した南海キャンディーズの山里亮太は、テラハにまつわる事件で世界中から非難を浴びたと告白している。同ラジオで山里は、テラハの「お肉事件」(男性メンバーが大切にしていた“もらい物の高級肉”を別のメンバーが勝手に食べて男性メンバーが激怒した事件)について言及。山里らスタジオメンバーは“肉を食べられたくらいで怒るな”という空気になったが、視聴者から男性メンバーを擁護する声が相次いだと明かした。

 山里はその時のことを、「世界中に配信されるので、あの放送の後に色々な国の言葉でメチャクチャ罵られました。『信じられない』『死ね』とか。海を越えて大悪口が……」と回顧。その後、「偉そうに言ってしまった」と反省の言葉を口にしていた。山里の反省がネットニュースで拡散され「お肉事件」が多くの人に知れ渡ると、「人がもらってきた肉を黙って食べるなんて常識を疑う。テラハに出てる人ってそんな残念な感じなの?」「人のものを勝手に食べるなんて、台本ありきの仕込みだったとしてもドン引き」などの声が続出している。

“ゲス極”休日課長の加入に「レベル落ちた」と辛らつな声! “テラハ”の話題で叩かれた芸能人

 Netflixで配信されている『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』に、ロックバンド・ゲスの極み乙女。の“休日課長”こと和田理生が参戦。ネット上から、「ビジュアルだけ見たらモンスターハウス」といった声が上がり注目を集めている。

 軽井沢が舞台の『TERRACE HOUSE OPENING NEW DOORS』とは、見ず知らずの男女6人が描く“台本のない日々”を記録した人気リアリティショー。和田は“テラハ”に加入した理由を、ゲスの極み乙女。の川谷絵音が番組を見ており「『テラスハウスに入ってみたらいいんじゃない?』って話になり、すごい思い切って応募しました」と説明した。

 彼女いない歴7年になるという和田は、「ただ単純に恋がしたい!」と番組での恋愛に意欲的。しかしSNSなどからは、「売名目的で女が寄ってきそうだな。売名になるのかは知らんけど」「テラハも初期に比べるとビジュアルレベル落ちたね」「言っちゃ悪いがなんだこのメンバー。誰がこの人たちの色恋沙汰に興味あるの?」などの声が相次いでいる。

 今回は和田のように、『テラスハウス』にまつわるニュースで話題になった芸能人たちをご紹介しよう。

 

●ざわちん

 ものまねメイクで一世を風靡したざわちんは、昨年3月にテラハのオーディションに落ちていたことを明かした。「ざわちんはテラハのオーディションで落ちました(笑)」というひねりの無いタイトルでブログを更新した彼女は、事務所に入りたての2012年に制作会社の人と面談。しかし連絡が来ることはなく、選考から落ちてしまったという。

 このブログがネット上で拡散されると、「テラハに出れたかもしれないアピールですか」「この人の写真修正っぷりを見てると、すべてが虚言なんじゃないかと疑ってしまう」「まぁテレビ側の妥当な判断だわな」といった声が続出している。2012年のざわちんといえば、“板野友美のソックリさん”として注目を集めていた時期。加入すれば話題性バツグンのはずだが、落ちた理由はどこにあるのだろうか…?

 

●山里亮太

 2016年に『JUNK爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)へ出演した南海キャンディーズの山里亮太は、テラハにまつわる事件で世界中から非難を浴びたと告白している。同ラジオで山里は、テラハの「お肉事件」(男性メンバーが大切にしていた“もらい物の高級肉”を別のメンバーが勝手に食べて男性メンバーが激怒した事件)について言及。山里らスタジオメンバーは“肉を食べられたくらいで怒るな”という空気になったが、視聴者から男性メンバーを擁護する声が相次いだと明かした。

 山里はその時のことを、「世界中に配信されるので、あの放送の後に色々な国の言葉でメチャクチャ罵られました。『信じられない』『死ね』とか。海を越えて大悪口が……」と回顧。その後、「偉そうに言ってしまった」と反省の言葉を口にしていた。山里の反省がネットニュースで拡散され「お肉事件」が多くの人に知れ渡ると、「人がもらってきた肉を黙って食べるなんて常識を疑う。テラハに出てる人ってそんな残念な感じなの?」「人のものを勝手に食べるなんて、台本ありきの仕込みだったとしてもドン引き」などの声が続出している。

ざわちん、“激太り”でさらに画像加工!? 自撮り動画があまりにも別人すぎてネット困惑!

 ものまねタレントのざわちんが12月8日に自身のTwitterにアップした自撮り動画が話題だ。

 ざわちんは「冬は人肌恋しくなるもんですね!」というツイートとともに、大きめのタートルネックのセーターに顔をうずめ、上目遣いで小首をかしげる10秒ほどの動画を投稿。そのかわいらしさに、リプライには「かわいいっす!」「キレイになりましたね」といった声が。しかし、その一方でテレビ番組などで見る印象とはだいぶ違ってみえることに対し「誰ですか? ざわちんさんのなりきりですか?」「加工した顔を自分の顔と思っているのですかぁ?」といった辛らつな声も聞こえている。

「くだんの動画を確認したところ、座っているソファの縫い目がかなり歪んでいますので、何らかの加工を加えたことは明らかです。さらには面長を隠すためのタートルネックもいい仕事してますね(笑)。本当にいつもかわいく仕上げているので、テクニックを知りたい人は多いでしょうけど」(ファッション誌編集)

 ざわちんといえば、『TiARY TV』(TVK)にレギュラー出演していたりイベントに呼ばれたりなど、加工無しの姿で人前に出ることも多い。それゆえ、ネットなどではアンチなどに、加工無しの姿と加工済みの姿の写真を並べて、どこが違うのが細かく検証されてしまっている。

 しかもアンチいわく、そのビフォー・アフターの姿は年々、乖離がひどくなっていっているというのだ。

「最近の、『TiARY TV』を観ていると、ざわちんさん、かなり激太りされているのが見受けられます。顎の肉、肩の肉、首の太さなどはもう美容を語るタレントとしては説得力が無さすぎる状態。面長である輪郭は変えようがないですが、ダイエットはできますよね。楽ちんな加工に逃げるのではなく、ストイックな姿勢を持つことが大事なのでは」(テレビ局勤務)

 ざわちんは夢は歌手だと公言し、すでに自身が作詞・作曲を手がけた「まだ見ぬセカイ」というシングルをリリースしたものの、売上げ&話題ともに今ひとつだった過去がある。

 そうなると加工無しの状態で人前でパフォーマンスをしなければならない時が来るはず。そのためにも、加工よりは楽曲制作にボイトレ、ダイエットなどに励んでもらいたいところだ。

最上もがは動くと「金髪のオカリナ」!? 「画像と動画で顔が違う」と話題になった芸能人3人

 10月24日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、「ミス青山コンテスト2017」の準グランプリ・井口綾子が出演。お嬢様エピソードでスタジオを盛り上げたのだが、視聴者からは「SNSとテレビで顔が全然違ってて笑う」といった声が上がっていた。

 井口といえば「ミス青山コンテスト2017」で、SNSの裏アカウントを使った運営批判や自演疑惑が浮上して炎上。ネット上で“ダサすぎる”と注目を集めていた。今年からは「レプロエンタテインメント」に所属し、現役女子大生タレントとして活動中。9月にはグラビアデビューも果たしている。

 炎上騒動で一躍有名になった“あの井口”がテレビ出演するとあって、放送前から話題に。井口は「高校生までは門限が18時だった」など厳格すぎる父親のエピソードを披露。しかし視聴者は、エピソードよりも井口の顔に違和感を覚えたようす。SNSなどには、「画像と動画で顔が違いすぎない? 名札無かったら同一人物かわからない」「テレビで見たら全然可愛くなかった」とガッカリする人が続出していた。

 今回は井口のように、「画像と動画で顔が違う」と話題になった芸能人たちをご紹介していこう。

 

●最上もが

 アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバーとして活躍していた最上もがも、「静止画と動画のギャップがスゴイ」と話題になっていた。最上のギャップが明るみになったのは、2016年放送のドラマ『重版出来!』(TBS系)に出演した時のこと。

 最上は、抜群のスタイルを活かしてグラビアでも活躍。2015年発売の写真集『MOGA』(集英社)は、発売初週で1万部を売り上げるヒットを記録している。その後テレビへの露出も増えていった最上は、『重版出来!』へレギュラー出演することに。“女優・最上もが”に注目が集まったが、視聴者からは「え、自撮りと顔が違い過ぎて驚く」「金髪のオカリナじゃん」「研ナオコが髪型を変えたのかと思った」「自撮りと動画の落差がえげつない」といった声が上がっていた。

 

●ざわちん

 板野友美のモノマネメイクで2013年ごろにブレイクしたざわちん。2014年に発売されたメイク本『ざわちん Make Magic』(宝島社)は、発売1カ月で8万部を突破するなど一躍時の人に。その後はテレビ番組でモノマネメイクを披露し、順調にメディア露出を増やしていった。

 名前が売れてきたからか、ざわちんは2014年の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でマスクを外して素顔をテレビ初披露。これまで美男美女になりきってきた彼女だが、素顔には「もったいぶって期待させるほどの顔じゃなかった」「マスクが偉大すぎる」など落胆する声が上がっていた。しかしその後もざわちんは素顔でメディアへ出演。するとメディアに出ている時と、自身のSNSに載せている画像が“別人なほど違う”と話題に。顔だけでなく体も加工修正している疑惑が浮上し、「怖いよ病気だよ」「モノマネメイクは骨格まで変えられるのか」「これは闇が深い」といった声が上がっている。

最上もがは動くと「金髪のオカリナ」!? 「画像と動画で顔が違う」と話題になった芸能人3人

 10月24日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、「ミス青山コンテスト2017」の準グランプリ・井口綾子が出演。お嬢様エピソードでスタジオを盛り上げたのだが、視聴者からは「SNSとテレビで顔が全然違ってて笑う」といった声が上がっていた。

 井口といえば「ミス青山コンテスト2017」で、SNSの裏アカウントを使った運営批判や自演疑惑が浮上して炎上。ネット上で“ダサすぎる”と注目を集めていた。今年からは「レプロエンタテインメント」に所属し、現役女子大生タレントとして活動中。9月にはグラビアデビューも果たしている。

 炎上騒動で一躍有名になった“あの井口”がテレビ出演するとあって、放送前から話題に。井口は「高校生までは門限が18時だった」など厳格すぎる父親のエピソードを披露。しかし視聴者は、エピソードよりも井口の顔に違和感を覚えたようす。SNSなどには、「画像と動画で顔が違いすぎない? 名札無かったら同一人物かわからない」「テレビで見たら全然可愛くなかった」とガッカリする人が続出していた。

 今回は井口のように、「画像と動画で顔が違う」と話題になった芸能人たちをご紹介していこう。

 

●最上もが

 アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバーとして活躍していた最上もがも、「静止画と動画のギャップがスゴイ」と話題になっていた。最上のギャップが明るみになったのは、2016年放送のドラマ『重版出来!』(TBS系)に出演した時のこと。

 最上は、抜群のスタイルを活かしてグラビアでも活躍。2015年発売の写真集『MOGA』(集英社)は、発売初週で1万部を売り上げるヒットを記録している。その後テレビへの露出も増えていった最上は、『重版出来!』へレギュラー出演することに。“女優・最上もが”に注目が集まったが、視聴者からは「え、自撮りと顔が違い過ぎて驚く」「金髪のオカリナじゃん」「研ナオコが髪型を変えたのかと思った」「自撮りと動画の落差がえげつない」といった声が上がっていた。

 

●ざわちん

 板野友美のモノマネメイクで2013年ごろにブレイクしたざわちん。2014年に発売されたメイク本『ざわちん Make Magic』(宝島社)は、発売1カ月で8万部を突破するなど一躍時の人に。その後はテレビ番組でモノマネメイクを披露し、順調にメディア露出を増やしていった。

 名前が売れてきたからか、ざわちんは2014年の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でマスクを外して素顔をテレビ初披露。これまで美男美女になりきってきた彼女だが、素顔には「もったいぶって期待させるほどの顔じゃなかった」「マスクが偉大すぎる」など落胆する声が上がっていた。しかしその後もざわちんは素顔でメディアへ出演。するとメディアに出ている時と、自身のSNSに載せている画像が“別人なほど違う”と話題に。顔だけでなく体も加工修正している疑惑が浮上し、「怖いよ病気だよ」「モノマネメイクは骨格まで変えられるのか」「これは闇が深い」といった声が上がっている。

羽生結弦風メイクの“合成・加工疑惑”に反論か!? ざわちん「みんなの前でできないって話」

 フィギュアスケートの羽生結弦や、スキージャンプの高梨沙羅の“ものまねメイク”で再注目を浴びるざわちんが16日深夜、自身のインスタグラムに“反論”とも取れる意味深投稿をした。

 ざわちんはこの日、24時間で投稿が消えるストーリー機能を使って「それが本当なら今までやったイベントやメディアのみんなの前でものまねメイクできないっていう話」と投稿。“それ”が何を差しているかは不明だが、何かに対し異議を唱えているようだ。

「かねてよりウワサされている画像の“合成疑惑”に対してでは? 羽生選手の男子ショートプログラムを翌日に控えた15日、ざわちんは自身のブログに羽生選手のものまねメイクを投稿。4年前のソチ五輪時に初公開された画像で、その後、本人画像との合成疑惑が指摘されていた。今回、再掲載したことで、疑惑が蒸し返されたのかもしれません」(芸能記者)

 ざわちんといえば、昨年、平昌五輪を盛り上げるための「平昌オンラインサポーターズ」のリーダーに就任。そのためか、平昌五輪が始まってからというもの、ブログやTwitterに、縁のある選手に関する投稿を繰り返している。

「今月12日には、高梨選手に対し『メイクをしてあげたい』と上から目線とも取れるメッセージを綴り、『沙羅ちゃんに便乗するな』『売名行為』と炎上したばかり。ざわちんは、加工疑惑以外にも、他人の写真をSNSにたびたび無断盗用するなど、そのやりたい放題ぶりにアンチが急増しています」(同)

 昨年12月、YouTubeにメイク指南チャンネル「ざわちん Channel」を立ち上げたものの、最初の投稿に対し非難コメントが殺到。以降、動画は増えず、放置状態となっている。

「ざわちんは今月18日にも、現地を取材中のカメラマンが撮影した羽生選手と宇野昌磨選手の写真を、クレジットも入れずに自身のTwitterに投稿(現在は削除済み)。平気でこういうことをしてしまうあたりに、ネットリテラシーの低さが窺えます」(同)

 今回、何かしらに反論してみせたざわちん。アンチとの戦いは、今後も続きそうだ。

炎上タレント・ざわちん、高梨沙羅選手に“お祝いメッセージ”送るも「近寄るな!」とネット上で総攻撃

 2月12日、現在開催中の平昌五輪にてスキージャンプの高梨沙羅選手が、女子ノーマルヒルで銅メダルを獲得した。翌日に行われた記者会見で、高梨選手は「今まで見たことないぐらいの件数の(お祝い)メッセージをもらっている。記録更新している」と発言。そんな高梨選手へ、芸能界からも歌手の小柳ルミ子や俳優の和田正人などがSNSを通してお祝いメッセージを送っていた。しかし、ものまねメイクで一世を風靡したざわちんのお祝いメッセージだけは、なぜかネット上で炎上しているのだ。

 高梨選手が銅メダルを獲得する前日11日にざわちんは、「ふぁいてぃん」と題した応援メッセージとともに高梨選手のモノマネメイクをした自撮り画像を公式ブログに投稿。13日には、「いつか機会があれば、沙羅さんとメイクのお話をしてメイクをしてあげたいです」というメッセージを、お祝いとともに投稿。さらに、ざわちんのブログが記事となっているスポーツ紙を撮った画像をInstagramのストーリーに投稿した。

 高梨選手のものまねメイク画像を上げるのは、ざわちんらしい応援の仕方といえるだろう。しかし、これがアンチから批判の的に。「『メイクしてあげたい』という言葉が上目線でムカつく!」「沙羅ちゃんを使って新聞の記事になって、その上ストーリーに上げるなんて。売名じゃん!」「沙羅ちゃんに近寄るな!」といった指摘が続々と上がっていた。

 ざわちんといえば、昨年11月に放送された『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)放送前に、芸能人に向けて番組が出演者募集をした際、「出たい」とTwitter上で発言し、アンチが「出なくていい!」と反応して炎上。さらに、その火種がAbemaTVの公式Twitterに飛び移り、アンチから「ざわちんを出さないでください」と投稿されたこともあった。

 ほかにもざわちんの炎上話は数多く、芸能関係者は「以前、タレントのダレノガレ明美との旅行画像を投稿し仲の良さをアピールしていたことがありましたが、『自慢げでウザい』、さらには『似たもの同士!』と野次がダレノガレに飛び火していたことも。今回も、高梨のファンが『高梨に飛び火するのでは』と心配してしまった行動かもしれません」と語る。

 ちなみに、高梨選手は過去にざわちんについて、「メイクを参考にしている。リスペクトしている」と話していたこともあり、面識はないが好感を持っているようだ。いつか、ざわちんが高梨選手と撮った写真を投稿し“賞賛”される日はくるのだろうか。