けやき坂46が「日向坂46」に改名……欅坂46ファンは、どう動く?

 アイドルグループの「けやき坂46」、通称「ひらがなけやき」が11日、グループ名を「日向坂46」に改めることを発表した。

「ひらがなけやき」は、2015年に誕生した欅坂46の姉妹グループとして同年に結成されたグループだ。当初は“欅坂の2軍”のような位置づけかと思われたけやき坂だったが、先輩グループの乃木坂46のような1軍と2軍の入れ替えは一切行われず、事実上、別グループとして活動してきた。ただ、混乱必至な2つのグループ名には問題が多々存在していたという。芸能誌のライターが語る。

「『欅坂』と『けやき坂』という、同じ発音のグループが2つ存在すれば、困惑するなという方が無理な話です。『けやき坂』で検索や変換をすると、ヒットするのは『欅坂』ですし、話題にする際にも『ひらがなの方の……』『漢字の方の……』と、面倒なことになるのは当たり前。このままいくのかどうか、ずっと注目されていましたが、結局“改名”に落ち着いたんですね」

 気に入った子がいて検索しても、なかなか目的の子にたどり着かないようでは、知名度向上には大いに差し障りがある。改名はある意味、遅すぎた決断のようにも思われるが、これまではあいまいだった2つのグループが完全に“別物”になることで、影響を受けそうなのがむしろ欅坂。長年女性アイドルを追いかけ続けてきたフリーライターが語る。

「グループ誕生以来、順調に成長してきた欅坂ですが、欅坂のシングルには、セカンドシングル以降、カップリングとしてけやき坂の曲が収録されてきました。恐らく、“けやき目当て”だった人間も相当数いるはずで、欅坂のシングルの売り上げが落ち込むことも考えられます。また欅坂には“センター問題”も存在します。欅坂はデビューシングル以来、すべてセンターは平手友梨奈が担当。今のところ、平手とその他のメンバーの知名度にかなりの差がある事実は否めない。しかも欅坂はおとなしいメンバーが多く、バラエティで使えるメンバーが見当たりません。その点、日向坂は、キャプテンの佐々木久美をはじめ、加藤史帆、井口眞緒、齊藤京子など、バラエティに対応できそうなメンバーが何人もいます。これまで紅白に3回出場した欅坂ですが、ゆくゆくは日向坂が“下剋上”をする可能性も十分あるでしょう。もちろん、欅坂にとって“ライバル”としてよい刺激になり、それぞれの人気がアップしてほしいものですが」

 日向坂は3月にデビューシングルの発売も決定。乃木坂46を含めた“坂道シリーズの”3グループが高いレベルで競い合う状況が、今しばらく続きそうだ。

日向坂46“欅坂46のアンダー”からの卒業をめぐる「整合性」と「個性」の問題

 11日、動画配信アプリ「SHOWROOM」で、けやき坂46の改名が発表された。新グループ名は「日向坂(ひなたざか)46」。東京・三田にある日向坂(ひゅうがざか)にちなんで、名づけられたものだ。

「けやき坂46は“ひらがなけやき”の愛称で知られ、当初は欅坂46の二軍的立ち位置でした。しかし、メンバーが欅坂に昇格するわけでもなく、ここ最近は冠番組を持ったり、CDやコンサートなど、単独で活動を行っていました。すでに2期生と3期生も加入しており、もはや欅坂とは完全に別個のグループとなっていたので、改名は必然だったかもしれません」(アイドル誌ライター)

 要は欅坂のアンダーグループだったわけだが、だったら漢字だの平仮名だのと、グループ名を別に設けず、48グループのように“研究生”とすればよかったのではないか、との疑問もある。今になって改名するというややこしい事態になった原因は、けやき坂の誕生の経緯にある。

「けやき坂は、欅坂の長濱ねるのために作られたようなグループだったんです。長濱は両親の反対に遭い、最終審査を経ずに欅坂に途中加入しているのですが、正規のルートで選ばれた他のメンバーとの整合性を図るために、長濱はアンダーグループの中心メンバーとして活動する一方で、欅坂のメンバーも兼任するという変則的な立ち位置でした。長濱だけ特別扱いされているという批判もあったのですが、それだけ運営も長濱のアイドル性を高く評価していたということでしょう」(同)

 その長濱も2017年に、けやき坂の兼任を解除されて欅坂専任となり、けやき坂はますます本家とは別個のグループ色を強めていく。ターニングポイントとなったのは、昨年の1月30日~2月1日に日本武道館で開催された単独公演。

「この公演は、もともと欅坂46の公演だったんです。前年大みそかの『NHK紅白歌合戦』で平手友梨奈が負傷してしまい、代わりに、けやき坂46が公演を行ったという経緯がありました。平手のコンディションに左右され、継続的な活動が困難だった本家を尻目に、アンダーグループが活発な活動で存在感を発揮していきました。武道館公演が成功を収め、もともとビジュアルに関しては本家よりも上という評価もあったことから、けやき坂単独でもイケると、運営も確信したのでしょう。ただ、今後の課題としては、本家から完全に離れ、日向坂46に改名した今、グループのコンセプトをどう定めるのか。グループ誕生の経緯が経緯だけに、現状はコンセプトなんてあってないようなものですからね」(同)

 坂道シリーズでは、乃木坂46が“清楚”、欅坂が“カッコよさ”をそれぞれ売りにしている。日向坂の個性とは何なのか? 3月27日には単独シングルデビューが決定しており、今後が注目される。

けやき坂46・影山優佳「哲学グランプリ」銅賞の快挙! 須藤凜々花から“哲学キャラ”強奪!?

 アイドル界に、とんでもない秀才が現れたことが話題を呼んでいる。けやき46の影山優佳が「日本倫理・哲学グランプリ」で銅賞を受賞したことが同グランプリの公式サイトにて発表された。同グランプリは全国の中学・高校生を対象とする「倫理」「哲学」のエッセイコンテストで、入賞者は国際哲学オリンピック日本組織委員会が実施する選考会に挑戦、上位2人は海外で開催される国際哲学オリンピックに出場することができるという。

「現在17歳の影山は、けやき坂46イチの才女として知られていますが、6月に学業に専念するためグループの活動を一時休止しています。哲学エッセイは、ある問題やテーマに関して、自分なりに問いを立て、さまざまな角度から考察し、筋道立てて書くもの。選んだ課題文に含まれるテーマや、問題とどれくらい向き合っているか、自ら問いを設定し、それに答えるべく論じ、結論を出しているか、具体的でわかりやすく、説得力のある首尾一貫した論述になっているかなどが採点基準になるそうです。課題を見てみましたが、何を言っているのか意味不明でした(笑)。銅賞受賞ということは、秀才と呼ばれた歴代アイドルの中でも、“ブッチギリで1位”と断定していいかもしれません」(アイドル誌編集者)

 ネット上でも「なんだこれすげえ! アイドル超えてるわ」「けやき坂46に帰ってきてくれたら、さらに勢力が増したグループに成長するな」「おめでとう! 国際哲学オリンピック選考会も頑張って」などと称賛の声が飛び交っている。

 一方、この快挙で割を食いそうなのが、“哲学キャラ”を前面に押していたあのアイドルだという。前出のアイドル誌編集者が続ける。

「元NMB48の須藤凜々花です。昨年のAKB48総選挙での『結婚宣言』で一躍有名になった彼女のもう一つの武器が『哲学』でした。実際、彼女もアイドルになる前には偏差値67の学校に通っていた秀才で、堀内進之介との共著『人生を危険にさらせ!』(幻冬舎)にもニーチェの言葉がそのまま使われていたほどの哲学好きです。NMB卒業のタイミングでも、ファンに『ドイツで博士号を取ってきます』とのコメントを寄せていました。そのためには哲学科のある大学に入学することが必須なのですが、大学受験には失敗してしまったようですね」

 影山が芸能活動を再開すれば、須藤は「哲学アイドル」の座を奪われてしまうに違いない。

けやき坂46・影山優佳「東大文Iを目指す」で休業の勝算は? 将来は“東大生センター”か

 アイドルグループ「けやき坂46」の影山優佳が、学業を理由に休業することを発表した。冠番組で「東大文1に入る」と宣言した影山だが、勝算はあるのか。

「けやき坂46」は、通称「ひらがなけやき」と呼ばれ、欅坂46のアンダーグループとして結成された。今年1月には、けやき坂だけで日本武道館3DAYSを成功させるなど、その活躍ぶりは「アンダー」という枠を超えている。影山はその1期生としてグループに加入していた。

「影山の休業はもちろんファンの間で話題となりましたが、さらにファンを驚かせたのは、『東大に行きたい』と言ったことです。6月3日放送の冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京系)で、メンバーがおのおのの未来を描く『妄想みらいヒストリー』という企画が放送されたのですが、そこで影山は『18歳で東大文Iに入る』と宣言しました。欅坂では、長濱ねるがインテリキャラとしてクイズ番組などに出演していますが、実は大本命は影山です。影山は都内にある超進学校に在籍していて、過去には全国模試で1位になったこともあるといいます」(アイドルに詳しい雑誌ライター)

 人気アイドルグループに所属しながら超進学校に通うとは、まさに「天は二物を与えた」を地で行く影山だが、「二兎を追う者は一兎をも得ず」ということわざもある。果たしてこのタイミングで休業し、東大を狙うのは、彼女にとって得策なのか?

「彼女が通っている高校には、1990年代に一世を風靡したアイドルグループのメンバーが通っていましたが、芸能活動に特別な配慮がないため、彼女は1年留年しています。中途半端に両方続けるぐらいなら、すっぱりとどちらかに専念したほうがよいでしょう。影山はまだ高2ですし、彼女が通っている高校のレベルを考えれば、今から受験勉強に集中すれば、東大文Iはまったく夢ではない。けやき坂の先輩にあたる乃木坂46を見ると、学業優先で活動休止した秋元真夏や、音大受験を目指した生田絵梨花など、運営側は長期休業をしたメンバーを手厚く扱ってきた過去があるので、休業は特にマイナスにはなりません。もし東大に合格した場合、話題性は抜群なので、“東大生センター”として電撃復帰するようなパターンも十分考えられます」(同)

 ちなみに上述の「妄想みらいヒストリー」では、大学卒業後のプランとして「法律の道」「衆院選出馬」などの未来予想図を描いた影山。東大合格など、彼女にとっては単なる通過点なのかもしれない。

けやき坂46・影山優佳「東大文Iを目指す」で休業の勝算は? 将来は“東大生センター”か

 アイドルグループ「けやき坂46」の影山優佳が、学業を理由に休業することを発表した。冠番組で「東大文1に入る」と宣言した影山だが、勝算はあるのか。

「けやき坂46」は、通称「ひらがなけやき」と呼ばれ、欅坂46のアンダーグループとして結成された。今年1月には、けやき坂だけで日本武道館3DAYSを成功させるなど、その活躍ぶりは「アンダー」という枠を超えている。影山はその1期生としてグループに加入していた。

「影山の休業はもちろんファンの間で話題となりましたが、さらにファンを驚かせたのは、『東大に行きたい』と言ったことです。6月3日放送の冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京系)で、メンバーがおのおのの未来を描く『妄想みらいヒストリー』という企画が放送されたのですが、そこで影山は『18歳で東大文Iに入る』と宣言しました。欅坂では、長濱ねるがインテリキャラとしてクイズ番組などに出演していますが、実は大本命は影山です。影山は都内にある超進学校に在籍していて、過去には全国模試で1位になったこともあるといいます」(アイドルに詳しい雑誌ライター)

 人気アイドルグループに所属しながら超進学校に通うとは、まさに「天は二物を与えた」を地で行く影山だが、「二兎を追う者は一兎をも得ず」ということわざもある。果たしてこのタイミングで休業し、東大を狙うのは、彼女にとって得策なのか?

「彼女が通っている高校には、1990年代に一世を風靡したアイドルグループのメンバーが通っていましたが、芸能活動に特別な配慮がないため、彼女は1年留年しています。中途半端に両方続けるぐらいなら、すっぱりとどちらかに専念したほうがよいでしょう。影山はまだ高2ですし、彼女が通っている高校のレベルを考えれば、今から受験勉強に集中すれば、東大文Iはまったく夢ではない。けやき坂の先輩にあたる乃木坂46を見ると、学業優先で活動休止した秋元真夏や、音大受験を目指した生田絵梨花など、運営側は長期休業をしたメンバーを手厚く扱ってきた過去があるので、休業は特にマイナスにはなりません。もし東大に合格した場合、話題性は抜群なので、“東大生センター”として電撃復帰するようなパターンも十分考えられます」(同)

 ちなみに上述の「妄想みらいヒストリー」では、大学卒業後のプランとして「法律の道」「衆院選出馬」などの未来予想図を描いた影山。東大合格など、彼女にとっては単なる通過点なのかもしれない。

「欅坂46」と「けやき坂46」──「ひらがな」の冠番組スタートで別グループ化が確定?

 AKB48、SKE48、NMB48、NGT48ら“AKBグループ”や、乃木坂46、欅坂46の“坂道シリーズ”など、近年のアイドルグループ名は、まるで混乱を狙ったかのようなものばかりだが、それに輪をかけてわかりにくいのが、「欅坂46」と「けやき坂46」だ。これまでけやき坂は、“欅坂の下部組織”だと思われてきたが、どうやら別グループとしての活動が本格化してきたため、関係者から懸念の声が上がっている。

「欅坂46」は、乃木坂46に続く“坂道シリーズ”の第2弾として誕生したグループ。不動のセンター・平手友梨奈を中心として、デビュー8カ月で『NHK紅白歌合戦』に出場するなど実績は十分。その“下部組織”として誕生したのが「けやき坂46」(通称「ひらがなけやき」)だ。けやき坂は、2016年に1期生11人が発表され、昨年8月にはさらに9人が加入している。芸能誌ライターが語る。

「けやき坂46が誕生した際、誰もが『けやき坂は欅坂のアンダーグループ』だと思っていました。“先輩”の乃木坂46は、シングルごとに選抜メンバーを替え、競争によって成長してきたグループ。しかしフタを開けてみれば、欅坂のシングルには毎回欅坂の全メンバーが参加しており、けやき坂とのメンバー入れ替えはなし。『じゃあ、けやき坂は何のためのグループなんだ』という声はありました」

 しかしここにきて、事態は一挙に進展する。乃木坂と欅坂は現在、テレビ東京系でそれぞれ冠番組を持っており、日曜深夜に続けて放送されているが、この4月から、乃木坂と欅坂の番組の後に、けやき坂の冠番組『ひらがな推し』が始まったのだ。

「これまで下部組織とされてきたけやき坂ですが、昨年10~12月には主演ドラマが放送され、今年1月から2月にかけて武道館3DAYSライブを成功。武道館では初アルバムの制作も発表されました。そして今月8日には、欅坂の番組でMCを務める土田晃之が、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『アイドル好き芸人』の中で『(欅坂とけやき坂は)別グループです』と発言。冠番組もスタートし、どうやら完全に別グループという扱いのようです。ただ、ディープなファンは事情を知っていても、一般層はそんなことは知りません。検索で『けやき坂』と入力しても、出てくるのは『欅坂』の情報ばかりですし、『欅坂のコンサートだと思ったらけやき坂だった』という悲劇だって起こり得ます。ファンは『漢字欅』『ひらがなけやき』と呼び分けていますが、ファン以外は『面倒臭いグループだな』で終わりですよ。今さらグループ名を変えるわけにもいかないでしょうから、つくづく面倒なことをしましたね」(同)

 今や先輩の乃木坂にも追いつこうかという人気急上昇中の欅坂だが、けやき坂はそれに乗っかるのか、それとも足を引っ張るのかは未知数。あるいはいつの日か、「ケヤキ坂」というオールスターチームでもできるのか……。

「欅坂46」と「けやき坂46」──「ひらがな」の冠番組スタートで別グループ化が確定?

 AKB48、SKE48、NMB48、NGT48ら“AKBグループ”や、乃木坂46、欅坂46の“坂道シリーズ”など、近年のアイドルグループ名は、まるで混乱を狙ったかのようなものばかりだが、それに輪をかけてわかりにくいのが、「欅坂46」と「けやき坂46」だ。これまでけやき坂は、“欅坂の下部組織”だと思われてきたが、どうやら別グループとしての活動が本格化してきたため、関係者から懸念の声が上がっている。

「欅坂46」は、乃木坂46に続く“坂道シリーズ”の第2弾として誕生したグループ。不動のセンター・平手友梨奈を中心として、デビュー8カ月で『NHK紅白歌合戦』に出場するなど実績は十分。その“下部組織”として誕生したのが「けやき坂46」(通称「ひらがなけやき」)だ。けやき坂は、2016年に1期生11人が発表され、昨年8月にはさらに9人が加入している。芸能誌ライターが語る。

「けやき坂46が誕生した際、誰もが『けやき坂は欅坂のアンダーグループ』だと思っていました。“先輩”の乃木坂46は、シングルごとに選抜メンバーを替え、競争によって成長してきたグループ。しかしフタを開けてみれば、欅坂のシングルには毎回欅坂の全メンバーが参加しており、けやき坂とのメンバー入れ替えはなし。『じゃあ、けやき坂は何のためのグループなんだ』という声はありました」

 しかしここにきて、事態は一挙に進展する。乃木坂と欅坂は現在、テレビ東京系でそれぞれ冠番組を持っており、日曜深夜に続けて放送されているが、この4月から、乃木坂と欅坂の番組の後に、けやき坂の冠番組『ひらがな推し』が始まったのだ。

「これまで下部組織とされてきたけやき坂ですが、昨年10~12月には主演ドラマが放送され、今年1月から2月にかけて武道館3DAYSライブを成功。武道館では初アルバムの制作も発表されました。そして今月8日には、欅坂の番組でMCを務める土田晃之が、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『アイドル好き芸人』の中で『(欅坂とけやき坂は)別グループです』と発言。冠番組もスタートし、どうやら完全に別グループという扱いのようです。ただ、ディープなファンは事情を知っていても、一般層はそんなことは知りません。検索で『けやき坂』と入力しても、出てくるのは『欅坂』の情報ばかりですし、『欅坂のコンサートだと思ったらけやき坂だった』という悲劇だって起こり得ます。ファンは『漢字欅』『ひらがなけやき』と呼び分けていますが、ファン以外は『面倒臭いグループだな』で終わりですよ。今さらグループ名を変えるわけにもいかないでしょうから、つくづく面倒なことをしましたね」(同)

 今や先輩の乃木坂にも追いつこうかという人気急上昇中の欅坂だが、けやき坂はそれに乗っかるのか、それとも足を引っ張るのかは未知数。あるいはいつの日か、「ケヤキ坂」というオールスターチームでもできるのか……。