キンプリ平野と熱愛の可能性も? 芸能記者が注目する橋本環奈の“不自然な行動”とは!?

 熱愛スキャンダルとなるのだろうかーー。

 2019年公開され大ヒットを記録した『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』の続編で完結編となる『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』が9月6日に公開される。

 主演するKing & Prince・平野紫耀とヒロインの橋本環奈は連日番宣に大忙しだが、7月22日にVTR出演した情報番組『はやドキ!』(TB…

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浅川梨奈はグラドルだから格下扱い? 映画『かぐや様』キャストの並び順に”業界内頭脳戦”⁉

 King&Prince・平野紫耀と橋本環奈が主演を務める映画『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』が初週土日2日間で約25万5,000人を動員して興行収入は約3億1,500万円を記録し、映画観客動員ランキングで1位の好発進となった。

 同作は生徒会長・白銀御行(平野)と副会長・四宮かぐや(橋本環奈)による“恋愛頭脳戦”を描いたラブコメディー。美男美女の2人はもちろんのこと、かぐやの同級生役を務めた池間夏海にも「美少女すぎる」との声が飛び交っている。

「池間は、映画『ニセコイ』などへの出演で注目を浴びる若手女優。スターの登竜門として知られるシーブリーズのCM出演でも話題となり、最近は王道ショートカット美少女として漫画誌のグラビアで水着ショットも披露しています。NHK朝ドラ『なつぞら』への出演も果たし、その勢いで9月11日に放送された『ひなたの佐和ちゃん、波に乗る!』(NHK BSプレミアム)ではドラマ初主演も果たしています」(テレビ誌ライター)

 そんななか、業界関係者はエンドロールを見てある違和感を覚えたという。

「この池間が、4番手のポジションに入っているんですよ。映画の大部分は生徒会室が舞台となっており、平野、橋本のほかは、生徒会書記・藤原千花役の浅川梨奈、同じく会計・石上優役の佐野勇斗の2人の出番が圧倒的に多い。出演時間やセリフ量でいえば浅川が3番手なんですが、佐野はまだしも、出番の少ない池間の名前が前に来るのはどうにも不自然。池間が所属していたアイドルグループLollipopよりも、浅川が所属していたSUPER☆GiRLSのほうが知名度は上で、グラビアでも浅川のほうは女王レベル。女優キャリアも勝っている。佐野はスターダストプロモーション、池間はライジングプロダクション、浅川はエイベックスの所属です。ひょっとすると、グラドルイメージの強い浅川よりも、格上に見せたい大手事務所同士による“業界内頭脳戦”があったのかもしれません」

 この並びになった理由を、河合勇人監督に告らせたいものだ。

浅川梨奈はグラドルだから格下扱い? 映画『かぐや様』キャストの並び順に”業界内頭脳戦”⁉

 King&Prince・平野紫耀と橋本環奈が主演を務める映画『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』が初週土日2日間で約25万5,000人を動員して興行収入は約3億1,500万円を記録し、映画観客動員ランキングで1位の好発進となった。

 同作は生徒会長・白銀御行(平野)と副会長・四宮かぐや(橋本環奈)による“恋愛頭脳戦”を描いたラブコメディー。美男美女の2人はもちろんのこと、かぐやの同級生役を務めた池間夏海にも「美少女すぎる」との声が飛び交っている。

「池間は、映画『ニセコイ』などへの出演で注目を浴びる若手女優。スターの登竜門として知られるシーブリーズのCM出演でも話題となり、最近は王道ショートカット美少女として漫画誌のグラビアで水着ショットも披露しています。NHK朝ドラ『なつぞら』への出演も果たし、その勢いで9月11日に放送された『ひなたの佐和ちゃん、波に乗る!』(NHK BSプレミアム)ではドラマ初主演も果たしています」(テレビ誌ライター)

 そんななか、業界関係者はエンドロールを見てある違和感を覚えたという。

「この池間が、4番手のポジションに入っているんですよ。映画の大部分は生徒会室が舞台となっており、平野、橋本のほかは、生徒会書記・藤原千花役の浅川梨奈、同じく会計・石上優役の佐野勇斗の2人の出番が圧倒的に多い。出演時間やセリフ量でいえば浅川が3番手なんですが、佐野はまだしも、出番の少ない池間の名前が前に来るのはどうにも不自然。池間が所属していたアイドルグループLollipopよりも、浅川が所属していたSUPER☆GiRLSのほうが知名度は上で、グラビアでも浅川のほうは女王レベル。女優キャリアも勝っている。佐野はスターダストプロモーション、池間はライジングプロダクション、浅川はエイベックスの所属です。ひょっとすると、グラドルイメージの強い浅川よりも、格上に見せたい大手事務所同士による“業界内頭脳戦”があったのかもしれません」

 この並びになった理由を、河合勇人監督に告らせたいものだ。

橋本環奈『かぐや様』、観客動員が初登場で首位も「顔は100点、あの部分は0点」の辛辣レビュー

 橋本環奈が「1000年に一人」にたがわぬ美貌で、「かぐや姫」ならぬ「かぐや様」を演じきった。

 9月9日に発表された映画観客動員ランキングで、King & Prince・平野紫耀と橋本環奈演じる美男美女の“恋愛頭脳戦”を描いた『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』(河合勇人監督)が初登場で首位を獲得。土日2日間で約25万5,000人を動員し、興行収入は約3億1,500万円を記録するなど上々の滑り出しとなっている。

「河合監督のコミック原作実写映画『ニセコイ』の興行収入は約5.4億円の大爆死となりましたが、今作は10~15億円まで狙えそうです。10代の観客から支持されている若手俳優が集まった『ティーンムービー』が動員ランキングで首位になったのは、1年以上前の『銀魂2 掟は破るためにこそある』以来のこと。同作でもヒロインを務めていた橋本には、今やその世代を代表するコメディエンヌとの声も聞こえてきます」(映画ライター)

 観客のレビューでは、「橋本環奈と平野紫耀の顔が綺麗すぎ~!」「ネグリジェの橋本環奈の破壊力すさまじい。可愛すぎる~、あぁ~、可愛すぎる」と、2人のビジュアルに眼福とのコメントが多く寄せられているものの、原作ファンからは案の定、あの点に不満が集中しているようだ。

「ルックスは100点、声は0点という感想がとにかく多い。公開前から懸念されていたとおり、2人のハスキーボイスが原作イメージと違うと感じた人が多かったようです。特に財閥令嬢役の橋本は必死に演じていましたが、やはり庶民感が出てしまっていた。彼女は20歳になったばかりなのに、すでに酒浸りの日々を送っているそうで、そのせいか激太りしている時期がある。映画に向けて顔は通常モードに仕上げてきていましたが、いかんせん足のほうは残念なほどパンパンで、かぐや様というより『銀魂』で演じた神楽のままでしたね」(前出・映画ライター)

 橋本が共演相手の同性のファンから嫌われないのは、顔以外は「1000年に一人」ではないからかも?