『キングオブコント』公式サイトより
“コント日本一”を決定する『キングオブコント』(TBS系)。今年からルールが変更され2組ずつのバトル形式となり、シソンヌが見事優勝を果たした。しかし1本目のネタのウケが微妙だったシソンヌが優勝したことで、視聴者からは「ありえない」「ヤラセ」といった声も上がっている。
そんな世間の声と比例するように、この大会にもきな臭いウワサが流れているようだ。
『キングオブコント』公式サイトより
“コント日本一”を決定する『キングオブコント』(TBS系)。今年からルールが変更され2組ずつのバトル形式となり、シソンヌが見事優勝を果たした。しかし1本目のネタのウケが微妙だったシソンヌが優勝したことで、視聴者からは「ありえない」「ヤラセ」といった声も上がっている。
そんな世間の声と比例するように、この大会にもきな臭いウワサが流れているようだ。
日本エレキテル連合Twitterより
今やテレビで見ない日はないほど売れている、女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合。先日、女性タレントとの“不仲説”が話題を呼んだばかりだが、今度は彼女たちを一躍売れっ子へと押し上げたあのギャグに「パクリ疑惑」が浮上しているという。
年末の「新語・流行語大賞」でのトップ10入りは確実といわれているのが、日本エレキテル連合のギャグ「ダメよ~ダメダメ!」だ。
ハリセンボン公式サイトより
今やバラエティ番組には欠かせない女芸人たち。テレビの中では“モテないキャラ”を演じている彼女たちだが、その実、大胆すぎる夜の顔を持つ者もいるという。今回は、業界関係者に、女芸人の知られざる夜の顔を聞いてみた。
まずは「レギュラー7本」とノリに乗っているオアシズの大久保佳代子。プライベートでは肉食というイメージがすでに浸透しているが、最近でもその傾向に変わりはないようだ。
たむらけんじ公式プロフィールより
タレントのみならず、近年は実業家としての活動が目立つ、お笑い芸人のたむらけんじ。プライベートでは現在、バツイチの身だが、なんと大物俳優人脈を使って、密かに「再婚活」に励んでいるという。
裸で獅子舞を担ぐという奇抜なスタイルと、「ちゃ~」という一発ギャグでブレークしたたむら。吉本総合芸能学院(NSC)の同期・陣内智則の結婚披露宴で、“裸に獅子舞”のまま会場外につまみ出されたことで、お笑い業界内で“伝説の芸人”として見られるようになったという。
日本エレキテル連合Twitterより
11日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際、最近解散危機があったことを告白した日本エレキテル連合。中野聡子が「ビックリマンの歌を歌って帰ろう」と言った際、仕事の連絡のやりとりをしていた橋本小雪が「ちょっと待っていて」と断ったことで、大ゲンカに発展したという。
「本人たちも話していますが、コンビ結成の際に中野の言うことを全部聞くことが条件だったため、橋本は中野に絶対服従しないといけないんです。でも、そんな2人の関係性が原因で、芸人界で浮いてしまっているんです」(芸能プロ関係者)
遠藤似の背後霊は関係ありません
タモリ、ビートたけし、明石家さんまの「BIG3」に代表される、バラエティ界で活躍する大御所タレントたち。お茶の間にもおなじみな彼らだが、バラエティ番組のスタッフには、テレビでは出さない素顔を垣間見せることもあるという。今回は、そんな大御所バラエティタレントの意外な素顔を調査した。
まず、「実は優しくて腰が低い」とスタッフから好評を受けているのが、ダウンタウンの浜田雅功だ。
日本エレキテル連合Twitterより
「ダメよ~ダメダメ!」のフレーズで、今年大ブレイクした女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合。「このままいけば、今年の新語・流行語大賞は間違いない!」(お笑い業界関係者)と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女たちだが、実際の実力と業界内での評判はどうなっているのか。関係者に話を聞いてみた。
今年、彗星のごとく現れた2人。しかし中堅放送作家いわく「業界内では、昨年と今年の『キングオブコント』で準決勝まで進出したことで、ある程度ブレイクする可能性はあるという見方は強まっていました。また、おじさんとダッチワイフというある意味無茶な設定を女性が演じる珍しさで、バラエティ番組でキャスティングしやすい要素の1つになっていましたね」。全般的に「女芸人は、男性より数が少ない分、重宝されやすい」のは昔も今も変わっていないが、彼女たちの場合は「使い勝手を重視する昨今のテレビ業界において、一発屋の要素が強く、そこも大きかった」という。
『bananaman live TURQUOISE MANIA』/ポリドール映像販売会社
9月29日発売の「週刊現代」(講談社)に、最新版の有名人高額所得ランキングが掲載され、ネット上で話題になっている。ランキングトップ3は1位が秋元康で25億円、2位がビートたけしで15億8,000万円、3位がタモリで9億9,600万円。以下、明石家さんま7億9,200万円、古舘伊知郎6億5,000万円、SMAP・中居正広6億4,000万円、堺雅人3億8,000万円、バナナマン・設楽統3億5,000万円、宮根誠司3億円、小倉智昭3億円となっている。
AKB48だけでなく過去のヒット曲の作詞印税、さらにはAKB48が出演する番組は企画・監修として1本50万円のギャラを得ているといわれる秋元。ネットユーザーも、彼のトップという結果には「納得」といった様子。ほかにも、「タモリは『いいとも』が終わったから、来年は下がるかな」「ビートたけしって、こんなに稼いでるんだ」「この金額って本人の手取り?」「なぜダウンタウンが入ってないの?」など、さまざまな意見が飛び交っている。
『ようこそ!イケメン☆パラダイス』/Amuse Soft Entertainment, Inc.(AMS)(M)
結婚生活わずか2年7カ月で、お笑いタレント・狩野英孝(32)が離婚した。自身のブログに「この度、私ども夫婦は話し合いの末、離婚する事になり9月30日に離婚届けを提出致しました。今回、私の未熟故に軽率な行動や言動が妻に大変苦労かけさせてしまいました。(中略)今後は別々な人生を歩んで行きますが、妻から『一緒にいた時間は無駄では無かったよ。お互い頑張ろう』と、前向きな言葉を頂きました。妻の言葉を胸に感謝の気持ちを忘れず、今の仕事に力を入れると共に、今年の夏に授かった神職の資格も活かし、日々精進していきます」と、つづった。
狩野は5年間交際していた3歳年上の一般女性・アツコさんに、自身が開いた千葉・幕張メッセでの単独ライブで「君のために強く生きていく」と、5,000人のファンの前で公開プロポーズ。売れていない時代から支えてくれたアツコさんとは、プロポーズ前の数カ月、些細なことでの喧嘩が絶えなかったそうだが、彼女はプロポーズを快諾した。この模様は、2011年10月、バラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で放送され、その4カ月後に2人は結婚する。
<p> 9月11日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した加藤茶。6月放送の『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)では、ろれつが回らず、会話もおぼつかない状態だったことから、久々のテレビ出演に注目が集まったが、視聴者の予想を裏切り、茶は元気な姿を見せ、綾菜の実家に遊びにいった話や、「加藤茶全開爆笑ダンス」まで披露。ネット上には「表情がある」「声がはきはきしている」といった安堵の声が挙がった。ほかにも茶は、380万円のロジェ・デュブイの腕時計を衝動買いしたというエピソードを語り、ネットユーザーの間でささやかれる“金欠説”にさりげなくカウンターを食らわすシーンも。</p>
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