土屋太鳳の胸がまたまたパワーアップ! “体にフィット”な衣装増え「あざとい」が加速!?

 女優の土屋太鳳が5月12日に自身のInstagramにて更新した画像が、現在話題になっている。

 土屋は12日に自身のInstagramを更新。メッセージで同日の深夜に放送された新番組『the trip〜じ・とりっぷ』(フジテレビ系)に特別編集版に出演し、台湾ロケに行ってきたことを綴り、台湾ロケでのオフショットを2枚公開した。

 これに対し、ファンから「とっても楽しそう」「太鳳ちゃんかわいいです!」といったオフショットへの感想のほか、番組を見たというファンからの感想などがリプライに多く寄せられており、オフショットも番組もファンには嬉しい限りとなった様子だ。

 しかしその一方で、ネットはこのInstagramに投稿したオフショットのある部分に注目が集まっていたよう。

「ネットではこのInstagramに写る土屋さんの胸が『さらに大きくなった!』と話題になっていましたね。番組の放送中にも自撮り撮影ということで、カメラが胸の下から土屋さんを写すシーンなどもあったんですが、やはり『やばいこのアングル!』『胸がでかすぎる!』『たおパイパイ旅最高!』なんてネットでも騒がれていましたからね(笑)。男性ファンにとってはご褒美になったんじゃないでしょうか?」(芸能ライター)

 土屋の巨乳に関しては今年4月にも話題に。机に向かい競馬予想する姿をInstagramに投稿したのだが、この写真が机の上に胸が乗っているかのようなショットだったために、リプライには批判や歓喜の声が殺到。“土屋=巨乳”というイメージを定着させ、男性ファンを魅了させたのだが……。

「女性ファンからは大不評ですよ。今回のオフショットも女性からは『あざとい』という声ばかり。番組放送中でも自撮りゆえ顔ばかり見えるのですが、それが『絶対狙ってる!』とまでいわれていましたからね。それに、巨乳が叫ばれ始めてから、やたらと胸を強調するようなボディコンシャスな服や膨張するような色を好んで着ているとの声もあり、『あざとい』との評価を加速させている。今後もこの評価は続くでしょうね」(女性誌記者)

 ぶりっ子に巨乳となれば、男にとってはたまらないだろうが……。女の嫉妬ほど怖いものはないかも!?

土屋太鳳の胸がまたまたパワーアップ! “体にフィット”な衣装増え「あざとい」が加速!?

 女優の土屋太鳳が5月12日に自身のInstagramにて更新した画像が、現在話題になっている。

 土屋は12日に自身のInstagramを更新。メッセージで同日の深夜に放送された新番組『the trip〜じ・とりっぷ』(フジテレビ系)に特別編集版に出演し、台湾ロケに行ってきたことを綴り、台湾ロケでのオフショットを2枚公開した。

 これに対し、ファンから「とっても楽しそう」「太鳳ちゃんかわいいです!」といったオフショットへの感想のほか、番組を見たというファンからの感想などがリプライに多く寄せられており、オフショットも番組もファンには嬉しい限りとなった様子だ。

 しかしその一方で、ネットはこのInstagramに投稿したオフショットのある部分に注目が集まっていたよう。

「ネットではこのInstagramに写る土屋さんの胸が『さらに大きくなった!』と話題になっていましたね。番組の放送中にも自撮り撮影ということで、カメラが胸の下から土屋さんを写すシーンなどもあったんですが、やはり『やばいこのアングル!』『胸がでかすぎる!』『たおパイパイ旅最高!』なんてネットでも騒がれていましたからね(笑)。男性ファンにとってはご褒美になったんじゃないでしょうか?」(芸能ライター)

 土屋の巨乳に関しては今年4月にも話題に。机に向かい競馬予想する姿をInstagramに投稿したのだが、この写真が机の上に胸が乗っているかのようなショットだったために、リプライには批判や歓喜の声が殺到。“土屋=巨乳”というイメージを定着させ、男性ファンを魅了させたのだが……。

「女性ファンからは大不評ですよ。今回のオフショットも女性からは『あざとい』という声ばかり。番組放送中でも自撮りゆえ顔ばかり見えるのですが、それが『絶対狙ってる!』とまでいわれていましたからね。それに、巨乳が叫ばれ始めてから、やたらと胸を強調するようなボディコンシャスな服や膨張するような色を好んで着ているとの声もあり、『あざとい』との評価を加速させている。今後もこの評価は続くでしょうね」(女性誌記者)

 ぶりっ子に巨乳となれば、男にとってはたまらないだろうが……。女の嫉妬ほど怖いものはないかも!?

松岡茉優が嫌われすぎ……吉岡里帆、小嶋瑠璃子に続き仲間入りで、三大“あざとい”タレントに

 5月6日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)に出演した女優の松岡茉優の行動が“あざとい”とネットで話題を呼んでいる。

 松岡は番組内にて、サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけし、ホンジャマカの石塚英彦と花田虎上と共に“箱根峠ごえ”に挑戦。男性陣は全員、かなりのぽっちゃりぶりのために山登りに四苦八苦。松岡の役目はそんな4人のやる気を出させることだったようで、松岡はすぐに休みたがる4人を分かりやすく励ます展開に。休んでいる石塚に対し、松岡が「石ちゃん、だいすき!」と極上の笑顔を見せると、ぐったりしていた石塚はシャッキリと背筋を伸ばしてロケを続けるという行動に。さらに急な上り道で4人がやる気を喪失すると、松岡はタタタッと道を駆け上り、振り返って「太ってる人、だーいすき!」とニッコリ。すると4人はがぜん元気を出し、松岡のほうへ向かって走るなど、さながらマドンナのような役目を担っていたのだった。また、下り坂では石塚と手をつなぐといったサービスも行っていた。

 この松岡の頑張りぶりに対し、ネットでは「可愛すぎて惚れた」「好感度が上がっていく。なんてできる子なんでしょ」「松岡茉優ちゃん、一言も愚痴を言わず笑顔で歩く、タフでいい娘だねー」と賞賛の声が。その一方で「これ見てたけど女が嫌う女の典型って感じだった」「この人のあざとさは見ていて恥ずかしくなってしまう」「見てたけど身近にいたらウザそうだと思った」「4人に対してやたらスキンシップ多いし、バスのなかでは頭を肩にもたれさせたり、男が喜びそうなセリフを連発させてて、嫌いじゃない私でさえも虫酸走ったシーンあったわ」と拒否反応を示す声も上がっていた。

「完全に台本ありきの作りで、松岡さんもあえてのオーバーリアクションでマドンナ役を引き受けているように見えましたが、なかなかの破壊力でしたね。以前から仲の良いサンドウィッチマンとの共演ということもあり、いつもよりさらにノリノリに見えました」と語るのはテレビ局関係者。

「今、芸能界で“あざとい”として主に女性受けの悪いタレントは吉岡里帆さん、小島瑠璃子さん、松岡茉優さんだと言われています。しかし、それだけ拒否反応があるということは魅力のある証拠で、3人は男性からの支持は熱烈なものがある。きっともう何をしてもアンチには嫌われてしまうでしょうから、松岡さんも嫌われることを恐れずに、今後もどんどん自由に伸び伸び振る舞ってほしいですね」(同上)

 こうなったら“あざとい”を極めるしかない!?

男子フィギュア・羽生結弦が期間限定ブログで「美」について言及!「語る資格ある」「あざとい」と賛否

 KOSEがAmebaブログで運営する公式ブログ「KOSE SPORTS BEAUTY」にて、男子フィギュアスケート・羽生結弦選手が3月12日から期間限定でブログを更新。4月7日に最後の更新を迎え、「自分にとっての美」について語った。

 この日、最後となるブログを更新した羽生選手は、自身が考える「美」について言及。「僕はフィギュアスケーターとして、美しさに対しては気を遣って生活しています」という羽生選手。そんな彼にとって美というのは「凛とした姿勢」とのことで、その理由として「ブレない芯があるように感じるから」だと明かした。

 ストイックな性格で知られている羽生選手。そんな彼だからこそ、美を追求し、行き着いた答えのように思える。しかし、この「美」を語る羽生選手に対し、ネットはさまざまな意見が聞こえているようだ。

「このブログのコメント数は8日16時現在で2,000件を超え、大反響となったようです。どれもファンからの書き込みのようで美について語る羽生選手に対し、『ステキです!』『羽生選手のように芯を持ちたい』といった賞賛するコメントばかり。しかし、ネットでは『演技に対しストイックだし、いいと思う』『語る資格ある』といった声もある一方で、『気持ち悪い』『いちフィギュア選手が何で美について語ってんの?』『美について語るとか、あざといわ~』といった否定的な声が賞賛を上回るぐらい集まっており、賛否両論あるようですね」(女性週刊誌ライター)

 羽生アンチの中にも「大会などでの演技は、ずば抜けて美しい」という声も上がっており、羽生選手の美への努力は認めているようだが……。

「確かに『演技は美しい』とファン内外から言われています。ですが、演技中以外の場での態度でも『美しさ』を追求しすぎなところが批判される原因かと。昨年開催された「平昌オリンピック」の際、表彰式で嬉しさのあまりか、ものすごいパフォーマンスを見せていましたが、あの時も『大げさ!』『はい、“王子様”意識入りました~』と批判されてましたし、最近だと、紀平梨花選手とのツーショットで紀平選手よりも一歩下がっているところに『小顔に見せようとしている』『あざとい』と言われてしまっていましたからね。まあ、そういうところが目立ってしまうのは、有名で注目されているからこそですよね」(同)

 最近、発言でも「カッコよさを追求している」と批判を浴びたこともある羽生選手。だが、その分結果も出しているだけに、このまま自分のスタイルを貫いて欲しい。

紀平梨花と羽生結弦がツーショットも、一歩下がる“ゆづ”に「あざとい」批判殺到!“男版・土屋太鳳”との異名も……

 女子フィギュアスケートの紀平梨花選手が3月26日、自身のInstagramを更新し、男子フィギュアスケート・羽生結弦選手とのツーショット写真を公開した。

 この日、投稿されたのは、22日~24日まで行われていた『ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019』の打ち上げパーティで撮ったと思われる一枚。お互い大舞台を終えて緊張の意図がほぐれたのか、満面の笑みを披露しており、仲のよさも伝わってくる。ファンもこのツーショットに歓喜した様子で、リプライには、国内のみならず海外から歓声が寄せられている。

 日本のフィギュアスケート界のトップに君臨する2人の貴重なツーショット。それだけに、ファンには生唾ものとなったよう。

 だが、その一方、ネットでは、羽生選手へ「あざとい」との批判の声が多く上がっているという。

「羽生選手が紀平選手より一歩下がって写っており、顔が一回り小さくなっていることやピースをニャンニャンと動かしていることに、『あざとい』『女のファン受け狙ってる』との声が多く寄せられている状態です。」(スポーツ誌ライター)

 この写真を撮っていたのは紀平選手。背の高い羽生選手が紀平選手が持つスマホの高さにあわせたために、後ろに下がったため、顔が小さくなってしまったという気がするが……。しかし、先のスポーツライターは「最近の羽生選手の言動にも原因があるのでは?」という。

「最近、羽生選手は、やたら“かっこいい名言”ばかりを残すようになっています。そのため、中には『“世界最強の羽生結弦”と自己演出するようになった』『王子様キャラを意識している』『演技よりもファンのためのキャラ作りに必死だな』との批判も上がっている。それゆえ、『男版の土屋太鳳』との異名もついてしまっている状態。一部からは嫌悪感をもったとの声も上がっています。まあ、別に嫌われても、演技に影響はないですからね。羽生選手にとっては痛くも痒くもないのかも」

『ISU 世界フィギュアスケート選手権大会 2019』では、ネイサン・チェン選手に破れ、惜しくも2位。相当悔しかったのか、「自分にとっては負けは死も同然だと思っている」と発言し、称える声が上がる一方で、「ほかの選手に失礼」との声もあがり、賛否両論を巻き起こしていたが……。

 だが、彼の強さは確かなものだけに、そんな声をはねのける演技を見せて欲しい。