ギネス申請後に却下された建築費用1000万円もする世界一広いトイレに行ってみた!
つい最近、とある調査で千葉県市原市に来たときの事です。一通りその日の調査が完了し、事務所に帰還しようとした時にふと思いだしたかのように、ある場所へと寄り道をしました。そこは小湊鉄道が通る、飯給駅という超がつくほどのド田舎ローカル駅。1日の乗降者平均は6人と言われている無人駅です。そこにあるトイレが無駄に広いと、前に話題になっていたのを思い出したので、好奇心旺盛な探偵が調査に行きました。このトイレは、2014年4月に県の補助金1000万円を使い、世界的建築家の藤本壮介氏に制作依頼して作ったというもので、「世界一広いトイレ」として市原市が・・・(続きは探偵Watchで)