いきなり…えりすの身に

午前2:22 自宅に戻る。激しい雷雨。えりすをあの部屋に残し、赤外線カメラを設置して帰ってきた。彼女は霊感が強く、今までに何度も奇怪な体験を記事にしてきた。「京都の幽霊マンション」はテレビに登場したほど。本業で使う最新鋭の防犯カメラ。真っ暗闇でも鮮明に録画出来る。私は部屋に入るには入ったが気持ち悪くて座る気にならず、普通のカメラで10枚ほどえりすを撮り、一緒に鍋をするというアンジェラに任せて早々に退散した。今も体がフワフワして平衡感覚がおかしい。自宅のパソコンで記事を書こうと画像を開いた。綺麗になったなぁ、などと思いながら。

日本1-0カメルーン

日本は負けるとテレビでほざいた奴は顔面蒼白。10人長友。彼は凄い。10億円プレーヤーのエトーに仕事させなかった。テレビの画面に映らなかったけど。こんな日本人がいることを誇りに思う。↑ 試合後、恍惚感溢れる本田。長友の痩せ我慢。血の小便流した男なら分かるだろう。

実は私もキャッシングローンがあります

派遣会社社員(時給制)をしている30代前半の真奈美(仮名)と申します。いよいよ6/18に総量規制が迫って参りました。実は私もキャッシング・ローンがあります。手取りで年収200万前後ですが、借金が5社合計約200万以上あります。全て家賃・光熱費・生活費の足しに借りました。毎月返しては借りの繰り返しです。今月も各社一定額返した後、再度借りなければ生活できません。ですが・・・

2000万円企画の応募者へ  ~カイジ

思ったより大勢の応募者があった。もう一度この記事を熟読して欲しい。今まで何社潰したとか、不幸自慢したい?だから君らは失敗したんだよ。BOZZを抜いて見せますとか。誤解というか、今まで俺が書いた記事を全く読んでない。簡単に抜けるだろうよっぽどの馬鹿じゃなければ。いいか君たち。俺は平均年収400万円の人達より貯蓄が少ない。記事にも書いた。『男の価値はいくら貯めたのではなく、いくら・・・

事故死

読者から情報があった。おととい、若い男女が3人即死した事故の画像らしい。すごいね。情報をくれた読者は気付いて無いみたいだけど。緩やかなカーブなのに何故かガードレールを突き破って転落死したそうだ。何度も記事にしているが、運転している人間に話し掛けるのは絶対にやめよう。ほんの零コンマ一秒で生と死が分かれる。運転に専念させない騒がしい同乗者は死んでも文句言えない。後部座席にいた彼女は後悔してこの世を彷徨っているんだ。

ネパール  ~脱税2

まりこです。いつも考える機会を与えてくれる記事をありがとうございます。ダイエーぼんぼんの脱税の記事を読んでメールしました。関西はやはりダイエーの中内功氏とは切っても切れない縁があります。それだけにとても残念でした。先日、ネパールに行きました。知人友人は皆、豪邸に住んで住み込みのお手伝いさんが何人もいるようなお金持ちでした。日本の普通のサラリーマン家庭に育った私には想像ができない世界です。しかし一歩家の外へ出ると街灯がほとんどなく、道路はぼこぼこ。舗装していない道の方が多い。水力発電が主なため乾季は停電が多く、お金持ちは自分で発電機やソーラーシステムを設置しています。

1000万円企画続編

複数の開業希望者と何度も打ち合わせした。この数か月、真剣に。だが、探偵ファイルや私のチカラを使わないと成功しない企画が多かった。条件を最後まで理解してもらえなかった。軍資金1000万円だと展開が限られてしまうからか。それなら2000万円まで上限を引き上げれば違う企画が出てくるのだろうか。私の持論は『社長に企画力と情熱があればいい』探偵業を始めた時の軍資金はマイナス150万円だった。武富士とレイクとアコムに50万円づつ出資してもらった(笑)。あとマルイにもお世話になった。探偵教室の机を買う時にローンを組ませてもらった。全国展開するぞ、という夢だけで突っ走った。

普天間住民を引っ越しさせる方法

最近、ビートたけしらが「普天間の住民を移転させればいい」とテレビで言っていると聞いた。私がそれより以前に記事で書いたことだ。みんな同じことを思っているんだ。写真は普天間のジャンク屋おかまのポール氏。数年前に沖縄をママチャリで一周した時に知り合った。再会した今年の3月、沖縄取材の時に彼から聞いた言葉。(米軍の)空路じゃないとそんなに五月蠅くないすよ。私んとこもそう。彼の店は基地ゲートから近い。つまり、基地の360°全てが危険に晒されていないという証明だ。

宝くじのイカサマをスッパ抜く  ~核心

(メールの前半部分は略)「ひとつ気になる噂があるのですが、「宝くじなどが当たる人は官僚や偉い人が多い」という噂は本当なのでしょうか?技術的に指定の数字を当選させる事は比較的簡単だと思います。正直こちらの方が購入者側としては気になります。まあ、噂は噂でしょうが、面白い話があれば記事にして読ませてください。」やはり読者の方は鋭いです。隠せません。実は一番触れてはいけない部分です。先日の・・・