中国へ最凶刺客を送り込む

もう一人、強力な失業者を中国に行かせる手筈を整えた。彼の名は神賀(かみが)偉。神懸かった名前だ。完全に今の時点では名前負けしている。昨日の記事でウナクールを持っていた男だ。会社を倒産させ負債額は○000万円。生活保護を受けている年老いた父親の6畳一間のアパートに転がり込んで借金取りから逃げている。つまりこの記事が上がった途端、彼は日本にいたくともいられないのだ。そこが・・・

大好きな彼に妻がいた

いつも楽しく拝見していましたが、まさか自分が相談するとは。なんとかお知恵をお借りしたくお願いします。私24歳。彼氏42歳で、半年交際。交際を始める数年前に離婚しているという話でした。ある時、他の女性の存在を疑い、彼の携帯を見てしまいました。別れた元妻の家にやたら帰っているメールがありました。思い切って元妻に電話をしてみたら、離婚していませんでした。あちらも私も寝耳に水の状態で・・・

デスソースと青龍刀どっちが怖いのか

BOZZ 初期からの読者です、初めてメールをさせてもらいます。さて常々、国際試合に限ってサッカー熱が盛り上がる事に疑問を抱いています。心情的には理解出来るのですが、「じゃあJリーグも見てよ」と思ってしまうんです。日本代表の勝ち負けは知っていても、Jリーグ上位のチームが何処か言えない人の方が圧倒的に多い。代表選手の誰が今現在どのチームに所属しているのかすら知らない人ばかりです。僕はサッカーが好きだからこそ、日本の国際試合を取り巻く環境を見るたびにイライラします。この事実を上司に言ったら、私も罵倒されましたが。

中国人と中国の軍閥の恐ろしさを紹介する

中国へGO企画を進行させているのでタイミング的にどうかと思うが、看過できない悪の端緒を開いたので記事にする。多くの人は耳にした事はあるだろう。その名は「外国人研修制度」外国人の単純労働は認めていない日本で、単純労働者を輸入する労働制度が外国人研修制度だ。その研修制度を利用して日本に来た中国人労働者の突然の失踪が相次いでいる。8人の女性失踪者の写真を見せる中国人 その仕業は、ブローカー。ブローカーの情報収集及び体系的な取材は、今まで誰も手掛けていない。中国大手の派遣機関はみなブローカーを日本に置き、日本で株式会社化している。

口蹄疫のボランティア  ~魂

報告が遅れてしまったが、Y氏は6月19日から宮崎県民になり、ボランティア活動を続けている。明日から参加してきます。主に、作業員の方への後方支援です。ようやく、口蹄疫撲滅の為のボランティアができます。以上、取り急ぎですが報告でした。6月27日 宮崎県民でさえ口蹄疫への関心が薄れてきている気がします。ましてや他県では尚更でしょうね。報道も移動制限解除と楽観的な内容ですから。まだまだ問題は山ほど。何よりも消毒への意識が薄れる事が怖いです。ついに自衛隊1400人体制に。後は天気が持つ事を祈るだけ。

非国民   ~反論とデスソース

数が少ないからと苦言を封殺するつもりは毛頭ない。サッカーでの「非国民」問題についてですが、別にBOZZが相手チームを応援していようが別に構わないと思いますが、あの写真については単純に偽悪的で大人げないと思います。しかも世間ががっかりしている中で、確信犯的に挑発してるのですから。素朴なナショナリズムは自然な感情であり、そこまでけなすべきものではないでしょう。実際、BOZZがいくら南米サッカーファンだと言っても、例えばパラグアイ人が日本が負けて狂喜してるBOZZの姿をみても「自国の応援しないなんて変な奴だなぁ」と思うのがふつーでしょうしね。

写真鑑定2 ~哀しき霊

初めてBOZZにメールします。数年前に、母と姉と甥っ子それと自分と兄で 沖縄に旅行に行った際のスナップです。当時甥っ子は一才前後でまだ自力で歩けなかった程度だったと記憶しています。右下の少女は誰でしょう?撮影者は自分で、被写体は姉と甥っ子です。(すみません、こちらで加工が難しいのでお手数ですが顔はぼかしてやってください)写真を整理していた時にも自分は気づかず姉もプリントアウトして持ち帰ったのですが、数日前にアルバムを見ていた甥っ子が姉に「これ誰?」と聞いたそうです。姉が驚いて私に連絡してきた次第です。

写真鑑定 1

「数年前に小学生の男の子がビルから投げ落とされた事件が有ったと思うのですがその事件の葬儀の報道画像です。産経か読売か覚えてないのですがぱっと見た瞬間に違和感を感じました。報道画像でここまではっきり写っているのも珍しいので保管しておりました。」確かにうしろのご婦人と女の子の間に人が入れるスペースはありませんね。ただ、元画像が小さくてあれなんですが、隣の紳士のズボンよりも前に・・・

中国に着きました

彼はやる気満々だが文章は普通だ。私も彼に記事を書いて欲しいと望んでいるわけじゃない。私への報告が負担になったら本末転倒。彼がくれたメールは全6通。上海万博のおかげで泊まれる宿がない。ネットのスピードが遅くて画像が上手く送れない。中国人は冷や飯は縁起が悪いと嫌う。飛行機で隣に座った日本人財閥の奥さんの叱咤激励などなど。ジュン。焦るな。いろんな情報に戸惑うだろうけど、中国に・・・

いわくつき物件、俺が撮った場合

かなり時が経っているのに、『あの』記事にメールが毎日4、5通。絶えることが無い。今だ続く怪異。読者に迷惑を掛けてしまった。「このまま放置してはいけない。」スタッフから問題の動画をもらって一眼レフを手に取る。何だこの画像は。保存したら こうなる。10年フォトショップを使っていて初めて見る光景だ。途中、何度も重大な異変があったがそんなこと文章にしても信用されないだろうから・・・