初めて娘がツーショットした男

生まれて初めて有名人とフォトに収まったのは 何度窮地に立っても蘇る不屈の男アントニオ猪木でも、女王デヴィ夫人でも無かった。(猪木さんと目を合わさないようにしている娘)いくら顔が怖いからって泣くのは失礼だろ。猪木さんすんませんでした。そして、初めてのツーショットは彼だった。野獣ボブサップ 将来、娘に何て言われるんだろ。

土下座外交なのか

菅総理が取った背景はある程度理解しよう。日本人4人がスパイ容疑で拘束されたこと(あそこの国は明日にでも銃殺出来る)資源の無い日本の一番弱いポイントを突かれる等々。でも、本質はもっと複雑だ。私は今でも沖縄のカジノ利権を追っている。あれから記事にしていないが、水面下ではかなり激しい動きがある。今回の問題で沖縄に米軍が必要だと巧妙に仕掛けられた罠。これは現時点で誰も立証できないし・・・

ジュンが見えない    BOZZ

たくさんメールを送ってくるジュン。物理的にほとんど彼に返信していないが、彼が何をしようとしているのか意味不明だ。オードブルの配達?をしようとしたみたいだがそれから先の進捗の記事も無い。彼は一体何をしようとしているのか。分かる読者がいれば教えて欲しい。

あん時の猪木

私の行きつけの店。新宿にあり、家から歩いて行ける。コブラツイスト。楽しい料理が多く、カウンターもお洒落で女性を連れていくにはもってこいの店だ。強い酒が好きなのでついついギブアップを飲んでしまう。猪木語録。「相手の力を9引き出して10の力で勝つ。」「人間の幸福感なんてのは、何て言うか相対的なもんだ。」「元気が無ければ子供だって減っちまう」「もしそこに夢がなければ夢を作って・・・

宗教2

何故か本日のスパイ日記3段目で。堰(せき)を切・る たくさんのメール、ありがとうございました。やはり私がいつものように変な記事を書いたほうがいいのかなと思い知った次第です。個別に返信出来ないのがいつも辛いです。今日はあえて読者メールは引用しないで書きます。まず、最後の○○について。教祖みたいな人が断じようとすればするほど十字軍とかジハードとかポアとか新興宗教とかに変化します。でも、違います。最後の○○は 人の心が目の前にある鏡に投影されたもの。答えは自分自身。誰にも強要されず、自分の心で感じるもの。それが諸宗に分裂してしまった神や仏の本来の教えであり、例えば日蓮正宗と創価学会が対立している遠因でもあります。

検事の不祥事について  ~逮捕権の怖さ

村木容疑者が、「裏付け捜査や取り調べメモの廃棄など様々な問題が、今回の逮捕で隠れてしまってはいけない。」と言った。捜査は『嘘の被害者の供述』から始まり、それが骨格となる。私が25年前に逮捕された時がまさにそう。出版した本や記事で詳しく記述した。逮捕しておいて、警視庁野方署に私を逮捕した証拠が何一つもなかった。逮捕された私が一番驚いた。『被害者がこう言っている。おまえがやったんだろ?』その前に、警察なら証拠を集めないのか、と私は言った。私の事務所に腐るほど証拠があるから、持ってこいと言った。それでも取りにいかないから社員に段ボールいっぱいの書類を持って来させた。渋々、○○刑事らは証拠を見た。

宗教    ~梅宮女史へ。BOZZより

梅宮さんが書いたひかりの輪代表対談3本の記事、見事に一通も読者メールが無かった。これは極めて珍しいこと。どんなにつまらない記事でも批判も含めて最低10通くらいは来る。読者は凄い。迷いのある人間には反応しない。上祐氏も迷っていた。彼自身、何度も私に。それを表現出来なかったのは残念。梅宮さんにとっては許し難い現実だったのだろう。でも、いいじゃないか。それが、○○

尖閣     BOZZ

どうしてここに書くの?と思うだろう。結論から書くと、上海の中国人も日本人もこの事件は『迷惑』以外の何物でもない。交通事故くらいにしか思って無い。むしろ日本にいる日本人のほうが過剰反応している。俺?尖閣なんてどうでもいい。中国でも台湾でも日本でもいい。俺にガス田は関係が無い。どうせ旧財閥系が欲しいだけだろ。いいすか。何度も書いているけどニュース見て財閥の思惑に乗るんじゃないと言いたい。乗るのは得する政治家だけにしてくれ。だいたい、尖閣なんて中国人も日本人も現在誰も住んで無いんだよ。昔はどうだったとか、そんなもの、ひいおじいさん以上が何かしたってレベル。

BOZZ VS 上祐史浩 ついに対談実現!

梅宮が筆を取ります。BOSSと上祐氏の対談計画。ついに先日、実現。探偵 VS 宗教家 相性は良いのか、悪いのか…… BOZZ:僕の書いた探偵学校の教範がオウムの施設でいくつも見つかって、テレビで何度もそれ流されて、しまいには警察に呼び出されて、関係無いのかと聞かれて迷惑だったんですよ(笑)――のっけからいきなり激しく突っ込むBOZZ……だが、これは紛れもない事実。梅宮もテレビで見た記憶が・・・

どうしようもないプレゼント

びっくりだ。昨日、私が開発したiPhone相性診断「ラブカメラ」 何とランキング8位になった。6ヶ国語に対応させたのでこれからもっと伸びるかも知れない。← 読者の奮闘に期待する よってプレゼント企画はことさら必要はないと思われる。発送はガムだけにして欲しい。……。うそだ。中国滞在中に必死でかき集め大きなボストンバッグいっぱいおかしなモノを詰め込み、税関をドキドキしながら通った成果をお見せしよう。本当にどうしようもないモノばかりだ。まずは、飲み会の罰ゲームに使って欲しい逸品。題して『iPhoneを自慢気に使っている奴らに死の制裁を』人前でこの携帯を出す屈辱に耐えられるかどうか。(iPhone前部にカチッとはまる)