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天才Dr.苫米地氏による"禁断の営業術"がサイゾーより待望の電子書籍化! 書籍版よりもグッとお得な価格でお求めいただけます。 「営業現場という臨場空間を支配できれば契約は取れる」――話題の脳機能学者は、ロックフェラーセンターを買収したスーパービジネスマンだった。「契約がどんどん取れる」「お客様が商品のストーカーになる」。脳機能学者なのに実業界で大儲けしている著者の秘術を大公開! iTunes Storeで詳細を見る 【トピックス抜粋】 ○営業は誰にでもできる ○商品を売るのは間違いだ ○競合分析はいらない ○相手に一瞬で好意を抱かせるひとめぼれの技術 ○商品へのストーカー化とは ○情報空間の支配者になればお客は思いのままになる 【読者の声】 ・今まで信じ込んでいた営業手法から脱洗脳された気分です。これまで常識と考えていたコミュニケーション方法や商談の考え方が一新され、商談を非常にスムーズに進めることができるようになりました。 ・営業マニュアルとありますが、それだけにとどまらず、あらゆる場面で人の心をコントロールする術が書かれています。営業職でない私が読んでもとても参考になりました。 ・普段、氏のセミナーなどでしか知ることのできないDr.苫米地の脳機能学ロジック・ノウハウが凝縮されており、この値段は破格と言えます。 【著者プロフィール】 苫米地英人 1959年東京都生まれ。脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者・実業家。コンピューター科学の分野で世界最高峰と言われるカーネギーメロン大学院で、日本人として初めて計算言語学の博士号を取得。1989年のロックフェラーセンター買収にも中心メンバーの1人として関わった。また、オウム真理教信者の脱洗脳や、国松警察庁長官狙撃事件で実行犯とされる元巡査長の狙撃当日の記憶の回復など、脱洗脳のエキスパートとしてオウム事件の捜査に貢献し、一躍有名に。 iTunes Storeで詳細を見るiPhone版『営業は「洗脳」』/サイゾー
「ネットだけで5万票取れる!」「次こそ初音ミク解禁」開票直前、藤末健三氏がネット選挙に怪気炎!!
鳩山内閣から菅内閣に政権交代したことで、実現が見送りになってしまったネット選挙の解禁。最近では、Twitterで政策をアピールするなどネットを利用した活動が増えてきていただけに、残念に思っている議員も少なくないことだろう。
しかしそんな中、選挙公示後もTwitterを利用した選挙活動を続けている議員がいる。ネット選挙推進派で知られる藤末健三参議院議員候補(民主・比例)だ。氏は、公示前からホームページやメールマガジン、twitterを利用してネット上での選挙活動を積極的に展開しており、公示後も「現行公選法上合法」として「音声」を使ったネットでの選挙活動を続けることを宣言。具体的には、TweetMicというTwitterに音声のリンクをアップすることのできるサービスを用いて、毎日"リアルつぶやき"をフォロワーたちに届けている。
この活動の合法性について、選挙管理の実務を担当している総務省自治行政局選挙部に取材してみたところ、「ホームページなどネットの更新は現行法上禁止されています」(担当者)としながら、音声のアップについては「個別事例による」と断った上で、「現行法ではそれを禁じる条項はありません」という回答だった。
「そういう答えになるでしょうね。こちらも総務省と顧問弁護士に確認を取った上でやっていますから」
全国遊説を回り東京に戻ってきた藤末氏は、我々の取材に対し、自信と余裕に満ちた表情でそのように答えた。それにしても、直前になってネット選挙が見送りになったことは、氏にとって相当な痛手だったのではないだろうか?
「解禁にならなかったことは本当に残念。ネット活動で20万票は掘り起こせると見ていましたから。でも、現行法で手足を縛られた状態でも、5万票は取れますよ」
そう、こともなげに語る藤末氏。その根拠はどこにあるのだろうか?
「音声での活動報告のほかに、公示直前にネット上に動画を大量にアップしました。『e国政』での苫米地英人博士など4名との対談生放送は、視聴者数が全動画合計で3万人を超えました。これで、例えば苫米地博士のファンの方にも私の名前を知ってもらうことができたという実感があります。2ちゃんねるやtwitterでも、『藤末さんに期日前投票してきました』という反応が多く寄せられています」
動画といえば、YouTubeにアップされた、藤末氏の公式テーマソングである「We are the ONE」。なんとこれをVOCALOIDの初音ミクに歌わせているのだ。中には怒っているファンもいるようだが......。
「批判にしても賞賛にしても、何よりも反響があるということが大きいですよね。燃える(炎上する)のはありがたい(笑)。谷亮子さんのように有名人でもないのに、ニュースに多く取り上げてもらえるわけですから。今回、初音ミクが歌っているというだけで、動画が1万5000回も再生されました。蓮舫行革相から私への激励動画の再生回数が300台だから、ミクの方が50倍力があるということですよ(笑)。今度は権利問題等を解決させて、是非初音ミク本人を出演させた動画を作りたいです!(現在の動画には初音ミクの映像はない)」
力強く「初音ミク出演計画」をブチ上げた藤末氏。仮にネット選挙が解禁された暁には、他にもいろいろな試みを用意しているようだ。
「地図上にGPSで私の現在地を表示させて、クリックすると遊説の様子の動画が流れるとか、演説会の様子を生中継してtwitterと連動させるとか、アイディアはたくさんありますよ」
このようにネット選挙の先陣を切っている同氏は、他の候補者からも気になる存在のようだ。
「ある候補者がUSTREAMでネットラジオに挑戦していましたが、視聴者数はたったの数十人でしたから。別の候補者にはうちのサイトをまるまるマネされたり。でも、我々にはノウハウがありますから。表面だけマネをしたとしても効果はないでしょう」
また、3年後に控えた次の参院選では、ネット発の候補者を送り込むことを目論んでいるという。
「次回までに公選法が改正してネット選挙が解禁していたら、ポスターなどを使わずネットだけで活動する候補者を出馬させたいと考えているんです。通常、選挙活動には2000万円もの資金がかかってしまうのですが、ネットなら限りなく安価で済みます。だから、議員になりたいというネットユーザーの方は、是非とも私に連絡して欲しい。必ず送り込んでみせますよ」
一方で、ネットの"怖さ"についても、充分認識しているという。
「ネットでは素の表情が出るので、中身がない人間はすぐ見抜かれてしまいます。これからも政治家として、有権者やネットユーザーの意見を聞きながら、ネット選挙解禁だけでなく幅広い政策を実現していきたいと考えています。その上で、可能な限り情報をアウトプットして、できるだけ国民の皆様とのコミュニケーションを取っていきたいと考えております」
参院選の投開票は明日に迫っている。ネット選挙の可能性を占う(?)開票結果やいかに?
(文=ふじいりょう)
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