懐かしい場所

BOSSです。人間、死期が迫ると懐かしい場所に行ってみたくなるものである。(迫っていると言ってもあと4、5年はもつはずだが)自分が一番行ってみたい場所は、何と言っても高松だ。最後はフェリーで大阪に逃げた。懐かしい思い出がいっぱいだ。夜逃げの時、当時つきあっていた彼女(小学生でか!という突っ込みはなしで)が俺を乗せたトラックを泣いて追いかけてくる、という映画のようなワンシーンもあった。

超大金持ちになるグッズは本当だった!!

まず始めに。今日もある家族を探しています。見つけられた方には懸賞金10万円を差し上げます。昨日の家族よりも、今日の家族のほうが手ががりが多いですぞ! 旦那さんが勤める有名百貨店が倒産し、緊急解雇になった。義理の弟が商売に失敗し、保証人だったので借金を背負った。奥さんが新聞配達と内職で必死に家計を支えた。しかし! トルマリンの開運財布を買ったおかげで宝くじで2億円が当たり、それからはバカのようにお金が舞い込み、現在は広尾の超豪邸にすんでいらっしゃる。

どうしたらバーでもてるか 2

思わぬ反響があってびっくりしているBOSSです。カウンターに美女が座っています。いきなり声をかけられる猛者はそうはいません。ここで、昨日の「格言」が生きてきます。まずは店長(もしくはバーテンダー)と盛り上がるのです。いくらクチベタな人でも、男相手なら何とか話が弾むはずです。これを傍らで聞いていた美女が会話に乗ってくる場面を作ります。初級としては、エビちゃんや倖田來未など、女性に支持を受ける芸能人の話題がいいですね。

どうしたらバーでもてるか  BOSS的考察

週に2回はお客さんとして螺旋に顔を出しているBOSSです。わざわざ自分の店でお金を払うのは、手前ミソですがお酒がそのへんのホテルバーより格段においしいのと、お客さんに美女が多いから!なのであります。さて、下の写真を見てください。これは一昨日の即席カップルであります。何と、女の子は水野真紀の若い頃にそっくりのかわいこちゃん!!

心霊写真

SPYーRALに遊びに来てくれたなおこさんの情報です。「岩手県の旅館で撮った写メに、不気味なものが写っていました。この旅館は、ホームページにも ようこそ、座敷わらしが現れることで知られる 旅館 菅原別館でございます。 と自ら宣伝していて、はじめはうさんくさいなーっと思っていたのですが・・・。この写真、消去したほうがいいですか?(TmT)」 どれどれ・・・ 原寸大です。確かに何かが写ってますね。

姑獲鳥の夏

京極夏彦氏のデビュー作の映画化。結論としては、ベストセラーの小説を映画化するのは無謀の極みだと感じた作品。過去、「模倣犯」が原作のあまりの偉大さに押し潰されたのと似通っている。じっくりキャラを作れる小説に対し、2時間枠でキャラ立てから事件勃発、解決までを描き出すのは何と難しいことか。私が監督をやれと言われたら間違いなく辞退するだろう。ここは原作を度外視して、あくまでも一本の映画として見た場合の苦言を呈したい。

何の報告も無い

7月7日オープンのはずが、既に10日間の延滞。しかも、まだソノダ店長・山木支配人から何の報告も無い。普通、いついつオープンしますからと、挨拶状のひとつも送るのが常識。それが身内にさえ連絡無しに いきなりオープン狙ってる? ラブストーリーは突然に(←古い)じゃないんだから。こっちだっていろいろ予定があるのに。本も出したし一服がてら旅でも行きたい気分なのにさ。どうせソノダのことだから、旅先にいる俺に BOSSのお客さん来てますよ? とか、ブチ切れるようなメール送ってくるんだろうな。