小保方氏の指導教授ゼミで博士論文コピペ発覚の助教、大学が調査へ!

早稲田大学の博士課程で小保方晴子氏の指導を担当した教授らの研究室にて、博士論文に関わる不正が次々に発覚している。それらの研究室にかつて在籍していた多くの人物が、博士論文で大量のコピー・ペーストを行っていたのである。ブログ「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」にて、出典も記さない悪質なコピペを指摘されている一人が、小幡洋輔氏だ。武岡真司教授の研究室に在籍し、2009年に博士論文を提出した。第1章の導入部分の全文が、アリゾナ州立大学HPの文章をコピペしてつなぎ合わせたもので、出典にも当該のページは記載されていない。

「在日皆殺し」発言を連発!2chの有名人、勤務先が判明?

「真紅」と名乗る人物の発言を問題視する人々が、正体を突き止めようとしている。「そろそろ在日は皆殺しで♪」、「在日って【出てけ】って言っても出ていかないよ?全員、スパイや工作員に認定して殺すの」、「自警団として、日本国内の在日を殺すことはやぶさかではないわ」といった発言を連発してきた人物だ。本人曰く、「東証1部、大証1部上場の大企業の社員」だという。

上智大学の法科大学院で続く陰湿ネットいじめ!被害者に実態を聞く

ネット上の匿名性を利用した陰湿ないじめが上智大学の法科大学院で行われていることを、以前の記事で扱った。

このたび当サイトでは、被害者本人との接触に成功した。被害者を標的とした書き込みはエスカレートし、住所の一部や携帯電話番号といった個人情報を晒されたという。さらに殺害予告の書き込みがなされたり、「レイプ行為に及び、犯した相手に感想を求めた」といった、事実無根の情報をネット上に流されたりした。

小保方氏の指導教授ゼミの博士論文、コピペ続々発覚!文科省も動く

小保方晴子氏が早稲田大学で博士号を取得した際、主査を務めたのは常田聡教授だ。常田教授の研究室に在籍した他の人物らの博士論文にも、コピー・ペーストが発覚したことを、先日の記事で紹介した。問題の検証が展開されているのは、「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」と題されたブログだ。松本慎也氏(現在は常田研究室の特別研究員)の博士論文から大量のコピペが発見されたことが、発端となった。その後、様々な人物について検証が進められている。

性器露出画像を送って猥褻行為を要求!卒業目前の大学生が晒し者に

全裸画像を相手に送りつけて猥褻行為を要求したとされる男性が、Twitterで晒されるという事態が発生した。

暴露した人物によると、男性は札幌学院大学の4年生だという。男性の漢字表記の氏名も記されていた。「知り合ったばかりの女の子に 裸の写真送ってきたり 変態なこと言ってます この人は最低です」。このツイートには男性の画像もあり、顔もはっきり写っている。全裸になり、性器を露出してポーズをとっている様子を撮影した画像だ。

早稲田・小保方氏の指導教授らのゼミ、博士論文でコピペ大量発覚!

小保方晴子氏が博士号を取得した早稲田大学に提出された、他の博士論文にもコピー・ペストが発覚し、問題視されている。「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」と題されたブログを中心に、検証が進められてきた。

早稲田・小保方氏の指導教授らのゼミ、博士論文でコピペ大量発覚!

小保方晴子氏が博士号を取得した早稲田大学に提出された、他の博士論文にもコピー・ペストが発覚し、問題視されている。「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」と題されたブログを中心に、検証が進められてきた。

小中学生たちが違法AVに出演?ツイッターから誘導、業者が関与か

女子小学生と称する人物がTwitterで露出行為に及んでいるという問題を、昨日の記事で扱った。その続報を配信する。

彼女と相互フォローしている、女子中学生もいる。この人物も同様に、大胆に露出した画像を公開してきた。画像をリツイートするように人々に呼びかけて注目を集め、さらに過激な画像を掲載するなどして、フォロワーを増やすという方法だ。本人曰く、3月で中学校を卒業だという。

女子小学生が露出行為?全裸でランドセルを背負う猥褻画像を公開

女子小学生と称する人物が、Twitterで猥褻な画像を公開しているとの情報が読者から寄せられた。スカートをめくって下着を露出、上半身はブラジャーだけの状態といったものに始まり、過激な画像が満載だ。上半身裸になって乳首まで見せている画像や、下半身を完全に露出し、局部のみスタンプで隠している画像などもある。さらには、全裸で赤いランドセルを背負うという、変態趣味としか言えない画像も。読者から得た情報では、掲載後すぐに削除された画像も数点あったという。