自衛隊員の娘が極秘で航空機を操縦!驚愕のブログ発見

自衛隊員の娘による、とんでもない日記が存在するとの情報提供があった。2011年1月1日の更新によると、「呼ばれたのでちょっと行ってきます 15DJのコックピットわくてかー スティック動かすくらい良いよねっ!」。7日の更新で、結果を報告。新田原基地で、「父にF15DJに乗せていただきました 前席です」という。さらに、自ら操縦したというのである。離陸から着陸までの過程と感想が、詳細に記されている。

ロンブー淳がNHKに警戒されてる?その理由とは

多彩な活躍を見せる、ロンドンブーツ1号2号の田村淳。島田紳助の引退後、「ポスト紳助」の吉本芸人の一人としても名前が挙がっている。そんな淳について、ちょっと気になる情報が入ってきた。NHKの関係者と会食したという記者によると…「報道局の人から聞いた話ですが、NHKの一部に淳のことを警戒してる人たちがいるらしいです。特に今年になってから、そういう声をよく聞くとか…」(芸能記者)

アンガールズ山根が強姦で告訴された?真相を弁護士に取材

アンガールズの山根良顕が告訴されたとのことで、証拠とされる画像と記事のコピーが出回っている。

画像では、告訴した人物の個人情報の一部が黒く塗りつぶされている。情報の発信元は、「激裏情報」というサイトのようだ。当該のサイトを確認したところ、ネット上の各所にリンクがある画像のURLは有効だったが、更新履歴にも記事らしきものは見当たらなかった。

自由の制限で地球を守れ!大橋巨泉が全体主義を主張

大橋巨泉氏が、週刊現代2011年9月24日・10月1日合併号の連載「今週の遺言」第139回で過激な提案をしている。 (関連記事 1 2 3 4 5)

題名は、「自由や民主主義を捨てても地球と子孫を守るというバンクーバー市の決意!」。日本も欧米も、誰が政治を担ってもダメであると、大橋氏は述べる。

青山学院不倫騒動、学生の実家に取材!姉にも秘密が

昨日の記事で、青山学院大学の女子学生がブログで不倫を自慢していたという話題を紹介した。この騒動の続報を配信する。 (関連記事 1 2 3 4 5)

2011年9月24日、本件がネット上で話題になると、ブログの更新内容は全て削除された。だが、主要な部分は既に魚拓がとられていて、女子学生の人間関係が注目されている。話題になっているものの一つは、二人の姉だ。過去ログを見ると、姉たちに関する話題が何回か出てくる。

青山学院の学生が中年男性との不倫を実名で自慢!

青山学院大学の学生が、とんでもないブログを更新しているとの情報提供があった。「ちゃき」というHNの女性は、バイト先で出会ったという既婚の中年男性との不倫の記録を赤裸々に綴っている。男性への気持ち、一緒に遊びに行った日時や場所、セックスに関することなどが満載だ。最近の更新では、彼女の恋愛遍歴や、当該の男性と出会って交際に至る過程が詳しく書かれていた。男性は「てつろー」と呼ばれているが、氏名や顔を公開した更新内容もある。

フジ系ドラマのロケ支援団体に非難続出!その理由は

韓国のキム・テヒが主演するドラマ「僕とスターの99日」をフジテレビが制作するということで、話題になった。新潟にロケを誘致し支援することを目的に設立された「にいがたロケネット」という団体のHPに、このドラマのエキストラ募集情報があった。これが発見されると、団体に異議を申し立てようという動きが出てきた。18日、問い合わせた結果が2ちゃんねるの関連スレッドに書き込まれた。

退学寸前の学生が犯罪自慢連発!全裸で学校侵入も

ネット上で犯罪自慢を繰り返す、とんでもない大学生が存在するとの情報提供があった。

Twitterで「ねー」というHNを使用する学生は、「今日もまた飲酒運転(´Д` )途中警察いて焦ったー(´Д` )」」と書き込んだ。mixiのプロフィールには出身校等の記載があり、氏名も特定されている。

ニコ生の有名人に中学生とのセックス疑惑が浮上

ニコニコ生放送で「みずにゃん」というHNで活動する、有名な男性がいる。

この人物が中学生と不適切な関係を持ったらしいとのことで、騒然となっている。「はにゃん」というHNの女子中学生はニコ生にて、男性とのセックスがどのようなものであったのか赤裸々に語った。その概略は文字に起こされ、ネット上の各所に転載されている。

アメブロ人気No.1ブログが杉浦太陽の過去を暴露!

アメーバブログで膨大なアクセス数を誇る「えびあんのワイドショーブログ」が、とんでもない記事を配信したとの情報提供があった。アメブロのジャンルランキングにて、「芸能情報」と「ゴシップ」で常に1位にある人気ブログである。更新内容の大半は各ニュースサイトの記事の転載なのだが、2011年9月9日に杉浦太陽の過去を暴露する記事を掲載。杉浦の名前こそ伏せられていたが、「S氏」と表記し、本文の内容から容易に特定が可能だった。