ニコニコ動画の「踊ってみた」というカテゴリが人気を呼んでいる。曲に合わせて自ら踊る様子を撮影し、その動画をアップロードしたものである。踊る様子を撮影し編集する、「撮影係」もしくは「撮影班」と呼ばれる人々も存在する。一方で、このカテゴリには小中学生も含め、多数の少女たちが参加している。彼女たちに接近することを目的に、撮影係になったのではないかと言われる人々もいる。
運営上の対立を契機に新たに設立された2ch.scは、従来の2ちゃんねる(2ch.net)への書き込みが自動的にコピーされる仕組みだ。これを可能にするプログラムを作ったとされる男性が、話題になった。
ニコニコ生放送で「ティロ・フィナーレ加川」と名乗る人物が暴露した、ヤマト運輸とのトラブルについて、続報を配信する。
國學院大學の学生が、指導を担当する市進学院で生徒の女子中高生への淫行に及んでいることを自慢していたという問題を、先日の記事で扱った。
記事掲載後、同大学には物議を醸している学生が他にもいるとの情報が寄せられた。その学生は文学部に所属し、前衛哲学者、前衛芸術家、催眠術師、カウンセラーを自称。ブログ、Twitter、Facebook等でも活動を展開している。問題視されたのは、以下のツイートだ。
論文の捏造や盗用が続出する状況で、東京大学は今年度から全ての学生に研究倫理を教育すると発表した。昨年に不正行為が発覚し問題視されたことを受け、対策を進めているという。その矢先、同大学大学院工学研究科の寺村裕治特任准教授の博士論文に不正が発覚したことを、先日の記事で扱った。寺村氏は、小保方晴子氏の指導教授の一人である早稲田大学の武岡真司氏の研究室で博士号を取得した。ブログ「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」は、寺村氏の博士論文の問題点を指摘している。
ニコニコ生放送で「ティロ・フィナーレ加川」と名乗る人物が、ヤマト運輸のメール便に関するトラブルを暴露した。加川は自身のグッズを作り、通信販売を行っている。ステッカーを送ったが、購入者に届かなかったという。購入者の在住地域である東京都内の支店に加川が問い合わせると、購入者が住むマンションの住民らに誤配の可能性を通知したので、待ってほしいと言われたそうだ。
小保方晴子氏の指導教授の研究室を中心に、早稲田大学に提出された博士論文に他人の業績からのコピー・ペーストが発覚してきた。
昨年末に美人局疑惑で世間を騒がせた、ニコニコ生放送で「ari姫」と名乗る17歳の少女が、またもや注目されている。彼女は3月、「野田総理」と称する男性の配信に登場。二人の交際が宣言され、話題になった。野田は先日、「石川典行」という名前で活動する男性の放送にて、その後の状況を説明した。「セックスした女の子が17歳だって。その女の子が枠とって今、放送中。すごいドキドキしてる」。「合意の上?」と石川に尋ねられ、「うん」と答えた。
塾講師を務める男子大学生が、生徒の女子中高生との肉体関係をTwitterで自慢しているとの情報が寄せられた。
「おれ予備校講師だけどJCJK食い放題だぞ」。これまで肉体関係を持った生徒の人数を友人に問われ、「6人」と答えている。昨夏にも友人から中学生との肉体関係をネタにされ、それをリツイートしていた。日頃から友人たちにも、女子生徒との肉体関係を自慢していたのかもしれない。
ニコニコ生放送などで「唯我」と名乗って配信してきた男性の周辺で、とんでもない騒動が発生した。
唯我にはアンチが多いようだ。本人曰く、自宅を訪れて嫌がらせをする人々もいるという。そうした被害を警察に通報したとのことで、警察官とのやり取りを配信したこともあった。最近では、副業で得た臨時収入とされる札束を配信中に公開し、その出所に関する憶測が飛び交った。