杉浦太陽と石黒彩のステマ騒動に新展開!花王からの回答

ステルスマーケティングをめぐる騒動の中で、杉浦太陽と石黒彩のブログに、ほぼ同じ内容の記事が掲載されていたことが注目された。

その後、記事で紹介された「クリアクリーン」の発売元である花王に、この件を問い合わせたという人物がネット上に出現。花王とやり取りしたとされる記録をコピーして書き込み、話題になった。杉浦らの記事はステマであると断定した上で、海外では禁止行為であることを挙げ、同社を非難する論調だ。

スマステのランキングは韓国鍋ばかり!疑問の声が続出

2012年1月14日のテレ朝「SmaSTATION!!」の放送内容に対して、ネット上で疑問の声が続出した。この日の特集は、「全国1000人に聞いた 家でわざわざ作りたくなる!冬の絶品鍋ベスト10」。ネット上のレシピ投稿サイトや人気ブログで紹介されているもの、料理本に掲載されているものなどからピックアップして、アンケートを実施。その結果をランキング形式で公開するという内容だった。

神崎かおり復活!なんと風俗に勤務?店からの意外な回答

かつてネット上を騒がせた、伝説のグラビアアイドル神崎かおり。2010年にその存在が注目されると、密かに更新していたブログ等が発掘された。現役高校生のはずだったが、経歴の詐称や本名が発覚。未成年飲酒及び喫煙、風俗への勤務、ホスト遊び、過去のトラブルをはじめ、次々に衝撃の内容が発掘され、話題になった。その後、所属事務所のHPから神崎の名前が消えた。

女王様とセックスできるSMクラブ

以前の記事で、渋谷センター街に違法売春風俗が存在していたことを報じた。記事掲載後、渋谷には道玄坂付近に女王様とセックスできるSMクラブがあったことが判明。「BO-TE」という店で、数年前に閉店した。この店は、在籍女性との格闘を売りにした、特殊なSMクラブだった。同店を利用していた客によれば、普通の男性では勝てないような、格闘技の実力者が何人も在籍していたという。

変態カメラマンが盗撮を指南!民主党議員の業務に関与か

民主党の議員らとの接点を自慢するカメラマンの男性が、Twitterでとんでもない発言を連発していたとの情報提供があった。昨年末に、「それでは、僕の盗撮専用スマホで盗撮した作品をオカズにしてください」として、画像を公開。その後、問題の画像はネット上で拾ったものと告白し、アダルトサイトに同じ画像が掲載されていたことも確認された。ところが、画像の公開に至る過程を見ていくと、物騒な発言を連発していたことが判明。

福島での小学生スキー合宿は無謀か?計画に疑問の声が続出

昨年の原発事故以来、子供たちの健康被害を懸念する声が強まっている。

そうした中で、福島県でのスキー合宿計画が注目された。発端は、合宿について書かれた保護者向けの手紙が、昨年末にネット上にアップロードされたことだ。江戸川区の南葛西第二小学校が、2012年2月14日から3泊4日で合宿を行う。場所は、福島県西白河市西郷村にある国立那須甲子青少年自然の家。

青山学院の読モが復活!雑誌の企画でオタクをメッタ斬り

昨年に世間を騒がせた、青山学院大学経営学部に通う有名読者モデルの男性が、華麗に復活を遂げていたことが発覚した。

Twitterやブログでの発言が物議を醸した騒動以降、各地での目撃談がネット上には定期的に書き込まれていた。しかし、以前のように雑誌での目立った活動については報告がなかった。この度、雑誌『CUTiE』2012年1月号に掲載された企画に、顔と名前を出して登場していたことが判明。

おせち騒動から1年、バードカフェの現在

1年前に世間を騒がせた、外食文化研究所・バードカフェによる「おせち騒動」。

以前の記事で紹介したように、バードカフェは「OKANO HOUSE」として営業を再開していた。読者からの情報によると、3ヶ月前に「チーズ工房カマンブルー」に再び店名を変えたという。内装は、バードカフェの頃と同じだ。

これが話題のステマだ!杉浦太陽と石黒彩のブログが酷似

このところ、ネット上で「ステマ」という言葉が話題になっている。正式名称は、「ステルスマーケティング」。ブログを例にとるならば、一見すると普通の更新内容なのだが、広告であるとは明かさないで宣伝をする手法である。

読モ高校生が暴走!仲間たちの悪事の現場を画像で公開

読者モデルの高校生が、悪事の数々を画像付きで自慢しているとの情報提供があった。発端は、2011年12月30日の以下のツイートが発見されたことだ。「よく中型のバリオスをずっと無免で乗ってるな(笑)免許とれやハゲ(笑)」。「無免で迎えに来たんだけどこいつww」と、バイクにまたがる仲間の画像を公開。続けて、その人物の顔がはっきり見える画像も掲載した。「このクズずっと無免で通すらしいwwしかと窃盗車wwもーしらねww」との記述も。